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乙女ゲームにどっぷりハマったりな子が
感想や雑談などを書き連ねています!

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ピオフィオーレの晩鐘キャラ別感想③[オルロック/ギルバート]

こんばんはです~♪
台風が近づいているせいでお天気があんまり思わしくないですね(;´Д`)
涼しいのは良いけど雨ばかり続くと頭痛がするので嫌になってしまいます…。

まずは、昨日の感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチも下さり、本当にありがとうございますです!\( 'ω')/
昨日は特に…というか、常にそうだと思うんですけど、何が言いたいのか自分でも分からなくなる事もしばしばですが、お立ち寄り頂きお付き合いして下さって本当に感謝しておりますです┏○ペコ
毎日凄く励みとさせて貰っております!

ここ数日の台風ニュースに釘付けな私なんですけど、実は5日の日久々の野球に行くんですよ!
しかもこの日は私の勝手な事情により、絶対に行きたい‼って友人を誘っていて、2カ月も前からチケット取っていたので、台風のせいで雨の予報と知ってから……、撃沈しまくっております(笑)
どうにかこうにかナイターの時間には晴れないものか…と思っているんですけど、何だか怪しそうですよね~(´・ω・`)ハァ…
もし雨だった場合は普通に飲みに行こうと話してはいるんですけど、野球行きたいなぁ…。

と、ションボリ気味ではあったんですけど、今更というか今だからというか(笑)
ピオフィオーレの晩鐘をステラで限定版買い直そうと思ったら、二次便さえも品切れ中になってて更に落ち込んだ…L(゚□゚)」オーマイガ!
これは…再入荷とかするもんなんですかね?
限定版を買い直す…ってした事ないので、その辺よく分からないんですけど是非して欲しいです~‼

今はFinal√入っているんですけど、どの√ももれなく面白いな~と改めて感じています。
そのキャラごとに魅力となる部分が異なるので、それを最大限に生かす内容だと思うし、本当に凄く面白い…。
今日はオルロックとギルバートの感想を喋ろうと思いますが、彼らもというかオルロックはなかなか波乱に満ちたシナリオ展開でした!

という事で、早速いきたいと思います~♪

◇オルロック/豊永利行
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楊とは違う意味で、凄く心を揺さぶられ続けた内容でした…。

オルロックと楊に関しては、他のキャラの比じゃない程のゲームオーバーが存在しています。
楊は全体的な部分での選択肢で、ちょっと間違うと終わりへと進んでしまうんですけど、オルロックはとある部分以降、ゲームオーバーが多い多い(笑)

多分半数以上を取りながら進んだ形なったし、「やっとEDに向かう所だーヾ(*´∀`*)ノ」と思いながら進めていたら、何と…びっくり。
どんどん不穏な方向に行き始めて、某キャラが思わぬ行動に出たので《これはBADなんだ》とやっと認識する事が出来ました(笑)
楊の時にもいったけど、こうゆう終わり方をするBAD EDを作った人を本当に称賛します。
多分、あまりこういった終わり方をこの会社さんは作らないのではないか?と思いますし、こういった終わり方って死ぬより辛いBADだと思うので、苦しい展開ではあるけど、だからこそこの二人の気持ちの面がより綺麗なモノに見えるというか…。
でもそれだけじゃないので、最後にリリィが言う“ホニャホニャを呪った”という言葉に、沢山の気持ちが集約されていた気がしました。

普段BADは取りたくない!という人も多いと思うんですけど、やっぱりここまで作り込まれていると、チラッとでも見て欲しいと思います。
苦しいのは苦しいと思うので、最初に幸せになって、間に苦しんで(笑)最後にまた幸せになるとかでも良いから見て欲しいです(笑)←

あまりにも面白すぎて毎回BAD EDの事ばかり話していますけど、本当にどれも面白い終わり方をしているんですよ‼
こんなにも、どのEDに辿り着いてしまうのかハラハラさせられるものはなかなかないと思う。
勿論、悲しいもの、苦しいもの、それぞれに感じる感情があるんですけど、それでもどれも面白いという気持ちに繋がっているので、本当にプレイしていて楽しいです。

オルロックについてなんですけど、各組織とある程度の繋がりを持っている情報屋という立ち位置の人物。
なので、他の√でもちょこちょこ関わってきますし、出番も結構多かったりします。
パッと見的には可もなく不可も無く…という雰囲気なんですけど、もうすんごーーーーーくこの√シナリオに振り回されました‼

とにかく、オルロックがあまりにも真っ白すぎてというか純粋すぎて、序盤は「コイツめ!現実を見ろー‼」とか、ちょっと純粋すぎる純粋さ(?)に凄くもどかしくなってしまいイライラハラハラしちゃったんですけど(笑)
そんな彼だからこその内容だったと思いますし、立ちはだかる敵というのも楊√と同じくらい多くなるので、とにかく自分の気持ちが忙しくなった展開ばかりでした。
オルロックは情報屋として一人で動いているので…、まぁだいたい想像出来ますよね。

