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こんにちはー(●^o^●)

まずは、前回の感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチを下さいましてありがとうございました~\( 'ω')/
本日も、とーっても励みとさせて頂いております┏○ペコ

えー、今日は7月の購入予定と雑談でございますです!
それでも良いよ~という方はお付き合い宜しくお願い致しますm(__)m

昨日は会社で会議があった為、事務所に大勢の人が来たのだけど…なんか疲れました(笑)
私は別件で仕事してたし、基本会議に参加する事はないんですけども、広くもない会社にわんさか人が居るってだけで息苦しい(笑)
私はあまり関係ないんですけど、会社の態勢がちょっと変わっていく感じなので、会議の日が増えそうな予感…。
コソコソゲームも出来やしないです。←これが普通

さてさて、先に本題を!
今月は何だかんだと買っている物がそんなに無かったのだけども、7月は待ちに待ったあれらが発売されますね(●^o^●)

という事で…
◇7月の購入予定◇

[switch]
・ピオフィオーレの晩鐘ricordo/スペシャルステラセット

[PC]
・paradise極/ステラ店舗特典限

[その他]
・聖川真斗ソロベストアルバム/ブロッコリーオフィシャルストア

待ちに待ったゲームが2本‼
ピオフィオーレは後日談がメインで狙いの購入ですが、一応ちゃんとプレイする予定です!
でも、発売日からプレイはしないと思います(笑)
後から遅れる形でプレイするかな~!
発売日までにハトアリが終わってたら…プレイすると思うけど、終わってないと思うので…終わり次第始めようと思います!
これは大奮発して初のスペシャルステラセットにしてしまったので、大きな箱で届きそうだ(笑)

paradiseは発売延期を2度越えてやっとやっとプレイ出来る~(*ノωノ)
ドラマCDもバッチリ予約しているので、これはPCに入れ込んでハトアリと同時進行していこうと思っております!
ちゃんとマツダ特典にしているので、特典CDも聞かないと。
楽しみです、凄く楽しみ…。

そしてひっそりこっそり…(笑)
予約しているスターリッシュの面々のソロベストアルバム。
実は聖川様・なっつん・トキヤのだけ予約しておきました!
過去の楽曲は持っているのと持ってないのがあるし、後は新曲も収録されるって事だったので、とりあえず3枚分速攻で予約してきた。あははは~(゜∀゜)
翔ちゃんとかセシルもちょっと欲しいけどこれは考え中で、音也のはiTunesで新曲だけDLしました!

という事で、7月はこんな感じですかね。
早い段階で予約済ませちゃっていると、自分で何予約したか分からなくなるんですよね(;'∀')

そうそう、ワタクシの遂に購入したswitch‼
今日の出勤中の電車の中で、不在通知のメールが来ました(笑)
朝イチに届けてくれたんだ…嬉しい…と思う反面で、宅配ボックスには入らなかったのか入れない方針なのか、再配達になってしまったのでまだ受け取れていないのだ(´;ω;`)
しかも、今日は仕事の後ちょっと予定があるので、帰宅が遅くなると思うので…受け取れるのは明日かな~。
なので開封式は週末辺りかなと!

ワクワク楽しみ~♪と思いつつも、すぐに遊べそうな感じでは無いので活躍するのはもう少し後かなと思っております。
レンドも購入してから積んでいるので、これもプレイしたいけどアムネも届いたらプレイしたいし…。
薄桜鬼もあるしなぁ~と、考えただけでオトメイトで忙しくなりそうです。

更に雑談が続きますが、やっとこさ週末にうたプリの劇場版、キングダムに入国してくるぞ~(^o^)
この後にもまた見に行く予定なんですけど…上映にしている間に何回見に行くんだろう…、とういうかスタートダッシュかなり遅れているのでそんなに行けるのかな。
仕事帰りに行けるのが一番良いんだけど、何気に近場の映画館って上映回数少なくて丁度良い時間無いんですよね(;'∀')
帰りに寄れる!時間も良い感じ!とかならバシバシいくんですけど。

という事で、行った時にはまたお喋りしに来まーす。

そして最後に、ついこの間初のポケモンカフェに行ってきだど~!
日本橋にあるポケモンカフェへと繰り出してきたんですけど、一緒に行った友人(夢のキングダムに一緒に行った人)は何度もこのカフェに来ている…(笑)
サンリオのコラボカフェとかも行ってるし、色々な所に繰り出しているご様子。
少し前に『ポケモンカフェ一緒にいこー!』って言われてたので、予め予約してこの日を迎えたんですけど、ピカチューが見れるというのでワクワクしていました。

一度写真を貰った事があったんだけど、可愛い装いのピカチューがトコトコ歩いていた!
食べ物も美味しいし、時間になると席の近くまで来てくれるというので、仕事帰りここで夜ご飯しましょうって事で行ってきたのだ。

ちなみに、ここのポケモンカフェと同じ階にポケモンセンターもあるんだけど、すんごい広かったしめっちゃ混んでた…(*_*)
外人さんのお客様が多いかな~と思ったけど、結構日本の方でも特に女性のお客さんが多い。
店内には某夢の国のストアみたいな感じで、色んなアイテムが沢山並べてありました~。

可愛い色合いというか、女子向けだろうなと思われるデザインの文房具とか売ってて、めちゃめちゃ可愛かったです!
乙女便送る時とかに使えそうなマスキングテープとか、レターセットとかあったので危うく買いそうになったけど、結局この日は買わないで帰ってきました。
でも可愛かった…、家の近くにもポケセンあるので今度覗いてみようと思います。←

ちょっと早めに現地に着いてしまったので、ブラブラしながらショッピングしつつ、早めにポケセンに立ち寄って店内を見て回ってきました。
カフェの方も、この日は夕方の時間帯は全部満席だった!
予約は一応していたけど、空いてれば早めに入れるって事だったんですけど、どの回も「Full」ってなってたので、諦めて予定通り予約していた時間に入る事に。

お店の中がとにかく広くて、コラボカフェとは思えない感じ。
お洒落なレストランみたいな?そんな感じの作りでしたよ~。
ちなみに、事前に食べたいものは決まっていたんだけど、いざメニューを見ると迷いますね(笑)
どれもこれも可愛い!と思えるメニューになってて、ピカチューのプレートにするかどうするか悩みに悩みました。
でも、せっかくなので限定のメニューを食べてきた!

IMG_1036.jpg IMG_1037.jpg

名探偵ピカチューのメニューが期間限定だったので、これにした~(*´ω`)
きた瞬間に『ピカチュー寄り目じゃない?www』って2人で言ってたんですけど、写真見てもやっぱり寄り目気味な気がする…(笑)
左のはドリンクなんですけど、色々な飲み物があったけど色合いが凄いのとか…甘そうなので大人しくカフェオレ?みたいなやつにしました!
左が友人のでコダック!私は名探偵ピカチューにした~\(^o^)/

これが結構色合いが薄くて、よく分からない……ってなってたんだけど、写真で見ると結構ちゃんと見えるもんですね。

ご飯の方はグラタンとポテトなんですけど、なかなかお腹いっぱいになりました。

で、時間になると店員さんが「今日ここに遊びに来てくれるポケモンは、恥ずかしがりやで~うんぬんかんぬん~」と注意事項などを説明してくれます。
私たちが座っていたのは1つの長いテーブルを皆で囲む席だったんですけど、そのポケモンが通れるスペースがないので、前に出て来て撮影とか触れ合いをして下さいって事でした。

3~4つの場所にそのポケモンが移動して来てくれて、握手したり触れ合ったり、写真撮影したり出来るみたい。
セルフィーとか一人ずつの撮影とかは出来ないけど、ポケモンを撮りまくるのはOKみたいです。
そしていよいよポケモンの登場でーす。

IMG_1055pk.jpg IMG_1054pk.jpg IMG_1049pk.jpg

ピ…ピガァ~~~~(´;ω;`)ピカチューじゃない…‼
出て来た瞬間に『( ゚д゚)ハッ!ピカチュー…じゃな…ない…』と言ったら、友達が『キャー!(≧∇≦)イーブイだぁ~‼(←イーブイが好き)』と叫び、私に気付いた彼女は『あ、やべ、ションボリしてるw』って言ってた(笑)

ピカチューが見れると言われ、疑いもしていなかったので若干ションボリしてしまいましたが、イーブイ可愛かったです(笑)
一番右端の写真は、カビゴンが寝ている台を挟んで、反対側のお客様たちにイーブイがファンサしてたんだけど、カビゴンの寝ている所から顔を出してくれたり、そこで寝る真似をしてたりしてて、なんか可愛かった~。
隣についているお兄さんに『〇〇の方に行こうかイーブイ』とか言われると、あっちに移動し、こっちに移動しって感じで客席の広いスペースに移動しては、可愛いポーズを決めていました。

私たちの席は後ろが狭いので、広いスペースに移動してイーブイと触れ合って良いですよ~って所だったので、友人は広いスペースに行きサワサワしたり写真や動画を撮って来てた!
私はその間遠くから眺めながら、グラタンをもしゃもしゃ食べてました(笑)

お兄さんの掛け声に合わせてイーブイのポーズ?みたいなのをするんだけど、それをする度に女子からは『可愛い~!』と声援が!
歩く姿も足が短いのでヨチヨチしてて可愛かったし、ポーズの時もなかなかキュートでした。
結構じっくりと広いスペースを回ってくれるので、シャッターチャンスが沢山ありましたよ~!
ピカチューの時にまた来たい…。

そして、お姉さんが席を回ってコースターを配りに?来てくれるんですけど、iPadでくじみたいなのを引いて、当たりが出るとピカチューのコースターが貰えるって仕組みみたいです!
その他が何のコースターなのかは分からないけど、友人も私も『おめでとうございます!当たりですね~!』って言われて↓これを貰いました~。

IMG_1047.jpg

おぉ、ピカチューだ!\(^o^)/
ちなみにカフェ自体は90分制で、オトメイトカフェみたいな感じで設置されてるiPadで注文をしていく仕組みでしたよ~。

この日、私たちの向かい側に居た男性が英語で『写真撮ってくれますか』って言ってきたので、友人が撮ってあげてたんだけど…。
なんと!腕にポケモンのタトゥーが入ってたんですよ!
それを見せながら飲み物を飲むポーズを撮った瞬間に、2人で『わぁ!凄い‼』って言ったんですけど、本当にポケモンが大好きなんだなと思いました。

カフェの方も夜だったからかなぁ~、お子様はいなかったですね(笑)
全員大人の方ばかりでしたし、お一人様も結構いらしてました!
ランチの時間とかだと子供連れのお客さんも多いのかな~と思うんですけど、私たちが行ったのは20:30の回とかだったので…(;´∀`)
ちょっとお高めディナーって感じにはなると思うけど、楽しかった&美味しかったです♪

という事で、初のポケモンカフェに行ったよ~のお話しでした!
私のポケモンはX/Yで止まっているんですけど、根強い人気なんだな~。
夕方直通のエレベーター乗ろうとしたら、その建物の入り口に多分ポケモンGOやってる人達でワンサカ!ってなってましたよ。
何かレアなポケモンでも捕まえられるとか、そんな感じなんだろうか…。

今週は週末まで更新に来れないと思うのだけど、映画の感想をお喋りしたいので…またお付き合い頂けたらと思います!(*ノωノ)
ではでは、ここまでお付き合い下さいまして、ありがとうございました~♪



私は究極の面倒くさがりです…
仕事以外の自分の事で『あ、アレやらないと』
というのが今いくつかあるんだけど…
まだ後でもいっか!となり凄い溜まっていく(=_=)
早くやらないと面倒になるのに、何故かやる気が起きません。
やる気スイッチの押し方、教えてください。
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こんにちは~(*´ω`)

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もう6月も終わろうとしている…(*_*)
早くも7月に差し掛かろうとしておりますが、ワタクシ多分7月は今よりももしかしたらバタバタしちゃうかも?という事で、今まで以上に更新頻度が落ちてしまうかもしれません(;O;)
とか言いながら時間を見つけて喋りに来てそうですが、なるべく予定は平日に入れ込むようにして、週末はゲーム時間確保したいなぁと思っている!

さてさて、今日はうたプリのRepeat loveが終わったのでその感想を喋りに来たんですけど、Dolce Vitaは結局ハードはswitchに変更になってましたね~!
まぁ…そうですよね…、もう制作進んでて出すだけとかなら良いんだろうけど、そうじゃないとなるとVitaでは出せなくなっちゃいますもんね。
でもタイトルはDolce Vitaのまんまで良いのかね(笑)

個人的にはdebutのswitch移植がある事が嬉しい(●^o^●)
いつ出るか分からないけど(笑)
こんなに急いでRepeat loveをやったのは、カルナイのキャラ達の事を知りたくて…でもスターリッシュの掘り下げも知りたくて、早めにプレイしたんですけど…。
この後PSPでdebut買おうかな…とか思っていたので、これは悩む。
うーんうーん……。
でもRepeat loveの移植が12月だから、もっと後になるって事ですもんね~。
とりあえずPSPで買ってやってしまおうかな(=_=)

まだ悩んでしまう所ですが、とりあえず感想を先に喋ります!

◇まとめ感想
utapuri300.png

面白かったです!
というかゲームプレイ前に既にハマり込んでいたので、面白いと思わない訳がない状態だったんだけど、それでも楽しかったです(笑)

当初の目的だった、まずはスターリッシュの7人の事をもっとよく知りたい!という部分は、あらかたこのRepeat loveで達成されたと思います。
まだ気になる部分があったりもするし、これが名言される事はないんだろうな~と思う部分もあるんですけど、でも、アニメを見て気になっていた部分というのは見えたシナリオだったので、プレイして良かったな~と思いました!

私の中での"うたプリ"の始まりはアニメの印象が強かったので、そんなにギャグ感強く無いなぁって思ったんだけど、セシルルートはだいぶぶっ飛んでて面白かったですね。
他キャラに関しては、それぞれの成長が見えるシナリオ展開になっているので、またぶっ飛び具合が抑えめだったかな~?
まぁそれでも、シャイニング早乙女が随分色々とやっていたなと思いますけど…(笑)

どんなEDを迎えても楽しい気持ち、幸せな気持ちしかないので心に優しい設計なんじゃないでしょうか。
個人的にはレン様のルートが、ぐぬぬぬぬ…となる部分もあったけど、でもどこのキャラでも暗い気持ちになる事はないので(笑)
キラキラ輝く前の彼らが見られる感じかな~と思います。

音ゲーはもう、オクターヴの時みたいに色々挑戦してみようとは思わないやつでした!笑
何度も言いますけど、私あの上下に分かれてるのすんごい苦手です。
セシルの曲も好きな曲なんだけど、シャニライでは何百回とパーフェクト取る為にやりまくったけど、こっちではルートで必要な分しかやってません(笑)
その後も難易度上げてやってみよう~♪なんて一ミリも思わなかった…。それくらいには進んでやりたいと思えないくらい、疲弊する音ゲーだった(笑)

でも、今まで何の気なしに聞いていた楽曲が、どうやってその曲が出来たかという部分だったり、皆がどんな気持ちを込めていたかとかが知れるのは興味深かったです。

それと、もともと皆が賑やかにやり取りしているのが、結構好きだったんですけども…。
今回はST☆RISHになる事は無かったけど、学園で皆が友達になったりクラスごとの対抗で何かの行事をしたりとかはあるので、わちゃわちゃしてるのは面白かった。
プールで聖川様が音也に『マサ泳げな……』と言われて『あーゴホン!』とか言いながら"泳げない"とは絶対に言わない所とか(笑)
那月がプールではゴーグルしてたら、『きえぇぇぇぇ~‼』みたいな奇声を発し、明らかに様子がおかしくなってたりとか(笑)

所々で、くすっと笑ってしまう部分もあるしとにかく楽しい気持ちでプレイ出来ました!
こうやって振り返っても思うけど、結構皆個性が強いですよね(笑)

ちなみにスターリッシュの中では、那月・翔ちゃんのルートが楽しめたかな~と思います!
キャラ的には聖川様と那月の株がぐーんと上がりました。
でもその他のキャラ達も、今回のRepeat loveをプレイした事で、今までよりも好きになった。

とっても楽しかったです(●^o^●)

◇愛島セシル/鳥海浩輔
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えーっと、セシルルートは……ファンタジーなのかギャグなのかシリアスなのか…何と言えば良いのか分からないくらい、ハチャメチャなルートでした(笑)

公式のキャラ紹介でも多くが語られていないので、どう書けばといのかなぁ…と悩む所ではあるんですけども…。
他ルートでもちょこちょこ出てくるには出てくる!
出てくるんだけど、思い悩む主人公に対してとっても分かりにくい、けど的確なアドバイスをして消えてしまうという人物だったんですよね。
何というか、感性で生きてる人って感じがするので、誰かのルートの時にセシルがアドバイスしてくれているんだけど、春歌が『私には分かりません…』みたいに心の声で言ってたんだけど、「私にも分かりません」と思いながらプレイしてました(笑)

それが、セシルのルートになると、主人公と共に色々な…えー…うーんと…学園というか、世界?を救うために奮闘していく?みたいな?(笑)
なんかそんな感じの内容でした‼

↑凄い適当な事言っている感じになってますけど、本当にこうゆう内容ですから!笑
入学してから次の年の3月くらいまであるんですけど、セシルルートの場合は色々な出来事のお陰で、その月の経過がおかしくなっている部分もあるし、次から次へと待ち受ける他キャラ達を助けつつ?あるものを手に入れていかにといけないのです。
そして更に、最後にはラスボス戦があるので、それに向けて自分たちの音楽を作り上げないといけない……。

乙女ゲームプレイしているはずだけど、途中から冒険の何かかと思いました。笑

シナリオの展開的には、今までの攻略キャラの中で一番ぶっ飛んでいる内容だな~とは思ったけど、これはこれでなんか面白かった(笑)
ここのルートに来て、やっとこさ私の好きだったちょっとギャグっぽく見えてしまう聖川様が見られましたし…。

スカートメクーリがどうとか…言ってたり、『そんな小学生みたいな事して楽しいんですか‼』って春歌が言ったら、『ふんっ。愚問だな。小学生の時にこうゆう事をしてこなかったからこそ、今楽しいんじゃないか!』とか言ってました(笑)
その後はセシルがケンシロウみたいになってたりしますし…。
更に、この後に春歌の格好を見て聖川様が、上着を差し出すんですよ!『嫁入り前の娘が肌を晒すものでは無い』とか言って。
でも、その時のセシルの聖川様をジト目で見ながら『脱がせたのはアナタです』に笑ってしまいました(笑)

この時何が起こって、どうしてこんな状態になっているのか分からないと、何が何だか分からないと思うんですけど…。
詳しくは言いませんけど、とにかく皆がいつもの皆じゃなくなってしまうので、それを元に戻しながら突き進んでいく!みたいな内容になっています。

セシルはアニメでもそうだったんだけど、春歌の事を最初から超好意的に見ていますし、他の誰よりも大好きな感じがあふれ出ているので…。
この辺の恋愛に展開していく中で、校則がどうとかで悩んだりというのは無かった。
ただ、ちょっとした障害(?)みたいんなものはあるので、春歌はセシルに惹かれているけど好きになっちゃいけない…、でも好きになってしまうみたいな部分はちゃんとあるかな!

後はセシルの方も、自分の境遇の事とかで色々悩んだりしている部分があったりはするんですけど、今までプレイしてきたキャラ達みたいに、アイドルになる為とか恋愛の面で悩むとは、また少し違う感じではあったかな~?と思います。

あ、後、どうでもいぃけどここのルートで一瞬出てくる翔ちゃんがめちゃめちゃ可愛かった。
あまりの可愛さに『はわわわ~\(^o^)/』となりました。
下野さん凄いな……(笑)

あんまり色々と言えないようなシナリオなので、何をどう伝えて良いのか分からないんですけど…。
とにかく今回の7つのルートシナリオの中で、一番ぶっ飛んでるというのだけお伝えしておけば大丈夫かなと思っています。
色々と面白くて楽しいルートだったなと思う!

そして最後にはおまけシナリオをまとめて見てきたんですけど、とにかくおまけシナリオがボリューミーでした。
キャラ同士で被る同じシナリオみたいなのもあったりしたんだけど、それでも個別のおまけシナリオも結構な数あったし、見ても見ても終わらないので最後の最後までみっちり楽しめたなと思います!

