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こんにちは~(*´ω`)

まずは、前回の記事にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチも下さいましてありがとうございました~♪\(^o^)/
本日もとーっても励みとさせて頂いておりますです‼┏○ペコ

もう6月も終わろうとしている…(*_*)
早くも7月に差し掛かろうとしておりますが、ワタクシ多分7月は今よりももしかしたらバタバタしちゃうかも?という事で、今まで以上に更新頻度が落ちてしまうかもしれません(;O;)
とか言いながら時間を見つけて喋りに来てそうですが、なるべく予定は平日に入れ込むようにして、週末はゲーム時間確保したいなぁと思っている!

さてさて、今日はうたプリのRepeat loveが終わったのでその感想を喋りに来たんですけど、Dolce Vitaは結局ハードはswitchに変更になってましたね~!
まぁ…そうですよね…、もう制作進んでて出すだけとかなら良いんだろうけど、そうじゃないとなるとVitaでは出せなくなっちゃいますもんね。
でもタイトルはDolce Vitaのまんまで良いのかね(笑)

個人的にはdebutのswitch移植がある事が嬉しい(●^o^●)
いつ出るか分からないけど(笑)
こんなに急いでRepeat loveをやったのは、カルナイのキャラ達の事を知りたくて…でもスターリッシュの掘り下げも知りたくて、早めにプレイしたんですけど…。
この後PSPでdebut買おうかな…とか思っていたので、これは悩む。
うーんうーん……。
でもRepeat loveの移植が12月だから、もっと後になるって事ですもんね~。
とりあえずPSPで買ってやってしまおうかな(=_=)

まだ悩んでしまう所ですが、とりあえず感想を先に喋ります!

◇まとめ感想
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面白かったです!
というかゲームプレイ前に既にハマり込んでいたので、面白いと思わない訳がない状態だったんだけど、それでも楽しかったです(笑)

当初の目的だった、まずはスターリッシュの7人の事をもっとよく知りたい!という部分は、あらかたこのRepeat loveで達成されたと思います。
まだ気になる部分があったりもするし、これが名言される事はないんだろうな~と思う部分もあるんですけど、でも、アニメを見て気になっていた部分というのは見えたシナリオだったので、プレイして良かったな~と思いました!

私の中での"うたプリ"の始まりはアニメの印象が強かったので、そんなにギャグ感強く無いなぁって思ったんだけど、セシルルートはだいぶぶっ飛んでて面白かったですね。
他キャラに関しては、それぞれの成長が見えるシナリオ展開になっているので、またぶっ飛び具合が抑えめだったかな~?
まぁそれでも、シャイニング早乙女が随分色々とやっていたなと思いますけど…(笑)

どんなEDを迎えても楽しい気持ち、幸せな気持ちしかないので心に優しい設計なんじゃないでしょうか。
個人的にはレン様のルートが、ぐぬぬぬぬ…となる部分もあったけど、でもどこのキャラでも暗い気持ちになる事はないので(笑)
キラキラ輝く前の彼らが見られる感じかな~と思います。

音ゲーはもう、オクターヴの時みたいに色々挑戦してみようとは思わないやつでした!笑
何度も言いますけど、私あの上下に分かれてるのすんごい苦手です。
セシルの曲も好きな曲なんだけど、シャニライでは何百回とパーフェクト取る為にやりまくったけど、こっちではルートで必要な分しかやってません(笑)
その後も難易度上げてやってみよう~♪なんて一ミリも思わなかった…。それくらいには進んでやりたいと思えないくらい、疲弊する音ゲーだった(笑)

でも、今まで何の気なしに聞いていた楽曲が、どうやってその曲が出来たかという部分だったり、皆がどんな気持ちを込めていたかとかが知れるのは興味深かったです。

それと、もともと皆が賑やかにやり取りしているのが、結構好きだったんですけども…。
今回はST☆RISHになる事は無かったけど、学園で皆が友達になったりクラスごとの対抗で何かの行事をしたりとかはあるので、わちゃわちゃしてるのは面白かった。
プールで聖川様が音也に『マサ泳げな……』と言われて『あーゴホン!』とか言いながら"泳げない"とは絶対に言わない所とか(笑)
那月がプールではゴーグルしてたら、『きえぇぇぇぇ~‼』みたいな奇声を発し、明らかに様子がおかしくなってたりとか(笑)

所々で、くすっと笑ってしまう部分もあるしとにかく楽しい気持ちでプレイ出来ました!
こうやって振り返っても思うけど、結構皆個性が強いですよね(笑)

ちなみにスターリッシュの中では、那月・翔ちゃんのルートが楽しめたかな~と思います!
キャラ的には聖川様と那月の株がぐーんと上がりました。
でもその他のキャラ達も、今回のRepeat loveをプレイした事で、今までよりも好きになった。

とっても楽しかったです(●^o^●)

◇愛島セシル/鳥海浩輔
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えーっと、セシルルートは……ファンタジーなのかギャグなのかシリアスなのか…何と言えば良いのか分からないくらい、ハチャメチャなルートでした(笑)

公式のキャラ紹介でも多くが語られていないので、どう書けばといのかなぁ…と悩む所ではあるんですけども…。
他ルートでもちょこちょこ出てくるには出てくる!
出てくるんだけど、思い悩む主人公に対してとっても分かりにくい、けど的確なアドバイスをして消えてしまうという人物だったんですよね。
何というか、感性で生きてる人って感じがするので、誰かのルートの時にセシルがアドバイスしてくれているんだけど、春歌が『私には分かりません…』みたいに心の声で言ってたんだけど、「私にも分かりません」と思いながらプレイしてました(笑)

それが、セシルのルートになると、主人公と共に色々な…えー…うーんと…学園というか、世界?を救うために奮闘していく?みたいな?(笑)
なんかそんな感じの内容でした‼

↑凄い適当な事言っている感じになってますけど、本当にこうゆう内容ですから!笑
入学してから次の年の3月くらいまであるんですけど、セシルルートの場合は色々な出来事のお陰で、その月の経過がおかしくなっている部分もあるし、次から次へと待ち受ける他キャラ達を助けつつ?あるものを手に入れていかにといけないのです。
そして更に、最後にはラスボス戦があるので、それに向けて自分たちの音楽を作り上げないといけない……。

乙女ゲームプレイしているはずだけど、途中から冒険の何かかと思いました。笑

シナリオの展開的には、今までの攻略キャラの中で一番ぶっ飛んでいる内容だな~とは思ったけど、これはこれでなんか面白かった(笑)
ここのルートに来て、やっとこさ私の好きだったちょっとギャグっぽく見えてしまう聖川様が見られましたし…。

スカートメクーリがどうとか…言ってたり、『そんな小学生みたいな事して楽しいんですか‼』って春歌が言ったら、『ふんっ。愚問だな。小学生の時にこうゆう事をしてこなかったからこそ、今楽しいんじゃないか!』とか言ってました(笑)
その後はセシルがケンシロウみたいになってたりしますし…。
更に、この後に春歌の格好を見て聖川様が、上着を差し出すんですよ!『嫁入り前の娘が肌を晒すものでは無い』とか言って。
でも、その時のセシルの聖川様をジト目で見ながら『脱がせたのはアナタです』に笑ってしまいました(笑)

この時何が起こって、どうしてこんな状態になっているのか分からないと、何が何だか分からないと思うんですけど…。
詳しくは言いませんけど、とにかく皆がいつもの皆じゃなくなってしまうので、それを元に戻しながら突き進んでいく!みたいな内容になっています。

セシルはアニメでもそうだったんだけど、春歌の事を最初から超好意的に見ていますし、他の誰よりも大好きな感じがあふれ出ているので…。
この辺の恋愛に展開していく中で、校則がどうとかで悩んだりというのは無かった。
ただ、ちょっとした障害(?)みたいんなものはあるので、春歌はセシルに惹かれているけど好きになっちゃいけない…、でも好きになってしまうみたいな部分はちゃんとあるかな!

