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こんにちはです~\( 'ω')/

まずは、前回の記事にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました~!┏○ペコ
本日も大変励みとさせて頂いておりますです♪(^^)

朝からエイプリルフールネタを見ながら、電車でニヤニヤしていた私ですご無沙汰してます(ΦωΦ)

私はこの休日、本当に何もしていませんでした!
何もしていなかったというとちょっと語弊があるけど、最低限の事しかせずゲームゲームゲームゲーム‼
殆どゲームしかしていなかった。(合間にちょこちょこ仕事もしたけど)
死神稼業も無事に終わり、真相エンドを最後に取ろうと残していたの忘れて回収しに行ったんですが、終わった後は借りているうたプリライブのBlu-rayの3枚目を見てたらまた最初から見たくなって、見直すというね。
日曜日の後半はアレコレしながらライブBDをもう一度見直しておりました(笑)

とりあえずバリバリ前に終わらないだろうなぁ~と思っていた死神稼業が終わって良かった~♪って感じですが、最後までプレイしたら真相も明かされたのに…気になる所がちょっとあるので、早めに所業の方をやらねばと思いました。
まだフィルム剥がさず大事に保管してあるけど(;´・ω・)

バリバリ発売までは微妙な期間空いてしまったので、インストして中断しているマジェマジョの続きをやろうと思いまーす♪
ではでは、死神稼業残りのキャラ別感想を一気に喋っちゃおうと思いますので、お付き合い頂ける方はどうぞ宜しくお願いします┏○ペコ

◇サクッとまとめ感想(ネタバレしないけど真相エンドについてです)
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初回攻略した蓮司ルートから派生する真相エンド…。
これを見る事によって、今回の各ルート内でしばしば気になる~‼とさせられていた主人公である澄に関しての部分が…分かるようになっていました。

プレイしていく中で"きっとこうゆう理由なんだろうな"というのは、なんとなぁく気付くと思うんですけど、それが当たっていたのか違うのかが真相エンド部分で分かる。
ただ、何と言いますか、この真相エンドというのもいくつかエンディングが用意されていまして、全部で4つくらいあるのかな~?
結構辛い終わり方をさせてくるなぁー‼って思うのもあったので、ちょっとビックリしました。

わりとロゼのゲームって、どれもあんまりしんどいエンディングが無い印象だったし、モノによっては"恋愛要素は薄いけど主人公にとっては前向きなエンディング"があるだけで、あんまりBAD風なものがないやつとかもあるイメージ。
BADっぽいのがあっても、『うわ、しんどい…』って感じる印象が薄いんですよね。

でも、今回の澄に関する事というのがこの真相に関わってくるんだけど、それをどうすれば解決になるのか?ってのが真相EDそれぞれに繋がっていくので、このしんどいのも分かるっちゃ分かる。
澄の事をものすんご~く深く愛したから、彼女を守るために選んだ答えなんだろうけど、ドボンと沼に落とされた気持ちになりました…。
なんか、想像出来る終わりかではあるけど、まさかこんな終わり方が用意されているとは‼というのが素直な感想です。
でも嫌いじゃないです。

ちょいちょい過去にプレイした怪談ロマンスシリーズに出てくるキャラ達が、存在しているというのがチラチラ見え隠れするのも面白いです!
恐らく親戚なんだろうな~この天狗…とか、某怪談ロマンスで出て来た最強死神二人組の事とかも出てくるし、深く関わってくるという訳ではないけども台詞の中で登場してくる感じですかね。
そういった部分も、プレイしていると「おっ!」と思える所があるので、なかなか楽しかったな~と思いました。

あまりこの真相については多くを語らない方が良いと思いますけど、これ攻略順すっごい難しいなぁ~。
私は蓮司を初回にプレイしてますけど、蓮司ルート内で取れる真相は全キャラ攻略後になるので…。
最後の方に蓮司を回しても良いと思う…良いと思うけど、蓮司ルートをプレイしてたから他ルートで誰かと澄がくっつく時に、なんであんなに蓮司が澄に対して距離を測りかねているのかとか、やたらと「・・・・・・。」が多いのかとか、そうゆうので色々と感じる部分があったんだろうなと思えるんですよね。
なので一概に個の攻略順が良い!とは言えない…言えないけど、個人的には蓮司推しなのでどこのルートでも蓮司可哀想‼ってなるのが嫌だったら、蓮司は最後の方にした方でが良いんでない?としか言えないですね。