ただ…残念な事に…スチルをタッチしてボイスを聞くトロフィーだけがどうしても埋まらなくて…、これは勝手に取り急ぎ、お貸しする事になったので!(布教♪布教♪)
このタッチボイスはどのスチルで取れてないのか分からないけど、このまま早く貸したいから送ってしまう事になりました(笑)
これだけトロフィー取れなかったけど、戻って来てから取ろうと思いますw
私のトロフィーよりも、貸してプレイして貰おう方が大事ですしね‼

とりあえず一番最初のうたプリゲームは、楽しめたという事で終わります\( 'ω')/

次のゲームは…7月から始める事になったので、月が替わるまでは自分のやる事と、シャニライをやりながら過ごそうと思っています!
実は……、今やっている次のイベントになっつんと蘭丸が来るのか?と思っているので、また忙しくなりそうなんだけど…程々にやろう。
やっとこさ、ラキドのアプリもシナリオを全部解放して読めたので、残りは適度にやっていこうと思います!

ではでは、サクッと感想になりましたが、お付き合い下さいましてありがとうございました‼



今日は…とあるカフェにて夜ご飯を食べてくるよ!
前からいこういこうと話していたので…
楽しみです(/ω\)
写真撮ってくるのでお楽しみに(^o^)
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こんにちは~\( 'ω')/

まずは、前回の記事にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました~♪
本日も、大変励みとさせて頂いておりますです┏○ペコ

実は……、うたプリRepeatLoveなのですが、本編は全キャラクリアしたのです‼
したのだけども、ED回収後に解放されるアフターエピソードやら、それを見ると解放されるエピソードやらで、全然終わりが見えない(笑)
終わった後も存分に楽しめる仕様は嬉しいのですが、アフターエピソードを見終わった後に「スペシャルエピソードが解放されたました」って出て来たんですけど、それがどこから見られるのか分からなくて、あっちこっち探しまくってたら疲れてしまった(笑)
結局どこで見られるか発見したのだけど、ちょっと息抜きにお喋りしに来ました(*´ω`)

これを書き終わったらスペシャルを見て、うたプリが今日中には終われるかな~?って感じです。

さてさて、今日お付き合い頂くのは…。
昨日は、なんと!東京ドームシティにプリンス達を眺めに行って来ました~(^o^)ウフ…

映画の公開に合わせてうたプリ×東京ドームシティがコラボしているのは知っていたんですけど、当初は行く予定はなかったのですが(笑)
つい先日、友人にいきなり「東京ドームシティ行かない?」って誘われて、「全然行くけどどうしたのいきなり…(笑)」って聞いたら、「うたプリのコラボやってる…行きたい…(笑)」となったので、私が思っていたよりも友達がハマっていた事が嬉しくて、「行こう行こう!絶対行こう‼ヽ(^o^)丿」となりまして、行って参りました~。

あいにくのお天気だったんですけども…、せっかく楽しみにしていたしって事で予定通り行ってきたのでそのお話しを!
お付き合いしてくださる方は、どうぞ宜しくお願いします\( 'ω')/
とりあえずパネルの写真とか、食べてばかりの写真ばかりになりますがそれでもよろしければ(笑)

という事で、早速…。

IMG_0972.jpg IMG_1015.jpg

東京ドームシティになってから、乗り物等を乗ったりする目的でこの場に行ったのが初めてだったので、ちょっとワクワクしていたんですよね~。
行った事ある人は分かると思うんですけど、ここのジェットコースター…途中でビルの間?ビルの中?(笑)を抜ける形になっているんですよ!
中っていうと語弊があるんですけど、ビルを突き抜けて通れるようになっているというか…そんな感じの仕様になっているんです。
一度で良いからアレに乗ってみたいと思っていたので、心を躍らせながら向かったのですケドモ…。
残念ながらそのジェットコースターは…、この日は一日メンテナンスの為お休みなんだとか…(´・ω・`)ショボン

しょうがないのでジェットコースターは諦めて、とりあえずは一番の目的のうたプリのスタンプラリーをして、観覧車には絶対乗ろう!って事で…(笑)
うたプリのコラボチケットを購入しました!
乗り放題のチケットと3個アトラクションに乗れるチケットがあったんですけど、BBA達そんなに雨の中頑張れないのでアトラクションが3個乗れるやつにしました。
ここでは3グループどれかのミニステッカーが頂けるらしく、チケットカウンターのお姉さんに「どれにしますか?」と聞かれた2人は『(2人)カルナイで‼』と元気よく言ったら、微笑まれました…すみません…。

IMG_0970.jpg

チケットもスタンプラリーの台紙もステッカーも!全てがプリンス尽くしです。
一番最初にアップした写真はチケットカウンターのすぐ横だったかな…?入口ら辺にドドーンと飾ってあったパネルなんですけども、そこ以外にも色々な所がうたプリまみれなので、それだけでも楽しかったです\( 'ω')/

スタンプラリーでは園内に設置されている6か所でスタンプを押し集め、最後にゴールに行く…という流れだったんですけど、全く何も調べてなかった私……。
ゴールで何が待ち構えているかすらわかって無かった(゜-゜)

それと、パーク内では観覧車・コーヒーカップ的なやつ・メリーゴーランドなどなど…うたプリとコラボしているアトラクションもあるとの事でして…。
とりあえず私、メリーゴーランドやカップ的な…、あの回る系は一切乗れないので( ;∀;)
残念ながら『それ系乗れないから、乗りたかったら乗って来て形式』になるんだけど、友人も苦手との事だったのでコラボのアトラクションは観覧車だけは絶対に乗ろうね!と張り切っておりました。
目的地に行く為に歩いていると、メリーゴーランドの所を通ったりするんですけど、中心部にプリンスたちの写真が設置されており、遠くてよく聞こえなかったけど…多分回っている時も歌が流れてたと思う……。多分…(笑)

その辺を歩いているだけでも、スターリッシュやカルナイ、ヘブンズの曲が流れているのでルンルン出来る。
スタンプラリーの前に、事前に『これ食べようね‼』と言っていたホットドッグを食べるため、目的のお店にまずは向かいました~。

実はこの前日に、友人と一緒にうちの実家に泊まりに行ってたんですけど、行く前から父と話していて「ホットドッグ2個食べるっ!」とか張り切ってたんですけど(笑)
豚になるぞとか言われながらも、良いの‼今日は絶対2個食べるんだと意気込んでいた友人。
私は自分の胃袋的に2個食べれないと分かっていたので諦めてたんですけど、とりあえず初回は大人しく1つずつ食べました。

結局カルナイのホットドッグとコラボリンクにして、友人はスタリのホットドッグとコラボドリンクを一先ず頼みました~(*´ω`)

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手前が私のでカルナイイメージなんですけど、色が凄いから心配してたけど美味しかった!(笑)
青いソースがなかなかパンチのある見た目ですが、食べるとカレーのソースで普通に美味しくて一安心でした。
しかし、見た目的に青は青なので、食べてる所見て終始「色が……(笑)」ってなっていた(笑)
奥のホットドッグはスターリッシュイメージなんですけど、紫色のキャベツの酢漬け?みたいな感じって言ってた!
これも美味しいって言ってたので、メニューで見てた時はドキドキしてたけど、結果どちらも美味しくて良かった~となっていた(;'∀')

ドリンクの方はジンジャーエールの上に凍らせてあるフルーツがギッチリ詰まっている感じで、こちらも美味しかったです。

1つコラボメニューを注文するごとに、コースターが貰えるんですけど…これがとっても親切設計でスターリッシュ・カルナイ・ヘブンズの中から選べるので、お互いスターリッシュとカルナイの2枚をチョイスしたんだけど、ホログラム加工がされているのでキラキラしてるんですよ~♪
お喋りしながら食べてたんですけど、『ヘブンズも欲しい……』と言い出した2人はまたこのお店に来る事を誓い、スタンプラリーへと出かけました(笑)

ここ以外にも色々なお店でコラボメニューがあるし、ここ以外ではまた違うコースターが貰えるとなっていたんです。
スタンプラリーのパネルにもなっている、シャッフルした3人のコースターなのかな。
でも、コラボメニューがクレープとかガッツリ系のご飯とか…そんな感じだったので、私達が行ったお店以外で行けそうな所がなかった。
クレープ…、どれも確実に食べる事の出来なそうなメニューだったので、泣く泣く諦めました(笑)

ここのお店に来る途中でいくつかスタンプのある場所を見つけていたので、まずはそこから順にスタンプを押しつつ、あちこちブラブラ歩きながら巡ります!
スタンプを押すところには下の様な感じで、パネルがドドーンとあります。

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3人一組でパネルが置いてあって、この3人の絵柄のスタンプが設置されています!
これ、帰って来て見てみたら瑛一さんの台詞の所だけが映っていなかった事が判明…。
他のは綺麗に撮れていたんですけど、これだけ何故か映って無かった事がショック(;_:)
わりと同じようにスタンプラリーしている方も多くて、後ろで待っていたりすると急がなきゃ!と思い撮った結果こんな無残な事になっていました。チーン
だけど6か所全て写真に収めつつ、スタンプも押してきましたよ‼

結構園内の至る所にスタンプを押すところが設置されているので、よく分からない所なんかもあって、若干迷いながら練り歩いておりました(笑)
それと当初は、雨だし…しかもチケットをよく見たら今日だけじゃなくて7月〇日まで有効ってなってたので、その間の晴れている日に来ても良いよね!とか言ってたんです。
なので、乗り物は乗らずにブラブラして、スタンプラリーだけやるのも良いねと…。
言ってたんですけど、結局3つ分しっかり乗って来た(笑)
あっちこっち歩いてたら、あれ乗ってみたい!となってしまいガッツリ遊んできました。

各場所にはグループごとのパネルなんかも設置されていました!
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これ、スターリッシュのある所は常にプリンセス達で混みあっていて、なかなか写真が撮れそうな雰囲気じゃなかったんですけど( ;∀;)
帰りにやっと7人揃って撮れるチャンスがあったので、すかさず目の前に行き撮影してきました!
カルナイのは無いね~どこにあるのかなぁ~って言ってたら、観覧車の所にあった\( 'ω')/
友達は嶺ちゃん(一番左)とツーショットで写真も撮っていた(笑)

私は蘭丸のピンをしっかりパシャリしてきました!

IMG_0993.jpg

ちなみに、これを相方に送ったら「蘭丸って王子様キャラなの?」と言われたので、「違うよ!ロックだよ!」って送っておきました。
何しろこの日は雨が降ったりやんだり…すぐれないお天気だったのだけが残念だった…。

で、観覧車もバッチリ乗ってきたんですけど、なんと…観覧車内にはタブレットが設置されていて、ここで各キャラクターのメッセージが聞けるんだとか!
これを事前に友人が調べていて、どうしても乗りたかったらしく2人してこれでもかとメッセージを聞いてきました。

だけど観覧車は一周15分…。
キャラのメッセージはだいたい1人1分~1分弱なので、全キャラ18人分のメッセージを一周で聞くのはまず無理(笑)
しかも観覧車内でタブレットを操作して分かったんですけど、各グループの楽曲も聞けるんですよー‼
どうしようどうしよう…となった2人はとりあえずお互いの気になるキャラ、この際ヘブンズは今回はごめんなさいして、カルナイ全員分+スターリッシュ何人か、最後にスターリッシュの曲2曲を堪能してきました。

全部制覇しようと思ったら数回観覧車に乗らないとダメなんだな~って感じだったんですけど、あのアトラクション乗れるチケットを全て観覧車に捧げれば、全員分しっかり聞けていたんですね(笑)
私達は観覧車は最後に乗り気に来てしまったので、他の2枚は違うアトラクションを堪能してしまったのです。

他にもお土産屋さんがこんな感じでうたプリがドーンとあったり、この他にも至る所に各グループがデカデカと飾られていました!

IMG_0977after.jpg

凄いよね。
まさかこんな風に東京ドームシティで大々的に彼らを見る事が出来るとは思わなかったので、とにかく2人で「うたプリってすげーな。」「うたプリって偉大だな」と言いながら歩き回っていました。

あちっこっち練り歩いて全てのスタンプも集め、いざゴールに向かいます。

IMG_1006.jpg

↑こんな感じでちびキャラの可愛いスタンプを押せるんですけど、どれも可愛いんだ~。
左上の藍ちゃん・音也・ヴァンのスタンプだけが、ものっすごいインクが濃くて…写真じゃ見えないかもしれないんですけど、藍ちゃんの片目が中二病みたいになってしまったのだ(;_:)
押した後に『インクがッ…‼』ってなってて、友達に『ちょ、その藍ちゃんの目…!』って言われて見てみたら、『右目が疼いてしまった…(笑)』とか言ってたんですけど、これが意外にもショックで可愛いはずのスタンプが悲しい感じに(´;ω;`)ブエーン

でもでも、帰って来てから眺めてしまったのだけど、ちびキャラ可愛いです(笑)

話が逸れましたが、ゴールではメッセージカードが貰えるとの事だったんですけど、てっきりどれが1つランダムで…かと思ったら、18人分がセットになっているやつだった\( 'ω')/
凄い、全員分あるよ‼と2人で喜んでいたのですが、ゴールはこれだけでは無かった…。

なんと、ARプレイヤーというアプリをスマホにDLして、部屋の中に誘われるんですけども、そこに彼らのパネル+小さい枠?みたいなのがあって、その小さい枠にスマホをかざすとPVというかアニメの時の歌って踊っているあの姿が見れるのです!スマホで‼
順に並んでいる所にスマホをかざしていくと、それぞれのグループのが見られるようになっています。

入口側には映画のポスターとかにもなっていて、一番最初に写真で載せたビジュアルのどでかいパネルがありました!
ここでは写真を撮るのもよし、自分と一緒に撮るのもよしって感じなので、パシャパシャ撮影してきてしまった…(笑)

その隣のブースに行くと、先ほどお話ししたARプレイヤーで動画が見られるスペースになっています。
今までのアニメのエンディングだった曲とか、各グループの代表的な曲が動画で見られるので、これまた楽しかったです。

ゴール内でもあれこれ堪能した後、なんともう一度あのホットドッグを食べる!というので、夕方頃に舞い戻りました(笑)
私は甘いものが猛烈に食べたかったんですけど、アイスしかないしホットドッグは無理…となったので、2回目のコラボドリンクを頼み友人はヘブンズのホットドッグを食べてた。

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ちなみにここではコースターは2人ともヘブンズにしましたよ~。
これが吃驚、多分今までの中で一番美味しそうだった…ホットドッグが‼
しいたけ好きなのでしいたけだけちょこっと貰ったんだけど、これが温かかったら絶対美味しいよね?という味付けでした。

サクッと食べて飲んで、ここからはすぐに退散してしまったんですけども、この後お土産を買いたかったのでお土産屋さんに行きましてお目当ての物を買い、ど~~~しても甘いものが食べたかった私の我儘で休憩をしに…。
行きたかったカフェに行ったら激混みで入れそうになかったので、比較的すぐには入れそうだったムーミンカフェに行きました~。

IMG_1002.jpg IMG_1003.jpg

めっちゃ甘そうなケーキ(笑)
こんなの注文する事ほぼ無いんですけど、どうしても食べると言い注文した。
シフォンケーキ?みたいなやつの中にプリンが入ってるんですよ!
むちゃ美味しかったけど、多分半分で満足でしたね(;'∀')
全部頑張って食べたけど、このお陰でその日はこの後何も食べずに過ごせるくらいには、お腹いっぱいになりました(笑)

とにかく本当に、どこもかしこもうたプリだらけで凄く楽しかったので、終始楽しかったね~うふふふ~とか話しながらお喋りをしておりました。
本当に楽しかった!!!!

彼女は今アニメの3期に突入しているんですけど、一足さきに映画見に行こうかなと思ったら…、うちの近くの映画館は既に1日2回しか上映してなくて…( ;∀;)
日曜日の分は売り切れてたので、今日見に行くのは諦めたのです。
平日にどこかで見に行けたら良いなと思うんですけど、今週はちょっと予定が詰まっているので見に行けるか怪しいんですよね。
早く行きたい!そして数回見に行きたい‼

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↑ちなみにこれがスタンプラリーで貰えるメッセージカードです♪
おぉ…18枚あると圧巻(笑)
並べるのもなかなか大変でしたが、全部セットで貰えて本当に良かった~ヽ(^o^)丿
裏側にはそれぞれ皆からのメッセージが記されておりますよ~。

何度も言うけど、楽しかったです。
これ、前日にカルナイの2ndライブの円盤が見たいというので、しっかり持って行ったんですケドモ…。
なんと、我が家のBlu-rayレコーダーがですね、父も母もDVDしか見ないのでBlu-rayを起動しなさ過ぎたせいか、読みこめなくて見れなかったんですよ~。
一緒に見たかったのですっごく悲しかったんですけど、東京ドームシティ楽しかったから、まぁいっかとなりました。
また円盤は改めて見に来て貰おうと思います!

という事で、昨日は1日遊び尽くして来ました(/・ω・)/
丁度Vitaのゲームをプレイ中という事もあり、今までそんなに名前を出して無かったのに、昨日いきなり『翔ちゃん・なっつん』と言いまくってたら、『ちょっと、いきなり蘭丸以外の名前が増えたね!どうしたの(笑)』と言われました。
ちなみに友人は嶺ちゃん、一ノ瀬さん、聖川様、カミュ先輩がお気に入りなんだそうです(笑)
多分一番は嶺ちゃんなのかなー?

まさか東京ドームシティに行く事になるとは思ってなかったけど、行って良かった\( 'ω')/
楽しい1日となりました。
上映している間に一緒に映画に行けたら良いな~と思いますが、待っていられないのでとにかく私はなるはやで入国したいと思います。

ではでは、今日のお喋りはこの辺にします(´ω`)
ここまでお付き合い下さいまして、ありがとうございました!
次回はうたプリの感想か、もしくは7月の購入予定でもお喋りに来たいなと思っております。




Blu-rayが見れなかった前日
2人でとにかくUR聖川様&SRカミュ様が欲しくて
シャニライのイベントに燃えてました(笑)
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こんにちはッ‼
ここ最近わりと頻繁にお喋りに来れて嬉しい…(笑)
(↑まるで常に喋る人が居ないみたいな感じでですねw)

まずは、昨日のビズログの感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました~\( 'ω')/
本日もとっても励みとさせて頂いておりますです!m(__)m

実は私、うたプリのVita版をやっていると無性に、そこで流れる曲をシャニライでやりやくなるのだ…。
1人1人のルートをプレイしていると、そのキャラのソロ曲で音ゲーするんですけど、歌が入ってないバージョンなのですよ(・・;)
しかも若干どこぞの小さなスーパーとかで流れてそうな、歌のメロディーラインを演奏で流すという感じね。
毎回聞くたびに『なんかこれダ〇エーとかでかかってそうだな…』と思いながらプレイしているんだけども!(これはイ〇ンとかの大きな店舗ではなく、ダ〇エーとか小さ目の店舗という私の中で決まっていますw)
プレイしているうちにシャニライでその曲やりたい!ってなるので、Vita→シャニライって感じでやり続けてます(笑)

自分的には結構順調に進んでいるかな~と思うんですけど、そんなにボリュームないなとか思いながらも、結局ガッツリ個別って感じなので1人4時間くらいはプレイしている気がします。
ではでは、今回はSクラスのキャラ別です!

◇Sクラスキャラ別感想
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遂にやってきました~。
Sクラスの面々の感想ですよぉ~(*´ω`)

だけど、その前にちょこっとお話ししたいんですけど、音ゲー部分ですね。
私が苦手なリズムの曲調があったってだけかも知れないけど、Sクラスの個別の曲が…特にレン様の曲が難しかったー‼(;O;)

シャニライでもそうなんですけど、私レン様の曲調が苦手です(笑)
ジャズっぽい感じの…あのノリ…、リズムが掴みにくいというかあの曲調で思わぬところでノーツが流れてくるので、素早くそれに反応して押す!って所が絶対に出てくるんだ~(゜-゜)
だけど全然まったく、シャニライなんて可愛いもんだと思いました。マジで…。

初回の感想の時にも話したけど、うたプリの音ゲーが押したボタンでダイレクトに演奏に繋がるので、あのジャズ風のノリで演奏がずれると壊滅的(笑)
自分でもリズムが良く分からなくなりそうだったので、常に気を張って音ゲーに挑んでいたので精神的にすごく疲弊しました。
さらにいうと、それがレベル1から始まり、最後はレベル3になって…大恋愛EDを取る為に評価Sを取らなければならないのデ~ス!(シャイニング早乙女風)

どうしてもミスってしまう所があって、3回くらい?4回くらい?やり直したと思う(笑)
しかも頑張ってもAまでしかいかなくて、数回チャレンジしてやっとS評価までたどり着けました…。
あまりにもうまくいかないので、本気でレン様の曲が嫌いになりそうになったよ(;´д`)トホホ

翔ちゃんは翔ちゃんで元気なアップテンポの曲ですし、トキヤは大丈夫だったけどSクラスなかなか曲者揃いでした。曲も人も(笑)

そんなこんなで音ゲーに翻弄されながらも、ルートシナリオはとーっても楽しかったです♪(レン様はちょっと色々思う所がありますが…)
という事で、個別の感想にいきたいと思います!