そんな感じでとにかく苦しい展開が続きますし、どうしたらこの二人は幸せになれるのか?と先の見えない不安などもあるから、余計にそわそわしながら進める事になったんだと思います(笑)

どれだけ進んでも打開策が生まれそうになかったり、リリィだけの力ではオルロックの強い気持ちは動かせなかったり…。
小さい動きではあるけど、こっちはジワジワと追い込まれているのに、とにかく大きな進展というのがなかなかやってこないんです。
どの人も信用出来ない、誰が何を仕掛けてくるか分からないという状況の中で進んでいくので、頭がどうにかなるかと思いました(;'∀')

ただ、オルロックのリリィに対する感情というのが、序盤は凄く妄信的な感じなので、恋愛に変わっていくというのが最初違和感があったりしました。
ですが、最後の方に近づいてくると、オルロックが自分の気持ちを持て余していたり、SSなんかを見るとよく分かるんですけど、好きという感情を持つのが初めてなので自分自身の気持ちに振り回されている感じ?
そうゆうのが見えてくると、感じた違和感がなくなった気がします。

全体的にちょっとシリアス展開というか、ままならない辛い展開というのが強い内容になっているんですよ。
オルロックという人物とリリィという人物の立ち位置的に、追い込まれていくと逃げ道が塞がっていく感じになっているのも1つなんですが…。
オルロックが今まで何とも思わずにこなしてきた事とか信じて来た事が、リリィと出会った事で変わって来たり、リリィという存在が居る事で今までしてきた事をしたくないと思ったり、そういった変化が現れてくるんです。
だけど、無情にもしたくないと思った時から、それをしなければならない状況に追い込まれて行く…。

色々伏せているので分かりにくいと思うんですけど、ただオルロックはリリィを守りたいだけなんだけど、それすらも自分の思うようにはいかないのです。
ここには、様々な思惑も関係してくるんですけど、オルロックの過去に関わる事も関係してきます。
それらが全て、オルロックとリリィの壁となって立ちはだかってくるんですけど、これがもう~本当に何故こんなにも思うようにいかないのか……と思ってしまうんですよ(笑)

ここに関わってくる組織、老鼠・ヴィスコンティ・ファルツォーネ、3つの組織それぞれに考えがあるし目指すものもある。
でも、それぞれが自分の意思を一番に動くので、すっごいひっかきまわされて余計に何も良い方向にはいかない感じになるから、もうもうもう――――‼って思う(笑)
余計な事をしてくる人もいますし、とある人に関してはとにかく憎悪だけで動いている感じだし、でもその気持ちが正しいとは言わないけど、そうなるのも納得出来る訳です。
この3組織がいるだけでも思惑が絡まって厄介なのに、更にここに介入してくるものもありますので…。

でも、これって楊・ダンテ・二コラ・ギル・オルロック、全ての人にとっての正義というか、そうゆうものがあっての行動になっているので(楊はちょっと違うけどw)、誰が悪いとかそうゆうのではないのが、またグヌヌヌ…ってなるんですよね~。

とにかく色々と大変だった内容だったなと思うんですけど、そこが凄く面白かった所でもあります。

それに、オルロックが苦しい展開を通りながら、この世界の優しさを知っていく反面、辛い部分に触れていく感じになるんですけど、とある所で彼が泣くシーンがあるんだけど…。
その時私はまさしく  (;O;)ウォーン… ってな感じでVitaを握りしめていました。
暖かい気持ちになる所もあるから余計なんですけど、辛い現実が立ちはだかると耐えられないよ~!ってなっちゃいますね…。
この辺はオルロックが信じているものがあって、純粋すぎる彼だからこその展開だったと思うんです。

本当に、最初はリリィに対してもそうんなんですけど、誰に対しても疑うという事をせず盲目的な感じというか…そうゆうのを凄く感じるんです。
何も知らないという訳では無いんですけど、とにかく凄く真っ白なんだな…と思う。
そんな彼が、ここの√シナリオを通して今まで見なかった部分に目を向けていく、そして成長というか変わっていくというのが描かれているので、二コラやダンテの√では感じなかった辛さがとにかく多く感じました。

EDに関して何ですけど、こんなに大変な思いをしながら進んだのに、初回がBADだったのでカナリ衝撃的な終わり方になってしまった(笑)
やっと幸せになれる…ヾ(*´∀`*)ノと思いながら進めていて、GOODかBESTにいくと信じて疑わなかったので余計に大きな打撃を受けました…(;´∀`)
個人的には面白いBADをありがとうなんですけど、この流れで取りに行ったのは("゚д゚)ポカーンでした。

