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こんばんは~(∩´∀`)∩

まずは、昨日の感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチを下さいまして、ありがとうございました‼┏○ペコ
本日も、とーっても励みとさせて頂いておりますです♪ヽ(^o^)丿

今日は朝早くに起きてからやっと楊の√に入りました!
昨日の夜に『つ…遂に楊だ…ハァハァ』ってしてたら、相方が超絶ベストタイミングで『今から帰る』とメールしてきたので、思わず殺い…じゃなかったちょっとイラッとしちゃいました(*´ω`)
なので、朝起きて色々終わらせてからウキウキしながらやっと、楊√に手を付けて今chapter07くらいの所です\( 'ω')/
あまりにもこの人を終わらせるのが勿体ないので、すんごーくゆっくりプレイしているんですけど…(笑)
まだ他にも控えているので、ちゃんと進めないとですね(;'∀')

という事で、今日は既に終わっているダンテと二コラのキャラ別感想を喋ろうと思います。
個人的な好みの問題でダンテ→二コラと続けてプレイしたんですけど、ダンテ側でも二コラ側でもお互いについての部分に触れているし、これには共通点も多いのでダンテが二コラを、二コラがダンテを想う気持ちなんかが両方の√で描かれているし、続けてやって良かったなと思います。

では、早速ダンテからいこうと思いますが、今私の頭の中が凄くこんがらがっているので、話にまとまりがないかも知れませんがご了承くださいませ(笑)┏○ペコ

◇ダンテ=ファルツォーネ/石川界人
twitterset_feader01_dante.jpg

一番癖が無さそう!と思って初回の攻略に選んだんですけど、キャラ的にはマフィアだけど真面目という感じというか…王子ぽい感じというか(笑)
見た目通り冷徹な所も勿論あるんですけど、序盤から不器用な優さを見せてきたりするような人だし、他のキャラに比べて遊び慣れていない感じがして、ついにやけてしまう所のあるキャラだった\( 'ω')/
マフィア!って感じる所ももあるにはあるんですけど、わりと普通に近い人だったかな~と思いますし、それがまたこの人の魅力かなと思います♪
とりあえず(楊には負けるけど)、とっても素敵な人だったなと思う(●^o^●)

それと、ダンテ√のシナリオは個人的には結構面白いというか、興味深いシナリオだったな~と。
このストーリーの内容も、ダンテ×リリィだからこその…と思える部分なんかもありますし、小難しいとはまた違うんだろうけど、理解しよう理解しようと思ってしまう内容なんですよね。
一番最初にダンテをプレイする事で、各組織がどういった関係性なのかという所や立ち位置的な部分、それと主人公についてもここではある程度必要な部分までは深く知れる形となっているので、物語の世界観とか雰囲気は掴みやすいんじゃないかなと思います。

ただ、個々のシナリオの中心にくるものは、それぞれが異なる形となっています。
3つの組織に関してや、リリィについての部分など幹としてある所は同じなんですけど、その√毎に大きく動く部分と言えばいぃでしょうか…。その辺がそれぞれ異なっている内容になっていました。
ダンテで描かれていたものに関しては、また別の所でも関係してくるのかどうかは分かりませんが、二コラや楊ではダンテとは違う内容になっていますし!
その辺りが一人ずつ進めていくごとに、面白さを増していく部分かなと思います。

話を戻しますが、主人公がある出来事に巻き込まれてファルツォーネファミリーに保護される所からダンテ√は始まるんですけど、何も説明してくれず全てが分からないまま屋敷でお世話になる形になるんですよ。
中盤に差し掛かるまではダンテの事もよく分からないので、ちょこっとずつ知っていく…という形になっているし、主人公がどうして自分が狙われているのか?という部分についても、小出しにしか情報を与えて貰えないので、気になって仕方が無かったです(笑)

その辺りも何故ダンテが主人公に伝えないのかというのも、後から優しさだったり彼女の事を想っての事だと分かるけど、とにかく気になって気になって仕方がなかった‼
何で・どうしての部分が多すぎて、無駄にモヤモヤさせられた気がします(笑)
でも恐らくそれがあったからこそ、最後まで飽きずに夢中になれたんだな~と今では思うんですけどね。