私的には、先にプレイした事で、所々「れ…蓮司ぃぃぃぃ~( ;∀;)」となりつつも、彼の言葉とか台詞の間合い?とか色々、楽しめた部分もあるのでこれで良かったなとは思うけど…。

でも東海林さんも好きなので、次回の死神所業で攻略出来るらしいのが楽しみです。
今回はサブ的な立ち位置だし、一応東海林の絡むEDもあるけどガッツリ恋愛って感じではないので、すっごいオイシイ立ち位置のキャラでした!
全体的に早く死神所業がやりたくなる…そんな形になっているんだけど、謎めいている部分がとにかく気になるぅ~!って作りになっているので、そういった意味では怪談ロマンスの中では先が気になって進めたくなる作りになっているかなと思います。

ではでは、これより残りのキャラ別感想にいこうと思います。

◇藤代巧実/石田彰
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今回唯一の人間として登場してくる巧実なんですけど、なんか…色々闇を抱えていそうなというか、実際抱えているというか…。
妖である主人公よりも、考え方とか諸々とにかく変わっている人です。

澄とのやり取りの中でも"コイツ変わってんな~"って思う所が沢山あるんだけど、巧実はもともと澄の標的だった人間で、一度殺したのに生きていた!という所から関わるようになるのですよ。
なので、普段普通にやり取りしていても、「君は俺を殺したんだよね」みたいな事を普通に言ってくるし、2人の距離が近づいてくると、巧実は澄に殺して貰う事が夢になったりするので、いちいち怪しいというか危険な奴というか…。
なんか人間?っぽくない人間という感じがすごーくする人でした。
澄と対峙していると、澄の方が普通の人の思考みたいに感じるし、むしろ巧実の方がなんかヤバい奴みたいな感じ(笑)

種族も違うし、澄にとっては殺さなければならない相手である巧実に恋愛感情を抱く事になるので、2人には色んな障害がある事になるんですけども!
でも、途中までは若干モダついている感じもするけど、巧実にとっては唯一の友人みたいに思ってたり、澄にとっても謎めいている標的から知り合いに変化して、2人の距離がちょっとずつ近づいていくのは、なんか楽しかったです。

好きかも…って気付くのも、澄はわりと流れ的にはスムーズかな。
巧実に対しての気持ちを自分の中で処理しきれなくて、「まさかね…」って所から始まって、好きだと自覚していくんだけども、逆に巧実はその気持ちすら分かっていない感じですかね。

巧実は澄の事を"好きになる"って所から、普通の人が持つ感情とかどう感じるのかとか、そういった部分を知っていく形になるので、ある意味蓮司と似ている所がある気がする。
澄を好きになって深くか関わっていく事で、人が感じる気持ち的な部分を知っていって、変化していくというか人間らしくなっていくというか(笑)
人間なのにちょっと変わっているからこそ、澄との付き合いにより少しずつだけど大きく変わっていく巧実が良いな~って思いました。

ここのルートも「えっ…!」ってビックリする事が起こるんですけど、そのまま終わってしまうEDなんかもあって、ちょっと切ない終わりもあるんですよね~。

両想いになった後も、種族が違うからこそ気にしてしまう部分とかもあったりするし、それによってまた巧実がマイナスの思考になったりもするんだけど、そうゆうのも含めてちょっと感傷的になりやすい流れだったけど面白いルートだったなと思います。
他のルートでは感じられない部分が盛り込まれている感じかな!

◇雨水潤/保志総一朗
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別会社の死神で、いつも澄の仕事の邪魔をしてくる後輩くん。
雨水は雨降り小僧の妖なんですけど、名前が雨とか水とか潤とかなので…巧実のルートで「びしょびしょさん」っておかしなあだ名をつけられそうになっていました(笑)

とにかく可愛い。
雨水が他ルートでも恐らく澄の事を好きなんだろうな…ムフフ…っていうのが垣間見える所が多いんですよね!
死神ではあるんですけど、他者の死神の仕事を邪魔する事が多い菊鹿者(きくじんしゃ)という死神会社に属していて、澄の属している黄泉社とは敵対関係にある会社なのです。
なので、ちょいちょい澄が仕事をしようとしている所に現れては邪魔してくる奴です。

雨水自身、妖としてはちょっと変わった奴なので、無駄な殺生は好まないという平和主義者っぽい所があります。
でも強い。
澄の仕事を邪魔してくる時に、何度も戦う事になるんですけど澄が勝った事はないんじゃないかな~?それくらいの実力の持ち主だし、何とかして命を削って仕事をする澄に、死神をやめさせようとしてくる人でもあります。