この後すぐに急いでBEST EDを取りに行ったのですが、ようやく救われた気持ちになった…。
でも、今までプレイしてきたどこの√よりも、辛い過程を辿る事になるので、どんな目に遭ってもオルロックだけを想えるかがカギになるかと思います(笑)
最終的には凄く温かい気持ちになれるし、散々色々な事があった後なので「幸せだぁぁぁぁ( ;∀;)」って思える終わり方だけど、そこに行くまでは割と一番大変だった√じゃないかなと思います。

GOODについては、幸せではあるけど………って感じなので、ちょっと不安の残る終わり方ですね。
ピオフィオーレでのGOOD EDは、普通のGOODとは違う作りになっているので、安心して進むと痛い目に遭うものもありますからね(笑)
色々と悪い想像をしながら取りに行って良かったーと思いました(*_*)

何となく、私の感想としては伝わったでしょうか…?

オルロックのシナリオ内容も、彼という人がどんな人かというのを加味した上での内容だったなと思います。
彼の中で変わらないもの、変わるものがそれぞれにあるんですけど、あの立場の人にしてはとにかく本当に綺麗すぎる子なので…。
色々な場面でそれを感じずにはいられないと思う!
何度も同じことばかり言っているけど、本当に凄く凄くヤキモキさせられたりハラハラさせられたんですけど、少しずつオルロックの表情とか行動が変化してくると、可愛くて仕方がなかった…そんな内容でした。

◇ギルバート=レッドフォード/森久保祥太郎
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ギルの√は誰の√とも違う進み方、雰囲気、そして各組織の関係性、どれをとっても“ここだけ”の形なので、すっごく新鮮な気持ちで楽しめたしある意味一番最後に攻略するのに相応しい内容だったなと思います!
まぁ他の所もそこだけの物語なんですけど、でも他とは違う楽しさというのを感じられる内容です。

ギルも勿論マフィアのボスだし、ヴィスコンティというマフィアを束ねているんですけど、各組織のボスの中で一番気さくで街の人や組織の上も下も分け隔てなく好かれている人って感じですね。
待ちを歩けば皆に声をかけられるし、人柄的にもマフィアのボスっぽい感じとはまた違う雰囲気が感じられる人。
他√でもその人柄は表れているんですけど、とにかくかっちょいい!その一言に尽きる人物。
生き様もそうなんですけど、どこをとってもカッコイイ人なんですよ。
マフィアだけど真っ直ぐな人というか、楊とは違う意味で裏表のない人だと思うので、そういった部分が彼の√シナリオの進み方にも表れてているかな~と思います。

今回は迷うことなくBEST→BAD→ゲームオーバー→GOODの順番で回収する事が出来たんですけど、ギルという人物がこうゆう人だからこそ、BESTやGOOD以外はあまり取りたい気持ちになれませんでした…(笑)
面白いと思える内容かもしれない…、けど‼キャラの人物像的にどうしてもそうゆう方向に行くとは思えなくて、ビクビクしながら取りに行ったんですよ~(*_*)
まぁ案の定というか、言わないけど最後にGOOD残しておいて良かったって感じでした…。

シナリオの展開が他とは違うって言ったんですけど、ここで起こる出来事というのが今までの各√でもチラチラと出てきては気になっていた存在に一番近づく内容となっています。
その存在に脅かされて打破する為に戦う点が、どの√にも無かった形となっているので、その辺もすごーく面白い流れかな!
多分、この形は見たかったけど見られなかった形でもあるし、ギル√の内容だからこそ出来た事だと思うので…。

勿論、全てが万全でうまくいくという内容ではないので、途中には悲しいというかそれに近い出来事なんかも起こるんですけど…。
それでも、一番心がかき乱されないで進められるシナリオ展開だったと思います。

最初の方はギルの人柄にとにかく好感を持ち続けて、かっこいいな~(*´ω`)この人なんて素敵なんだ\( 'ω')/とかそんな感じなんですよ(笑)
他の組織との関係性もギルだから出来た!と思う感じになりますし、リリィもまた今までただ守られるだけの存在に近かったのが、今回はちょっと違う感じになっていますしね。
でも、そんな穏やかなまま進むはずがないのですΣ(T□T)

じわりじわりと追い詰められつつも、来る日に向けて解決しようと向かっている…。
その後がED分岐になっていました。

今回は組織同士の抗争とかそういった事ではなく、もっと大きな存在が動いているという部分があるので、ED分岐の部分も早く進めて終わりたい(笑)と思ってしまう感じだった。
そもそも、進めていく中でどんな雰囲気の終わり方になるか、ギルの性格を思うと何となく想像出来たりするんです。
だからこそ、ああぁ嫌だなぁ(笑)と思いながら進めていったんですけども(;'∀')
この追い込まれて行く感じが何とも言えない気分にさせられるんですよね~。