後はセシルの方も、自分の境遇の事とかで色々悩んだりしている部分があったりはするんですけど、今までプレイしてきたキャラ達みたいに、アイドルになる為とか恋愛の面で悩むとは、また少し違う感じではあったかな~?と思います。

あ、後、どうでもいぃけどここのルートで一瞬出てくる翔ちゃんがめちゃめちゃ可愛かった。
あまりの可愛さに『はわわわ~\(^o^)/』となりました。
下野さん凄いな……(笑)

あんまり色々と言えないようなシナリオなので、何をどう伝えて良いのか分からないんですけど…。
とにかく今回の7つのルートシナリオの中で、一番ぶっ飛んでるというのだけお伝えしておけば大丈夫かなと思っています。
色々と面白くて楽しいルートだったなと思う!

そして最後にはおまけシナリオをまとめて見てきたんですけど、とにかくおまけシナリオがボリューミーでした。
キャラ同士で被る同じシナリオみたいなのもあったりしたんだけど、それでも個別のおまけシナリオも結構な数あったし、見ても見ても終わらないので最後の最後までみっちり楽しめたなと思います!

ただ…残念な事に…スチルをタッチしてボイスを聞くトロフィーだけがどうしても埋まらなくて…、これは勝手に取り急ぎ、お貸しする事になったので!(布教♪布教♪)
このタッチボイスはどのスチルで取れてないのか分からないけど、このまま早く貸したいから送ってしまう事になりました(笑)
これだけトロフィー取れなかったけど、戻って来てから取ろうと思いますw
私のトロフィーよりも、貸してプレイして貰おう方が大事ですしね‼

とりあえず一番最初のうたプリゲームは、楽しめたという事で終わります\( 'ω')/

次のゲームは…7月から始める事になったので、月が替わるまでは自分のやる事と、シャニライをやりながら過ごそうと思っています!
実は……、今やっている次のイベントになっつんと蘭丸が来るのか?と思っているので、また忙しくなりそうなんだけど…程々にやろう。
やっとこさ、ラキドのアプリもシナリオを全部解放して読めたので、残りは適度にやっていこうと思います!

ではでは、サクッと感想になりましたが、お付き合い下さいましてありがとうございました‼



今日は…とあるカフェにて夜ご飯を食べてくるよ!
前からいこういこうと話していたので…
楽しみです(/ω\)
写真撮ってくるのでお楽しみに(^o^)
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こんにちはッ‼
ここ最近わりと頻繁にお喋りに来れて嬉しい…(笑)
(↑まるで常に喋る人が居ないみたいな感じでですねw)

まずは、昨日のビズログの感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました~\( 'ω')/
本日もとっても励みとさせて頂いておりますです!m(__)m

実は私、うたプリのVita版をやっていると無性に、そこで流れる曲をシャニライでやりやくなるのだ…。
1人1人のルートをプレイしていると、そのキャラのソロ曲で音ゲーするんですけど、歌が入ってないバージョンなのですよ(・・;)
しかも若干どこぞの小さなスーパーとかで流れてそうな、歌のメロディーラインを演奏で流すという感じね。
毎回聞くたびに『なんかこれダ〇エーとかでかかってそうだな…』と思いながらプレイしているんだけども!(これはイ〇ンとかの大きな店舗ではなく、ダ〇エーとか小さ目の店舗という私の中で決まっていますw)
プレイしているうちにシャニライでその曲やりたい!ってなるので、Vita→シャニライって感じでやり続けてます(笑)

自分的には結構順調に進んでいるかな~と思うんですけど、そんなにボリュームないなとか思いながらも、結局ガッツリ個別って感じなので1人4時間くらいはプレイしている気がします。
ではでは、今回はSクラスのキャラ別です!

◇Sクラスキャラ別感想
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遂にやってきました~。
Sクラスの面々の感想ですよぉ~(*´ω`)

だけど、その前にちょこっとお話ししたいんですけど、音ゲー部分ですね。
私が苦手なリズムの曲調があったってだけかも知れないけど、Sクラスの個別の曲が…特にレン様の曲が難しかったー‼(;O;)

シャニライでもそうなんですけど、私レン様の曲調が苦手です(笑)
ジャズっぽい感じの…あのノリ…、リズムが掴みにくいというかあの曲調で思わぬところでノーツが流れてくるので、素早くそれに反応して押す!って所が絶対に出てくるんだ~(゜-゜)
だけど全然まったく、シャニライなんて可愛いもんだと思いました。マジで…。

初回の感想の時にも話したけど、うたプリの音ゲーが押したボタンでダイレクトに演奏に繋がるので、あのジャズ風のノリで演奏がずれると壊滅的(笑)
自分でもリズムが良く分からなくなりそうだったので、常に気を張って音ゲーに挑んでいたので精神的にすごく疲弊しました。
さらにいうと、それがレベル1から始まり、最後はレベル3になって…大恋愛EDを取る為に評価Sを取らなければならないのデ~ス!(シャイニング早乙女風)

どうしてもミスってしまう所があって、3回くらい?4回くらい?やり直したと思う(笑)
しかも頑張ってもAまでしかいかなくて、数回チャレンジしてやっとS評価までたどり着けました…。
あまりにもうまくいかないので、本気でレン様の曲が嫌いになりそうになったよ(;´д`)トホホ

翔ちゃんは翔ちゃんで元気なアップテンポの曲ですし、トキヤは大丈夫だったけどSクラスなかなか曲者揃いでした。曲も人も(笑)

そんなこんなで音ゲーに翻弄されながらも、ルートシナリオはとーっても楽しかったです♪(レン様はちょっと色々思う所がありますが…)
という事で、個別の感想にいきたいと思います!

◇来栖翔/下野紘
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色々な部分で「そうゆう事か…」と思わされたシナリオでした。
翔ちゃんのあのパワフルさや、アップテンポでピョンピョン飛べそうな曲調が多い理由、彼の小さいけど大きな背中の秘密や、誰よりも漢気溢れる性格になったのは何故か?などなど…。
来栖翔についてに迫っているというか、そういった部分がギューッと凝縮されているシナリオじゃないかな~と思います。面白かったです。

そして特に翔ちゃんや音也の2人に言える事なんですけど、2人共別に好きでも嫌いでもなかったけど、色々な部分を見たことによってイメージが変わったいうか!
その魅力が増し増しになったように思います。

アニメを見ただけでは全く分からなかった部分というのが、一番翔ちゃんのシナリオで感じたし、ゲームやって良かったな~って思いました!
Repeat LOVEをプレイした事で、来栖翔という人物に深みが出ましたし、とっても素敵なキャラだというのに気付けたかなと思います。

翔ちゃんは春歌と同い年で15歳なんですけど、前回とは違いSクラスの生徒さんです。
私は春歌と翔ちゃんが学園で最初に出会った時、春歌が木に引っかかった帽子を一生懸命取ろうとしている翔ちゃんの事を、中学生とか小学生?と勘違いして『もう無くしちゃダメだぞっ!ボク』と言っているのがツボでした(笑)
普通に注意しているんだろうけど、書き方に悪意がありませんか?笑
『ダメだぞっ!』とか、バカにしているんじゃないかとさえ思える台詞の言い方に、笑ってしまった(笑)

最初から翔ちゃん節全開!って感じなんですけど、那月のルートだったかなぁ…翔ちゃんが家来にならないかって言って来たんだったか、家来にしてやるって言われたんだかして、家来になったんです!笑
今回も例外では無く、『家来募集』とクラス全員に向けて募集をかけていたんですけど、そこに立候補する形で春歌は翔ちゃんの家来になりました(笑)
そこから2人がパートナーとなり、卒業ライブに向けて奮闘していくという形になっていきます。