仕事以外で会うとお互い「仕事ではないから」という理由で、普通に接するんですけど、そこから恋愛が少しずつ動き出していくって感じかな。
雨水の方はもともと澄に好意を抱いているので、見ているこっちからしたらだだ漏れなんだけど(笑)
澄は中盤までは全く気付いていないので、普通に接している澄にうろたえまくりの雨水がとにかく可愛い…です…。

そんでもって、ちょっと今回のキャラの中では異例の夢だと思って告白しちゃうという出来事からので、お2人の恋愛が進展していく形になるので何か新しい感じでした!w
澄も恋愛初心者なので、2人ともすっごい初々しい感じなんだけど、少しずつ気持ちと距離を近づけていく感じなので、なかなかうまくいかなかったりするのもまた面白かった。
澄の事を心配して、何が何でも死神をやめて欲しい雨水と、どうしても辞めるとは言えない澄のちょっとしたすれ違いとかもありつつ…。
2人がどうゆう形で一緒にいる事を選ぶのか?って所なんですけど、少しずつ澄の考え方も変わっていくので、蓮司可哀想…( ;∀;)って思う気持ちもあるけど、澄の事を考えたら蓮司以外のキャラである事がある意味では、また1つの幸せなんですよね~。

ちなみに、蓮司は雨水が怪我している時に家で遭遇して、刀を出して殺そうとする場面が…というか、蓮司は澄に近づく男は全て殺そうとします。
お約束なシーンも盛り沢山でとても楽しいルートでした(笑)

そして、焔の時と同様に雨水についての事もここでは分かるので、何故彼が無駄な殺生はしない主義なのか~とか、どうして澄の事を好きになったのか~とか。
そうゆうのが分かってくると、彼が澄に対して持つ気持ちがどうしてそんなに真っ直ぐなのかが納得出来るかな。

◇織瀬秋人/小杉十郎太
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私織瀬さん結構好きです!
蓮司に次いで妖らしい人って感じがしますね。
この方も雨水と同じ菊鹿社の死神なんですけど、澄の仕事を雨水と共にちょいちょい邪魔してくる人です。
そして、女で死神をしている稀な存在である澄に非常に強い興味を抱いている人。
何てゆうか、この人自身性格が悪い奴というか、捻くれている感じの人なので…興味を持っているというのも素直な興味な感じがしないというか、なんか黒いものを感じます(笑)

でもこの人もなかなか強いので、澄は毎回やり込められてしまうんですけど~。
敵対しているから戦ったりしていくうちに、好きになっちゃうって感じですかね。
雨水みたいに頻繁に外で会う機会はあんまりないんですけど、ルート内ではちょこちょこ遭遇して織瀬さんが澄に無駄に構ってくる感じかな(笑)
そんな事をしているうちにある条件を提示させられて、距離が縮まっていく形になっています。

織瀬さん相手だと、敵対会社の死神なのに好きになってしまった…という気持ちや、織瀬がもともと澄に興味を持ったのは、蓮司が澄を拾ったからなんですよ。
それがどうゆう形で興味を持ったのかはプレイして貰うとして(笑)
織瀬さんと蓮司は(蓮司の方は忘れてるけど)ちょっとした知り合いでもあるし、織瀬にとっては蓮司という存在は忌々しいもの?みたいな。
まぁそんな所から澄の存在を知り、興味を持ち近づいてきているので、澄の中では織瀬を意識し始めると「蓮司が拾った自分だから近寄ってくるんだ」みたいな気持ちが出てきたりするので、なんか恋している感があって可愛かった~。澄が!!(笑)

織瀬さんの方は、だんだん澄に惹かれている感じが出ているし、なんてゆうかこの人大人なのでいちいち狡いし、若干手が早いので楽しいです(笑)
今回の攻略キャラの中では一番、恋愛面で澄を翻弄している人じゃないかな~って思うので、両想いになるまでがなんか一番楽しいルートだった気がします。

織瀬バーサス蓮司みたいなシーンもあるし、敵対している死神でもあるので色々とあるにはあるんですけど…。
織瀬も素敵だけど、その事を認める蓮司が…澄の事を一番に考えてる蓮司が…素敵に思えるシーンなんかもあって…。
それまで「織瀬めぇ~!」とか「織瀬いいね!」と思っていた気持ちが、全て蓮司に逆戻りしてしまった気もしますが、ここもまた他と違った展開で面白かった\( 'ω')/

嘘ばっかりつく織瀬が、本気の言葉を伝える時はとにかく狡いです。
大人ってコワイ(/ω\)