◇来栖翔/下野紘
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色々な部分で「そうゆう事か…」と思わされたシナリオでした。
翔ちゃんのあのパワフルさや、アップテンポでピョンピョン飛べそうな曲調が多い理由、彼の小さいけど大きな背中の秘密や、誰よりも漢気溢れる性格になったのは何故か?などなど…。
来栖翔についてに迫っているというか、そういった部分がギューッと凝縮されているシナリオじゃないかな~と思います。面白かったです。

そして特に翔ちゃんや音也の2人に言える事なんですけど、2人共別に好きでも嫌いでもなかったけど、色々な部分を見たことによってイメージが変わったいうか!
その魅力が増し増しになったように思います。

アニメを見ただけでは全く分からなかった部分というのが、一番翔ちゃんのシナリオで感じたし、ゲームやって良かったな~って思いました!
Repeat LOVEをプレイした事で、来栖翔という人物に深みが出ましたし、とっても素敵なキャラだというのに気付けたかなと思います。

翔ちゃんは春歌と同い年で15歳なんですけど、前回とは違いSクラスの生徒さんです。
私は春歌と翔ちゃんが学園で最初に出会った時、春歌が木に引っかかった帽子を一生懸命取ろうとしている翔ちゃんの事を、中学生とか小学生?と勘違いして『もう無くしちゃダメだぞっ!ボク』と言っているのがツボでした(笑)
普通に注意しているんだろうけど、書き方に悪意がありませんか?笑
『ダメだぞっ!』とか、バカにしているんじゃないかとさえ思える台詞の言い方に、笑ってしまった(笑)

最初から翔ちゃん節全開!って感じなんですけど、那月のルートだったかなぁ…翔ちゃんが家来にならないかって言って来たんだったか、家来にしてやるって言われたんだかして、家来になったんです!笑
今回も例外では無く、『家来募集』とクラス全員に向けて募集をかけていたんですけど、そこに立候補する形で春歌は翔ちゃんの家来になりました(笑)
そこから2人がパートナーとなり、卒業ライブに向けて奮闘していくという形になっていきます。

とにかく、身長の事は禁句だけど、見た目やふとした時の仕草などが"可愛い"と感じさせる部分が多いんですけど、性格はとにかく誰よりもカッコイイ男の子!って感じですね。
俺様な所もあったりするし普段は強気な感じですが、手の平コロコロされやすそうな所がありつつも、素直すぎる春歌には叶わないご様子なのもまた良いコンビだなと思いました。

とにかく自分を追い込んででも努力を惜しまない人ですし、「アイドルになる!」という目標に一直線に向かっていく姿がキラキラ眩しい(゜-゜)
でも、そのアイドルを目指すようになった切っ掛けから始まり、曲を作り上げていく過程で翔ちゃんとの距離が縮まる事で…ある事が少しずつ見えてくるようになります。
うん、それこそが、翔ちゃんと春歌が乗り越えるべき出来事に繋がって行くんだけど…。

なんてゆうか、そうゆう流れで来たかぁ~~~~‼(;O;)
って感じの内容になっています。
EDを迎えても最後の最後まで気が抜けない、"大恋愛ED"を取っているはずだから幸せになれない訳がない!と思っているのに、これでもかッ!てくらいのドラマちっく展開に、もう~ハラハラさせられっぱなしだったし、やめてくれ~と思いました(笑)

翔ちゃんだけでなく、彼の出来事を知っていく中で春歌の成長にも関係してくるんだけど、なんてゆうか一番健全な純愛って感じがしました。
他の人が不健全とかそうゆう意味では無いですよ(笑)
でも、一番翔ちゃんと春歌の恋愛の仕方が、一つずつ階段を上る様な形で惹かれていって、恋をしてそれを実らせた感じがしました。

2人の性格的に可愛いな~ニヤニヤとかなりながらも、スムーズに恋心を育んでいきそうな感じだったんですけど、色々あるんですぉ~!
校則の恋愛禁止意外にも、ちょっと切ないけど、でも2人の気持ちを強固なものにする事実が隠されているので、どうなってしまうのかとドキドキしたけど、その分とっても面白いシナリオだったなと思います。

最初にも書いたけど、ここのルートをプレイし終わった事で『あぁ、だから翔ちゃんの曲はあぁゆうテンポの曲が多いのかな~』って改めて感じた部分がありました。
いつぞやのシャニライのイベントでは、あまりのテンポの速さと、これでもかっ!てくらいの量のノーツが流れてきた時には、『なんでこんな曲ばかり…しくしく…腕がつる…』とか思ってたけど、これからは気持ちを改めてプレイ出来そうです(笑)

初見ではそこまで…なキャラだったけど、今回プレイした事で更に魅力の増したキャラとなりました!


◇神宮寺レン/諏訪部順一
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さすがです…。2歳年上というだけで、こんなにも大変なのかと思わされました(笑)
いや、年齢じゃないですね、レン様のその変わる前までの性格のせいだと思うけど、精神的になんだか大変な思いをさせられた気がします。(春歌が)

レン様は究極のフェミニスト。女子に対しては分け隔てなく優しく、常にデートしているという印象でした(笑)
春歌に対しても例外ではなく、他ルートでも垣間見えるけど甘い言葉で惑わせて来るような?そんな印象の強い人でした。

神宮寺財閥の3男でもあるんですけど、その家の事などの関係で聖川様にライバル心を抱いている様子が、レン様ルートでも聖川様ルートでもよく分かると思います。
彼自身、パートナーとなってから最終的にEDを向かえるまで、掴みどころのないふわふわした感じがすっごく印象に残っています。

パートナーとなったけど、何事にも本気にならないレン様は今までの皆みたいに、「卒業オーディション頑張ろう!」とそれに向けて進み始めるというよりは、まず彼をやる気にさせて春歌と向き合って貰わないといけない所からのスタートなんですよね。
で、そっからレンの事を知ろうとしたり、彼にどうにか本気になって貰おうと春歌が奮闘していくんですけども…。

レンの存在感や歌声に惚れ込んでいる春歌は、どうにか真剣に取り組んでもらいたい、自分の歌を歌ってほしいと頑張るんですけど、近づいては突き放され…近づいては離れ突き放され…というのを繰り返していくのだ~。
もうすんごい山あり谷ありだったし、途中とか色々ありすぎて「この野郎ー!春歌を泣かせたな~ムキ―!」って感じでした。本当に(笑)

これが、レン様をよく知らない私からしたら、突き放されるたびに『一体なんなんだ、何がしたいんだこの人は…』って感じに思うんですよ。
かと思うと優しかったり認めてくれたり、レン様のお心が私には理解出来ませぬ…。

ぶっちゃけ何回か目に突き放された時に、『勘弁してくれ』と思いました(笑)
だって、春歌はとにかく歌ってほしい、その才能を埋もれさせたくないという一心で向かっているのに、何かと理由をつけて突き放されるんだもん!
春歌が可哀想だろう~‼この野郎~‼とか思ってしまうのは、しょうがないと思います。笑
恋心に関してもそうなんですよね~。ムムム―。

でも、何度も繰り返しながらも着実にレンの中に春歌が入り込んでいて、本当に少しずつだけどレンにも変化が見えてくる…。
だけど、若干何を考えているのか分からないので、"よく分からないなこの人…"と思いながら進めていくと、最後に全てのレンの行動の意味がやっと分かるという形になっていました。
これがなかったら私は、レンの事もレンの曲も嫌いになる所でしたよ(笑)

それと、レンは幼少期から今にかけて彼の中に芽生えている感情とか、自分の立場とかちょっと複雑な部分があるので、その辺も今の彼を形成している原因でもあるんですよね。
この辺が見えそうで見えないという所が多かったりするので、何考えてるのか分からないと思う時期がちょこちょこ出てきたのかなと思います。
こうゆうのも、後の方になると見えてくるので、そういった"分からなかった部分"がやっと見えた事で、モヤモヤが晴れたりしたし、春歌との距離もグッと縮まったのかなと思います。

ある時は自分の気持ちを隠すためだったり、ある時は春歌を信じて伸ばすためだったり、彼なりに色々考えていたりしていたんだろうし、誰にも見えない所でこっそり努力をしたり1人で背負い込んで頑張ってしまう人だとういうのは分かりました。究極のカッコつけマンです。
でも、分かりにくすぎるんだよー!(;O;)

翔ちゃんとは違う意味で、ハラハラしたしちょっと途中とかイラッとしてしまった器の小さな私(笑)
きっと春歌はこれからも振り回されて大変なんだろうと思うけど、序盤の頃の何もかも諦めていたレン様よりも、情熱的に燃え上がっている方が良いと思うよ…。
何だかんだ一番精神的ダメージの大きかった対応だったなと思いますが、最後は誰よりもグイグイくるので、レン様らしいなと思いました(笑)

音ゲーに関しても恋愛に関しても、色々と苦労させられたレン様のルートでした(笑)

◇一ノ瀬トキヤ/宮野真守
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トキヤルートは、アニメとはそこまで大き差がないかな~と思う内容だったので、スルっと入り込めたかなと思います。
でも、トキヤのルートが一番恋愛禁止の校則というものが弊害になっていたと思うし、この設定の中では一番代表的なルートシナリオって感じがしました!

トキヤにもとある秘密があるんですけども…、アニメ版ではここがメインで描かれていたかな~と思いますが、その部分のもう少し内部まで入り込んだシナリオって感じがゲームの方の展開なのかなと思います。

そもそもSクラスに入った時にも、レンとは違う意味でトキヤはずば抜けています。
春歌とパートナーになってからも、彼自身が目指すものの為に卒業オーディションに向けて突き進んでいくって感じですね。
ただ、トキヤは自分に足りないものを想い知る事になり、それを得ていくという形になるんだけど…。
トキヤと音也というのはある意味で、トキヤにとって音也は自分い無いものを持っているので、ライバルというかどこかで羨ましく思っている部分もあるのかな。
音也の歌を聞いて自分に無いものに気付き、シャイニング早乙女の謎の妨害で彼の中に無かったものを得るって感じなんだけども…。

どこのルートでもシャイニング早乙女(学園長)が結構ぶっ飛んだ事をし始めるんですけど、それを乗り越える事によって、まず一歩前に進む形になっているんですよ。
トキヤルートでもそれは同じなんですけど、今までで見たことのないトキヤを見る事が出来たかな~と思います。

そこから春歌との恋愛にも動きが見え始めていくんですが、一見大人で落ち着いている雰囲気のトキヤなので、色々スムーズに進みそうな気もするんです。
でも、恋愛禁止の校則の事もありますし、元々トキヤが今陥っている状況になった原因…というか、トキヤの性格というか考え方?みたいな部分も加わり、良い感じに進展してたものがガラガラと音を立てて崩れ落ちる事に…(T□T)

トキヤが好意を抱くと同時に、春歌もトキヤに惹かれていくんです。
だが、2人にとって卒業オーディションで優勝する事はお互いの夢を叶えられるのと、これまでトキヤとパートナーとして過ごして春歌の中に芽生えた『トキヤと一緒にデビューしたい』と強く思う気持ちがあるので、どうしてもそこに辿り着きたいという気持ちが強いんですよね。
でも、トキヤの事を好きだと思う気持ちが大きくなってしまい…遂に…ゴニョゴニョ。

この辺からちょっと切ない展開というか、トキヤが自分の気持ちにケリを付けて、大きく変わるまではちょっと春歌的にも辛い時期かな~と思うけど、これがあった事でトキヤが変わったと思えば安いもんかな(笑)

だけど、春歌もトキヤも急によそよそしくなったりするし、それを見て回りの皆が心配しているのとかも、なんか青春だな~って感じがしつつもちょっと切ないというか寂しい気持ちになりました( ;∀;)
私はどこのルートでも春歌を応援している人になっていた気がします(笑)

最終的には自分の殻を破り、一段と素敵になったトキヤへと成長を遂げるんですけど、春歌もまた同じように成長していくので!
ハァ~良かった~と幸せな気分で終われますが、何とっても音也との3人の友情エンドの所のトキヤが私の良く知るトキヤって感じがしました(笑)
何と言うか、オカンみたいな(笑)
『だから言ったでしょう。あたなはいつもいつも(クドクド)』みたいなのを見ていると、安心してしまう自分がいます。

多少ぶっ飛んでいる所はあれど、一番王道って感じのシナリオで楽しいルートでした♪

という事で、Sクラスのキャラ別はこんな感じでした!
どのキャラも今まで知らなかった部分が見えてくるので、とにかく面白い!
レン様に関しては分かりにくくてモヤモヤしたけど、翔ちゃんとか好感度アップしましたし、トキヤもなんだか素敵だったし(*´ω`)
最後のセシルまで終わってから、おまけエピソードみたいなやつを見てまとめ感想+セシルの感想を喋りに来ようと思っています!

昨日頑張ってセシルのルートを進めていたんだけど、どこよりもファンタジーすぎる内容で、ちょっと面白かったです(笑)
もはや早乙女学園とか関係ないんじゃないかって感じの展開だった…。
一応終わりの近い1月?12月?くらいまで進めたんですけど、途中で相方の帰宅により中断してしまいました。

あまりのぶっ飛びルート内容に驚きましたが、お話しに聞いていた通り聖川様が私の良く知る聖川様に近づいて来たかな?という部分が見え隠れして、とっても楽しかったですw
引き続き楽しみながら進めていこうと思いま~す(●^o^●)

ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました‼┏○ペコ




今日は歯医者さんに行くんですけど…。
なんか異変がありそうな気がするのでビクビク。
痛くありませんように。
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こーんーにーちーはー‼┏○ペコ

まずは、前回の感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございましたー♪
本日も、とーっても励みとさせて頂いております\(^o^)/

うたプリのSクラス感想書き終わってないのに、ビズログの感想を喋りに来てしまったどー!
出勤中に読みながら来たら、どうしても喋りたくて…。
仕事しながらちまちま書き溜めてやっと出来上がりました(笑)

ちなみに私のうたプリプレイはシャニライとミスジャンにより、停滞気味になっておりますです…。
この前カルナイの2ndライブの円盤を見た日なんて、連続で2枚目まで見てまた1枚目に戻り夜中まで起きていたのですよ(=_=)
そして昨日はせこせこちまちまやっていたゲームの、ルルーシュコラボの後半シナリオの配信の日だったので、それを終わらせ…。

ん…?
あれ、なんか私、何だかんだずーっとゲームしている気がする!(゚Д゚;)

とまぁ結局ルルーシュのシナリオ読んだ後は家事やったり諸々してたら、相方が帰宅して~って感じだったので、寝るまで自分がやるべき事で忙しかったです。
ミスジャンもバクシー全然でないし(:_;)しくしくしくしく…
こっちは地味にイベントをプレイしていこうと思いますが、シャニライには聖川様が出てくるのでアプリに翻弄されているワタクシです。

と、私のどうでもいぃお話しはこれくらいにしておきまして、今月号のビズログのお話しをしていこうと思います。
オトパレポにも書いた内容と重複すると思いますが、あしからず…。
ではでは、毎月の事ですが私が気になった所中心になりますが、それでもOKよという方はお付き合い宜しくお願いします┏○ペコ

-発売日未定/2019年秋予定-

毎月いろは編の特集が楽しみになってきているんですけど、今回はいろは編で新たに登場するキャラクターのニノとみことのワンシーンや、このシーンを経てのいろはとのシーンなどが掲載されていました!
ニノは今までのシリーズには登場していなかったキャラクターなんですけど、みことにどうやら…執着している感じ?もするので、どういったキャラクターなのかが凄く気になります!

ちなみに、このいろは編では常世から現世に来てしまったのは、みことといろはの2人だけという設定になっているので、周りの人は同じだけど自分の知っているその人達とは違う…という、なんとも不安な状況に立たされているみたいでした。

しかも、今回もシリーズ通して出て来ている"泉姫候補"として扱われるみことなんですけど、今回のいろは編での"泉姫"とは帝の伴侶の泉姫候補として迎えられているんだとか…。
ちなみに帝は百歳が男になったバージョンです。
同じように水妹としてみことの能力を鍛えたりするみたいだし、共通している部分はあるけど、キャラ達の立ち位置とか関わり方が全く違うので、その辺が特に楽しみです(^^♪
-2019年7月25日発売予定-

オトパで続編制作の発表されたピオフィ!
ricordoの発売ももう来月なんですね~早いなぁ。
今回はギルバートと楊との新たなスチル&一幕が掲載されておりましたよ\( 'ω')/

ギルが買ってあげたドレスを着て並んでいるスチルなんか、めっちゃ素敵ですし~、ギルバートかっけーな~って改めて思いますね。
楊との一幕は船の上なんだそうですけど…激しく贔屓目なので楊が何してようと素敵なので、何も言う事は無いです(。-∀-)

ここからは続編であるピオフィオーレの晩鐘-1926-についてお喋りしていこうと思いますが、ディレクターの高村さんのコメントが載っていた♪
もともとFDではなく続編として作りたいと考えていたそうなので、それが叶ったという感じみたいですね。

各キャラクターとのベストエンドの先の、1926年のエピソードを描いていく予定なんだそうです。
ただ、それぞれのキャラクターのベストエンドがどんな形だったか覚えている方もいると思いますが、周りの環境というか状況?がキャラによってかなり違いが出てくるので、それらがどんな風に描かれるのかがとっても気になりますね。
既に制作はフルスロットルで進行中らしいので、2020年に向けてお披露目されていくのが、今から本当にすっごく楽しみです(●^o^●)

◇幻奏喫茶アンシャンテ[switch]
-2019年10月10日発売予定-

こちらもオトパで既に発表されてレポでもお話ししておりますが、改めてここでもお話ししたいと思います~。
まだ公式も出来ていないし、キャラのバナーが無かったのでここには貼れないんですけども(・・;)
一応公式Twitterには各キャラの紹介がされていますので、気になる方はそちらをチェックしてみると良いかも!

レポの時にも書きましたが、出演キャストは以下の通りです。

→ミシェル・アレックス/赤羽根健治…主人公に対してちょっと過保護気味な魔王様!
ちなみに、本物の魔王様なので時折物騒なことも平然と言い放つんだそうで、紹介されている台詞にも「君のお願いなら、政界征服でも滅亡でも何でも叶えちゃうよ?」とか言ってました(笑)
魔王です…本物の魔王様だ。

→カヌス・エスパーダ/梅原裕一郎…首なしジェントル騎士なので、本当に首が無いです!
前にもお話ししたけど、体は人間首は甲冑という今までこんな攻略対象見た事ないよ!な感じのキャラクターです(笑)
鍛え抜かれた肉体に表情の見えない兜、真面目な性格なのでちょっと堅苦しい雰囲気もあるみたいなんですけど、なんと趣味はガーデニングなんだそうです。
首が無いため表情が見えないというか分からない分、手探りしながらの恋愛になっていくそうです。
ちなみに、兜はあたったりなかったりするんですって!(笑)

→イル・ファド・デ・リエ/石川界人…天使です!と言っても堕天使になっているんですけど、なんとこの方は、引き籠って乙女ゲームばっかりしている変わり者なんだとか。
なんと、彼の発している台詞は「新作乙女ゲームの豪華特典付き限定版、とうとう私の手元に届きました…‥‼」ってなってましたが、一緒にはしゃぎたくなるような台詞ですね(笑)
どうやら懐くと後ろをついてくるような方らしいので、ちょっと可愛い感じがしそうな予感です。

→イグニス・カリブンクルス/小野友樹…最強の魔獣…なんだそうです(笑)
私は最初立ち絵をパッと見た時、こっちがオタク要因かと思ったよ…w
でもよく見ると若干お洒落さんな感じっぽい…けど、謎の"NYAN"と書かれたTシャツが気になってしまって…あとバンダナみたいなやつな(笑)
でも多分ツンデレさん担当っぽいので、彼も距離が縮まったら可愛くなりそう!
粗暴そうな見た目とは裏腹にオカンな部分があるみたいですし、コメントにはツンデレというか魔獣らしくガルガルしているので、ガルデレかなって書いてありました。楽しみ!コイツ(笑)

→凛堂香/諏訪部順一…国家組織課長のオジサマです!オジサマ(●^o^●)
なんかオジサマって新鮮なのでちょっと楽しみになってしまいますね(笑)
とにかく口をそろえて皆さん"ダンディ"といっているので、気になってきます。
攻略キャラの中では唯一の人間になるんですけど、女心が分かり仕事も出来てアドバイスもくれる、パーフェクト紳士との恋愛を楽しめるらしい…。
大人の余裕と色気を追加しているキャラクターらしいので、主人公とどんな恋愛となっていくのか気になりますね。

ちなみに、主人公は19歳のいたって普通の女子なんだそう。
めちゃくちゃふつうの女性と言っているし、特徴をあげるとするなら社会の荒波に疲れている(笑)んだそうですよ。
この普通な部分がキーキャラとなっているだって!