とにかく、身長の事は禁句だけど、見た目やふとした時の仕草などが"可愛い"と感じさせる部分が多いんですけど、性格はとにかく誰よりもカッコイイ男の子!って感じですね。
俺様な所もあったりするし普段は強気な感じですが、手の平コロコロされやすそうな所がありつつも、素直すぎる春歌には叶わないご様子なのもまた良いコンビだなと思いました。

とにかく自分を追い込んででも努力を惜しまない人ですし、「アイドルになる!」という目標に一直線に向かっていく姿がキラキラ眩しい(゜-゜)
でも、そのアイドルを目指すようになった切っ掛けから始まり、曲を作り上げていく過程で翔ちゃんとの距離が縮まる事で…ある事が少しずつ見えてくるようになります。
うん、それこそが、翔ちゃんと春歌が乗り越えるべき出来事に繋がって行くんだけど…。

なんてゆうか、そうゆう流れで来たかぁ~~~~‼(;O;)
って感じの内容になっています。
EDを迎えても最後の最後まで気が抜けない、"大恋愛ED"を取っているはずだから幸せになれない訳がない!と思っているのに、これでもかッ!てくらいのドラマちっく展開に、もう~ハラハラさせられっぱなしだったし、やめてくれ~と思いました(笑)

翔ちゃんだけでなく、彼の出来事を知っていく中で春歌の成長にも関係してくるんだけど、なんてゆうか一番健全な純愛って感じがしました。
他の人が不健全とかそうゆう意味では無いですよ(笑)
でも、一番翔ちゃんと春歌の恋愛の仕方が、一つずつ階段を上る様な形で惹かれていって、恋をしてそれを実らせた感じがしました。

2人の性格的に可愛いな~ニヤニヤとかなりながらも、スムーズに恋心を育んでいきそうな感じだったんですけど、色々あるんですぉ~!
校則の恋愛禁止意外にも、ちょっと切ないけど、でも2人の気持ちを強固なものにする事実が隠されているので、どうなってしまうのかとドキドキしたけど、その分とっても面白いシナリオだったなと思います。

最初にも書いたけど、ここのルートをプレイし終わった事で『あぁ、だから翔ちゃんの曲はあぁゆうテンポの曲が多いのかな~』って改めて感じた部分がありました。
いつぞやのシャニライのイベントでは、あまりのテンポの速さと、これでもかっ!てくらいの量のノーツが流れてきた時には、『なんでこんな曲ばかり…しくしく…腕がつる…』とか思ってたけど、これからは気持ちを改めてプレイ出来そうです(笑)

初見ではそこまで…なキャラだったけど、今回プレイした事で更に魅力の増したキャラとなりました!


◇神宮寺レン/諏訪部順一
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さすがです…。2歳年上というだけで、こんなにも大変なのかと思わされました(笑)
いや、年齢じゃないですね、レン様のその変わる前までの性格のせいだと思うけど、精神的になんだか大変な思いをさせられた気がします。(春歌が)

レン様は究極のフェミニスト。女子に対しては分け隔てなく優しく、常にデートしているという印象でした(笑)
春歌に対しても例外ではなく、他ルートでも垣間見えるけど甘い言葉で惑わせて来るような?そんな印象の強い人でした。

神宮寺財閥の3男でもあるんですけど、その家の事などの関係で聖川様にライバル心を抱いている様子が、レン様ルートでも聖川様ルートでもよく分かると思います。
彼自身、パートナーとなってから最終的にEDを向かえるまで、掴みどころのないふわふわした感じがすっごく印象に残っています。

パートナーとなったけど、何事にも本気にならないレン様は今までの皆みたいに、「卒業オーディション頑張ろう!」とそれに向けて進み始めるというよりは、まず彼をやる気にさせて春歌と向き合って貰わないといけない所からのスタートなんですよね。
で、そっからレンの事を知ろうとしたり、彼にどうにか本気になって貰おうと春歌が奮闘していくんですけども…。

レンの存在感や歌声に惚れ込んでいる春歌は、どうにか真剣に取り組んでもらいたい、自分の歌を歌ってほしいと頑張るんですけど、近づいては突き放され…近づいては離れ突き放され…というのを繰り返していくのだ~。
もうすんごい山あり谷ありだったし、途中とか色々ありすぎて「この野郎ー!春歌を泣かせたな~ムキ―!」って感じでした。本当に(笑)

これが、レン様をよく知らない私からしたら、突き放されるたびに『一体なんなんだ、何がしたいんだこの人は…』って感じに思うんですよ。
かと思うと優しかったり認めてくれたり、レン様のお心が私には理解出来ませぬ…。

ぶっちゃけ何回か目に突き放された時に、『勘弁してくれ』と思いました(笑)
だって、春歌はとにかく歌ってほしい、その才能を埋もれさせたくないという一心で向かっているのに、何かと理由をつけて突き放されるんだもん!
春歌が可哀想だろう~‼この野郎~‼とか思ってしまうのは、しょうがないと思います。笑
恋心に関してもそうなんですよね~。ムムム―。

でも、何度も繰り返しながらも着実にレンの中に春歌が入り込んでいて、本当に少しずつだけどレンにも変化が見えてくる…。
だけど、若干何を考えているのか分からないので、"よく分からないなこの人…"と思いながら進めていくと、最後に全てのレンの行動の意味がやっと分かるという形になっていました。
これがなかったら私は、レンの事もレンの曲も嫌いになる所でしたよ(笑)

それと、レンは幼少期から今にかけて彼の中に芽生えている感情とか、自分の立場とかちょっと複雑な部分があるので、その辺も今の彼を形成している原因でもあるんですよね。
この辺が見えそうで見えないという所が多かったりするので、何考えてるのか分からないと思う時期がちょこちょこ出てきたのかなと思います。
こうゆうのも、後の方になると見えてくるので、そういった"分からなかった部分"がやっと見えた事で、モヤモヤが晴れたりしたし、春歌との距離もグッと縮まったのかなと思います。

ある時は自分の気持ちを隠すためだったり、ある時は春歌を信じて伸ばすためだったり、彼なりに色々考えていたりしていたんだろうし、誰にも見えない所でこっそり努力をしたり1人で背負い込んで頑張ってしまう人だとういうのは分かりました。究極のカッコつけマンです。
でも、分かりにくすぎるんだよー!(;O;)

翔ちゃんとは違う意味で、ハラハラしたしちょっと途中とかイラッとしてしまった器の小さな私(笑)
きっと春歌はこれからも振り回されて大変なんだろうと思うけど、序盤の頃の何もかも諦めていたレン様よりも、情熱的に燃え上がっている方が良いと思うよ…。
何だかんだ一番精神的ダメージの大きかった対応だったなと思いますが、最後は誰よりもグイグイくるので、レン様らしいなと思いました(笑)

音ゲーに関しても恋愛に関しても、色々と苦労させられたレン様のルートでした(笑)

◇一ノ瀬トキヤ/宮野真守
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トキヤルートは、アニメとはそこまで大き差がないかな~と思う内容だったので、スルっと入り込めたかなと思います。
でも、トキヤのルートが一番恋愛禁止の校則というものが弊害になっていたと思うし、この設定の中では一番代表的なルートシナリオって感じがしました!