◇東海林和真/諏訪部順一(サブなのでちょこっと感想)
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東海林さんいいんですよね~。
蓮司の大事に想っている澄だから…って感じで、元々澄の事を親の様な目線で可愛がっている感じなんだけど、この人も澄に強く惹かれている一人でもある(笑)

今回の東海林さんはサブ的な感じなので、東海林のエンディングが1つあるだけで終わってしまったんですけど、もう~素敵なんですぅ~(n*´ω`*n)

ちょいちょい蓮司をからかおうと澄に手を出すふりをしたりするんだけど、本気で…無意識に距離を詰めちゃったり、ちょっと、ちょっとだけ甘い雰囲気になりそうかなぁ~~~~~~?って時に、丁度よく蓮司が登場しちゃったりすると、速攻で刀を抜かれズルズルと引きずられて行く東海林さんが、最高に可愛かったです(笑)
ある意味いつ蓮司に殺されてもおかしくない立ち位置にいる人でしたw

そして常に澄を気にかけてくれている兄的存在なんですけど、それが異性として意識し始めちゃう~⁉ってゆう微妙な所で終わるのも、また良い!

キャラ的にもカッコイイ人なので、早く攻略させてくださいm(__)mって感じでした。
いや~もうなんか存在がかっこいいんだよね…。

という事で、それぞれサクサクっとした感想になってしまいましたが、面白かった!
怪談ロマンスシリーズの中では、内容が個人的に面白いな~と思いました。
始まりから小さな謎が所々に散りばめられているんだけど、決定的な事が真相までいかないと分からないので、そうゆう部分が面白いと感じたのかな~と思います。

それぞれキャラクターも変わった人多いし(笑)
今までも死神とか色々いましたけど、今回は殆どが死神なのでね!
死神の仕事のシーンも多いんだけど、ちょっと感動的な仕事シーンとかもあるし、その仕事を通して相手の事が見えてきたりもするので!
今までとはちょっと違う怪談ロマンスなんじゃないかな~と思います。

私は、蓮司が好きです(笑)
抑揚のない喋りもそうだけど、澄の事が好きすぎて大事すぎて色々と踏み外すので、こうゆうの好きな人は蓮司はたまらないんじゃないかなぁ~。
とあるEDでは辛いけど、それもまた彼の魅力かなと思えるし、とにかく素敵でした。
とはいっても、皆さんそれぞれ思考がちょっとヤバいので、どのキャラもなかなか楽しい展開が用意されていて面白かったです(*´ω`)

次はバリバリが来たらプレイ予定です!
それまではマジェマジョしつつ、お借りしているやつと自分の円盤消化をして~、今月もちょいちょい忙しい予定なので(泣)
それをやり終える為に一生懸命頑張ろうと思います…しくしく…。
オタ活だけして生きてゆきたい所ですが、それは無理な話しなので、ありんこせっせと頑張ろうと思います。

ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました~\( 'ω')/





行きたい!と予定していたイベント等が
軒並み行けそうなのでルンルンです。
全力で楽しめるように、色々と頑張ります!
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こんにちはです~(^O^)
本格的に花粉時期が始まり…ティッシュを鬼の様に消費しているりな子です|д´)チラッ
きっと私は高級ティッシュを作っている会社の大事な収入源だと思う…(笑)

まずは、前回の記事にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチそしてコメントも下さいましてありがとうございました~\( 'ω')/
本日もとーっても励みとさせて頂いております♪┏○ペコ

鼻水が止まらないです(´;ω;`)
夜寝る前に薬飲んでから寝ているんですけど、それでもムズムズずるずるするってどうゆう事~。
これは本気で病院に行けって事なんですかね…面倒くゴホゲホ。
家では空気清浄機をガンガン稼働させているので大丈夫なんだけど、会社に来るともう本当凄い事になっています…。
会社にも空気清浄機置いてほしい(T_T)

さてさて、毎日なんだかバタバタしていたらば、番長2の発売が明日やないかぁ~い!
今週に入ってからPSPの死神稼業触れたの数時間だけなので、全く進んでいない。
番長来る前に終わらせておく予定だったんですけども、その予定が狂いに狂って終わるどころか半分も進められていないんですよぉ~( ;∀;)

昨年?その前?くらいから、ちょっと忙しくなるかも…ブログ書きに来れなくなるかもって一時期言ってたんだけど、その時に忙しくなるはずの予定が流れに流れて、今その時に言っていた事柄が動き出していると言えば良いのかな。
なので、今年の夏くらいまではちょっとバタバタすると思うので、サッと消える時があるかも知れませんが、時間を見つけてゲームはするし遊びにも行きます~\( 'ω')/
オトパとか下天イベントとか諸々は予定通り参戦するつもりだし!