物語は祖父の営んでいた喫茶店を、祖父が亡くなった事と祖父からの遺言により継ぐことになるという始まりみたいです。
この喫茶店で出会うのが、人外である彼らなんですけどその他の異世界のお客さま方が、この喫茶店に来店するんだそう(笑)

雰囲気としては人と人外異なる種族の恋なので、色々と問題も起こりそうですけど、ちょっと賑やかで楽しそうな雰囲気もありそうだな~って思いました。
だって、美少年アルバイトとか看板アザラシとか…、色々なキャラクターが登場するんですってよ!

◇オランピアソワレ[switch]
-発売日未定-

てっきりオラソワは早めに出てくるかと思ったら、そんな事も無かったですね(笑)
ニル・アドミラリスタッフの方々の新作です。
こちらもオトパレポでも一度お話しているんですけど、キャラのポイントとキャストさんを書きだしておきます。
ちなみに、キャラの横[]内に書いてあるのが、物語のテーマの1つでもある"陰陽"だと思うんですけど…。
物語には"色"と"陰陽"というのがテーマになっているそうなんですが、陰陽に関してはメインキャラにもそれぞれ陰陽に当たるテーマがあると書いてありました。

レポを見てみて、これがそのテーマかなと思ったので、こちらも一緒に載せておきます。

→赤砂[業/愛]/松岡貞丞…【色相:原色/赤】赤だしこの子がメインヒーローなのかなと勝手に思っているんですけど、アカザは中立組織"コトワリ"の若き所長なんだそうです。
冷静沈着で一切私情を挟まない事から「鉄仮面」と呼ばれているらしいです(笑)

→玄葉-クロバ-[未開/未来]/杉田智和…【色相:化色/黒】おぉ…杉田さんは副所長の役なんですね!
しかも主人公を見ると可愛がらずにはいられないんだそうです。
みんなのお兄さん的存在みたいですが、色相という階級制度には強い反感を覚えている医学博士なんだそうです。

→璃空[戒/絆]/島崎信長…【色相:原色/青】黄泉警邏隊に所属する軍人で、黄泉に繋がる鳥居の警備と巡回などを仕事としているんだそうです。
次期【青】の長を約束されている人物らしく、自らの役目を果たそうと日々精進しているんだそう…。
堅そうだ(笑)とっても堅物そうなイメージがあります!

→天草四郎時貞[瑕瑾/発芽]/上村祐翔…【色相:独色/緑】天供島に漂流したマレビトの1人で、【緑】に帰化したため、緑の長の元で暮らしている…。
もうこの辺の意味が全く分からない(笑)
以前の記憶が残っているけど、別の人間として振る舞おうとしているという風に書かれているので、言ってしまえば他の人物として生きてたけど、漂流してきて緑になったって事?
わ、分からない…????←こんな状態ですw

→縁-ヨスガ-[断罪/救済]/内田雄馬…【色相:独色/紫】黄泉で一番大きい店である"死菫城"の主人で、自らを地獄大夫と名乗り黄泉を仕切る権力者でもある。
なんだろう、情報が少なすぎてよく分からないけど、1人だけ凄く大人な雰囲気があるので、色々見せてくれなそうな感じがします(笑)勝手なイメージですけど‼

→ヒムカ[死/生]/堀江瞬…【色相:無色】弔い屋と呼ばれている少年で、非常に強い"坺(ばつ)"の力を持っており、日々黙々と黄泉の人間の魂を晶に変えている。
自らの事を語らない為彼自身の事を知るものはほとんどいない…と書かれているんですけど、まさしくニルアドの世界をちょっと感じた(笑)

所々に出てくる"黄泉"とか"坺"とか説明されている所もあれば、まだ明かされてないのかなぁ?よく分からない部分もあって、何となくニルアドを初めて見た時の事を思い出しました。
舞台となる天供島(てんくうとう)という所も、それから"色"が関係してくる部分もそのうち公式に掲載されると思うので、割愛しますが(笑)
天供島に人が誕生するまでとか、色別の格差社会が生まれた部分とかも、ちょっとした神話みたいな感じがします。

何となくだけど、キャラクターそれぞれのテーマに陰陽が関係している所とかを踏まえると、ちょっとだけ仄暗さも感じさせる雰囲気かな~。
まだ買うかこれは迷っているんだけど、その辺どんな感じの物語展開なのか気になる所です。

ビルシャナ戦記~源平飛花夢想~[switch]
-2020年発売予定-

ビルシャナの主人公は、悲劇の英雄源義経を女主人公として描いている歴史ファンタジー!
歴史ものなので史実に沿いつつも、恋愛要素も加えた作りになっているんだそうで、攻略対象には味方と敵両方のキャラがいる為、共に戦う中で絆や愛を深めるか、死をかけて戦う敵将と恋に落ちるのか…。
その辺りがドラマティックに描かれているんだそうですよ~。
恋愛のお相手が敵か味方によって、恋愛展開も大きく異なってくるようです。

これもレポの時にキャストさんを書きだしましたが、一応おさらいしておきます。

→源頼朝/古川慎…[冷酷非情×源氏の嫡子]「愛する妹よ、源氏のために―――死ね」という台詞が印象的な人物ですね~。
命を賭して源氏再興を達成しようとする、冷酷で人に心を許さない人なんだそう。

→平知盛/福山潤…[冷静沈着×敵総大将]平家の総大将を務めるお方で、柔和な見た目ではあるけど武勇・知略に優れた武将。
この人がオトパで出てきた時に、遙かプレイ中の私は『( ゚д゚)ハッ!知盛…(笑)』と反応してしまったw

→平教経/河西健吾…[勇猛果敢×宿敵]知盛の従弟でもある教経は、平家随一の猛将と言われているんだそうです。
主人公とは同い年でもあり、敵視しているんだとか…。

→武蔵坊弁慶/梅原裕一郎…[絶対的忠誠×家来]弁慶は遮那王(主人公)に倒された事で主従関係を結んでいるんだそうです!
だから絶対的忠誠なんですね。フムフム。
キャラがどうとかよりも、こんなゴツイキャラを梅ちゃんが演じる方が、気になって気になってしょうがないです私は(笑)

→春玄/斉藤壮馬…[共生共死×幼馴染]遮那王と同時期に鞍馬寺に預けられた幼馴染でもあり、遮那王が女である事もしっている人なんだそうです。
なんだろう、他の人達には無い何かで結ばれていそうな感じがしますね。

今まではラフ画みたいなものしかなかったんですけど、今回から立ち絵と共に出て来た(^o^)
戦が物語の核みたいな感じもするので、なかなか殺伐としていそうな気もするんですけど、恋愛要素がどんな風に展開していくのか、楽しみですね~。
REDと言えば百花百狼が印象深いけど、あんな感じの超山あり谷あり展開なんだろうか(笑)
楽しみだなぁ~(*´ω`)
-2020年発売予定-

こちらもオトパレポで少し触れましたが、今回高木さんなどの制作スタッフさんのコメントが掲載されていたので、その辺に触れていきたいと思います♪

ハイカラ流星組の舞台となるのは明治時代。"世直し"というテーマにしたチームワークを活かしたやり取りを描きたいとの事なので、何だかちょっと賑やかになりそうな感じ?(^o^)
帝都で悪さをする奴らを主人公たちがお仕置きするという流れみたいですが、そこに時代的な背景や複雑な人間関係などなど、そういった部分が関係してくるみたいです。

キャデザをしている方がサンドリヨンパリカの清白かりんさんなんですけど、パリカの時とは打って変わってまた違たったイラストになっているのも、ガラッと雰囲気が違うのでびっくりしました。
パリカは未プレイだけど色彩とかでもだいぶ変わるもんだな~と、なんか同じ人が描いてるとは思えないくらいの違いですよね。

まだこちらは出てくるキャラ達や主人公のイラストのみという形で、これから出てくる情報に期待!って感じですかね。
何となくだけど、悪者成敗という部分だけでスカッとしそうな感じがする(笑)

◇DAIROKU:AYAKASHIMORI第六妖守[switch]
-2020年発売予定-

私は確実に、苦労鬼推しになると思う!だって鬼だし、なんかかっこいいし!(笑)

第六は妖を管理する仕事しつつ、そこで出会う妖たちと心を通わせていくストーリーだそうです。
現代和風ファンタジー!
一応妖じゃない人…頼れる先輩妖守なんかもいますが、その他は皆さん妖ですし、立ち絵見てて思ったけど…天狗の方なんて裸足だった!(笑)
立ち絵で裸足ってあんまり見ないので、そこだけで人じゃない感が出てる気がします。

こちらもレポで書いていますが、一応書いておきます。

→瀬見季継/豊永利行…頼れる先輩妖守
→悪露王/鈴木達央…影のある苦労鬼
→白月/櫻井孝宏…お爺言葉を操る狐
→比良/小林裕介…面倒くさがりな天狗
→湫/逢坂良太…運命を信じる蛇

鬼意外で気になるのは狐様ですが、お耳が…ケモ耳がございますので、耳がピョコピョコ動いたりするんだろうか…。
もし動いたらちょっと可愛いななんて思ってしまいました(笑)

◇スペードの国のアリス~Wonderful White World~[switch]
◇スペードの国のアリス~Wonderful Black World~
-発売日未定-

オトメイトのサブブランドとして発表された、QuinRose rebornというのだけでも驚きだけど、まさか早々に最新作を打ち出してくるとは…ですね。
しかも二部作での制作で、Wonderful White WorldとWonderful Black Worldで攻略対象が異なるという作りみたいですね!
白、黒でそれぞれの6人の攻略対象が登場し、新たに出てくる新キャラ達はスペード領の人物達なんだそうです。

→Wonderful White World
帽子屋/ブラッド=デュプレ
三月ウサギ/エリオット=マーチ
ブラッディ・ツインズ/トゥイードル=ディー
ブラッディ・ツインズ/トゥイードル=ダム
[新キャラ]
白の騎士/ルイス=キャロル…偽者のルイスキャロルで教団所属の組織勤めの殺し屋。
ユニコーン/クイン=シルバー…白のスペードの頭目の聖職者もどき。

→Wonderful Black World
ハートの騎士/エース
チェシャ猫/ボリス=エレイ
駅長・夢魔/ナイトメア=ゴッドシャルク
トカゲ/グレイ=リングマーク
サーカスの団長・監獄の所長/ジョーカー
[新キャラ]
ライオン/ハンニバル=ゴールド…黒のスペードの頭目で、圧倒的暴力による支配で君臨している。
外見や地位はカースト上位なくせに社会性が乏しく人嫌いで根暗(笑)

今回のスペードの国のアリスは、アリスが既存キャラや世界ごと忘れてしまうという展開になっているんだそうです。
ハトアリをというかシリーズ自体やっていないんですけど、新規の方でも入り込みやすい展開になっている模様ですよ。
でも一応続編となっている訳だから、既存ファンの人も楽しめるような展開になっているって事なんだろうか…?
これが初めてでも問題なさそうな感じではあるので、ハトアリを急いでやらなくても良いのか?(笑)
やりますけど‼w

◇キューピットパラサイト[switch]
‐2020年発売予定‐

最初は、ライラのスタッフさんなんだ~♪気になるなぁくらいだったんですけど、なんか面白そうですこれ。
何と言っても、攻略キャラが皆、一癖も二癖も三癖もあるような…人間どもらしいので‼
ブライダルアドバイザーとして、恋愛に向き合えていない彼らが今の恋愛観になった原因などを解き明かしていくんだそう(笑)
ヒロインが女神なので、神と人との禁断の恋要素にも注目らしいです。

ライラとはまた雰囲気が異なりそうな、ドタバタラブコメという感じみたいですね~!
とにかく振り回されたり、様々なアクシデントが起こるハチャメチャストーリーだそうなので、ちょっと面白そうというか愉快そう(笑)
まだイラストなどは出ていなかったんですけど、今後どんなキャラ達が出てくるのか楽しみです。

◇時計仕掛けのアポカリプス[switch]

これに関しては制作する事が決まったよ~って感じなのかな?
発売年の予定とかも全く出ていなかったですし、ディレクターさんのコメントしか掲載されていなかった!

今作のキーワードは"箱" "青い薔薇" "時間" "地下都市"だそうなんですけど…。
オトパ発表時にも言ってましたが、バッドエンドから始まる物語なんですよね。

地下都市で生まれ育った主人公は地上に憧れていて、その主人公が"不思議な箱"と"青い薔薇"を受け取るんだそうです。
箱と青い薔薇を受け取った主人公は、降りかかる"バッドエンド"から攻略対象と自分を救うべく立ち上がるという流れのようです。
主人公と攻略対象の恋愛を描きながら、成長していく彼らの物語になっているそうで、未来を変える為に自分が変わるという感じ。

このコメント意外にはまだ何も出てなかった!
なので、情報が出てくるのはまだまだ先かな~って感じですかね。

◇幻想マネージュ[switch]
‐2019年発売予定‐

LOVE&ARTの新作乙女ゲーがswitchで登場するんだとか。
主人公は魔法が使えない魔女みたいなので、ガッツリファンタジーな感じですかね。

主人公の住む街に移動遊園地がやってきて、父の形見である回転木馬のオルゴールに導かれるようにして移動遊園地レーヴを訪れると…。
そこの園長と名乗る男性と出会い、彼が『ここで働く人間は魔法で遊園地に囚われている。だから助けて欲しいんだ。君の魔法で』と言われるんだそう。
主人公は遊園地で働きながら、彼らを救うために自分の中に眠る魔法の覚醒を目指すという物語なんだそうです。

ちなみにキャラ&キャストさんは以下の通りでーす。
・ヒューゴ(羽多野渉)…レーヴ遊園地の園長紳士的な25歳
・セルジュ(???)…レーヴ遊園地の経理担当、自分にも他人にも厳しい27歳。
・クリエ(下野紘)…背が低い事を気にしているツンデレなおパフォーマー。
・リヨン(鈴木裕斗)…おっとりした着ぐるみパフォーマー。
・ルシオール(白井悠介)…後ろ向きな現実逃避引きこもり整備士。21歳
・アルノー(阿部敦)…新聞記者。人懐っこく主人公を気にかけている19歳。

何てゆうか、下野さんは身長を気にするツンデレキャラをやらなければいけない人なのかな(笑)
どうしてもそうゆう配役が多くなるんだろうか…w

雰囲気的にも可愛らしいというか、ザ・ファンタジ~って感じの雰囲気が漂う作品かなと思います。
‐2019年8月29日発売予定‐

狡い(;O;)
五月雨綴りに高耶編と黒雨辺が追加されてるー( ;∀;)
いいなーいいなー‼
それに加えて特別ストーリーも大幅に増えてるのと、各キャラ1話ボイス付きで全6話収録しているとか(笑)
メインキャラ意外の特別ストーリーも10話収録されるとかで、全体的にボリューミーになっている!

買うとしてもちょっと後から買う事にします(´;ω;`)うぅ…気になる…。
面白そう……高耶の話し詳しく見たいので、どこまで語られるのか分からないけど人物相関図みたいんなものも出ていたので、結構ガッツリ描かれるのかな~?
めっちゃ見たい‼

と、この他にも色々出てはいたんですけど、若干疲れたのと…アプリばっかりだったので割愛割愛割愛!(笑)
これを一生懸命かいている最中に、アムネの特典情報とかも出てきてたけど、通常版か限定版で大人しく購入しようと思います!
薄桜鬼の店舗特典まだ決めてないし、8月?頃から買うゲームがわんさか増えてくるので( ;∀;)

なんだか色々な情報がドバーっと出てきたので、読むのにも疲れてしまったんですけど(笑)
まだ発表されたばかりのものも多いですし、また当分はちまちま情報が出てくるものと、出てこないものと別れてくるんですかね~。

さてさて、そして只今やっとこさうた☆プリはセシルルートに突入しています!(^o^)
だけど、週末は実家に友人を連れて帰るのと、あと細々やらないといけない事…があるので…進められるかなぁ(T_T)
ちなみに、『細々やらないといけない事』は、今までもやろうとも思えば出来たのにやってこなかったので、早くやらないと急かされる系のやつです…。
はぁ……面倒くさい(=_=)

うたプリが終わったら、ブロ友さんに『一緒にアレプレイしよう‼』とお願いしたゲームが待ち構えているので、早い所終わらせたい!
1人でやったらきっと心が折れると思ったので、一緒にやって貰えるように頼みこみました。
なのでなるべく早めに次のゲームに取り掛かろうと思いますので、あまり待たせないように頑張ろう(●^o^●)

ではでは、今回のビズログ感想はこの辺で‼
本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました~m(__)m


今回も楊様が素敵でした。
続編でも↓こんな顔の披露を期待。
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こんにちは!

まずは、前回のうたプリ初回感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチを下さり、ありがとうございました~\( 'ω')/
毎日、とっても励みとさせて頂いておりますです┏○ペコ

この前あんなに寒かったのに、昨日も今日も暑い……(=_=)
しかもうちの会社何度も言いますが窓が…一つしかないしガラガラ横にスライドするタイプの窓じゃないから、風入らないから余計に暑いです。うぅぅ。
窓全開にすると虫入って来て戦わないといけなくなるから、全開には出来ないし辛い( ;∀;)

気付いたらもう6月も半分過ぎようとしてますね!
ついこの間オトパに行ったと思ったけど、もうビズログ発売が目前ダヨ。
一ヵ月過ぎるのって本当に早いですね…。
そろそろ7月の購入予定記事の時期かぁ~と今思いました(笑)
忘れないうちに書こうと思います!