それと、その辺を含めてというか、最初は何を考えているか分からないダンテなんですけど、少しずつ彼の優しさとかを知りながら進むと、気になっていた部分についても情報を与えられるようになるので、それに伴って距離も近づいていく感じになっていました。
相手を知っていく所から信頼関係?的なものを築き、恋愛に発展していく感じかな。

でも、内容はただ保護されてダンテの事を知っていくだけではないです!(当たり前だけどw)

ファルツォーネという組織の事や、主人公であるリリィが何故狙われているのかという部分。
そして老鼠やヴィスコンティが関係してくるとその2組織の思惑だったり、もう1つここの√では深く関係してくる所がありますし…。
とにかく序盤から最後まで、次々に色々な事が起きた展開でした。
お陰でMSシステムでさえも一時も目が離せなくなってしまったんですけど、どのキャラの台詞も凄く気になってしまうんですよ(;'∀')
特に私が…なのかも知れないんですけど、少しずつ色々と知れるようになってくると、何を考えてその行動をしているのかが気になってくるというかなんというか(笑)
なので、ログを確認しながら読み直したりしちゃったって感じですね。

基本的には殺伐……とまではいかないにしても、やっぱりマフィアですし、ちょこっとシリアスめな雰囲気が多かったりするんですけど、それだけではなく楽しい日常なんかもあるので、そこの差がまた楽しいかなと思ったりします。

リリィは教会育ちで見た目的にもおしとやかそうな雰囲気なのに、ファルツォーネに連れてこられたばかりの時には驚きの行動に出てて序盤からちょっと笑えましたし(笑)
連れて来られた理由も巻き込まれた時の出来事も、諸々についての理由を教えて貰えないので不安になるのも分かります。
だが、シーツを即席の縄にしてバルコニーから降りようとしたのはびっくりでした(@_@)笑
案外おてんばなんだな…と思った(笑)
わりと行動的な所もあったりするんですけど、自分の頭で考えて行動したり答えを導きだしたりする子なので、芯の強い子って感じでなかなか好ましい子でしたね(*‘∀‘)

わりとマフィア同士のアレコレとかも多いので、戦う場面だったりもあるんですけども…。
ファルツォーネの屋敷で生活していく事で、ファミリーの人達とか家政婦の人達とかとの日常なんかも描かれているので、楽しい雰囲気な事も多々ありますから、マフィアの屋敷にいるという意識が薄れてくる所もあります。
キャラ同士のやり取りとか、賑やかな所なんかも結構あったりしますし、リリィ自身もだんだんと馴染んできたりするので!
でも、これがまたうまいタイミングで《相手はマフィアなんだ》というのを認識させてくるシーンが訪れるんですよね~…。

相手の事を1つ知って、少し距離が近づくと改めて認識させられて…というのを繰り返しながら、お互いの距離を縮めていくって感じなので、だからこそマフィア相手だというのを思い出させてくる所がありながら、それもひっくるめての愛を深めていく的な?(笑)

ダンテに関しては、この人も幼い頃からマフィアのカポになるべくして英才教育を受けている人なので、彼の事を知ると印象がガラリと変わってきますね。
特にリリィに対してはマフィアのカポではなく、ダンテ・ファルツォーネとして接するようになってくると…可愛いとは違うんですけど、支えてあげたくなってしまう感じが…(笑)
しかも他の人はちょっとチャラそうな感じとかするのに、ダンテってそうゆうのが感じないんですよ。
そこに、壁ドンならぬソファードン?で顔を赤らめたりとかぁ~、ちょっと拗ねたりとかぁ~そんなんして来たらやっぱり可愛いじゃないですか!(笑)
しかも照れながら『今度ドルチェを食べる時には一緒に…どうだ…』とか言って来たら、そりゃニヤニヤもしますわ。

対して、とある出来事からリリィの方もあからさまにダンテを避けたりしちゃうんですけど、それでダンテの方もションボリしてみたり…。
とにかく2人の行動とかが可愛いし、ダンテも可愛いしでその辺りも個人的には凄く楽しかった(n*´ω`*n)