ただ平日が仕事+その事で動くというのがあるので、全くゲームが…出来ない…( ;∀;)シヌ…

積みゲー崩すぞぅ~!とか言っていた矢先に『そろそろ動きませんか』って連絡が来て、いきなり予定が組み込まれたりしたので、一気に忙しくなり始めたって感じですね。
まぁこれが終われば平穏な日々が戻ってくるので、頑張ろうと思います!

で、明日番長が来たら死神稼業は一旦中断して、番長をやり始めちゃおうかなと思います!
と言っても休日にガッツリプレイするって形になると思うので、だいぶ亀さんペースになると思うんですけどね(・・;)
タイマンがどうなるか分からないけど、ちまちま楽しもうと思います‼
今週末いくはずだった某ライブも中止になるかもなので、中止になったら大人しくゲームして過ごします~。

で、あんまり放置すると忘れてしまうので、とりあえず死神稼業のキャラ別感想を…2人だけ先に書いてしまおうと思ってやってきました~\( 'ω')/
お付き合い頂ける方はどうぞよろしくお願いします┏○ペコ

◇黒門 蓮司(中井和哉)
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もの凄く主人公の事が好きで好きでしょうがない人なので、ある意味で私のツボでした!
基本抑揚のない喋り方で終始落ち着いた大人な印象なのもなかなか良かった……。

そして疫病神という種族なので、思考が物騒なんだけども…。
妖って基本的に人間よりも物騒な事を好み、思考もその方向性な生き物って事になっているんだけど、それが恋愛面にも出ているので面白かったです。
その辺の危険さはどのキャラもそうだと思うんですけど、蓮司は主人公への気持ちが結構深いというかずれているというか重いというか(笑)
そういった部分がある分、何かしでかしそうな感じがして楽しかった面もあるかなと思います。

そもそも、主人公の澄は闇から生まれた妖なのですが、妖にも家族がいて人みたいに親がいるタイプと、闇から生まれて生まれた時から一人のタイプがいるんだそうな。
過去にプレイしている作品では、主人公は妖だけど家族のいるタイプの方だったので闇から生まれてというのはお初かな。

で、澄は生まれてすぐに出会った蓮司に拾われて、彼と一緒に暮らすようになったんです。
なので物語の始まりでは澄が蓮司に対して持っている感情は、父でもあり兄でもある存在なんですけども、澄にとって蓮司しか"家族"と呼べる人が居ないというのもあるんだけど、とにかく蓮司に捨てられたくない嫌われたくないという気持ちが大きいんですよね。
死神として働いているのも、死神会社の社長である蓮司に恩返ししたい役に立ちたいという気持ちと、何故か漠然と「死神をしなければならない」という気持ちに突き動かされているからなんですけど、蓮司に対しての感情は捨てられる事を恐れているのが一番強いです。

それが、今回のルートシナリオを通して恋愛に変化していくんだけど、蓮司の方はきっとだいぶ前から澄の事を想っているんですよ。
なんですけども、澄自身は蓮司は自分を娘の様に思っているんだろうと思っているので、まさか異性として見られているとは露程も思っていない…。
お陰様で両想いなのに全くスムーズにいかない恋愛模様でした(笑)

いつもはイメージ的に相手の方が主人公の事を好きで、主人公も少しずつ変わっていって好きになるって感じだったと思うんですけど!
今回は主人公が意識し始めて好きになっていく感じ?が強く感じるので、今までの怪談ロマンスシリーズとは違った感じというか…そんなのを感じました。

そして女で死神をしている澄なので、蓮司はどうにかこうにか死神をやめて貰おうと思っている所もあるんですけど、本人が辞めたくないというので百歩譲ってそれは認めるしかない蓮司なんですけど…。
菊鹿社の死神が仕事を邪魔してくるんだけど、その時の戦闘で少しでも怪我して帰ってくると蓮司のお仕置きが待っています(笑)
どんなお仕置きかは敢えて言いませんが、いつかこれを一生されてもおかしくないんじゃないかとさえ思う…そんなお仕置きです(=_=)

自分以外の男が傷をつけるのも、それが澄の体に残るのも嫌なんだとか…。
ものすごい重い愛を感じる(笑)