トキヤにもとある秘密があるんですけども…、アニメ版ではここがメインで描かれていたかな~と思いますが、その部分のもう少し内部まで入り込んだシナリオって感じがゲームの方の展開なのかなと思います。

そもそもSクラスに入った時にも、レンとは違う意味でトキヤはずば抜けています。
春歌とパートナーになってからも、彼自身が目指すものの為に卒業オーディションに向けて突き進んでいくって感じですね。
ただ、トキヤは自分に足りないものを想い知る事になり、それを得ていくという形になるんだけど…。
トキヤと音也というのはある意味で、トキヤにとって音也は自分い無いものを持っているので、ライバルというかどこかで羨ましく思っている部分もあるのかな。
音也の歌を聞いて自分に無いものに気付き、シャイニング早乙女の謎の妨害で彼の中に無かったものを得るって感じなんだけども…。

どこのルートでもシャイニング早乙女(学園長)が結構ぶっ飛んだ事をし始めるんですけど、それを乗り越える事によって、まず一歩前に進む形になっているんですよ。
トキヤルートでもそれは同じなんですけど、今までで見たことのないトキヤを見る事が出来たかな~と思います。

そこから春歌との恋愛にも動きが見え始めていくんですが、一見大人で落ち着いている雰囲気のトキヤなので、色々スムーズに進みそうな気もするんです。
でも、恋愛禁止の校則の事もありますし、元々トキヤが今陥っている状況になった原因…というか、トキヤの性格というか考え方?みたいな部分も加わり、良い感じに進展してたものがガラガラと音を立てて崩れ落ちる事に…(T□T)

トキヤが好意を抱くと同時に、春歌もトキヤに惹かれていくんです。
だが、2人にとって卒業オーディションで優勝する事はお互いの夢を叶えられるのと、これまでトキヤとパートナーとして過ごして春歌の中に芽生えた『トキヤと一緒にデビューしたい』と強く思う気持ちがあるので、どうしてもそこに辿り着きたいという気持ちが強いんですよね。
でも、トキヤの事を好きだと思う気持ちが大きくなってしまい…遂に…ゴニョゴニョ。

この辺からちょっと切ない展開というか、トキヤが自分の気持ちにケリを付けて、大きく変わるまではちょっと春歌的にも辛い時期かな~と思うけど、これがあった事でトキヤが変わったと思えば安いもんかな(笑)

だけど、春歌もトキヤも急によそよそしくなったりするし、それを見て回りの皆が心配しているのとかも、なんか青春だな~って感じがしつつもちょっと切ないというか寂しい気持ちになりました( ;∀;)
私はどこのルートでも春歌を応援している人になっていた気がします(笑)

最終的には自分の殻を破り、一段と素敵になったトキヤへと成長を遂げるんですけど、春歌もまた同じように成長していくので!
ハァ~良かった~と幸せな気分で終われますが、何とっても音也との3人の友情エンドの所のトキヤが私の良く知るトキヤって感じがしました(笑)
何と言うか、オカンみたいな(笑)
『だから言ったでしょう。あたなはいつもいつも(クドクド)』みたいなのを見ていると、安心してしまう自分がいます。

多少ぶっ飛んでいる所はあれど、一番王道って感じのシナリオで楽しいルートでした♪

という事で、Sクラスのキャラ別はこんな感じでした!
どのキャラも今まで知らなかった部分が見えてくるので、とにかく面白い!
レン様に関しては分かりにくくてモヤモヤしたけど、翔ちゃんとか好感度アップしましたし、トキヤもなんだか素敵だったし(*´ω`)
最後のセシルまで終わってから、おまけエピソードみたいなやつを見てまとめ感想+セシルの感想を喋りに来ようと思っています!

昨日頑張ってセシルのルートを進めていたんだけど、どこよりもファンタジーすぎる内容で、ちょっと面白かったです(笑)
もはや早乙女学園とか関係ないんじゃないかって感じの展開だった…。
一応終わりの近い1月?12月?くらいまで進めたんですけど、途中で相方の帰宅により中断してしまいました。

あまりのぶっ飛びルート内容に驚きましたが、お話しに聞いていた通り聖川様が私の良く知る聖川様に近づいて来たかな?という部分が見え隠れして、とっても楽しかったですw
引き続き楽しみながら進めていこうと思いま~す(●^o^●)

ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました‼┏○ペコ




今日は歯医者さんに行くんですけど…。
なんか異変がありそうな気がするのでビクビク。
痛くありませんように。
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こんにちは!

まずは、前回のうたプリ初回感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチを下さり、ありがとうございました~\( 'ω')/
毎日、とっても励みとさせて頂いておりますです┏○ペコ

この前あんなに寒かったのに、昨日も今日も暑い……(=_=)
しかもうちの会社何度も言いますが窓が…一つしかないしガラガラ横にスライドするタイプの窓じゃないから、風入らないから余計に暑いです。うぅぅ。
窓全開にすると虫入って来て戦わないといけなくなるから、全開には出来ないし辛い( ;∀;)

気付いたらもう6月も半分過ぎようとしてますね!
ついこの間オトパに行ったと思ったけど、もうビズログ発売が目前ダヨ。
一ヵ月過ぎるのって本当に早いですね…。
そろそろ7月の購入予定記事の時期かぁ~と今思いました(笑)
忘れないうちに書こうと思います!

だけど今日はうたプリ感想の続きですよ~(*´ω`)
お付き合いして下さる方は、どうぞよろしくお願いします┏○ペコ

◇Aクラスのキャラ別感想
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まずは、最初に攻略を完了したAクラスの方々から感想を喋りたいと思います!
上のバナーを見てお分かりになると思いますが、Aクラスのメンバーは以下の3人です。

・一十木音也(寺島拓篤)
・聖川真斗(鈴村健一)
・四ノ宮那月(谷山紀章)

何が凄いって、私今使用しているPCでうたプリメンバーのフルネームを入力&変換した事無いのに、候補に勝手に出てくるんですよ。偉大だなうたプリ……(;゚Д゚)

ちなみに、昨日の初回感想ではよく分かって無かったんですけど、どうやらAクラスの一人を攻略することで、同室のSクラスキャラが攻略可能になるみたいです。
なので、音也ならトキヤ、真斗ならレン、那月なら翔って感じで解放されるっぽい!
もう音ゲーに翻弄されまくり、更にはキャラの事が知れるのが楽しくて、それどころではなかった事お察し頂けたらと思います(笑)

昨日、ちょっと息抜きに…とか思って那月の曲のHardをレベル1でやってみたんだけど、私のレベルではHardのレベル1でSを取るのが精いっぱいです(笑)
レベル2になると同時押しとか矢印とか、とにかくすんごい感覚で配置されるので無理!\( 'ω')/
オクターヴの時はすごい何度も超絶技巧に挑戦したけど、無理!出来ない!と早くも諦めるくらいには、頑張れませんでした。
黙ってシャニライで頑張ってようと心に誓いました‼

ではでは、キャラ別の感想へといきたいと思います。

◇一十木音也/寺島拓篤
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皆さん、音也を知ってますか?←(笑)
私の知っている音也は、とーっても真っ直ぐで素直で明るくて、ST☆RISHの中にいるムードメーカー的な存在という人でした。
音楽や歌う事が大好きで、いつも笑顔で楽しそうに歌っている印象の強い子。
アニメの4期ではちょっと驚きの展開なんかもあり、私は実はあの時の音也を見た事によって、彼に対しての印象が変わって好きになった。
恋愛に関してもなんというか、初心な…可愛いなぁ~うふふふって感じの、好きだけどそれを伝えられないいじらしいイメージだったんです。

だが、Repeat LOVEの音也は私が思っていたよりも、もう少し男だったし、いじらしいなんてとんでもない!って感じの人でした…(笑)
とにかく音也は私の中で意外性の塊だった。

音也は入学式の時に電車の中で出会うんですけど、同じAクラスだと知り教室ですぐに友達になります。
友達の居た事がなかった春歌は、友千香という寮で同室の子や音也たちと友達になった時、「友達…なんて甘美なる響き…」みたいな事を言ったりするし(笑)
コメントがいちいち暗っ‼ってなりそうなのに、笑わせてくるのが個人的には凄く好きでした。

音也は最初の印象通り、自分の気持ちにとにかく素直で好意を真っ直ぐに伝えてくる人なんですよね。
それがとっても音也っぽいなと思う部分でもあり、逆にちょっとびっくり部分でもあったかな~と思います。