しかも、ここには…とっても謎な行動をする人も出てきますので、ダンテにばっかり構っていられませんでした!(笑)
も~この人がちょいちょい出てきては謎な行動や発言をしてきますし、ついには驚きの行動にも出たりするので、その人の事が色々な意味で気になって仕方がなくなると思います。
せっかくダンテが頬を染めてみたり、恋愛的な意味での可愛さとか見せてきてるのに、『お…お前ーーーー‼ヽ(`ω´*)ノ彡』って感じになってましたね私は‼

その他にも謎な人・怪しい人は居るんですけど、あっちこっち気になっているというよりは、一番気になる人がメインで、他はチラッと出てきて一瞬気になるくらいなので!
一番は上に書いた行動や言動から怪しい人ですね(笑)
まぁ彼の存在があったからこそ、ここの物語の展開も面白いものになったと思いますし、良い働きをしているんだと思うんですけど…。
なかなかハラハラさせられた所でもありました。

そして、個人的にはすごーくテンションの上がったEDに関してなんですけど、BEST ED・GOOD EDに関しては、勿論凄く幸せな終わり方です。
色々な事が起きたけども、2人にとってどちらも幸せな結末に辿り着いたと思いますしね。
でも、幸せな終わり方というのは必ずというかほぼどこでも用意されているもの!
貴方毎回BAD EDの事しか話しませんねと言われそうだけど、これも作る人は色々考えて作っているんだと思うの!←必死ですw
なので大好物である私が、そこについて語ろうと思うんです‼

だって、BEST・GOOD・BAD、それぞれの所でしか語られない事というのがある作りになっていて、更にBADが凄くダンテとリリィらしいBADだったな~って思ったんですよ!
某キャラ…、これは後で言いますけど、この人に関しても凄く面白いBADだった(●^o^●)
これを見ないなんて勿体ない‼と強く言いたいですし、この後どうなったんだろう…と気になるような、最後まで作り込まれている形になっているので回収にいくのが楽しくて楽しくて仕方がなかった…。

先程も言いましたけど、クライマックス後からBESTとGOODのEDに辿り着くまでの流れ、そこで知れる新たな事実というのがBADの部分に盛り込まれています。
この辺も、進めていくと『あっ!』と思うんですけど、ここで初めて知れる事があるというのも、憎い演出だ!笑

ちなみにゲームオーバーなるものも取りに行ってます(笑)
これもザ・BAD的なやつもあるんですけど、中には『こわっ!』って思うものもあって結構面白いんですよね~(*´ω`)エヘヘヘヘ…

ただBESTを見れば終わり…という形ではない作り方が、各EDを取りに行く私としては凄く凄く面白いなと思いました。
ダンテも素敵だったし内容も面白かったし、個人的にはここ最近の新作では結構な好感触でした!

ちなみに、おまけのSSも読んできたんですけど、ダンテよりも酒の強いリリィと、酔いつぶれてしまった破壊力抜群のダンテが素敵なお話しでした\( 'ω')/
スチルも声もついているので、素晴らしいおまけだったと思います(*ノωノ)

◇二コラ=フランチェスカ/木村良平
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良平さんこうゆうキャラぴったりだよねぇ~!って感じの、ザ・優男でした\( 'ω')/
色々と言いたいけど言えないというのが多くなりそうなキャラかな~と思うんですけど、全国の乙女の皆さんは、こうゆう男には気を付けましょうね!と言いたくなる感じですね。

実は「2人目は二コラに決定~!」と二コラ√に入ろうと進めていたら、とある所で「これ絶対楊だ‼」と思って即消してやり直したという出来事が起こりました(笑)
危なかったぁ~…( ´ー`)フゥー...
ちょっと気を抜くと危うく楊√に入りそうになったので、凄く危険でした…(笑)
その後、無事に二コラ√に入れたんですけど、この人が想うのは何を差し置いてもダンテです。
ダンテが一番大事だと思っている男と恋愛をするという事は、なかなか大変な事だと言うのを思い知らされることになるでしょう!