それにこの2人の恋愛の進展に加えて、ここのルートを通して澄の気持ちの面がどんどん変化していくのです…。
最初はどうしてなのか、自分の中にある「死神をやらねければならない」という気持ちがあるんだけど、それがどんどん変化していって「人間を苦しめなければ」になり、最終的には「もっと殺さないと」みたいな感じになっていく。
これに関して、明確に【どうして考えが変化したのか】という答えはここでは出ていないんですけど、プレイしているとなんとなく予想は…つくと思う。

でも細かい部分とか明確な答えとか、諸々が分からないので"こうなんだろうな"と思いつつも、すっごぉ~く気になるんですよね~。
これは死神所業をプレイすれば分かる部分なんだろうか(=_=)


◇渋沢焔(浅沼晋太郎)
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焔も妖で、澄と同じ黄泉社で働く死神です!
焔ルートでは、共に仕事をする事が増えていく中で、焔の事を知っていくにつれて惹かれていく…って内容になっていました!

だが、ここのルート意外性というかギャップが凄く多かったんですよね…。
まず焔ってアホそうな感じなのに実は意外な過去があったりするし、それに加えて明るいし思った事をすぐ口に出す真っ直ぐさがあるのに、というかそれ故にビックリな行動に出たりするので…(笑)
素直そうな雰囲気だった癖に、実は(アムネの)トーマ予備軍みたいな…感じ?w
人物的にも中身もギャップがあるキャラだったなぁ~と思いました。

焔は人を殺す事が大好きな死神なので、仕事をする時には特に残虐な方法で仕事をこなしていくお方なのです。
澄はサクッと確実に仕事を終わら終わらせたいタイプなんだけど、焔は時間をかけてじわじわと苦しめてこなしたいタイプ。
で、仕事を一緒にしていくと澄が焔に"どうして人間がそんなに嫌いなのか?"という疑問が浮かんできて、どんどんそれが大きくなっていくんです。

それと同時に、友人としてお互いを大切に思っていた2人なんですけど、それが恋へと変化していくので…。
人間に対しては残虐非道だけど、妖には優しかったり友人として自分の事を気にかけてくれたりする焔を異性として意識していくんだなぁ~(*´ω`)ふふふ…。
恋愛の過程は、なかなか自分の気持ちに気付かない2人が、若干甘酸っぱい雰囲気なんかもあるので恋している~♪って感じなんですよ!
澄も異性として焔を意識している…?まさかな…みたいな感じだし、焔なんて澄に危機が訪れても自分の気持ちにハッキリと気付いていない所もあるし。
友達期間が長かったからこそ、好きと自覚するまでも時間がかかる感じがします。

だけど…好きだと自覚してからが問題でした(笑)

澄は女で死神なので、仕事をする度に寿命を削っていると言われているんですけど、澄がいなくなるくらいなら無理にでも死神をやめて貰おうと思うのです。
そして……蓮司に続き焔も恐るべき行動に出るんですけども(笑)
蓮司の場合はなんてゆうか、驚きの行動に出そうな感じ?があるんだけど、焔はそんな感じがしなかったのでギャップがあってびっくりだった。
そこが面白かったんですけども、妖が攻略対象という事で結構驚きの行動に出たりするので、ある意味好きの表現方法がぶっ飛んでいる所が面白いのかも。

後は、焔の過去に関する所ですね。
これがあるから、澄に対してのびっくり行動にも繋がるんですけど、最終的にハピエンで焔が出す答えは、ちょっとロマンティックな感じがした!
いつか迎えるであろう死の瞬間をどうやって迎えたいか?みたいな話しなんですけど、この先も一緒に居る事が確定したうえでの言葉なので、なんかニヤニヤしてしまいました(。-∀-)


2人共ものすごくサクッとした感想になってしまいましたが、全ては言えない…けどこれは言いたい!となったら、短くなってしまいました。

どちらも妖という特性上、気持ちが深く真っ直ぐすぎるので面白い展開になっていったかなぁ~と思うんですけど…。
今後の攻略キャラにも妖が…しかも敵対会社のキャラが2人もいるので、その辺も楽しみです。
まだまだ3周目の人間攻略の途中なんですけどね(;´・ω・)

とりあえずは密林さんから番長2発送したで~とメールが来たので、死神稼業は一旦お休みして番長が来たらそっちを始めます(^O^)
それまでは…オクターヴとシャニライで音ゲー祭りでもします。

ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました~♪┏○ペコ



春が来て嬉しい反面、くしゃみが辛くて
早く嫌だけど夏になって欲しいりな子に
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こんにちはです~(^O^)

まずは、昨日の独り言にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました~‼
本日もとーっても励みとさせて頂いておりますです┏○ペコ