BESTやGOODに向かう過程では、鮮やかな手腕で勝ち取る!という感じなので見ていて清々しいですし、とある存在については謎が残るけど、面白かったーヾ(o´∀`o)ノと手放しで喜べる感じではある。
でも、BADやゲームオーバーに関しては、切なくなるというか…リリィやギルの事だけでなく、ダンテのシーンとかを見ても、ちょっと気持ち的に残るものがある終わり方なんですよね。
なのでこれは最後に取らなくて良かったなと思います(笑)

恋愛の流れ的には誰よりも華麗に進展していく感じ(笑)
ギルは二コラの様な優男ではないにしても、挨拶のように女性を口説く…とは違うんだろうけど、女性に対しての礼儀として褒めたりとかそうゆう事をするって感じなので、序盤からリリィには優しいし褒めたりとかすんごいしてきます。
ドレス姿を褒めまくったり凝視してきたりしますしね(笑)

それにギルという人柄もあるんだと思うんですけど、リリィはそれを一番近くで見ているのと、彼に助けて貰うという形で傍に居る事になるので、恋愛感情が芽生えるのがごく自然な事の様に思えました。
ギルの方もリリィの意外な芯の強さとかそうゆう所に惹かれていくので、その辺も自然な流れじゃないかな~と思います。

気持ちを認識するまでの部分も、リリィは勿論時間がかかった方だと思うんですけど、ギルの方は早々に自分の気持ちに気付いているので(笑)
気付いてしまえばとんとん拍子に進んでいくって感じでしたし、それまでもちょこちょこニヤニヤイベントは発生していたけど、その進展すらもテンポよくスムーズにいった方かな!

ギルが割と落ち着いている人物というか、恋愛に関しても慣れているというと語弊があるかもしれませんけど、そんな感じの人なので…。
だからこそリリィを引っ張っていってくれる感じというか、そういった所が感じられる分頼れる存在というのが凄く感じられたし安心感がある展開だったなと思います!

BADの過程以外はどこの部分に関しても、一番純粋に“楽しい!”と思いながら進められた内容のギル√だったなと思います!
何回も言うけど本当にカッコイイ人なんですよギルが(〃´∪`〃)ゞ
そんでもってギルを中心に周りがどんな状況になるのか?という部分も凄く面白い所でしたし。

二コラとギル、レオとリリィでカードゲームをしていたらダンテに怒られて銃を向けられる…なんてシーンもあったりしますし、今までにはあまり見られなかった賑やかな場面なんかも数多くあるので、そういった所も楽しかったです\( 'ω')/
ここは真相の一歩手前…と言えるような内容だったので、あまり詳しくは書きませんけどとにかく面白かった・カッコよかった!(≧∇≦)

これ以上喋っても、よく分からないよりな子さん!な感じのまま進む形になるのでこの辺にしておきます(笑)
絶対に限定版買い直すぞー(/・ω・)/

では、これより続きを最後まで楽しんできます!
本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました\(^o^)/




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2Comments

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  • 2018/09/04 (Tue) 07:21
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りな子

りな子  

まりも様

まりもさんこんにちは~(*´ω`)
タイフ~ンそちらはどうですか?
こっちは朝凄い雨の落としたけど、今は特に…って感じです!
本当台風多いですね(;'∀')

ステラセット買い直そうと思うんです\( 'ω')/
私もこんな行動するなんて初めてなので(笑)
凄く面白かったです…個人的には新作で今の所一番好きかも。
二次便無かったんですよ( ;∀;)
でもまりもさんにシャレマニのお話し聞いて、三時便出して貰えるように問い合わせてみますw

本当スチル美しいですね~(*´ω`)
ゆのはなの時もだったけど、リリィの服装とか髪型とかも変わるし綺麗だし…。
まりもさんが上から目線になるのも頷けます!(笑)←

オルロックと楊は、他組織が敵にまわる感じが強いので…。
相手側が好きな人にとっては、複雑な心境になりますよね~(;´・ω・)
私もショックはショックだったけど、そこまで気にならなかったから楽しかったけど、違和感を感じると気になっちゃうのかもなと思います。
結局の所、どこでも「この人達はマフィアだ」という頭があるので、自分が傍に居て相手を知らないリリィだと、信用できない危険な人になってしまいますもんね(゚Д゚;)
少しでも相手側との関りもありきだったら、また違うんだろうけど…。

信くんの低音ボイスめちゃ良かったですよね~(*´ω`)
しかも楊というあの謎めいた人だからこそって感じで、素敵だった…(笑)
まりもさんが信くんのマネージャーみたいで笑ってしまったwww

オルロックは全体的に切ない苦しい事が多いと思いますが、そこがまた彼らしいと思うので楽しんでください\( 'ω')/

  • 2018/09/04 (Tue) 10:56
  • REPLY