序盤から好意的というか、何かと目をかけてくれて優しくしてくれる二コラなんですけど、そこには二コラ的には色々とある訳でございます。
まぁその色々あるという所もひっくるめつつ、リリィは二コラの事を知ろうとする事になるんですけど、そう思うきっかけとなる出来事があるまでは、わりと穏やかな進展のしかたじゃないかな。
順調に二コラとの距離を縮めていって、深くは教えて貰えないけど、リリィが現状どういった立場なのか?とかはだいたい教えて貰えますし…。
ダンテの時みたいな何で?どうして?というモヤモヤは、初回で分かっている分抑え気味な展開だったかな~と思います。

ただ、ここでは、序盤から中盤の問題になってくるのは二コラ本人で、中盤以降からは驚きの人物が問題になってきます。
ダンテの時にはリリィとダンテの事や、ブルローネやフォルツォーネの事というのが大きなカギになってくるんですけど、二コラ√ではそれとはまた違う展開になっていした。

色々な意味で私の気持ちが忙しい√シナリオでしたね…(笑)
二コラとの恋愛は一歩進んで五歩くらい下がらされて、その後から一歩進んで二歩下がって方式って感じ。
二コラという人がどうゆう人なのか、というのを知るというのも大変な事だと思うですけど、彼を理解しようとするというのもまた大変だと思います。
素直な人でもないので、なかなかに進展していくのに面倒さのある人だとは思うんですけど、それもまた彼の魅力なんですよ?
序盤は胡散くさっ!って思ったりしたんですけど、とにかく狡い。覗き込んでくるスチルとか諸々、この人のスチルが出てくるたびに「うわぁー!コイツ狡っ‼‼」って思ってました。
でも、この本心の見えない感じが(胡散臭いし面倒だけど)好き…(*´ω`)

まぁこうゆう人なので、いざリリィの存在が特別になると幸せ感は満載だと思いますし、序盤とのギャップがあるので楽しさも倍増だと思うんですけどね。
でもイケメンだからこそ、というか…(笑)
やっぱり色々と狡いシーンが多くてですね!今スチルを見ながら感想書いてるんですけど、狡い…狡すぎるよその表情や行動……と言葉に出てしまうんですよね…。

それと、ダンテと二コラに関しての部分、これがダンテ→二コラと続けてやって良かった!と思えた最大の部分なんですけども…。
二コラにとってダンテという存在は、すんごーく大きいんだと思うんですけど、だから…と言われても彼の行動には理解しかねる部分があったりします。
ここの√ではダンテ√で起こっていた出来事と通ずる所があるんですけど、この出来事に関しては二コラに色々突っ込みたい事満載です(笑)
でも、この出来事があったからこそ、ダンテと二コラ、お互いがお互いにとってどうゆう存在なのかが分かる部分でもあるので、良いものだと思うんですけどね!
でも……それに巻き込まれた感があるので(笑)

まぁ可愛い可愛いちびっこダンテが見られたし?巻き込まれたくらい(私じゃないけどw)全然良いんですけどね!
最初はちょっとアレですけど、途中から二コラの情熱的?な感じとかも出てくるので、そういった部分も楽しめた人かな(*´ω`)

ちなみに、ちびっこダンテはめっちゃ可愛かったです(≧▽≦)
はわわわ~(n*´ω`*n)ってなる感じですので、是非眺めてみてください!←

また脱線しちゃったので話を戻しますね(笑)

二コラ√では、自分自身も驚くような二コラの変化というのも注目だと思うんですけど、何と言っても!クリミナルマインド(海外のドラマです)に出てきそうな奴が登場する事が一番面白かったです!
言ってしまえば、ここの√での大きな事件を引き起こす人物…になるんですけど、私は二コラ√の後半はこの人に振り回された数時間になりましたよ…。

多分進めていく中で「ん…?」って思う所が出てくると思うんです。
シナリオの展開的にもそこに関しては隠しているような描き方では無いので、すぐに( ゚д゚)ハッ!となると思うんですけど、コイツがまたゲームオーバーにも関係してくるので…。
この人は完全に異常者的な感じの登場だったし、黒幕的なものとは違うとは思うんですけど、ちょっとどうしてそうゆう思考になったのかは気になる所でしたね(笑)
いきなりこっちの方にシフトチェンジした感じだった気がしますし、え?なんで!?って思う所もありました。