今日は朝から私のスマホが高い所から落下して、更にすっごい惨事になり折り畳み携帯のような惨状になって、『うぅ…新しいスマホ買わなきゃ…でもどうしよう…また10万越えだ…泣』ってなっている夢を見て目覚めました。
すっごく微妙な気分で目が覚めたんですけど、その時の心境というのかな?
本当にどうしよう…って思っている気持ちがリアルな夢だった(笑)
何か怖いので大人しく過ごそうと思いました(=_=)

さてさて、結局昨日は何だかんだとご飯の支度したりお風呂でボーっとしたりしてたら、あの後死神稼業の続きをする事は殆ど無く…(笑)
結局疲れて早寝してしまったので、今日は初回感想だけお喋りしようかな~と思います…。
いつでも予定は未定です。

お友達のシャニライのハマり具合の方ですが、凄く順調にハマっている模様。
朝から「早くやりたいから、仕事そっこー終わらせる」とか言ってたので、かなり楽しんでプレイしている様子でした!
昨日も一生懸命やっていたらしく、もう少しでパーフェクトだ!(全てジャストパーフェクトとパーフェクトでコンボ)と思ってやってたら、最後の最後に彼氏にちょっかいかけられてキレそうになったらしいです。

では、雑談はこのくらいにして死神稼業の初回感想へといきまーす(^O^)

◇初回感想
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怪談ロマンスシリーズの1つ、死神稼業でっす~♪
過去にプレイしてきたシリーズでは、主人公や周りの人達は妖という設定でしたが、死神というのは攻略対象にその職業の人がいたりそうゆう職業があるってのは出て来てた。
今回はその「死神」の職業をしている主人公と、それに関わる人達という形になっています。

物語としては色々なポイントがあるんだけども…。
まずは流れからいきますね!

主人公の黒門澄は黄泉社(こうせんしゃ)という死神会社で働いている高校二年生の妖です。
影女という種族の妖なので、仕事の時に影から刀を出して人の魂を狩ったりします!

死神という職業は、その地域の魂の数?に制限があるので、増え過ぎないように減りすぎないようにする為に人の魂を狩るという仕事内容になります。
なので、コイツ気に食わん!エイッ!って感じで殺したりするようなものではなく、いつ誰を殺すかが決められその指示通りに消していくという感じ。
この死神という職業なのですけど、妖の中でも死神は特殊な仕事で周りからはあまり宜しくない目で見られますし、学校でも近づかないでおこうとか関わらないでおこうと言われる事が殆ど。

更に女性で死神をしているというのが、そこに拍車をかけているんだけども…。
女で死神をしていると、人の魂を狩る度に寿命が縮むと言われているらしいので、自分の命を削ってまで死神をしている澄に奇異の目が向けられているって感じですかね。

で、その澄がある時仕事で標的となった藤代巧実(石田さんのキャラ)の命を奪うんですが、何と殺したはずの彼が生きている事を知ります。
今まで一度もそんな事が無かったのに、何故彼が生きているのかの謎を探ろうとしますが、その中で澄自身にも変化が起こり始める…。

って感じですかね。

攻略対象によってルートでクローズアップされている部分が違うんですけど、初回攻略した蓮司ルートでは澄に起こる異変がかなり顕著に表れるので、殺したはずの藤代が生きている事もだけど、澄に関しての部分が強く描かれていたかなと思います。
二周目の焔ルートではまた違った感じで、焔がどうして死神をしているのか?って所がメインだったかな。

攻略対象は同じ会社の死神や標的の藤代巧実、澄たち黄泉社の仕事を邪魔してくる敵対会社の菊鹿者(きくじんしゃ?だったかな?)の死神です。
私が初回に攻略した黒門蓮司は黄泉社の社長でもあり疫病神という種族でもあるんですけど、藤代巧実以外はそれぞれ何かしらの種族の妖なので、妖術?みたいなのとかも皆使うし戦闘もアリな感じになっています。

物語を進めていくと、今までは特に好戦的な部分もなく…何故か「死神を続けなければならない」気持ちが自分の中にあるので、どうしても死神をやめる事が出来ないというのと、蓮司に拾って貰った事で彼に恩返しをしたくて立派な死神になりたいという気持ちで、死神をしている澄なんですけども…。
その気持ちにルートによっては「死神を続けなければ…」という気持ちから「もっと人間を殺さないと」という気持ちに変わっていってしまったりするし、好戦的な澄へとなっていってしまったりするので、主人公に関しての謎も深まる感じになっているんですよね。