だけど今日はうたプリ感想の続きですよ~(*´ω`)
お付き合いして下さる方は、どうぞよろしくお願いします┏○ペコ

◇Aクラスのキャラ別感想
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まずは、最初に攻略を完了したAクラスの方々から感想を喋りたいと思います!
上のバナーを見てお分かりになると思いますが、Aクラスのメンバーは以下の3人です。

・一十木音也(寺島拓篤)
・聖川真斗(鈴村健一)
・四ノ宮那月(谷山紀章)

何が凄いって、私今使用しているPCでうたプリメンバーのフルネームを入力&変換した事無いのに、候補に勝手に出てくるんですよ。偉大だなうたプリ……(;゚Д゚)

ちなみに、昨日の初回感想ではよく分かって無かったんですけど、どうやらAクラスの一人を攻略することで、同室のSクラスキャラが攻略可能になるみたいです。
なので、音也ならトキヤ、真斗ならレン、那月なら翔って感じで解放されるっぽい!
もう音ゲーに翻弄されまくり、更にはキャラの事が知れるのが楽しくて、それどころではなかった事お察し頂けたらと思います(笑)

昨日、ちょっと息抜きに…とか思って那月の曲のHardをレベル1でやってみたんだけど、私のレベルではHardのレベル1でSを取るのが精いっぱいです(笑)
レベル2になると同時押しとか矢印とか、とにかくすんごい感覚で配置されるので無理!\( 'ω')/
オクターヴの時はすごい何度も超絶技巧に挑戦したけど、無理!出来ない!と早くも諦めるくらいには、頑張れませんでした。
黙ってシャニライで頑張ってようと心に誓いました‼

ではでは、キャラ別の感想へといきたいと思います。

◇一十木音也/寺島拓篤
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皆さん、音也を知ってますか?←(笑)
私の知っている音也は、とーっても真っ直ぐで素直で明るくて、ST☆RISHの中にいるムードメーカー的な存在という人でした。
音楽や歌う事が大好きで、いつも笑顔で楽しそうに歌っている印象の強い子。
アニメの4期ではちょっと驚きの展開なんかもあり、私は実はあの時の音也を見た事によって、彼に対しての印象が変わって好きになった。
恋愛に関してもなんというか、初心な…可愛いなぁ~うふふふって感じの、好きだけどそれを伝えられないいじらしいイメージだったんです。

だが、Repeat LOVEの音也は私が思っていたよりも、もう少し男だったし、いじらしいなんてとんでもない!って感じの人でした…(笑)
とにかく音也は私の中で意外性の塊だった。

音也は入学式の時に電車の中で出会うんですけど、同じAクラスだと知り教室ですぐに友達になります。
友達の居た事がなかった春歌は、友千香という寮で同室の子や音也たちと友達になった時、「友達…なんて甘美なる響き…」みたいな事を言ったりするし(笑)
コメントがいちいち暗っ‼ってなりそうなのに、笑わせてくるのが個人的には凄く好きでした。

音也は最初の印象通り、自分の気持ちにとにかく素直で好意を真っ直ぐに伝えてくる人なんですよね。
それがとっても音也っぽいなと思う部分でもあり、逆にちょっとびっくり部分でもあったかな~と思います。

そもそも入学した日から主人公を助けてくれたりしますし、なんてゆうかこっちの音也は私が思っていたよりもしっかりしている印象だった。
かっこいい感じがするというか、頼りになる部分があるというか…。
もともとここぞという時に皆を引っ張っていくタイプではあったので、そのような印象も持ってはいたんですけど、それとはまた違う男として頼りになる感じ?がこっちでは感じられた。
でもまだ未熟な部分もありーのなので、春歌と一緒に学園生活を通して成長していく部分があったかなと思います。

でも私はそれよりも、音也のびっくりするくらいの真っ直ぐすぎる真っ直ぐさにとにかく驚かされっぱなしだったヨ……。

自分はこう思う!と思った事を貫き通す人なので、春歌の事が好きだという気持ちも貫き通すし、恋愛禁止ってなってるのに全く隠す気がないなコイツ…って感じでした(笑)
そして好きとかそういった気持ちを口にしたり、自分の中で受け入れたり確認したりするよりも先に、思うままに行動をしてしまったり突っ走ってきたりしてたので、音也の行動に驚かされる事が多かったです(笑)
音也落ち着けー!と言いたくなるようなびっくり仰天な事をしでかしてくるし…。
その時にはちゃんと聖川様からお叱りを受けていたけど、音也がどんどん突き進んでくるのでハラハラしちゃいました。
とにかく猪突猛進とはこの事だなとお勉強になるような人でしたね。

春歌に対する気持ちの強さはよく分かるんですえけど、走り出したら止まらないって感じの子なので…。
なんか色んな意味で心臓に悪い気がしました(笑)

音也なりにどうして校則で恋愛を禁止にしているのかという疑問だったり、でも、自分は春歌を好きになった事で成長したし、歌える歌があるからと立ち向かっていく時には、おばさんVita前でハラハラしながら応援しておりました。笑
この辺り、校長に音也達の気持ちを認めてもらう為に一生懸命になっていく中で、2人の気持ちが確固たるものになっていくのと、成長していく部分があるんじゃないかな~と思います。

そんで、ここでちょっとした事実が分かるんですけど、ハッキリとは言ってないけど…そうゆう事だよね?
ネタバレになるだろうから言わないけど、あれってあれなんですよね?|д・) ソォーッ… 
と、ちょっとでも突っ込んで触れるとバレそうなので、この話はもうしません(笑)

恋愛禁止の壁を乗り越えるまでが、一番苦労したルートではないかなぁ~と思うけど、どうしてそこまで厳しい試練があったのか?という点については、あの人の音也を想う気持ちから来ていたのが、最後の方のシーンで分かったので…。
色々と大変だったし沢山厳しい事を言われたけど、そのお陰で2人の変えられない気持ちだったり、この2人ならという結果に繋がったのかな~と思います。

そしてそして~、恋愛禁止と言いながらもなんか常にイチャついているようにしか見えなかった音也と春歌だったので(笑)
わりと春歌にはどの人も刺激が強すぎるんじゃないか?と思うんだけど、私の中での安全圏だったのが音也と翔ちゃんだったんですけど、音也は全然安全圏じゃなかったですね。
翔ちゃんよりちょこっとデンジャーゾーンに入る人でした。

◇聖川真斗/鈴村健一
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心のダム‼\( 'ω')/
私の知っている聖川様よりも、ギャグ路線じゃなくてとっても真面目で優しい紳士でした。
きっとあんなギャグ路線になってしまったのは、どこかで何か道がずれてしまったのですね!
どっちも好きですけど(笑)

聖川様は春歌たちと同じAクラスなのですけど、なんと…聖川財閥の嫡男という事で…何かと聖川様がピンチ(?)になると、どこからともなくじいやが現れていました!笑
本当に、本当に、しょっちゅう「ぼっちゃまぁ~!」ってくるもんだから、ついつい突っ込みたい衝動に駆られるんですけど、当の本人は「じいや、そうゆうのはやめれくれ」みたいな感じで、普通に諭してやめさせようとしているので、常に冷静なお方なんだな…という意味の分からない印象を抱いてしまった…。
聖川様が慌てている所を見たことが無い気がします。

それに何か…静かに流れる川の様なお方なので(笑)
レン様が何かと突っかかってくるんですけど、そうゆうのも静か~にかわすんですよね。
でも、「そこまで言われては男として引き下がれないな」とか何とか言って、結局挑発に乗ってしまう所なんかもあるんですけど、そうゆう所が武士って感じがします(笑)
パートナーになってからは、レン様が絡んでくる以外は割と順調に距離を縮めていくし、それと共に恋が芽生えていく感じでした。

ただ、聖川家の嫡男という事で聖川様はお辛い思いをされている所がございますので…。
そうゆう部分の葛藤だったり、レン様と聖川様はお互いがお互いの事を羨ましいと思っている部分があるので、2人の間ではちょびっとバチバチしてる風だけど実は気が合う模様だったり(笑)
それに加えて、パートナーとなって共に歩んでくうちに春歌に恋心を抱いてしまうんですけど、何度も言うけどこの人は聖川財閥の嫡男。
ゆくゆくは親の決めた相手と結婚するお方…なのですよ…。
なのでまぁ、その辺が絡んでくる事で、聖川様と春歌の恋はあまりスムーズにはいかないですし、2人の気持ち的な面でもちょっと躓いたりしちゃうんですよね~。

アニメでもちょっと違う描かれ方ではあったけど、この2人が出会い恋に落ちるのは運命だという形なので、なんか…春歌に出会えて良かったね…マジで(T_T)
という気持ちになります。

なるんだけど、パートナーとして彼女に惹かれていく部分もあるけど、もともと聖川様は春歌の事を少なからず思っていたというか何と言うか…。
ある事実を知る事で、好き度が一気に加速するので(笑)
で、自分が彼女を好きになっても守ってやれないなどと色々悶々としていたら、レン様の登場で聖川様のお心がどす黒いもので覆われてしまうという(笑)

2人の恋愛の事だけでなく、そこに家の事とかも絡んできたりするのでアイドルを目指している聖川様が、無事に卒業ライブに出られるのか…!?
という所でハラハラさせられたりする事もあり、じいやさんにも「ぼっちゃまを誑かすな」みたいな事を言われたりするんですけど、最終的には見守ってくれるようになったり…。
2人の成長や恋愛の事だけではないので、結構ドタバタする展開になっていったかな。

なんか、序盤は色んな事がスムーズで、とにかく聖川様のスマートさが目立つシナリオだったんですけど、後半に差し掛かるとスマートなだけじゃない彼が見えてくるのでとても楽しかったです!
私と友達の中で皆の名前が覚えられなかった時に、分かりやすいあだ名で聖川様の事を「おかっぱ」と呼んでいたのですが、以降そのような事は口が裂けても絶対に言いません。ごめんなさい。

あ、あと、思ったんだけど、この人気持ちを確かめ合ってからというか、両想いになってからのグイグイ加減が凄かったです(笑)
あれ、もっと控えめな人ではなかったでしたっけ!?とビックリ。
最後のスチルとか狡いなぁ~この人狡いな~って感じでした。ごちそうさまでした┏○ペコ

◇四ノ宮那月/谷山紀章
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全員好きだけど、今那月株が急上昇中です!(●^o^●)
何と言っても、那月が「きえぇぇぇぇ~!」みたいに奇声を発している時とか、「ふしゅぅ~~~~」って言ってる時とか、面白すぎて色んな意味で最高だった。

言いたいけど言えない事が沢山ありすぎて、しかも話したい事も触れてはいけない気がして何を書けばよいのか分かりません(笑)

那月はAクラスメンバーの中でも、わりとホワンホワンしている感じかな。
春歌とイィ勝負だと思う。
だけどちゃんと男の子なので、意外と周りをちゃんと見てたりとかしますし頼りになるし、この子もアニメでの印象とはちょっと違った部分があったかな~。
思っていたよりも、落ち着いている雰囲気を持ち合わせいた感じがします。

でも変わらず小さくて可愛ものが大好きだったり、料理が壊滅的だったりする所は健在なんですけど…(笑)
この「小さくて可愛いもの」には翔や春歌も該当するので、とにかく接してくる距離感が近い!
いつも那月の行動に春歌はアワアワする事になるんですけど、そうゆう所も2人の恋愛には絡んでくるので!
那月が自分が春歌に寄せる"好き"がどうゆう意味で好きなのかに気付くまでが、なんか可愛いなぁ~って感じでした。

個人的にはあらゆる意味で、Aクラスのメンバーの中で一番切なさを感じさせてくるシナリオだったなと思いますし、那月が直面するとある事…。
それに彼が気付き、自分の弱さと向き合って乗り越えるって事は……、って事は……!ってなるので、良い事なんだけど良く無いみたいな(笑)
何言ってるんだこの人はって思うかもしれませんが、本当に↑こうゆう気持ちになるんですよ!w

とにかく那月が乗り越えるべき出来事を乗り越えるというのが、一番ここのシナリオでは大きな部分になってくるかな~と思います。

でも、私、思ったんですけど、那月って見た目とか性格あんな感じだけど、歌っている時だけ全っ然違いますよね。
中の人効果も盛大にあると思いますけど、それにしても全然雰囲気が変わる。
でもそれって、そうゆう事なんだな…と思うと、あれがあれだからあれなんですよね。←言いたいけど言えないのであれで済ませました(笑)

何だか色々と「そうゆう事か~!」と改めて思わされるシナリオだったなと思います。

どのキャラでも同じなんですけど、それぞれのソロ曲には、春歌に対しての気持ちだったり彼らの色々な気持ちが込められているんですよ。
でも那月の歌には春歌に恋するまでと、それに気付いた時、自分の状況というか…とある出来事の事とかが描かれているので、贔屓目もありますがちょっと感慨深いなと思いました。
だって那月が思う春歌の事だけじゃないよね、絶対あの歌詞は……とかとか…。
言いたいけど言えないので、是非うたプリRepeat LOVをプレイしてみると良いと思います!笑

とにかくまだ那月の眼鏡スイッチを押した事が無い人は、一度押してみると良いと思う!

EDでは「は~!良かったよ~~~~~( ;∀;)ブエーン」ってなる様な出来事も用意されていますし、個人的には3人プレイした段階では、ダントツで那月ルートが面白かった。
そして那月というキャラに対しての見方が変わったな~と思います。

皆好きだけど( ;∀;)

という事で、もはや感想になっているのかさえ怪しい所ですが…。
もう私は『面白い』『好き』『楽しい』意外の言葉が言えないので、あんまりというか全然参考にならないと思います!
でも本当に楽しいし、このタイミングでVitaでプレイして良かったな~って思いました(^o^)

早く映画に行きたい…。
でも仕事帰りに行こうかな~とか思ったら、近所の映画館で一番遅い上映は16時台だった…。
無理、絶対間に合わない(´;ω;`)
でも早く見たい!!!!と、最近ずっと1人でどうやっていつ行くか葛藤していますw

ちなみに、既に翔ちゃん・レン様のEDは取り終えていて、Sクラスは残すところトキヤのみとなりました!
あともう一人いるので実質2人攻略したら終わりかな?

それとトロフィーリスト見てみたら、何と……難易度hardで学力試験のSを取るというやつがあったので、それ取らないとダメなのかぁ~…とビクビク。
学力試験と言っても音楽やうたプリに関するクイズで、二択になっているのでどっちが正解が当てれば良いだけなんですけどね。
でも、私ピアノ習ってたけど高校生でやめてるので、もう色々覚えてないし学力試験とか勘で答えてるので絶対無理な気がする!けど頑張ります!

近いうちにコンプ出来るかな~?って感じですけど、最後までしっかり楽しんでプレイしてきます(≧▽≦)

ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございましたー(●^o^●)




暑くなったり寒くなったり
もう嫌じゃ~!
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こんにちは~!ヽ(^o^)丿

まずは、前回の独り言にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました~‼┏○ペコ
毎日、とっても励みとさせて頂いております♪(^o^)

Twitterでお話ししたんですけど、遂にワタクシのswitchでびゅーの日がやって参りました!
と言ってもまだ注文しただけなんですけども…(笑)
公式のストアで本体セットなどと共に色々注文してきました~!
既にお持ちの方から色々教えてもらったりして、後お勧め記事を書いた方からアイテムを教えてもらったりしたので、それらを参考にしながら購入してきたんだけども、ジョイコンの何だったっけ?
充電グリップ?だったっけ?それだけが公式では品切れ中となっていたので、本体が届いた後にでも他店舗で購入しようと思います。

うふふふ、何だかんだ買うかどうするか迷ってたけど、買えば楽しみになりますね!
今の所switchソフトは一般ゲーの方が多く予約している感じですけど、ピオフィが長い事寝かせずプレイ出来るのが楽しみです(*´ω`)
ちなみに昨年と今年の誕生日プレゼントって事でゲットしました(^O^)ヤッフー!

到着予定が月末なので、まだまだなんですけど大人しく待ち構えようと思います!
届いたら強制的に皆さまに開封式に付き合ってもらいます(笑)

さてさて、今日はなんと…うたプリの初回&Aクラスの感想を喋りに来たつもりで、書いてたんですケドモ…。
思いの外長くなりそうなので、やっぱり初回感想だけにします(笑)

土曜日に3人分の3個のずつのEDを一気に取ってきたんですけど、遙か3の感想を教訓にホットなうちに喋りに来ようと思って急いでやって来たんですけどね!(笑)
あまりの楽しさに書き綴っていたら、長くなりそうだな…ってなったのでとりあえずの感想を…。
それでも良いよという方、お付き合い頂ける方はどうぞ宜しくお願いしますm(__)m

◇初回感想
utapuri300.png

とりあえず『皆でうたプリやろう~(●^o^●)』というのを声を大にして言いたいです。
↑お前が一番やるの遅いって感じだと思いますが(笑)

いつも私に付き合わされている方々はご存知だと思いますが、私は一番最初にシャニライから入っています。
(ちなみにシャニライとはうたプリのアプリの、シャイニングライブってやつです!)
で、シャニライが面白くてやりまくってたら、曲を聴くようになりCD借りたりしてそれと同時にライブ円盤を借りて初めて見ました。
その後にアニメを一気見しているので、イラストやキャラクターの雰囲気というか感じ?が、シャニライやアニメが通常だと思っていた!

なので、今回プレイし始めた「うたの☆プリンスさまっ♪Repeat LOVE」のイラストを見て、自分の知っているイラストよりもポップな印象だな~と思いました。
当たり前だけど、立ち絵とかもアニメが普通だと思っているとちょっと違う。けど、スチルはわりとアニメに近いものがあるので、あのアニメは本当にゲームとのイラストの差がないんだな…というのを改めて感じたんですよね。
立ち絵の方も違和感があったりマイナスな方の"違い"ではなく、個人的には好ましいというか、いつもとはちょっと違うけど好きな感じだった。

あと、主人公の春歌に関してもちょっと違う描き方?というか、性格とか人物像はわりと同じような感じかなぁ~と思うんですけど、彼女の境遇が少し違うのかな~?と思いました。
でもアニメの方がもっと繊細そうというか、引っ込み思案具合がものすごい出ている気がする!
ゲーム方はもうちょっと面白い部分があるというか、心の中での慌て具合が個人的には愉快な感じの子だな~と思いました。

そして、何よりも意外だらけだったのが、キャラクターですね。
私が知っている彼らは、アニメ・シャニライのストーリー・ドラマCDというのがメインなので、恐らくある程度出来上がっている状態なんですよね。
Repeat LOVEの中の彼らの、もっと後の状態と言えば良いのかな~。
アニメの一期で見られる彼らとも少し違う感じがするというか、でもそれらは私の中での勝手に感じた"違い"なんですけども(笑)

例えば聖川様が思ったよりもすんごいボソボソ喋って大人しいなとか、なっつんもイメージ的にはもっとすんごい明るくてパワフルに『翔ちゃぁぁぁ~ん!!』ってなっている感じだったけど、その辺もちょっと落ち着き気味だなとか、音也も元気たっぷりで純粋初心な感じと思ってたけどもう少し大人だったなとか、学園長であるシャイニング早乙女がちょっと大人しいなとか(笑)
ある意味で、自分が今まで見た事無い皆を見た感じ?がしたので、意外だらけの初プレイとなりました!
そこがすんごく面白かった。

ではまず、軽くストーリーに触れておこうと思います。

舞台となるのは『早乙女学園』というアイドルや音楽家(作詞作曲など)を目指す人たちが集まる芸能の専門学校です。
ここでは一年間専門的な勉強をして、卒業の際に行う卒業オーディション【新人発掘オーディション】で合格する事を目標に奮闘していきます。

主人公の七海春歌は作曲家を目指して、この学園に入学しているんですけど、とにかく引っ込み思案で(笑)
今まで友達と呼べる存在が居なかった…のかな?
なので、いちいち皆から言われる言葉とか、態度に過剰に反応するのでとにかく可愛いし面白い子です。
ちなみに主人公は15歳なんですけど、攻略対象には同じくらいの年齢の子もいれば少し離れている人もいるので、同級生が皆同じような年齢ではないという感じですね!
1人ものすっごい年上の同級生?とか出てきますし(笑)

そして、この学園にはAクラスとSクラスがあるんですけど、最初はAクラスから始まって、Aクラスの3人(音也・真斗・那月)のうちの誰かの友情EDを攻略すればSクラスルートが解放されるのかな?
私は音也を初回に攻略したんですけど、音也の友情EDを取ったらSクラスに入学出来るようになりました!

クラス内で卒業オーディションを迎えるまでの間、主人公は同じクラスの歌手志望の誰かとペアを組む事になり、一年間の間で絆を深め作曲家と歌手として成長していきます。
だが、この学園では恋愛禁止というルールが設けられているので、乙女ゲームとしてこの辺がどうなってゆくのか…春歌はどうなるのか…(゜-゜)

って感じですかね。
一番最初のCSゲームなので、学園で卒業オーディションの合格を目標にそれぞれが成長していくという形のストーリーになっていました!
私の知っているスターリッシュとしての皆が見れるのは、ここではないんですよね~。
なんか不思議な感じだった(笑)

最初は学園への入学の日から始まって、4月・5月と一月ずつ、卒業を迎える3月だか4月までを過ごしていくんですけど、わりとサクサク進みます!
攻略していく相手との出来事は勿論なんですけど、それに加えて同級生の友人達との日常だったり、早乙女学園で起こる…学園行事(?)みたいなものが日々巻き起こるので、非常に賑やかです(笑)
一月が終わるごとにミニゲームとして、学力テストとリズムゲーが用意されているんですけど、最初にEasyかHardかが選べるようになっていました。

もちのろんで、最初はEasyにして始めたんですけど…。
もともとプレイ前に、プレイ済みの方々から色々教えてもらってカナリ情報収集をしていたんだけど、うたプリの音ゲー……ムズイ(笑)
シャニライとは全然違うし、自分が押したボタンでメロディーが流れる感じになるので、押し間違えたりズレたりするとダイレクトに流れてくる音に影響してて笑えます(笑)

リズムの練習と演奏の2タイプの音ゲー要素があるんですけど、どっちもレベル1~レベル3まで用意されてて、月が進むごとに順にレベルが上がっていく形になっていました。
演奏の方は皆共通している曲1曲と、攻略対象の曲の練習になってたんだけど、もう何度でも言うけど譜面が見にくくて難しく感じる(゜-゜)

オクターヴとかシャニライとかって、上からノーツが下に向かって流れてくる感じになっていて、コルダ3は左から右にノーツが流れてくる感じなんですよね。
だから、ここで押すんだよというマークに向かって流れてくるんだけど、うたプリの場合まず譜面が例えるなら小節ごとに上から下に用意されている感じになっているんですよ。
で、既に小節に配置されているマークの上を"ここで押すんだよ"マークの棒が流れていく…。
何がやりにくいかっていうと、レベルが上がってきた場合に△とか□とか×が若干詰まり気味に配置されてるのに、上から下に移動する時とかめっちゃ焦る(笑)
とにかくあのやり方に慣れて無いので、すごく難しく感じました(;'∀')

だけど、アニメの時にも何が"面白い‼"と感じたかというと、主人公の春歌と相手キャラが2人で自分達の曲を作り上げていく様子が個人的には凄く面白かったんですよね。
アニメの方だと一人一人との曲もそうなんですけど、スターリッシュやカルテッドナイトと共に曲を作って行く様子や、ヘブンズを含めたキャラ達との事なんかもありますし…。
曲を作って行く上で、相手の事を知って絆を深めつつ、更には1人1人が自分の前に立ちはだかる壁を乗り越えながら、成長して曲を仕上げていくって感じになっているので。
1つの曲を作るのに、物語というかその辺もガッツリ絡んでくる形になっているのです。