そもそも入学した日から主人公を助けてくれたりしますし、なんてゆうかこっちの音也は私が思っていたよりもしっかりしている印象だった。
かっこいい感じがするというか、頼りになる部分があるというか…。
もともとここぞという時に皆を引っ張っていくタイプではあったので、そのような印象も持ってはいたんですけど、それとはまた違う男として頼りになる感じ?がこっちでは感じられた。
でもまだ未熟な部分もありーのなので、春歌と一緒に学園生活を通して成長していく部分があったかなと思います。

でも私はそれよりも、音也のびっくりするくらいの真っ直ぐすぎる真っ直ぐさにとにかく驚かされっぱなしだったヨ……。

自分はこう思う!と思った事を貫き通す人なので、春歌の事が好きだという気持ちも貫き通すし、恋愛禁止ってなってるのに全く隠す気がないなコイツ…って感じでした(笑)
そして好きとかそういった気持ちを口にしたり、自分の中で受け入れたり確認したりするよりも先に、思うままに行動をしてしまったり突っ走ってきたりしてたので、音也の行動に驚かされる事が多かったです(笑)
音也落ち着けー!と言いたくなるようなびっくり仰天な事をしでかしてくるし…。
その時にはちゃんと聖川様からお叱りを受けていたけど、音也がどんどん突き進んでくるのでハラハラしちゃいました。
とにかく猪突猛進とはこの事だなとお勉強になるような人でしたね。

春歌に対する気持ちの強さはよく分かるんですえけど、走り出したら止まらないって感じの子なので…。
なんか色んな意味で心臓に悪い気がしました(笑)

音也なりにどうして校則で恋愛を禁止にしているのかという疑問だったり、でも、自分は春歌を好きになった事で成長したし、歌える歌があるからと立ち向かっていく時には、おばさんVita前でハラハラしながら応援しておりました。笑
この辺り、校長に音也達の気持ちを認めてもらう為に一生懸命になっていく中で、2人の気持ちが確固たるものになっていくのと、成長していく部分があるんじゃないかな~と思います。

そんで、ここでちょっとした事実が分かるんですけど、ハッキリとは言ってないけど…そうゆう事だよね?
ネタバレになるだろうから言わないけど、あれってあれなんですよね?|д・) ソォーッ… 
と、ちょっとでも突っ込んで触れるとバレそうなので、この話はもうしません(笑)

恋愛禁止の壁を乗り越えるまでが、一番苦労したルートではないかなぁ~と思うけど、どうしてそこまで厳しい試練があったのか?という点については、あの人の音也を想う気持ちから来ていたのが、最後の方のシーンで分かったので…。
色々と大変だったし沢山厳しい事を言われたけど、そのお陰で2人の変えられない気持ちだったり、この2人ならという結果に繋がったのかな~と思います。

そしてそして~、恋愛禁止と言いながらもなんか常にイチャついているようにしか見えなかった音也と春歌だったので(笑)
わりと春歌にはどの人も刺激が強すぎるんじゃないか?と思うんだけど、私の中での安全圏だったのが音也と翔ちゃんだったんですけど、音也は全然安全圏じゃなかったですね。
翔ちゃんよりちょこっとデンジャーゾーンに入る人でした。

◇聖川真斗/鈴村健一
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心のダム‼\( 'ω')/
私の知っている聖川様よりも、ギャグ路線じゃなくてとっても真面目で優しい紳士でした。
きっとあんなギャグ路線になってしまったのは、どこかで何か道がずれてしまったのですね!
どっちも好きですけど(笑)

聖川様は春歌たちと同じAクラスなのですけど、なんと…聖川財閥の嫡男という事で…何かと聖川様がピンチ(?)になると、どこからともなくじいやが現れていました!笑
本当に、本当に、しょっちゅう「ぼっちゃまぁ~!」ってくるもんだから、ついつい突っ込みたい衝動に駆られるんですけど、当の本人は「じいや、そうゆうのはやめれくれ」みたいな感じで、普通に諭してやめさせようとしているので、常に冷静なお方なんだな…という意味の分からない印象を抱いてしまった…。
聖川様が慌てている所を見たことが無い気がします。

それに何か…静かに流れる川の様なお方なので(笑)
レン様が何かと突っかかってくるんですけど、そうゆうのも静か~にかわすんですよね。
でも、「そこまで言われては男として引き下がれないな」とか何とか言って、結局挑発に乗ってしまう所なんかもあるんですけど、そうゆう所が武士って感じがします(笑)
パートナーになってからは、レン様が絡んでくる以外は割と順調に距離を縮めていくし、それと共に恋が芽生えていく感じでした。

ただ、聖川家の嫡男という事で聖川様はお辛い思いをされている所がございますので…。
そうゆう部分の葛藤だったり、レン様と聖川様はお互いがお互いの事を羨ましいと思っている部分があるので、2人の間ではちょびっとバチバチしてる風だけど実は気が合う模様だったり(笑)
それに加えて、パートナーとなって共に歩んでくうちに春歌に恋心を抱いてしまうんですけど、何度も言うけどこの人は聖川財閥の嫡男。
ゆくゆくは親の決めた相手と結婚するお方…なのですよ…。
なのでまぁ、その辺が絡んでくる事で、聖川様と春歌の恋はあまりスムーズにはいかないですし、2人の気持ち的な面でもちょっと躓いたりしちゃうんですよね~。

アニメでもちょっと違う描かれ方ではあったけど、この2人が出会い恋に落ちるのは運命だという形なので、なんか…春歌に出会えて良かったね…マジで(T_T)
という気持ちになります。

なるんだけど、パートナーとして彼女に惹かれていく部分もあるけど、もともと聖川様は春歌の事を少なからず思っていたというか何と言うか…。
ある事実を知る事で、好き度が一気に加速するので(笑)
で、自分が彼女を好きになっても守ってやれないなどと色々悶々としていたら、レン様の登場で聖川様のお心がどす黒いもので覆われてしまうという(笑)

2人の恋愛の事だけでなく、そこに家の事とかも絡んできたりするのでアイドルを目指している聖川様が、無事に卒業ライブに出られるのか…!?
という所でハラハラさせられたりする事もあり、じいやさんにも「ぼっちゃまを誑かすな」みたいな事を言われたりするんですけど、最終的には見守ってくれるようになったり…。
2人の成長や恋愛の事だけではないので、結構ドタバタする展開になっていったかな。

なんか、序盤は色んな事がスムーズで、とにかく聖川様のスマートさが目立つシナリオだったんですけど、後半に差し掛かるとスマートなだけじゃない彼が見えてくるのでとても楽しかったです!
私と友達の中で皆の名前が覚えられなかった時に、分かりやすいあだ名で聖川様の事を「おかっぱ」と呼んでいたのですが、以降そのような事は口が裂けても絶対に言いません。ごめんなさい。

あ、あと、思ったんだけど、この人気持ちを確かめ合ってからというか、両想いになってからのグイグイ加減が凄かったです(笑)
あれ、もっと控えめな人ではなかったでしたっけ!?とビックリ。
最後のスチルとか狡いなぁ~この人狡いな~って感じでした。ごちそうさまでした┏○ペコ

◇四ノ宮那月/谷山紀章
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全員好きだけど、今那月株が急上昇中です!(●^o^●)
何と言っても、那月が「きえぇぇぇぇ~!」みたいに奇声を発している時とか、「ふしゅぅ~~~~」って言ってる時とか、面白すぎて色んな意味で最高だった。

言いたいけど言えない事が沢山ありすぎて、しかも話したい事も触れてはいけない気がして何を書けばよいのか分かりません(笑)

那月はAクラスメンバーの中でも、わりとホワンホワンしている感じかな。
春歌とイィ勝負だと思う。
だけどちゃんと男の子なので、意外と周りをちゃんと見てたりとかしますし頼りになるし、この子もアニメでの印象とはちょっと違った部分があったかな~。
思っていたよりも、落ち着いている雰囲気を持ち合わせいた感じがします。