今の所この部分についてはまだ明かされていないんですけど、攻略キャラだけでなく澄にも何かしらの秘密がありそうな感じです。

そんでもって一番の謎は標的の藤代巧実が生きていた事なんだけど、この人人間らしからぬ生き物なので(笑)
この人も凄く謎めいている存在って感じがします。
澄たちに対しての対応とかもなんだけど、思考回路が人のそれとは異なるので巧実と対峙している時に澄がちょっと怖いと感じたりしている事もあって、一体何者なのかと謎が深まる人物でもあります。
こうゆう不思議系のキャラ、石田さんっぽいよね…エヴァのカヲルとかもだけどw

蓮司ルートではハピエンと他EDがいくつかあったんですけど、全員攻略後にしか回収できないエンドもあったので、それは最後に取りに行かねばならないみたい。

今までの怪談ロマンスシリーズよりも、見方によってはもう少しダークな印象を感じたんですけども…。
わりと今までも重すぎる愛の末に…みたいな人物もいたんです。
いたんだけど、今回もまたそんなものを感じるのと、蓮司だけでなく焔も結構そんな感じの内容だなと思ったのですよね。
人物的には凄く素直で思った事をサラッと口に出すタイプなので、ただ表面だけを素直に受け取れば可愛いタイプのキャラなんだと思うんですよ。
でも、彼の発する台詞とかただただ素直に澄の事を心配して死神をやめて欲しいから取った行動とかって、ちょっと怖いくらいの想いから来ている感じに見えますし、その行動も一歩間違えたら怖いと思う(笑)

うまく伝えられている自信がないんですけど、ちょっとこの人達、妖という生き物の設定だからなのか好きになったら一直線すぎるというか、その気持ちが重すぎるのと起こす行動がダークな方にも受け取れる部分がなかなか面白かったです。

恋愛面の過程は、今まで異性として意識していなかったのに、ルートを通して異性として意識し始めて好きになっていくって感じなので、若干甘酸っぱいような所とかもあるんですよ!
ちょっとした事でドキドキし始めたりとか(笑)なんか可愛い所も多い。
相手が澄を好きすぎるとかというよりは、澄から意識し始めてくって感じの展開なんですけど、蓮司はもともと澄の事大好きなのになかなかお互い伝わってなくてもどかしいし、焔は気付くまでに時間がかかるのでこれもまたもどかしいけど可愛いし…って感じで、キャラによってその過程は様々なんですけどどの人も好きと認めたらなかなか重い気がします!

ボリューム的には1章~14章?とかなんだけど、それぞれの章が短い分長く感じはしないんだけど、サクッとしている感じでは無いですね。
それぞれ最初から分岐したら個別で進んでいくので早送りもそんなに無いですし、周回も初回とほぼ同じボリュームでプレイしていく事になるので、みっちり楽しめる内容かな~と思います。

いつもの事だけど、"こうゆう事ですよ"と提示されていないので、今後されるのかもしれないけど…まだ謎めいている部分が多い。
プレイしていく中で色々と妄想が広がるし、とにかく謎が謎を呼ぶので気になる。
キャストさんも最近では乙女ゲーであまり出演されない方々なのでニヤニヤ出来る部分も多いんだけど、とにかく気になって先へと進めたくなる作りな気がします。

しかも、モダモダして飽きてくる感じもないので、そうゆう部分では思ったよりも癖のない物語なのかな~と思います。
恋愛過程が特に想像していたよりもテンポよく進む気がするし、意識し出す→自分の気持ちに疑問を持つ→好きと自覚するって感じで、恋と自覚するまでが描かれているので、いきなりアレな展開になったりもしませんし(笑)
とにかく皆が澄を好きだと自覚し、澄にそれが伝わった後にその気持ちの大きさが……よく分かる展開が用意されていますw

蓮司も焔もとにかく『重っ!(笑)』と突っ込みたくなるような所があって、すごく面白かったです(笑)
詳しくはまた次回の個別でお喋りしようと思います\(^o^)/

まだまだ2人しか終わっていませんが、引き続き楽しめそうなので…皆一体どんな事をしでかしてくれるのか今から楽しみです。
残りの攻略キャラは雨水という敵対会社の死神で保志さんと、これも敵対会社の死神で織瀬という小杉十郎太さんのキャラ、一番気になる藤代巧実の3人です。
今は何を血迷ったか藤代巧実攻略中なので、終わり次第織瀬にいこうと思いまーす。

ではでは、ここまでお付き合い下さいましてありがとうございました‼┏○ペコ




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