それと同じで、でも、もっと一人のキャラとの時間が深くなっているので、それぞれの曲が出来上がるまでと、その曲が生まれた意味というか…何の事を歌っているのかというのが見られるので、すごく面白かったな~って思いました。

アニメを見た時にも、"この曲ってこうゆう事なんだな"とか思える部分があったので、歌詞の意味とかもそうゆう事なのか~!ってなってたんだけど、ゲームをプレイする事でその辺のより深い部分が見えてくるみたいな。
攻略キャラがどんな心境で、どんな意味をもってその歌詞を書いたかというのが見られるし、上松さんすげぇな…ってなりました…(笑)

いや本当に!
那月の曲に「サザンクロス恋唄」ってのがあるんだけど、何となく好きだから聞いてたけど"サザンクロス"って何!?とか思うじゃないですか。
これ別にカッコイイから付けたわけじゃないんだよ‼笑
那月のルートをプレイするまで特に何も思ってなかったけど、何でサザンクロスなのかがプレイしたらわかって、ちょっとゾワッとしましたよ。

そんな感じで、それぞれのキャラ達がソロで歌っている曲にも彼らの気持ちが詰まっているのがよく分かるので、まぁ~面白かったです。本当に面白かった。

恋愛面の方なんですけど、それぞれのキャラが春歌の作曲家としての才能に惹かれている部分もあるんですけど、それとは別にキャラごとにちょっとした繋がりがあったり、学園で出会って惹かれたり色々なタイプでの恋愛進展となります。
そんなに長くない1年の中で恋を成就させていくので、わりと最初の一歩がドーンと行く感じではあるんだけど、私完全なる贔屓目になってるので不満なんてないです。
参考にならなくてごめんなさい┏○ペコ

とりあえず、恋愛禁止という校則のわりにガンガン攻めてくるキャラとかもいますし、私は彼らのアイドルとしてのキラキラしか知らなかったので、なんか…なんか…見ちゃいけない物を見た気分になりました(笑)←

乙女ゲームだから当たり前っちゃ当たり前な展開とか、シーンだと思うんだけども…。
でも、なんか私が想像していたよりも攻めてる気がしたんですよね。
そこがちょっと衝撃だったんだよな~(笑)
ココに書きたいけど、書いてしまったらなんかいけない気がして書けないんだけど、とあるスチルで「えー!それうたプリのゲームで描いて良いの!?wwww」って思った所があった。
これは個人的に話を聞いて貰おうと思います…。

まぁ言ってもレーティングCなのでね。
私が普段プレイしているものに比べたら可愛いものなんだけど、でも、うたプリだよ?アイドルだよ?キラキラだよ?という頭でプレイしてたので、普通に乙女ゲームだった事でちょっとびっくりしちゃったんだと思う(笑)

それと、Aクラスのキャラ3人(那月・真斗・音也)はSクラスの3人(翔・レン・トキヤ)と同室だったり、それ以外でも関係があったりしますので、ちょいちょいAクラス攻略中にも出てきます。
各EDの中に【友情ED】というものがあるんだけど、そこにAクラスのキャラ・春歌・Sクラスのキャラの3人のEDというのが用意されていたりしますし、ルートによっては日頃から皆でワチャワチャしている賑やかなシーンを描いているのもあるので、常に楽しい雰囲気が漂っている。
でも、個別の突っ込んだ内容になると、ちょこっとシリアスな雰囲気が出てきたりもするんだけど、春歌一人だけでなく仲間達も一緒になって立ち向かってくれたりするので、なんか常に心強かった(笑)

EDも大恋愛ED、恋愛ED、友情EDの3種類なので、BADとかないので常に楽しい気持ちでプレイ出来るんじゃないかな~と思います。

とにかく楽しかった。まだ終わってないけど(笑)
このままキャラ別にも行きたい気持ちはあるんですけど、3人分も書いたら長くなるので我慢しますが、この後Sクラス攻略を引き続きしたいと思います!

一通り終わったら…音ゲーのHardに挑戦してみようと思うけど、多分ボロボロにされる未来しか見えません(笑)
もう本当に難しいんだよ!!!!(´;ω;`)
シャニライのproの方が全然マシ…もっと言うならmasterの方がCSの音ゲーより全然出来る気がするってくらいにやりにくいです(笑)

もっともっと沢山喋りたい事あった気がするんですけど、それはまたまとめ感想の時にでも、お付き合い頂こうかなと思います。
とにかく面白い…面白いんだよ…。
ブロ友さんがアニメ見始めたって聞いてテンション上がってたけど、ゲームもやって欲しいくらい楽しいです。
これは私がハマってるからだと思うけど(笑)

ではでは、今日はこの辺にしておきます(●^o^●)
ここまでお付き合い下さいまして、ありがとうございました~♪(≧▽≦)ノシ



ライブの円盤も見ずにゲームをせっせとしています…。
やりたい事が多すぎて忙しいワタクシに
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今日は午前中は体調がすぐれず布団に沈み込んでいたのですが、やっとこさ午後…というか夕方?に快方に向かい元気になりました~(≧▽≦)
メールとか諸々何も出来ず、溜め込みまくっているんですけど返信する前に届いた物達を晒したい!と思ってやって参りました(n*´ω`*n)

その前に、始めておりますうたプリリピートラブですが、最初はやっぱり音也でしょー!と思い、音也から始めたんですけど、まだ5月とか?その辺で止まっています(;'∀')

月ごとに進んでいくんですけど、思っていたよりもサクサク進むしミニゲームも今の所問題ない!
音ゲーの方は、色んな方からどんな感じが教えてもらってたんですけど、プレイしてみて「そうゆう事か!」と思いました。
シャニライとは全然違うし、オクターヴとも全然違う……。
譜面がちょっと見ずらい気もするけど、とりあえずEasyで最初はやっています。
そのうちHardとかチャレンジしてみようと思うけど、歌が無い分難しそうな感じがする~。
自分で音楽を演奏している感じ?なので、また今までとは違う感覚で面白いなと思いますが、上から下に向かって譜面が分かれているので、ボタン操作のマークを目で追いながら、更に下の譜面も見るので結構疲れそうな気がします。

あとイラストがなんか私が見てたのは、シャニライ、アニメだけなので何か違う感じで新鮮!
色合いが結構派手?というかポップな感じで、そこもちょっと好きです。
7人分攻略する事になるんですけど、いつ終わるか分からないですが楽しんでプレイしようと思います(≧▽≦)

そして、今日ここからドドーンと届いた物を晒しまーす♪
まずは、このお方です!

\\ジャジャーン‼//
IMG_0918.jpg

んふふふふふ(n*´ω`*n)
カルナイのライブ円盤でっす!キャッホー♪
ちゃっかり蘭丸の特典が付く所で買ったんだけど、予約してたのかよって感じですよね。
してました。
6thライブの映像をお借りしている間に、速攻で予約したのは私です(゚∀゚)

今日見ようと思ってたんだけど、相方が思ったよりも早く帰ってくるらしいので今日はお預けかな…。
週末にうたプリのゲームしながら、見ようかな!
集中しちゃって絶対ゲーム進まないと思うけど(笑)

そして楽しみにしていたこちらも届きました~(≧▽≦)

\\デンッ‼//
IMG_0919.jpg

ラキド10周年グッズです♪(^o^)
発売日にちょこっと早めにお昼休憩を取り、PC前に張り付いて待機していたワタクシ。
12:00になった瞬間、目星をつけていたものをガンガンガツガツカートに入れ、欲しかったもの全部!無事にゲット出来ました~(∩´∀`)∩

タペストリーはこんな感じです。
IMG_0922.jpg

はぁ…素敵…かっこいい…ナニコレ(*ノωノ)
思ったよりもタペストリー結構大きいなと思ったけど、広げてみるとそうでもなかったかも?
いや、でもドーン!って感じなので(笑)、飾りたいけどこれはやっぱりクローゼットの中を改造して、ラキド棚を作ろうかなと思案中。

タペストリーよりもアクスタの大きさにびっくりしました(笑)

IMG_0921.jpg

上記のように飾っていると大きさ分からないと思うんですけど、こっちよりもむしろちびキャラの方がかなり大きいと思うんですよね…。

見やすいようにVitaのケースと共に並べてみたんですけど、こんな感じ↓

IMG_0924.jpg

ちびキャラの方デカッ!
こうして並べてみるとよく分かるけど、やっぱり大きいですよね(笑)
Vitaのケースとほぼ同じ高さあるんだけど、重ねるとバクシーがはみ出すんですよ…!(笑)
届いて箱から出してる時に、思わず「え、デカッ!!!」って言ってしまったんですけど、まさかの大きさでした…。可愛いけど!

という事で、ゲーム収納しているオタ棚には置く事が出来ない事が発覚しました(笑)
ただでさえゲームとCDがパンパンなのに、このサイズのジャンさん×2・バクシー×2・イヴァンちゃん×2って感じでいるので……棚に置くのはム、ムリだ(;゚Д゚)

悲しいけど改造して置けるスペースが出来るまでは、ちょっとひっそりとしまっておこうと思います( ;∀;)
早く飾りたい‼
棚が無事に出来て完成した暁にはまた見せびらかしに来ようと思いますが、まずはどうやって中に棚を入れ込むかとか…色々考えないとだな。
ちょっとニトリで物色してこようと思います( *´艸`)

そしてそして、遂にswitch買うぞー‼(^o^)
買うにあたって色々と質問をし、持っている方々からアドバイスを頂いたりしていたのですが…。
ドラクエ仕様もちょっと惹かれるんだけど、そもそもドラクエⅩ…まだPS4の方がめっちゃ途中になっているし、クリスマスに便乗して買ってもらっているので…。
switch版は我慢して、本体もドラクエ仕様ではなく任天堂で買おうと思います~。

本当はドラクエのメタルスライムエディションが出たら、黒かシルバーかな?という期待を抱いていたんだけど、ジョイコンは予想外の青だったし…。
黒ではなくグレーだと悩ましいので、思いっきり派手な色にしてやろうと思っております。
私の予定では2~3日中には注文すると思うので、うへへへへ(*´ω`)
楽しみだなぁ。これでレンドも出来るし7月のピオフィオーレも発売と同時に出来ちゃうかもしんない!

という事で近々switchでびゅーを、やっと果たしますよというお話しでした!
ではでは、これからサボってた家事をして、うたプリの続きでもやろうと思います(*´ω`)ノシ

ここまでお付き合い下さいまして、ありがとうございましたー(^o^)



やっと何か食べようと思って
昨日の夜ぶりに食べたら、素麺二束も食べてしまった(笑)
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こんばんは~(*´ω`)

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さてさて、いつもの如くどうでもいぃ雑談から始めますけど…。

日曜日は用事があったので実家に行ってきたんです!
本当に本当に…超どうでもいぃ話なんだけど、"やっぱり写真って残した方が良いな"って思って帰ってきました(笑)
過去の写真を色々漁ってきたんだけど、自分が小さい頃とか諸々の写真を見てたんですよ。
で、その中に数枚だけど父の子供時代とかもあったり、父と母の若かりし頃の写真とかがあって、そうゆうの見てたら思った。
スマホのカメラで撮ったやつとかでも、定期的にプリントアウトして残しておくって大事かも…と…。

基本的に私、自分の映っている写真とか全っ然撮らないんですね。
なので、この前相方との写真とか探したけど、かれこれ7年くらい相方やってるけど…多分10枚以下だった(笑)
むしろ5枚あるかも怪しい気がする…いや、5枚はあるかな?
友達とのは結構あるけど、それも相手が撮って送ってもらう事の方が多い。
そしてそれもそんなに沢山ある訳では無い(笑)
でもデータだといつどこで消えるか分からないし、ちゃんと形として残しておくのってしておいても良いかも…と改めて思ったんですよね。

あとお家に何枚かお空に昇ってしまった猫ちゃん2匹の写真があったので、頂いてきた(ΦωΦ)
スマホには片方のはあるんだけど、もう一匹のは一枚しかないので嬉しかった~♪

そんでもって、小さい頃の自分が生まれてから小学校に入るまで、可愛い!→ブスやな~…ww→可愛い!→ブス…wwwを繰り返しているのと、本当に誰に似たんだろう?ってくらい、両親に似ていないし顔がコロコロ変わるので心配になった(笑)
父にも「本当に1年ごとに顔がすんごい変わってたよ」と言われたけど、その差が凄くて同じ人物なのか?って感じでした。
しかも何故か、小さい頃の私はデニムオンデニムが多くて笑った(笑)←母が着せたらしい

あと一番びっくりしたのが、17歳くらいの時に仕事場の先輩たちとディズニーに行ってる写真が出て来たんだけど…。
父が「ほら!出て来たヨ!(笑)」と言って渡してきたんだけど、やばかったです。
若さって怖いと思ったんですけど、女子4人くらいで映ってるんだけど……昔流行したeggという雑誌にいそうなヤバい奴らが4体映ってました…。
化粧とかびっくりするくらい濃いし、色とか明るいからあんまり分からないけど超黒いと思うし…。
この時の事をうちの相方は「りなちゃんの暗黒時代」と呼ぶんだけど、ある意味暗黒ですね。

しかも思い出したんですけど、多分所謂ギャルとかヤマンバが流行っていた時だったので、このディズニーの時に観光できてた外人さんに、一緒に写真撮ってくれって言われて撮ったんですよ!(笑)
今となっては良い思い出だけど、久々にあの自分を見て吃驚しました…。

と、すんごいとてつもなくどうでもいぃ雑談から入りましたが…
次のゲームを始める為にも、今日は遙か3のキャラ別感想をお喋りしますよー‼
すんごく記憶が薄れているキャラもいますので、個々の感想がサクッとしてしまうと思いますが、それでも良ければお付き合い下さいませ(^O^)

◇有川将臣/三木眞一郎
tw02.jpg

↑この陰のありそうな表情は素敵!
でも、個人的にはこっちじゃない方の将臣の方がビジュアル的には好きです。

将臣は望美の幼馴染で、この後に書く譲の兄でもあります。
なので望美・将臣・譲の3人が幼馴染で、譲だけ年下という設定ですね。
公式のキャラ紹介見に行ったら、すんごいあやふやにしか紹介されてなかったので、凄く感想が書きずらいんですけど…(笑)
どこまで書いていいのか分からない(゜-゜)

とりあえず、異世界に行く時に望美たちとはぐれてしまい、どこかでまた出会う事が出来るんだけど、その時に「ん…?」と思う事が多々あるんですよね。
将臣…君はもしかして……ってなる!

そうゆうハラハラ感もあるんですけど、プラスで望美がこの世界でしたい事とか求めるものと、将臣がこの世界でしたい事とか求めるものが、重ねる事が出来そうで出来ない感じだったりとかが、もどかしいなぁ~!って思いました。
ネタバレにならないようにしたいので、言葉が見つからないんだけど…プレイヤーだけが知っている・気付いているのに2人は気付いてない出来事とかがあるので(笑)
それがお互いに分かってしまう所なんて、「どうなってしまうんだ…!」という気持ちにさせられますしね。

でも、2人にはやりたい事とかやらなきゃいけない事とかがあるので、1つの長い糸の先がどこかでつながる時があるのか、とにかく途中まではハラハラさせられたかな。
お互いにとっても大切な存在だと相手の事を思っているのに、素直にそこだけを求めて進めない感じとかがね(;'∀')

あと、作業面の事を愚痴ると…、この人一緒に戦える期間みたいなのがあるので、いつでも居る人じゃないから…Σ(T□T)
将臣来たー‼って思ったら将臣連れて戦闘しまくって、絆を上げていたのでちょっと大変でした。
将臣と銀以外のキャラはわりと、最初の方に攻略した人でなければ、絆が自然と上がっていたので苦戦しなかったんですけどね~。
将臣は来たり…用事を片付けにいなくなったり、また来たりまたいなくなったり…とかするので(笑)

でも、コイツちょっと狡い奴だなと思ったというかですね!
譲があのような方になってしまったのは、将臣のせいでもあるんじゃないかと少々思っております私…(笑)
とあるシーンで、わざとじゃないんだろうし、将臣にはあんまり人に聞かれたくない話があるのも分かる。
分かるけど譲を勘違いさせるような言動が多々あるので…、それはあまり宜しくないよと思ってしまいました。
詳しくは次のキャラで言うけど……。

とにかく将臣のルートはドラマチック展開だと思います。
将臣というキャラクターは頼れる兄貴分って感じで、小さい事は気にしないぜ!みたいな雰囲気なんですけど、何気に相手の事をしっかり見ていたりするし。
譲には「兄さんはまたそうやって…」とか言われてるけど、自分が今どうゆう行動をするべきかみたいなのを常に考えて動く人かなと思います。望美もどこか頼りにしている部分がある感じ!
でも、お互いに色々とあるので…、大切な存在だけどどうしても分かり合えない時(?)みたいなのがあって、将臣も望美もすんご~く悩んだりするのでねー。
2人の幸せに向かって、どうしていくのか?という流れを思い出すと、この2人のストーリーはなかなかドラマチック展開だったなと。

◇有川譲/中原茂
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※もし、大ファンの方がいたらこの先は読まないでくださいm(__)m

私はこんなの初めてでした…(笑)
譲くんのとあるシーンに差し掛かった時に、「あ、私凄く苦手かもしれない…」と思ってしまって、彼の魅力をここでは伝えきれないなと思いました。(;_:)

あのイラスト↑とかちょっと可愛いじゃないか‼とか思うんですけど、譲って望美の事がずーっと凄く好きだったんだな~というのが所々で分かるんですよね。
わりと面倒見の良いタイプなので、兄である将臣や望美の事を『全くしょうがないな』とか言いながらも、面倒事を引き受けたりそそっかしい所のある望美を助けたりするんです。
常に望美の事を気にかけているし、自然と目で追ってしまうというのもあるんだろうけど…。

だけど…私の勝手な見解だけど…、譲は3人の中で自分だけ歳が異なり学年が違う事で、兄よりも望美から少し遠いと感じている気がする。
さらに、"年下"というハンデもあるのに、兄は自分に話さないような事も望美には話している模様…な所とかもあったりして、ちょっと疎外感みたいなのを感じる時があるというか。
まぁそういった譲の中での小さい事が積もり積もっているので、ある時爆発して、その時にBBAりな子『勘弁してくれ…』と思ってしまいました。ごめんなさいm(__)m

でも優しい子なんですよ~!
いつも何だかんだ望美の気持ちを優先してくれるし、彼なりに望美を守ろうと凄く頑張っている子です。
しかもシナリオがこれまた、思わぬ方向に進んでいく展開になっていたので、譲の事をちょっと面倒k…とか思ってたのを心の中で謝罪しました(笑)

望美が遠く感じてしまう譲の気持ちみたいなものと共に、望美の方も譲が遠く感じてしまう所から、その出来事になっていくので、お互いがお互いを守ろうとしている所なんて、なんか2人共いじらしい感じがしましたね。

それぞれに、望美の運命の中で関わる相手がいて、その相手にも歩む運命があって…。
その相手の運命の中では"こうなるかも知れない"という出来事があったりするんですよね。
まさに譲はその第一号って感じで、彼の運命の中で起こってしまう出来事を、望美がどうやって回避して幸せを手に入れるかがキーポイントになってくるかなと思います。

私は譲の場合は十六夜EDの方が好きかな~。
お互いに辛い思いをしながら運命を切り開いていくんですけど、最後の最後にどうなるのか?というのが、本当に最後にならないと分からないので面白かった!
幸せだけどちょっと考え方によっては、切ない気もする所が好きかなと思いました。

◇源九郎義経/関智一
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九郎さんと望美はいわゆるケンカップルというやつですね(笑)
いつもいつも「だいたいお前は…!」と九郎が言い、望美が「九郎さんだって…!」と言い合いをしている印象が強いです。

全ルート通して九郎さん=「兄上、兄上」と言っている人というイメージがものすごく強いんですけど、とにかく波乱万丈な人生を過ごしている人だなと思う。
もう、十六夜のルートの印象が一番強くなってしまっているんですけど、とにかく最後までハラハラさせられる内容だった…。
多分ちょっと頭の堅い人なのかな~と思うんですけど、そもそも望美が戦場に出て戦う事を良しとしていなかったりして、望美を見ているうちにその考えに変化が出てくるんですよね。

基本何かが起こると、カッと頭に血が上って冷静でいられなくなり、その度にリズ先生に止められ冷静さを取り戻す…。
そして望美との距離を一歩ずつ縮めていくんですけど、不器用故に失敗もするみたいな(笑)