でも変わらず小さくて可愛ものが大好きだったり、料理が壊滅的だったりする所は健在なんですけど…(笑)
この「小さくて可愛いもの」には翔や春歌も該当するので、とにかく接してくる距離感が近い!
いつも那月の行動に春歌はアワアワする事になるんですけど、そうゆう所も2人の恋愛には絡んでくるので!
那月が自分が春歌に寄せる"好き"がどうゆう意味で好きなのかに気付くまでが、なんか可愛いなぁ~って感じでした。

個人的にはあらゆる意味で、Aクラスのメンバーの中で一番切なさを感じさせてくるシナリオだったなと思いますし、那月が直面するとある事…。
それに彼が気付き、自分の弱さと向き合って乗り越えるって事は……、って事は……!ってなるので、良い事なんだけど良く無いみたいな(笑)
何言ってるんだこの人はって思うかもしれませんが、本当に↑こうゆう気持ちになるんですよ!w

とにかく那月が乗り越えるべき出来事を乗り越えるというのが、一番ここのシナリオでは大きな部分になってくるかな~と思います。

でも、私、思ったんですけど、那月って見た目とか性格あんな感じだけど、歌っている時だけ全っ然違いますよね。
中の人効果も盛大にあると思いますけど、それにしても全然雰囲気が変わる。
でもそれって、そうゆう事なんだな…と思うと、あれがあれだからあれなんですよね。←言いたいけど言えないのであれで済ませました(笑)

何だか色々と「そうゆう事か~!」と改めて思わされるシナリオだったなと思います。

どのキャラでも同じなんですけど、それぞれのソロ曲には、春歌に対しての気持ちだったり彼らの色々な気持ちが込められているんですよ。
でも那月の歌には春歌に恋するまでと、それに気付いた時、自分の状況というか…とある出来事の事とかが描かれているので、贔屓目もありますがちょっと感慨深いなと思いました。
だって那月が思う春歌の事だけじゃないよね、絶対あの歌詞は……とかとか…。
言いたいけど言えないので、是非うたプリRepeat LOVをプレイしてみると良いと思います!笑

とにかくまだ那月の眼鏡スイッチを押した事が無い人は、一度押してみると良いと思う!

EDでは「は~!良かったよ~~~~~( ;∀;)ブエーン」ってなる様な出来事も用意されていますし、個人的には3人プレイした段階では、ダントツで那月ルートが面白かった。
そして那月というキャラに対しての見方が変わったな~と思います。

皆好きだけど( ;∀;)

という事で、もはや感想になっているのかさえ怪しい所ですが…。
もう私は『面白い』『好き』『楽しい』意外の言葉が言えないので、あんまりというか全然参考にならないと思います!
でも本当に楽しいし、このタイミングでVitaでプレイして良かったな~って思いました(^o^)

早く映画に行きたい…。
でも仕事帰りに行こうかな~とか思ったら、近所の映画館で一番遅い上映は16時台だった…。
無理、絶対間に合わない(´;ω;`)
でも早く見たい!!!!と、最近ずっと1人でどうやっていつ行くか葛藤していますw

ちなみに、既に翔ちゃん・レン様のEDは取り終えていて、Sクラスは残すところトキヤのみとなりました!
あともう一人いるので実質2人攻略したら終わりかな?

それとトロフィーリスト見てみたら、何と……難易度hardで学力試験のSを取るというやつがあったので、それ取らないとダメなのかぁ~…とビクビク。
学力試験と言っても音楽やうたプリに関するクイズで、二択になっているのでどっちが正解が当てれば良いだけなんですけどね。
でも、私ピアノ習ってたけど高校生でやめてるので、もう色々覚えてないし学力試験とか勘で答えてるので絶対無理な気がする!けど頑張ります!

近いうちにコンプ出来るかな~?って感じですけど、最後までしっかり楽しんでプレイしてきます(≧▽≦)

ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございましたー(●^o^●)




暑くなったり寒くなったり
もう嫌じゃ~!
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こんにちは~!ヽ(^o^)丿

まずは、前回の独り言にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました~‼┏○ペコ
毎日、とっても励みとさせて頂いております♪(^o^)

Twitterでお話ししたんですけど、遂にワタクシのswitchでびゅーの日がやって参りました!
と言ってもまだ注文しただけなんですけども…(笑)
公式のストアで本体セットなどと共に色々注文してきました~!
既にお持ちの方から色々教えてもらったりして、後お勧め記事を書いた方からアイテムを教えてもらったりしたので、それらを参考にしながら購入してきたんだけども、ジョイコンの何だったっけ?
充電グリップ?だったっけ?それだけが公式では品切れ中となっていたので、本体が届いた後にでも他店舗で購入しようと思います。

うふふふ、何だかんだ買うかどうするか迷ってたけど、買えば楽しみになりますね!
今の所switchソフトは一般ゲーの方が多く予約している感じですけど、ピオフィが長い事寝かせずプレイ出来るのが楽しみです(*´ω`)
ちなみに昨年と今年の誕生日プレゼントって事でゲットしました(^O^)ヤッフー!

到着予定が月末なので、まだまだなんですけど大人しく待ち構えようと思います!
届いたら強制的に皆さまに開封式に付き合ってもらいます(笑)

さてさて、今日はなんと…うたプリの初回&Aクラスの感想を喋りに来たつもりで、書いてたんですケドモ…。
思いの外長くなりそうなので、やっぱり初回感想だけにします(笑)

土曜日に3人分の3個のずつのEDを一気に取ってきたんですけど、遙か3の感想を教訓にホットなうちに喋りに来ようと思って急いでやって来たんですけどね!(笑)
あまりの楽しさに書き綴っていたら、長くなりそうだな…ってなったのでとりあえずの感想を…。
それでも良いよという方、お付き合い頂ける方はどうぞ宜しくお願いしますm(__)m

◇初回感想
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とりあえず『皆でうたプリやろう~(●^o^●)』というのを声を大にして言いたいです。
↑お前が一番やるの遅いって感じだと思いますが(笑)

いつも私に付き合わされている方々はご存知だと思いますが、私は一番最初にシャニライから入っています。
(ちなみにシャニライとはうたプリのアプリの、シャイニングライブってやつです!)
で、シャニライが面白くてやりまくってたら、曲を聴くようになりCD借りたりしてそれと同時にライブ円盤を借りて初めて見ました。
その後にアニメを一気見しているので、イラストやキャラクターの雰囲気というか感じ?が、シャニライやアニメが通常だと思っていた!

なので、今回プレイし始めた「うたの☆プリンスさまっ♪Repeat LOVE」のイラストを見て、自分の知っているイラストよりもポップな印象だな~と思いました。
当たり前だけど、立ち絵とかもアニメが普通だと思っているとちょっと違う。けど、スチルはわりとアニメに近いものがあるので、あのアニメは本当にゲームとのイラストの差がないんだな…というのを改めて感じたんですよね。
立ち絵の方も違和感があったりマイナスな方の"違い"ではなく、個人的には好ましいというか、いつもとはちょっと違うけど好きな感じだった。

あと、主人公の春歌に関してもちょっと違う描き方?というか、性格とか人物像はわりと同じような感じかなぁ~と思うんですけど、彼女の境遇が少し違うのかな~?と思いました。
でもアニメの方がもっと繊細そうというか、引っ込み思案具合がものすごい出ている気がする!
ゲーム方はもうちょっと面白い部分があるというか、心の中での慌て具合が個人的には愉快な感じの子だな~と思いました。

そして、何よりも意外だらけだったのが、キャラクターですね。
私が知っている彼らは、アニメ・シャニライのストーリー・ドラマCDというのがメインなので、恐らくある程度出来上がっている状態なんですよね。
Repeat LOVEの中の彼らの、もっと後の状態と言えば良いのかな~。
アニメの一期で見られる彼らとも少し違う感じがするというか、でもそれらは私の中での勝手に感じた"違い"なんですけども(笑)