老鼠VSファルツォーネ・ヴィスコンティ的な流れになるんですけど、そこに新たに浮上する人物…って感じで出てきます。
ここでもわりと色々な事が起こりながら、それに並んで違う出来事も起きるんですけど…。
ダンテ√と同じく中盤以降は転がるように色々と起こるので、目が離せない展開だったし、そこから迎えるEDというのもどれも面白かったなと思います。
思いますけど、その中でもそのとある人物が関係してくるゲームオーバーのEDは、なかなか悍ましいというか恐怖でした!
本当にCSIとかクリミナルマインドとかのドラマみたいな、そんな感じの恐怖のEDだったんですよ(笑)

ま…まさか…と思いながら辿り着いたらそのEDだった…って感じだったんですけど、まさかこんなものまで用意しているとは思って無くて、かなり驚きの終わり方でした(@_@)
でも面白かった…怖いけど(笑)

BEST EDに関しては、これ以上ないくらい幸せーーーーー‼°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°と叫びたくなるような終わり方です。
感想を書くためにちょこちょこメモを残しているんですけど、今見てみたら…。
《朝チュン…し・し・幸せー!!!私が幸せな訳じゃないけどw》
って書いてありました(笑)
いや、本当、あのスチルを見たら思うと思う!
二コラとの距離を縮めるまでリリィは相当に苦労したので、だからこそ幸せさもすんごく倍増すると思いますし。

少しずつ変化の見られていた二コラだからこそ、リリィが特別だと思ってからの行動がまぁ~情熱的ですしね!
なので、このBEST EDの終わり方は、ものすっごぉぉぉぉく幸せだと思いますヽ(^o^)丿

GOOD EDの方は、その終わり方は…また斬新(笑)と思ったんですけど、これはマフィアってそんな簡単にアレなの?という意味でです。
内容的には幸せな終わり方だと思いますし、その道しか無かったと思うんですけど、二コラの元の立場とか色々な事をひっくるめるとちょっと斬新なEDだったな~と(笑)

そして、どのEDよりも熱く語らせて貰いますけど、二コラのBAD!
これ檻ガール達は喜ぶ…というか、楽しめるEDなんじゃないでしょうか。
いや、檻ガールがどうとか分からないけど、私はものすごくテンションの上がったEDでした。。。

も~も~何てゆうか…、“誰が”とか詳しい事は書きませんけど、だんだんと壊れていくあの人と、それを支えていこうと思うあの人…。
そうなってしまうのも納得の出来事を経て、このEDのようになっていってしまうんですけど、最後の最後まですんばらしい、仄暗さのあるEDで凄く凄く面白い終わり方を作ってくれたなと思います。
お互いを想う気持ちはあるんですよ!あるんだけど、片方は好きだからこそ支えたいと思っているんだけど、その優しさにより壊れかけていたものが更に壊れていく感じがたまらん。
最後に出てくるスチルなんかも、あぁ~そう来たか~!って思ってしまうような感じだし、どのEDも凄く面白かったけど、BADが一番好きだった(笑)

考えがなかなかまとまらない中で、二人分連続して書いているので頭も疲れて来ちゃったんですけど、序盤2人はすごーく楽しめています!
早く楊の続きがやりたいので、そろそろ終わりにしようと思うんですけど、私はめちゃめちゃ楽しいです(●^o^●)

攻略キャラを一人…また一人…と進めていくと、新たに他の人物について見えたりするし、ダンテを攻略した事で出現するMSシステムとか、二コラを攻略した事で出現するMSシステムとかがあったりもしますので、そういった所もなかなか楽しいです♪

今日も夜更かししちゃうぞ~!と思っていますが、明日は楊の感想を喋りに来れると良いなと思います!
先に言っておきますけど、すんごい興奮すると思いますので…(笑)
それでも大丈夫という方は、またお付き合いお願いします(*´ω`)ノシ

ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました~♪┏○ペコ



ピオフィオーレが終わるまでは
楊一筋で行きます\( 'ω')/
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