望美と共に過ごしていく中で、九郎の中に新しい風が吹いて色々な考え方に変化が見えていくタイプかな。
こうだと思ったら、なかなかその考えを変えられない堅物感があるんですけど、そこが望美といる事で変化していくので、そういった面も含めて共に戦って信頼出来る関係としても仲が深まっていく感じがした2人だったなと思います。

でもツンデレさんなのか…たまに可愛いんですよね…。
戦闘が終わった後とか照れながら褒めてくれる時とか、「なんだお前、可愛いな…ニヤニヤ」と思ってしまう時がありました。
源氏の軍の大将なのに、ちょっと心配な所とかもあって完璧な人ではないのが、また望美と共に成長している感じがして良かったなと思います。

◇武蔵坊弁慶/宮田幸季
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弁慶さんは思わせぶりな狡い男って感じで、見た目にまんまと騙されました!
一番大人っぽい落ち着いた恋愛が出来そうだな~とか思ってたけど、全然そんなんじゃなかった‼
望美が振り回されてるようで、弁慶の思う通りに手のひらでコロコロ転がされている気がしてしまいます。
弁慶からしたら、望美に振り回されてるって思う事の方があるんだろうけど(笑)

とにかく距離を縮めるのがうまい。
ヒノエという言葉や行動でめちゃくちゃ好意を示してくる、チャラ男風の持て男という枠もいるけど、弁慶も侮れない思わせぶり言動が多いお方でした!
しかもヒノエには「もう~またからかって!」とか言うんだけど、弁慶はそっちの枠じゃないのと、言い方がもっとなんか違うんですよね(笑)
からかっているという冗談とかでは済ませないという感じがするというか…うまく言えないけど…とにかく狡猾って感じです。

もはや物語の展開が記憶の彼方なんですけど、弁慶ルートでは彼のしようとしている事、それに気付いて望美がどうするのかという感じでストーリーが進んでいくんだけども…。
これまでにプレイしてきたルートとは異なった展開になっているのと、弁慶は軍師なので、シナリオの展開がどこか彼らしい気もしてしまう部分があったかなと思います。
恋愛に関しても、自分の目的をどれだけ近道で叶えるかという面でも。

望美に見せている顔と軍師である弁慶としての顔のギャップというか、彼が彼の目的を果たすためにしている手段みたいなものに驚かされつつも、それが弁慶の選び取った運命なのかな…とか…。
なんか色々考えさせられる所がありました。

幸せってなんぞやと思うルートだった(笑)

弁慶ルートでは基本、弁慶の言葉や弁慶の行動により望美が振り回されている感じでしたが、少しずつ弁慶の望美への本心などがチラチラ見えてくるのが良かったなと思います。
まぁ…途中は何してくれてるのかと驚き、ハラハラさせられる場面も多かったんですけど…。
でも、EDを迎えて1つ思うのが、一番深い部分というか、弁慶が望美と出会い彼女と共に居る事で、大きく変わった考え方?みたいな所を思うと、出会うべくして出会ったのかなとも思ったりします。

◇ヒノエ/高橋直純
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チャラい!言動がとにかくチャラいよー‼
ヒノエは呼吸をするのと同じように、望美に甘い言葉を言います。
深呼吸なんてした日には、息を吐く間じゅう睦言を紡ぎ続けるんじゃないかってくらい、次から次へと出てくる。
とにかく最初から神子に好意的だし、優しいし思わせぶりな言動が多いのだけど、どこか最初からヒノエにとって望美はビビビっとくるものがあったのかな?と感じる部分がありました。

しかも基本的には望美は相手を引っ張っていく形になる時もあったり、自分が相手との運命を切り開いていく感じがするんですけど、ヒノエのルートではより行動的に感じたというか、かっこよさが強かった気がします。
話が進んでいく中で、どうして今の状況になったのか?とか、これからどうするべきなのか?という際に、ヒノエは答えを言わずに望美に委ねるというか、答えさせる場面が結構多かった気がするんです。
その時に、望美なりに考えて答えを導き出している所や、ヒノエと近い目線で物を見ている所とか、どんな状況になっても立ち向かっていく彼女に、どんどん惹かれズブズブハマっていっている感じがしました。

彼女に対して優しくしつつ甘い言葉も挨拶のように言うけど、彼自身の気持ちが動いていくとその言葉も、ちゃんとしたものになっていく感じ?
挨拶としてではなく気持ちが伴っている言葉になるというのかなぁ…。
そうゆうのが見えてくると、ヒノエの素敵度が上がっていく気がします。

今までのキャラ達にもあったように、ぱっと見では見えない相手のとある部分というのがヒノエにもあるんだけど、わりかしこの人の場合は悩んだり迷ったりしている所を見せないので、色々と大変だったな~と思った記憶が無いです。
常にかっこよく、常に望美にとって素敵な人という面が多く出ていた気がする。
見せていないだけで彼の立場上、どうするのが最善なのかと迷い悩んでいた時もあったんだろうと思うんですけど、そこがガッツリ描かれているかというと、やっぱりそうではなくカッコイイ部分というのが多く見えていた気がしますね。
好きな女性に見られる自分はかっこよくありたいみたいな、そんな感じ?

なのでどんな運命に見舞われても、難なく突破して解決しちゃいそうなイメージが強く残りました。
凄い勝手だけどヒノエがいれば、どうにかなりそうというか(笑)
そう思わせてくれるような、ヒーロー感がある人なんですよね!

◇平敦盛/保志総一朗
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敦盛はとにかく所々で可愛い…、誰よりもピュアで清らかな心の持ち主って感じがものすごくした!
だけど、自分の事をあまり良い言葉で表さないので、"あれ……"と思う所も多く、それにより彼の事を知っていく中で、敦盛と望美の結末が"こうなんじゃないか"と思わせてくる、常に切なく悲しいものが付きまとってくるシナリオが個人的には好きでした。
キャラクターの性格とかもあると思うんですけど、わりと自ら前に出てくるタイプでもないので、風に吹かれて消えそうな?(笑)
そんなイメージを感じさせる所も、ちょいちょいあったんですよね。

皆それぞれに第一印象から得るそのキャラと、絆を深める事で見せてくるその人というのがあるんだけど、敦盛は物理的にものすごいギャップのある隠された敦盛というのがあります。
それを知った時に、敦盛が今まで言って来た台詞の本当の意味だったり、ここから先に自分の気持ちに苦悩する姿だったり…。
そうゆうのを見ていると、なんか辛いというかしんどい(笑)
某人物のルートも違う意味でしんどかったけど、敦盛はただただ悲しい気持ちになります。

この子の場合は、途中で恋愛EDでもない十六夜EDでもないもう一つのEDを取ったんですけど、それこそがその時点での敦盛の気持ちを叶えてあげたって感じがした。
でもその先にもっともっと幸せがあるよ~‼と思うけど、ある意味でなるべくしてなったEDって感じがしてしまって、これも一つの報われ方なのかな~なんて思いました。
でもこれで終わるのは嫌なので、このEDを先に取ったんですけど(笑)

彼に課せられているものというのがしんどい分、日常で起こる望美との出来事がとっても輝ている気がしたんですよね~。
本当にふとした瞬間の出来事なんだけど、敦盛にとってはそれが凄く大切な出来事って感じがしたり、その時の敦盛がとにかく可愛かったりするので。
だけど可愛いだけではなく、ここぞという時にキメてくる人でもあるので、そうゆう時に望美が赤くなって見惚れてたりするのが何だか良いなと思いました!
どっちも可愛いけど、色んな敦盛を知っていく中で望美がだんだんと惹かれていく感じがほんわかした。

とにかく自分の気持ちをちゃんと敦盛が認めるというか、受け止めるまでがちょっと切ない気持ち満載だったんですけど、各EDで彼らなりに幸せになっている所が見れて、何か…本当…良かったって思います…。

◇梶原景時/井上和彦
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いや~‼色々な意味で凄く大変な景時ルートだった…。
これもまた、十六夜の印象がものすっごい強く残ってしまっているんですけど、恋愛も十六夜も…景時が一人で苦悩してどうやってここからEDを迎えるのか?という所というか、何て言えば良いのか分からないけど、とにかく一番曲者で一番強くも弱くもある所を見せてくれた人かな~と。

この人は黒龍の神子である朔の兄でもあるのですけど、普段は譲にとっての将臣みたいな感じで、「全く兄上は…」ってな感じの扱いをされているんですけど(笑)
でも、この人も妹である朔の事を常に気にしていたり、いざという時には頼れる所があったりする…所もある!w

望美より確実に年上なので、その頼りになるのを感じさせる場面とかもちゃんとあるんですよ!
景時さんって凄い!みたいな…そんなのを思わせたりもするのに、途中からなんかそうゆうのが消えるくらい、おいー!お前ー‼ってなったりもする(笑)
どうなるのか言いたいけど言えないけど、山あり谷ありなシナリオでした…ものすごく。
リズ先生とか恋愛したいのにさせてくれない( ;∀;)ビエーンとか思ってたんですけど、景時もそれに近いものがありますね。

私どこのルートでも「おのれ政子~~~~!」って思う事が多かったんですけど、景時のルートでは常におのれ…おのれ…って思ってました。

シナリオが進展していく中で、ここでもだいぶ振り回されたし、えー!どうゆうこと―!!!ってなる事も多々あったんですけど、何よりもEDを迎えて初めて知る景時の考えや思いみたいなものがあって、そうゆう所と顔面が凄く好きだった。
望美の事を想う気持ちと景時があの人を思う気持ちを天秤にかけるのは凄く難しい事だと思うんですけど、それでも望美と出会った自分を認めるというか、そっちの自分を大事に思う感じが良いな~って。

色々言ってくれないお陰で、かなりアワアワしたし、どうなる事かと思ったりもしたけど、そうゆうのも含めて面白かったです。
あと、普通だったら自分の好意を寄せている相手に言われたら、「え~…」って思う人が多そうだな~と思ったとあるシーンがあるんですけど…。
望美の腕を掴んで、若干すがるように景時がある台詞を言うシーンですね!
私、あの時にこの人の弱さとか強さとかが入り混じった感じがして、あのスチルがなんか好きだなと思ってしまった。
やっと自分自身の気持ちを受け入れて、そこに向き合ったのかなという気がしました。
それに対しての揺らがない望美のあの表情も、好きなんですよね~。(´ω`)

こうゆう一見軽そうな人ってちょっと重いものを背負ってたりするので、そうゆう設定も好きだったんだと思う!
でも、景時が色々考えて禿げそうになりながら考えぬいた末に、あの軽い口調で自分の事を卑下してたのが、いつのまにかそれと向き合うようになっていく所とかが良いなと思いました。

◇リズヴァーン/石田彰
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なんか…望美の運命の物語と思ってたけど、リズ先生のルートはリズヴァーンの運命の物語って感じですね。
彼を攻略する事で彼がやっとやっと求めていた結末に繋がって、報われた気がしました。

リズ先生は望美や九郎の剣の師匠でもあるんですけど、剣の教え方がものすごく独特で気持ちの面というか、精神みたいな部分を解いてくるので、それで上達していく望美が純粋にスゲーなと思ってしまいました(笑)
私だったら、きっとリズ先生が何を教えてくれようとしているのか、全く理解できないと思う(笑)

序盤から助けてくれる場面が多いし、神子としての望美に対して八葉だからこれほどまでに協力してくれて助けれくれるのかな~?って思ってたんですけど…。
そこにはちゃんとした理由があった‼
しかも、その理由がものすごくリズ的にしんどうというか、かつてこんな攻略対象がいただろうか…?と思うような内容だったので、結構衝撃だったんですよね。

そのリズにとっての出来事というのがかなり根深いので、とにかく恋愛を発展させてくれないというか…。
私のプレイしている望美は、いつになったら恋愛させて貰えるんだ~!と思いながら進めていく形になりました。
だって、基本望美の気持ちを伝えようとすると、逃げられた印象しかないです(笑)
そしてそれを望美が追い続ける。

でも、これはしょうがないという気持ちもあるし、彼が今まで経て来た過程を思うと、今の望美の気持ちを受け止めるのが怖いというか、簡単に受け止められないのも分かる。
でも時空を越えて運命に抗いながら恋をするゲームなのに、なかなか進まないのでなんてこった…!とは思ってました(゜-゜)

そんなの続いて、でも時間もどんどん進んでしまうので戦も止まる事はない中で、リズ先生が望美の為にしていく事とか、なんか…もう、本当にかっこいいんですよね。
ただそこには自分の身を省みる事は無いんだけど( ;∀;)
何としてでも自分が求める事柄?望みをどうしたいかという目的の為だけに突き進んでいく所が、切ない気持ちにもなるけど、この人カッコイイなとなった部分かなと思います。

最後にリズ先生が幸せそうに笑っているのをみたら、なかなか恋愛させてくれなかったのもどうでもよくなった!
でも以外にも勇ましい顔立ちをしているのが、ちょっと意外でした(笑)

◇銀/浜田賢二
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※ネタバレを防ぐため、凄くあっさり感想になると思います。

公式のキャラ紹介にも書いてあるんですけど、銀はだいぶ後に攻略したルートで登場しました。
全然出てこないので、泰衡同様にあれ~?あれ~?ってなってたら出て来た。
そして、戦をしていく中で、色々な将と戦って物語を進めていくんですけど、その後の方に登場するので、"もしや…"と思う所が出てきます。

私はもしや…と思ったまま、銀という人物を見ていたので、彼の発している望美への台詞は、りな子フィルターがかかったまま進んでいく形になりました。
だが……、途中から「ん…あれ…え⁉」ってなる出来事が起こるし、とにかく謎めいている人なので、結構衝撃展開じゃないかな。

敦盛と同じように、この人が報われるにはどうしたら良いのか分からなくなる展開ですね!(笑)

私的には結構あっさりその辺解決したな…って気もしたんですけど、うーんなんでしょうね。
私、銀が「神子様、神子様」って望美の事しか見えてない感とか、望美に対してすごく特別な感情を抱いている所とかは結構好きな部分だと思うんです。
何でそんなに望美に最初からものすっごい親切なのかな~とか、不思議に思う部分はありつつも、どこか素直にも感じる部分があったので嫌いではない。

でも銀の事とかを知っていくと、おのれ~と思う気持ちも出てくるし、自分の思っていた銀とは違う銀だった時に、ちょっと色んな意味でこの人の存在が白すぎるなと思ってしまいました。
うまく言えない…でも、何かもう1つパンチが欲しかったなみたな(笑)
彼が抱えている事とか、望美とのある繋がりを知っていけば、今まで攻略してきたキャラ達同様に、この2人の出会いは運命だったんだな…とも思うんですけど。
銀が抱えている事って、敦盛の時と同様にどうするのが解決になるのか?と不思議に思う部分がありますしね。

すごく不憫な人物だと思うし、この人も幸せな未来を与えてあげてくれ~と思うんだけど、後日談を見ても可哀想な立ち位置になりやすい感じが凄くありまりました。
ある意味この銀という人のいる場所って、一番危険というかいつどうなるかわかんない感じがする!
少しでもタイミングが違ってしまえば、銀ではない人の所へ行ってしまう危うさ…みたいな(笑)

◇白龍/大谷育江
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白龍は望美にとってとっても縁深い人というか、白龍という名前で気付く方もいると思うんですけど…アレです。
出会った当初は小さくて可愛い!そして声がチョッパーの人なので、私にとってはさらに可愛さに拍車をかけていました。

とっても純粋で思った事、感じた事を素直に言葉にする白龍なので、彼がどんな姿でもそれは変わらないです。
例え子供でも大人でもあの姿でも何でも、あまりにも気持ちをストレートに伝えるので、聞いてるこっちがついつい恥ずかしくなりそうなくらいでした(笑)
とにかく神子大好き!って感じで、常に『神子、神子!』ってくっついて回るくらいの感じだし、ピンチには助けてくれるし、望美と繋がっている部分があるので望美の変化にもいち早く気付くし…。
スーパーマンですよ、白龍は。

でも、白龍と望美は今まで攻略している人達とは、そもそも…が違うというか、すんなり恋愛に持ち込んでも良いのか?と思ってしまう部分があったんですよね。
某ルートでもちょっと切ない方向に進んでいる人もいますし、ちゃんと幸せになれると分かっていても、あまり望美にお勧めしたくない気持ちも出てきてしまう…。
でも、色々な意味で2人はとても近い存在だと思うので、どんな形でも一緒に居る事が2人の幸せにつながるのかなと思いました。

途中でちょっと思わぬ出来事なんかも起きてたんですけど、結構ビックリした出来事だった(笑)
でも、2人の関係の事について焦る出来事というのは、この一件くらいですし、これを乗り越えたからこそ自分達の気持ちと向き合ったって感じる所があったので、まぁ良かったのかな?

わりと白龍×望美の2人の方はそんなに山あり谷ありじゃなかったかな~と思います。個人的には!
それよりも、EDを迎えた後に……白龍は、その、望美と一緒にあそこに居て大丈夫なのかなと漠然と思いました(笑)

◇平知盛/浜田賢二
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初めて知盛の公式キャラ紹介を見て来たけど、"けだるく退廃的な雰囲気の平家の将"って書いてあったけど、もうその通りですね。
喋り方が常に気だるげでした…あと生き方も…(笑)

主人公のキャラ紹介にも出ているし、初回感想でも言ったのでお分かりかと思いますが、平家側の知盛は望美にとっては戦う相手として出てきます。
そんでもって敵である望美、白龍の神子にとっても興味を持っているご様子なので、どこぞの鬼の方に立ち位置はそっくり!
まぁ拉致しに来たりとかは無かったし、こっちの知盛さんは神子である望美と剣を交える事で惹かれていくんですけども…。

今までの攻略してきたキャラ達のどの運命でも知盛は出てきます。
そして毎回知盛は同じような結末になっている…。
それを知盛のルートでは、彼に同じように惹かれている望美だから、その運命をガッツリ変えちゃうぜ~!って感じで運命を切り開きにいきます。
なんか、とにかく望美がかっこ良かった(笑)

もっと知盛の望美へのアタックを見てみたい気もしたけど、望美が求め続ける感じがこれまたなんかすごく良かった気がします。
だって今までも知盛を色々な所で見てますからね!
だからこそ望美の今回の(知盛攻略ルートの)気持ちに繋がっているんだと思うし。
しかもこの2人が惹かれあったのは他の誰でも良かったんじゃなくて、この2人じゃなきゃダメだったんだろうと思うし、戦闘によって…とか知盛と望美しかありえないんじゃないかと思うのが、また良かった。

所々で、戦っている時の望美の事を知盛が、あんな姿を知らないんて…とか、あの姿を知っているのが自分だけみたいなワードを言うんだけども、確かに敵と本気で向き合たっと気にしか見れない望美の姿というのは、知盛しか知りえない部分だと思う。
他にも色々な人と戦うけど、やっぱり気持ちの面でちょっと特別な感じがするんですよね。

だけど、何度も言うけど「クッ」が気になった(´;ω;`)
ノロノロ喋るのもちょっと(誉め言葉だけど)キモイ感じで喋るのも、すっごく大好きだったし、あの生きてる事に執着せず楽しみもない…みたいな感じも好き!でも、クッが気になった!(笑)
でも好き…。

好戦的な人物なのに、さすがは平家の人って感じで詩とか舞とかそうゆうものも難なくこなしてしまうスキルも素敵でした。
好きと思えばなんでも素敵に見えるのだ!(^o^)

後日談の時に、九郎さんに「元いた所に戻して来い!」と言われてしまう知盛、なんだかんだ最初に見た時から変わらず好きなまんまでした。

◇梶原朔/桑島法子
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朔ルートでは、白龍の神子の望美と対である黒龍の神子の朔との絆を深め、朔の運命を切り開いていくというか、その背中を押してあげる友情ルートかなと思います。
所々で、朔について触れている部分が物語の中にはあるんですけど、それがハッキリと描かれる事がほぼないのです。
それを朔ルートで明らかにして、朔が何を抱えているかを知っていく、そして朔の心を溶かしていくって感じかな~。

色々なスチルが出てくるの‼
朔に関する今まで見た事のなかったスチルが出てくる所があるんですけど、なんか、すっごく切なくなってしまうし、今まで攻略してきた人とも異なる切なさって感じがしましたね~…。
望美は朔に寄り添いながらも、一緒に模索していくし、朔の願いをかなえる為と源氏の神子として戦い抜くんですけども…。

朔が自分の気持ちと向き合って、じゃぁ信じて突き進むかどうするか決めるまでが、ちょっと辛い時もあったかな。
でも望美が傍に居て彼女と絆を深めて、一緒に進もうとする姿を見て朔が変化していくので、最後は良かったねー!!!!という気持ちでいっぱいなんですけど(笑)

メインは朔に関してを知る部分だったり、望美と少しずつ絆を深めながら朔の抱えている事に切り込んでいくって感じだったんですけど、兄の顔の景時が見れたりもするのでなかなか楽しめたルートでした。

しかも望美のとあるルートと共通するようなEDを迎えますしね、他人とは思えないな。笑

◇藤原泰衡/鳥海浩輔
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うん、顔が素晴らしくかっこいいです。
もう出て来た瞬間に「え、好き!」と思いました。←単純

まとめ感想でも書きましたが、泰衡さんは知盛とはまた違う意味で生に執着してない感じの人というか…。
自分がしたい事を成した後、自分が幸せになるという選択肢を元から入れていないし、考えてもいない気がします。
そして、それほどまでに強く大切に思っているモノがあるのに、それを伝えるのも見せるのも下手くそで、望美みたいに抗ってでも全部手に入れようとも思わない…。
確実に手に入れる為の策を練るけど、本当にそれでよいのか?と言いたくなるような感じですし。

でも、望美の登場と望美に目を付けられた事で、泰衡の運命が…全てが…変わらざるを得なくなります(笑)

きっと攻略のためにルートを買おう!と思う方もいるかもしれないし、いないかもしれない…。
でも、私的には結構この人面白かったし、泰衡が最初は「白龍の神子」として、ただの駒くらいにしか見てなかったのが、本当にちょびーっとずつだけど望美のプッシュで変化していくのが面白かった。
とりあえず餅食べた瞬間に「フフフフフ…」って思いました(笑)これで胃袋掴んだも同然だなと思った!