例えば聖川様が思ったよりもすんごいボソボソ喋って大人しいなとか、なっつんもイメージ的にはもっとすんごい明るくてパワフルに『翔ちゃぁぁぁ~ん!!』ってなっている感じだったけど、その辺もちょっと落ち着き気味だなとか、音也も元気たっぷりで純粋初心な感じと思ってたけどもう少し大人だったなとか、学園長であるシャイニング早乙女がちょっと大人しいなとか(笑)
ある意味で、自分が今まで見た事無い皆を見た感じ?がしたので、意外だらけの初プレイとなりました!
そこがすんごく面白かった。

ではまず、軽くストーリーに触れておこうと思います。

舞台となるのは『早乙女学園』というアイドルや音楽家(作詞作曲など)を目指す人たちが集まる芸能の専門学校です。
ここでは一年間専門的な勉強をして、卒業の際に行う卒業オーディション【新人発掘オーディション】で合格する事を目標に奮闘していきます。

主人公の七海春歌は作曲家を目指して、この学園に入学しているんですけど、とにかく引っ込み思案で(笑)
今まで友達と呼べる存在が居なかった…のかな?
なので、いちいち皆から言われる言葉とか、態度に過剰に反応するのでとにかく可愛いし面白い子です。
ちなみに主人公は15歳なんですけど、攻略対象には同じくらいの年齢の子もいれば少し離れている人もいるので、同級生が皆同じような年齢ではないという感じですね!
1人ものすっごい年上の同級生?とか出てきますし(笑)

そして、この学園にはAクラスとSクラスがあるんですけど、最初はAクラスから始まって、Aクラスの3人(音也・真斗・那月)のうちの誰かの友情EDを攻略すればSクラスルートが解放されるのかな?
私は音也を初回に攻略したんですけど、音也の友情EDを取ったらSクラスに入学出来るようになりました!

クラス内で卒業オーディションを迎えるまでの間、主人公は同じクラスの歌手志望の誰かとペアを組む事になり、一年間の間で絆を深め作曲家と歌手として成長していきます。
だが、この学園では恋愛禁止というルールが設けられているので、乙女ゲームとしてこの辺がどうなってゆくのか…春歌はどうなるのか…(゜-゜)

って感じですかね。
一番最初のCSゲームなので、学園で卒業オーディションの合格を目標にそれぞれが成長していくという形のストーリーになっていました!
私の知っているスターリッシュとしての皆が見れるのは、ここではないんですよね~。
なんか不思議な感じだった(笑)

最初は学園への入学の日から始まって、4月・5月と一月ずつ、卒業を迎える3月だか4月までを過ごしていくんですけど、わりとサクサク進みます!
攻略していく相手との出来事は勿論なんですけど、それに加えて同級生の友人達との日常だったり、早乙女学園で起こる…学園行事(?)みたいなものが日々巻き起こるので、非常に賑やかです(笑)
一月が終わるごとにミニゲームとして、学力テストとリズムゲーが用意されているんですけど、最初にEasyかHardかが選べるようになっていました。

もちのろんで、最初はEasyにして始めたんですけど…。
もともとプレイ前に、プレイ済みの方々から色々教えてもらってカナリ情報収集をしていたんだけど、うたプリの音ゲー……ムズイ(笑)
シャニライとは全然違うし、自分が押したボタンでメロディーが流れる感じになるので、押し間違えたりズレたりするとダイレクトに流れてくる音に影響してて笑えます(笑)

リズムの練習と演奏の2タイプの音ゲー要素があるんですけど、どっちもレベル1~レベル3まで用意されてて、月が進むごとに順にレベルが上がっていく形になっていました。
演奏の方は皆共通している曲1曲と、攻略対象の曲の練習になってたんだけど、もう何度でも言うけど譜面が見にくくて難しく感じる(゜-゜)

オクターヴとかシャニライとかって、上からノーツが下に向かって流れてくる感じになっていて、コルダ3は左から右にノーツが流れてくる感じなんですよね。
だから、ここで押すんだよというマークに向かって流れてくるんだけど、うたプリの場合まず譜面が例えるなら小節ごとに上から下に用意されている感じになっているんですよ。
で、既に小節に配置されているマークの上を"ここで押すんだよ"マークの棒が流れていく…。
何がやりにくいかっていうと、レベルが上がってきた場合に△とか□とか×が若干詰まり気味に配置されてるのに、上から下に移動する時とかめっちゃ焦る(笑)
とにかくあのやり方に慣れて無いので、すごく難しく感じました(;'∀')

だけど、アニメの時にも何が"面白い‼"と感じたかというと、主人公の春歌と相手キャラが2人で自分達の曲を作り上げていく様子が個人的には凄く面白かったんですよね。
アニメの方だと一人一人との曲もそうなんですけど、スターリッシュやカルテッドナイトと共に曲を作って行く様子や、ヘブンズを含めたキャラ達との事なんかもありますし…。
曲を作って行く上で、相手の事を知って絆を深めつつ、更には1人1人が自分の前に立ちはだかる壁を乗り越えながら、成長して曲を仕上げていくって感じになっているので。
1つの曲を作るのに、物語というかその辺もガッツリ絡んでくる形になっているのです。

それと同じで、でも、もっと一人のキャラとの時間が深くなっているので、それぞれの曲が出来上がるまでと、その曲が生まれた意味というか…何の事を歌っているのかというのが見られるので、すごく面白かったな~って思いました。

アニメを見た時にも、"この曲ってこうゆう事なんだな"とか思える部分があったので、歌詞の意味とかもそうゆう事なのか~!ってなってたんだけど、ゲームをプレイする事でその辺のより深い部分が見えてくるみたいな。
攻略キャラがどんな心境で、どんな意味をもってその歌詞を書いたかというのが見られるし、上松さんすげぇな…ってなりました…(笑)

いや本当に!
那月の曲に「サザンクロス恋唄」ってのがあるんだけど、何となく好きだから聞いてたけど"サザンクロス"って何!?とか思うじゃないですか。
これ別にカッコイイから付けたわけじゃないんだよ‼笑
那月のルートをプレイするまで特に何も思ってなかったけど、何でサザンクロスなのかがプレイしたらわかって、ちょっとゾワッとしましたよ。

そんな感じで、それぞれのキャラ達がソロで歌っている曲にも彼らの気持ちが詰まっているのがよく分かるので、まぁ~面白かったです。本当に面白かった。

恋愛面の方なんですけど、それぞれのキャラが春歌の作曲家としての才能に惹かれている部分もあるんですけど、それとは別にキャラごとにちょっとした繋がりがあったり、学園で出会って惹かれたり色々なタイプでの恋愛進展となります。
そんなに長くない1年の中で恋を成就させていくので、わりと最初の一歩がドーンと行く感じではあるんだけど、私完全なる贔屓目になってるので不満なんてないです。
参考にならなくてごめんなさい┏○ペコ

とりあえず、恋愛禁止という校則のわりにガンガン攻めてくるキャラとかもいますし、私は彼らのアイドルとしてのキラキラしか知らなかったので、なんか…なんか…見ちゃいけない物を見た気分になりました(笑)←

乙女ゲームだから当たり前っちゃ当たり前な展開とか、シーンだと思うんだけども…。
でも、なんか私が想像していたよりも攻めてる気がしたんですよね。
そこがちょっと衝撃だったんだよな~(笑)
ココに書きたいけど、書いてしまったらなんかいけない気がして書けないんだけど、とあるスチルで「えー!それうたプリのゲームで描いて良いの!?wwww」って思った所があった。
これは個人的に話を聞いて貰おうと思います…。

まぁ言ってもレーティングCなのでね。
私が普段プレイしているものに比べたら可愛いものなんだけど、でも、うたプリだよ?アイドルだよ?キラキラだよ?という頭でプレイしてたので、普通に乙女ゲームだった事でちょっとびっくりしちゃったんだと思う(笑)

それと、Aクラスのキャラ3人(那月・真斗・音也)はSクラスの3人(翔・レン・トキヤ)と同室だったり、それ以外でも関係があったりしますので、ちょいちょいAクラス攻略中にも出てきます。
各EDの中に【友情ED】というものがあるんだけど、そこにAクラスのキャラ・春歌・Sクラスのキャラの3人のEDというのが用意されていたりしますし、ルートによっては日頃から皆でワチャワチャしている賑やかなシーンを描いているのもあるので、常に楽しい雰囲気が漂っている。
でも、個別の突っ込んだ内容になると、ちょこっとシリアスな雰囲気が出てきたりもするんだけど、春歌一人だけでなく仲間達も一緒になって立ち向かってくれたりするので、なんか常に心強かった(笑)

EDも大恋愛ED、恋愛ED、友情EDの3種類なので、BADとかないので常に楽しい気持ちでプレイ出来るんじゃないかな~と思います。

とにかく楽しかった。まだ終わってないけど(笑)
このままキャラ別にも行きたい気持ちはあるんですけど、3人分も書いたら長くなるので我慢しますが、この後Sクラス攻略を引き続きしたいと思います!

一通り終わったら…音ゲーのHardに挑戦してみようと思うけど、多分ボロボロにされる未来しか見えません(笑)
もう本当に難しいんだよ!!!!(´;ω;`)
シャニライのproの方が全然マシ…もっと言うならmasterの方がCSの音ゲーより全然出来る気がするってくらいにやりにくいです(笑)

もっともっと沢山喋りたい事あった気がするんですけど、それはまたまとめ感想の時にでも、お付き合い頂こうかなと思います。
とにかく面白い…面白いんだよ…。
ブロ友さんがアニメ見始めたって聞いてテンション上がってたけど、ゲームもやって欲しいくらい楽しいです。
これは私がハマってるからだと思うけど(笑)

ではでは、今日はこの辺にしておきます(●^o^●)
ここまでお付き合い下さいまして、ありがとうございました~♪(≧▽≦)ノシ



ライブの円盤も見ずにゲームをせっせとしています…。
やりたい事が多すぎて忙しいワタクシに
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こんばんはーヾ(*´∀`*)ノ

まずは、昨日の感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました~!
本日もとーっても励みとさせて頂いております♪┏○ペコ

今日はやっとこさ届いた紅天ちゃんを晒しますよー♪(∩´∀`)∩

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本編&FDがやっとこさ揃いました~\( 'ω')/ワーイワーイ
今日午前中にネイルサロンに行って、帰宅して引き籠ってダラダラしながらゲームしてたら届きました!

これは是非続けてプレイしたいので、もう少し後にプレイしようと思います♪

そして、今日はやっと逢魔時怪談ロマンスが終わりましたので、その感想を喋ろうと思います!
まとめ感想と日比谷さんの感想を交えて喋っていこうと思いますよ~。

◆日比谷京極/遊佐浩二

昨日の夕方の時点で残りは日比谷先輩の√だけだったんですけど、日比谷の恋愛EDと真相ED、その他のED4つ回収しないと行けなかったので凄く長く感じました(笑)

しかし、シナリオの内容的には日比谷先輩なかなか面白かったなと思います。
全体的には密と日比谷以外は真相に絡む感じでは無いんですけど、各キャラそれぞれに魅力があって楽しめます。
ただ、同じようなシーンを通る事が多いので、最後の方になってくると若干飽きが生じてきてしまう部分もありました~(;'∀')

と言いつつも、やっぱりこの目でしっかりと真相を見たいが為に進めてしまったのですけど…。

最後の日比谷さんは、ほぼ密と同じような√を辿っていくので余計にダレてしまったんですけど、日比谷さん自身は凄く楽しめたキャラでした♪
堅物真面目な日比谷さんが静と居る事で変わっていく…というのは他キャラ同様なんですけど、腕を組んだだけで“女性としての慎みを持て”とか“責任は取る”とか言っていたのが、付き合うようになってからガラッと変わりめちゃめちゃ甘くなるという…(笑)
ありがちなキャラ設定ではあるんですけど、何だか憎めない奴でしたね~。

基本的には小言が多いしすぐ説教しそうになるし口うるさい感じなんですけど、それが崩れていくのがなかなか面白かったかなと思います(*´ω`)
しかも恋愛初心者なのか、いちいちズレてる部分とかも何だか可愛いんですよ~( *´艸`)

後は、ここでの真相EDの終わり方が、私の想像していたような展開ではなくてですね‼
ちょっと思いもよらない切なめ(?)な展開になっていったのが、凄く意外でそれが余計に“面白かったな”と思える要素になった気がします。

密の真相√と日比谷の真相√は同じ展開と言えば同じ展開を辿るんですけど、終わり方が全然違うのと日比谷√での密の立ち位置が…「普通そうなるよね」と思うような感じだったりするので、うまく言えないけど現実的な部分もありつつ、ちょっと楽しかったなと思える内容だったんですよね。
今まで若干ふざけてた感じだったのに、ここにきてそれかー!と思って印象に残ったかな。

今までも散々、分かりそうで分からない…とか言ってましたけど、多分進めていく途中で気付くと思いますし、こうなんじゃないか…?と思う事が浮かんでくると思います。
しかもそれで合っているんですけど、もう一歩先に踏み入れるる事で「えっ」と思う事もあって、最終的には楽しかったなと思えました。

飛浦さんが分岐EDしかないのが若干残念ですけど…(-_-;)

思ったよりも時間がかかってしまいましたが、何だかんだと満足しております。
密や日比谷√以外はそこまでシリアスな展開とかもないし、主人公の性格的なものもあってか真相√もシリアスメインって感じでもないし…。
基本的には静達がワチャワチャしながらだんだん甘くなっていき、恋愛馬鹿になってる自分に飽きれたりしているんですけど(笑)
何だかんだ幸せにおさまっていくって感じで平和です。

EDによっては恋愛のEDと少し違った形のEDなど、いくつもあるのでこれも楽しかった!
ただ、やっぱり早送り出来ないけど同じような内容…が続くと若干飽きちゃったかな~って所です。

好きなキャラは…

1 式部 密
2 日比谷 京極・遠野 篤郎
3 和泉 零次
4 由良城 閨悟

って感じですかね!

密…これは好き嫌いが分かれるというか…ここでは何とも言えないんですけど…(笑)
私は好きですけど何だコイツー!と思う人はとことんダメだろうなと思います。
私は何が何でも静を…と思う所とか、それが例え恋愛的な意味で無くても傍に置きたいと思っている所とか結構好きなんですけどね~(笑)

日比谷さんは言うまでもなく、ギャップですね!
堅物で真面目だった人が恋愛をするとあんなに馬鹿になるのか~可愛いなぁ~って感じで好きだなと思いました。

遠野くんは…日比谷さんと同じく不良なのに可愛いので…( *´艸`)
何よりも静が遠野とは付き合えないと言っているのに、そんな事知るかーって感じでグイグイ来ちゃうのも何か新鮮でした。

和泉くんはとにかく可愛いんですよ!
ただ、ひねくれ者のツンデレさんなのですけど、なかなか素直になれない所が可愛いと思いつつも、面倒くさ可愛い感じなので(笑)
大人のギャップやグイグイには負けてしまいました(;'∀')

由良城くんは…一番普通だったんですよね~。
他キャラの√ではちょっとブラックな面も見えたりするんですけど、一番平和で温厚だったなぁと思います。

という事で、逢魔時はこれにて終わりなんですけど…。
これから続けて黄昏時をプレイするか、蝶々まで他のゲームをするのか凄く迷い中です(´Д⊂
うーん…悩む~!!!!

明日は朝からちょいとお出かけなのでゲームはお休みになると思いますが、今日寝る前に気が向いたら何か始めようかな~と思います(´ω`)
ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました♪┏○ペコ




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