細かいシナリオ展開は省きますけど、泰衡の運命を変える為にはもの凄い事をしないといけなくなるんですけど、その展開を見た瞬間に今まで以上に「壮大な物語なんだな」と思いました。
勿論ガッツリファンタジーだし、今までもそう思う部分は沢山ありました。
でも、泰衡と銀に関しては皆よりももっともっと、運命というものが凄く重く感じましたね。
中でも泰衡は断トツトップかもなと思います。

彼のEDは2つあるんですけど、世の乙女たちが喜ぶであろうEDではない方が私は好き。
もちろん喜ぶ方のEDも、やっとの思いで見れた気がする泰衡様の、デレ?みたいな瞬間が詰め込まれているので楽しんですけど(笑)
そうではない方のEDでは、泰衡にとってあの瞬間を自分で「こんなに幸せに満ちていたとは」みたいな事を言った瞬間に、なんか、この人って自分の幸せとか自分に向かうプラスの感情とかに関しては、本当にとっても鈍感で無頓着な感じが…凄くした…。
そんでもって、その瞬間が何よりも温かくてとても輝いて見えたのかな~と思うし、そもそもの泰衡の幸せハードルがめちゃめちゃ低そうなので、小さい事でもものすっごく輝いているように、すんごく幸せに思えそうな感じがしました。勝手な私の想像ですけどね。

望美がいなかったら幸せになれないだろうな~と思うし、そうなる事を良しとせずなろうともいない人だと思うんだけど、その感じがあの最初の当たり強さとかに出てるのかな~と思いました。
誰も寄せ付けない、自分だけがやればいい…みたいな?

何を言っているのか分からなくなってきたけど、とにかく最初は当たりが強いけどめげずにトライすれば、泰衡の心が溶けていくのでファイト(●^o^●)

何とか書ききれた!
けど、きっともっと魅力的なキャラ達なんだろうなと思うんですけど、私はシステムに翻弄された事で、魅力を全然伝えきれていないと思います(笑)

一気に書いてしまったのですけど、やっぱりキャラが多い時は小まめに書いておかないと忘れてしまうのでダメですね(-_-;)
分かっていたけど…分かっていたけど‼まとめて書く事を選んでしまった。

という事で、遙か3はこれにて終わりとなります!
次のゲームは……もう決めているのです…(*´ω`)

「あ、結局それにするんですね」って感じだと思うんですけど、実は今回のこのゲームが終わったら、なんと、ものすごい!遙かよりも大変なんじゃないか、遂にりな子さん禿げちゃういんじゃないかなゲームをする予定なので(=_=)
今のうちに楽しんでおこうと、急遽うたプリをプレイする事にしました~(≧▽≦)ドンドンパフパフ~
早くカルナイのゲームをやりたいが為と、今のうちにキラキラ世界を楽しんで沢山萌えておこうと思って、うたプリのゲームデビューをします\( 'ω')/

今日帰ってからプレイし始める予定なので、初回感想あげられるのはだいぶ先になると思うんですけど…。
またお付き合い頂けたらと思います(*´ω`)
その次にプレイする禿げそうなゲームは、皆さまのご想像にお任せします。

最後に一言だけ…。
FFⅦのリメイク発売日決まった~\( 'ω')/
私的には予定通りPS4で発売してくれる事に感謝…その為に4かった気がするもの。
2020年の3月だけど延期しそうな気もするが、とりあえず予約出来るようになったら速攻で予約しなくちゃ(≧∇≦)
発売日ちゃんと延期せずにそのままだったら、勿論休みもぶんどろうと思います。

ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございましたー‼(^○^)


ラキド10周年おめでとう~\( 'ω')/
私の諭吉が旅立つ時が来ました!
欲しいもの全部ゲット出来たー(*ノωノ)
買うと決めてた物だけ急いで買った(笑)
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こんばんは~!ヽ(^o^)丿

まずは、前回のオトパレポにお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました~!┏○ペコ
本日もとーっても励みとさせて頂いております(≧▽≦)

今日は朝から掃除して買い物して…と、家事などを早めに終わらせまして、お昼少し前から泰衡ルートを堪能しておりました~♪(^o^)

遂に、梅雨に‼突入してしまった模様なので、洗濯ものがなかなか乾かなくて困っております(笑)
ちょっと湿度高くてジメッとしてますしね~…。
これから暑くなるのも嫌だけど、やっぱりお天気よくないと困りますな(゜-゜)

そして、なんと…‼
ワタクシの運命の上書きがやっと終わりましたよ~‼
前回の遙か3の感想が5月5日だったんですけど、それよりも前からプレイしているので…。
既に一ヵ月半?二ヵ月はいかないと思いますけど、それくらいは遙か3のまま立ち止まっていた事になりますね(笑)
いや~長かった……\(^o^)/

私は早々にトロコンというものを諦めたので、全部のEDを取るという事を目標にプレイしてきたんだけど、それでも戦闘が…精神がヘタレの私には大変だった。
なのでトロコンをするってなってたら、今以上にもっともとっと戦闘しないといけないだろうし、本当にすんごく大変だっただろうな……と思いました。

感想はまとめ感想と各キャラの感想で分けて書こうと思っていますが、何しろ殆どのキャラの事が記憶の彼方です(=_=)
なので自分でも書けるのかなぁ…と怪しんでいる気持ちでいっぱいですが、オトパレポと同様に絞り出して書こうと思います!

ではでは、今回はまとめ感想となりますので、お付き合い頂けたらと思います┏○ペコ

◇まとめ感想
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注意※今回の感想ではとにかく「運命」という言葉を連呼しています。
これは、自分が不思議に思ったり、ちょっとモヤっとしてた時に「そうか!これは運命だからなのか!」と思って、モヤモヤが解消されたので私の中で、そうゆう事なんだ!と思ったからです。
遙か3はとってもファンの多い作品ですし、皆さんがプレイして感じたものとは違う感想かも知れません。
それでもみて見たい!と言って下さる冒険者の方は、この先へどうぞお進みください(笑)

↓<いってらっしゃーい(@^^)/


全てのEDを取り終わった今、運命の上書きシステムとはよく言ったものだな…と改めて思ったゲームでした。
システム的にも斬新なんだけど、何度も言うけど"運命の上書きシステム"という名目があったからこそ、個人的に「そうゆ事なのか!」と思える所が多々ありました。

私、実はですね…。

ヒロインの望美ちゃんが、いきなり時空を越えて物語の舞台となる異世界に飛ばされて、あれよあれよという間に「神子」として選ばれた事、その神子として戦いに参加する事、自分が神子として何をするのか?とか…。
そういった事に対して、"何で?"とか"どうして?"という葛藤がほぼ無く、スムーズに受け入れていっている部分だったり、それならしょうがないか…みたいな所が、すっごく謎だったというかちょっとモヤモヤしたんです。

白龍の神子に選ばれるくらいだから、すごく素直で純真な心根の持ち主なんだと言われたらそれまでなんですけど、だって…いきなり時空超えてんだよ‼(笑)
今までいた場所からいきなり知らない世界に来て、あなたは白龍の神子に選ばれましたってなって、今平家と源氏が戦いの最中なので源氏側で怨霊を浄化するために一緒に戦いましょう!ってなって、分かりました!とか、私の気持ちが望美ちゃんよりも遙か後ろの方にある感じになってました。

だけど、最初の初回感想の時にも言ったんですけど、"運命の上書きシステム"というシステムがある事で、どこかのルートで誰かと恋愛する事だったり、時空を越えてこの世界に来た事だったり。
全ての事が「望美の運命」なんだと物語を進めていくうちに思うようになった。
むしろそうじゃないと、望美があまりにも素直すぎてちょっと心配になります!笑

最初は皆(他キャラ達)が言うように、浄化したり呪詛を祓ったり出来るし、元々綺麗な心とか気を持っているからこそかな?とも思ってたんですけど…。
でも言っても人間だし、何も思わずなんでもかんでも受け入れてしまうのは、やっぱりなんか不自然に思ってたんですよね。
だけど、この"遙かなる時空の中で3"の物語中で起きる事、全てが望美にとっての運命ならば、私が感じていたよりも更に壮大で、うまく言葉では言い表せないけど凄い物語なんだなと思いました。

恋愛の過程とかも、私があまりにも戦闘や運命の上書きに気を取られすぎて、ちょこっといつ好きになったのかな?と思う事があったんだけど、それさえも"その人に出会い恋する運命だった"と途中から思った事で、どこか納得してしまっている部分がありました。
それと共に、望美の進む運命の出来事だけでなく、誰かを攻略する事によってその人にとっての運命というものも知っていく形になります。

その形が、キャラごとに様々な形になっているので、ある人は望美と同じような…というか…うまく言えないけど、望美の為に望美と同じような事をしていたりとか…。
ある人はどこの運命でも避けられない出来事に見舞われて、だけどそれを根底が変えてみたりとか…、ある人はその人の存在そのものが他とはちょっと違っていたりとか……。
これ、プレイしている人からしたら、あの人だね!ってなると思うけど、未プレイの人からしたら「???」って感じにですよね!w

でも、とにかく望美と望美が好きになった人の心が重なる時に、その人・もしくは望美のこの先待ち構えていたであろう運命さえも、変えてしまうというですね。
ある意味ものすっごい大恋愛なんですよね、2人の恋愛は。

合間にどうしても個人的な理由から作業が入るのと、元から攻略キャラ達は殆ど人が好意的なので、恋愛の展開はこれでもかというくらいサクサク進展していきます。
なので、過程で萌えたりとか盛り上がるというのは私は無かったんだけど、でも、そのサクサクが続いたまま結ばれる訳でも無かったりするし、人によっては結構望美が苦労しているな‥‥と思ったりもしてました(笑)
アタックしてもなかなか受け入れてもらえないというのが、結構いた印象なんですけども(-_-;)
お互い絶対両想いじゃん!と思いながらも、それをすんなり受け入れられない事情があったりしますし、望美も神子としてここにいるけど元は別世界の人ですしね。
色々ありますよね、うん。

それもこれも、相手の方達がどんな運命をた辿って来たかという点だったり、相手の方がどんな存在なのかという点だったりと、色々な部分が関係してくる形になっています。
それがどんな事なのかは、まぁ言わないけど!(笑)

なので、毎回進んだかと思いきや全然進んでなかったー‼と思わされたり、結構望美よりも相手の方が恋愛に関してはモダモダしている事が多いので、望美がカッコイイと感じるのは個人的にはその部分だった。
もちろん周回していく中で戦闘力も上がるから、誰よりも物理的に強くなるんだけど(笑)
でも、精神的にも漢らしいというか、「じゃぁこうしちゃえばいいじゃん!」みたいな感じで、面倒くさい男ども思考を一網打尽にしているのは、とっても気持ちよかったです。
誰よりも自分の幸せや自分の気持ちには貪欲な所は、普通の女の子より凄い‼と思える部分かな~。

お勧めして頂いた泰衡のルートも購入して、全部のキャラクターの恋愛エンドと十六夜エンドを見て来たんですけど、泰衡のルートをプレイするとより望美の運命はこうなると決まっていた感が感じられるんじゃないかな~?と思います。
今までのルートでも、色々な運命の望美や戦いの行方などを見てきましたが、泰衡のルートをプレイする事で「あぁ、そこから始まるのか…」という謎の感情が沸き起こりました。
今回の物語はそこから既に始まっていたんだな…という驚きではないんだけど、気付きとか、彼のルートを見た事によって、更にこの物語の壮大さが感じられた気がする。

とにかく攻略するキャラクターが多いんだけど、プラスで1人につき約2~3個のED(同じルート辿って共通とか大団円とか取る)くらいあるので、とにかく周回が大変だった!
それと、1つの軸の物語から少しずつ変化していく形だったり、人によっては今まで通ったものとは違った道筋を辿ったりもするんですよ。
殆どのキャラは同じ道筋がある中で恋愛をしたり、彼らの求める"幸せ"へと向かって進んでいく形になるんだけども、でもその人その人によってちょっとずつ違う所なんかもあるんですよね。

だけど、途中にちょこっと気持ちが緩む所とか出て来たんだけど、とあるキャラのこのルートからまた面白くなる…とか、とあるキャラでは「ん…?あれ?」ってなるとか、そうゆうのが所々に散りばめられてるので、意識を引き戻すのがうまいと思う(笑)
ネタバレを避けたいが故に言えない事だらけの感想になるんですけど、途中で「もしかして…」って思ってた事が「やっぱりー‼」ってなったりとか、"こうなんだろうな"って思いながら進めてたのに「え?あれ…違うの…かな…。どうゆう事だ!?」ってなったりするし。
なんか気が緩んだ後に、振り回されてしまう所も多かったゲームだなと思います(笑)

でもこれは攻略順とかも関係するんだと思うけど、私は最後の方の九郎十六夜→景時十六夜のこの辺りが一番振り回されてた気がしますね。
物語の進展の仕方がここは大きく動きが異なっていたかなと思います。

周回のシステムがとにかく大変だった…という気持ちでいっぱいなんですけど、遙か3の周回の仕方がちょっと特殊な形になっているんですよ。
普段のゲームの周回とは異なった形で周回していく事になるんだけど、その中で攻略したいキャラとの絆を深めていって恋愛イベントを発生させていく…って感じになっています。

なので、周回を重ねていくと中盤以降からは自然と絆も埋まっている状態になっていくので、スムーズに恋愛展開を進めていけるんだけども…。
とにかく最初の方は、それぞれのキャラとの絆を上げないといけないし、今度は最後に残していたキャラとの絆も上げないといけないしで、終わった時には精神がゼェハァ状態でした(笑)

それに加えてキャラクターによっては、そのキャラを攻略する為にヒロインの特技や相手キャラの特技をレベル〇にしないといけないとかあるんですよ!
これも、ルートを進んでいく中で、私は「レベル〇まで上げれるようになりました!」ってなるたびに、速攻で上げに行ってたので困る事は無かった。
だけど、小まめに上げていなかったり、戦闘を前半にやりまくってないと、レベル上げないといけないのか~!ってなった時にやらないといけなくなると思うので、前半戦いまくってたのが良い結果を生んだなと思います。

マップを移動する時に遁甲を使うと良いって聞いてたんですけど、何故か使ってなかった私(笑)
半分以上攻略してから、「ここで使うのか!そうゆう事か!」ってなったんだけどw
分かって無かったお陰で、色々と楽に進められたかな~と思います。

とにかく1つの運命を進むのにも、詳しくは言えないけどあそこに行って、ここに進んで…、でもまた少し前に戻って…とか、運命上をウロウロするんですよ!EDを迎える為に‼
それがとにかく斬新で、何か何でも望美が自分の願う事を叶えようと抗いまくるので、望美は望美の運命を受け入れつつもそれを自分の思う通り、自分の願いや目指す所に向かってに突き進んでいくって感じですね。
自分が望美を使って進んでいるんだけど、望美の進む道に自分が連れまわされている感じがしました(笑)

お陰様で、随分時間がかかってしまったけど、なんとか全EDを見る事が出来ました!
もう…十六夜とか恋愛とか関係なくキャラの感想を書こうと思っています。
あっちこっちの運命を覗き見しすぎて、よく分からなくなっているというのが、今の私の頭の中です(゜-゜)

そして私のお気に入りのキャラクターは‥‥

★景時・泰衡
★知盛

ですかね?
「報われない場合もありそう勢」がお気に入りキャラになったんですけど…(笑)
景時と泰衡は顔面がものすごく好きです!
中でも景時は髪の毛下したやつとか、ギャッ!(/ω\)って感じだったし、あの人間臭い苦悩のあるシナリオが凄く楽しかった。

泰衡に関しては、人が皆、自分が幸せになる為だったり目指すものの中に自分を入れて考えるであろう所、自分というものを省いて考えているような、若干面倒臭い思考というか…。
"本当にその選択しかなかったんか?"と言いたくなるような、敢えて辛い道を選んじゃうように見える所が良いです。
この人の感じる幸せのハードルはとっても低い気がするけど、その分その幸せが誰の物よりも、ものすっごい輝いている気がする。

知盛は個別感想でも言いますけど、この中で一番立場的にもあの気持ち悪さ(良い意味で私的には最高の誉め言葉です)的にもツボりそうなキャラ。
なんだけど……、終始台詞中の「クッ」が気になって、もう「クッ」やめて欲しいと思っていたのは私です(笑)
でも、この人と望美の関係性はこの2人の立場だからこそしか分かり合えない物なのかな~と思うのと、最後まで知盛は知盛だったので。

シナリオ的な物をいれると敦盛結構好きだったなと思います!
彼の立場、そして彼自身の事が見えてくると気になる存在になっていくんだけど、なんか敦盛が可愛く見えるんですよね!所々で。
そして敦盛ってあのメンツの中でもわりと、こう…綺麗で真っ直ぐな人って感じがするので、恋愛とかそうゆう精神的な意味では心が穏やかでいられた。
ちょっと諸々の設定上切なくなってしまうのかな?と思う所もあるんだけど、個人的には結構好きでした。

あ、ちなみに各キャラとの後日談も全て見ました!
なんか…相変わらずなんだな(笑)と思う2人のその後もあったけど、幸せという道を着々と進んでいる人もいて、ほんわかした気持ちになった~。
過酷な道を歩んでいた人が多いから、幸せになって欲しいなと思いますね…。
だけど、某人物の後日談から見られる、某人物2とのお話しはちょっと切ない気持ちにもなってしまった…。
個人的にはこうゆう、そこの出来事を捻じ曲げる事がない理由で描写されてる切なさとか、報われない部分とかが好きです。

あまりにもプレイに時間をかけすぎて、どうやってまとめたら良いのか何を伝えようかと、凄く考えながら書いてしまったんですけど(;´・ω・)
言いたい事がうまくまとまっている自身がないです( ;∀;)

でも、多くの方が発売した当初に千年の時を越えていたので(笑)、遙か3がどうゆうものなんだろう…?と思っていたけど、とにかく斬新なシステム!(笑)
まだ運命の上書きをしていない人はしてみたら…どうだろうかと言いたい気持ちはありますが、軽い気持ちで始めたら大変な事にもなりそうなので、黙っておこうと思います!

ではでは、まとめ感想はここまでに…。

キャラ別感想まで書き終わったら、次に何のゲームしようかな~という思考期間が始まるんですケドモ。
次も作業で行くぜぃ~!とか、数日前までは思ってたけど無理だね(*´ω`)
ぜーったいに放り出す自信がものすっごいありますので、作業ゲーに行く前に何か違うやつ挟もうかな~と思います。

うたプリも諸事情によりなるはやでやりたいんだけど…やってみようかな~?
でも、マジェマジョの3巻もやりたい気もするし…と猛烈に悩んでおります。

うーんうーん………(゜-゜)
今日は午後に遙か3終わった~!って叫んだ少し後から、この感想と格闘していたので(笑)
こんなサクッと感想に何時間かけたんだって思われるかもですが、私のシナプスは機能が退化している模様で時間がかかるのです!笑
なので、今日はここからはもう脳も体も休憩させて、明日は所用で実家に行かないとなので…また次はどうするかじっくり考えたいと思いますヽ(^o^)丿

ではでは、ここまでお付き合い下さいましてありがとうございました!┏○ペコ



私は何故かコルダの作業の方が
楽しい!と感じながら出来る事が分かりましたw
何故なんだろう??
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