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乙女ゲームにどっぷりハマったりな子が
感想や雑談などを書き連ねています!

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Cool-B1月号の感想です~♪

こんばんはです(/・ω・)/

まずは、前回の独り言にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチを下さいましてありがとうございました~♪
今日も大変励みとさせて頂いておりますです‼m(__)m

今日は帰り道、ニトリに寄ってL字型の壁に付けられる木の棚を買って来たのですけども…。
それを二個購入して持って帰る事にしたら、重くて腕が死ぬかと思いました(=_=)
帰って来てから何かをしようとすると、腕がプルプルしてコップもうまく持てなかったです(笑)
せっせと壁に付けてみたんだけど、場所が悪かったのか画鋲みたいなやつが片方だけ最後まで刺さらなくてどうしようかと思い父にSOSの電話をしました…。(父は内装業なのです)
今の状況を話してみても、特に鉄筋だとかそうゆうのも無いと思うとの事だったので、結局しっかり刺さらないのは無視してそのまま棚を設置してみたら、今の所壊れそうな雰囲気もないのでこれで良しとしました(〃´∪`〃)ゞ
満足満足。

他の所にも設置しようと2つ買ったのだけど、画鋲みたいなやつの穴が結構目立つ気がしたので…金具部分だけ他ので代用しようと思い今密林さんから届くのを待っております\( 'ω')/
私結構DIY楽しくて好きかも(笑)
ハマったら色々改造されて大変な事になりそうなので、程々にしておきます…。

という事で、帰宅したらクルビ届いていたのでそちらの感想をば。

◇劇団プリンス【PC】【スマホ/配信時期未定】
-2019年2月27日発売予定-

これ絶対ふざけてる‼うける(笑)と思ったので、ちょっと取り上げてみましたが…。
タイトルは『劇団プリンス』なので普通の乙女ゲー風な感じがするじゃないですか。
だが、何を隠そう…学園ハンサムを制作しているクリエイター陣、東ぺさんが発売する新たな作品なのですって!

テーマは劇団×アイドルという、乙女ゲーでは目にした事がありそうなテーマとなっているんですけども、ちょっと面白いキャスティングになっていまして…。
各キャラを担当するキャストさんは皆さん、インフルエンサーで歌い手さんだったりゲーム実況の方だったり総勢40人以上もの配信者を起用してるんだとか。
なのでCVの部分の名前も馴染みのないお名前がズラリ。
この辺もインタビューで色々お話ししてたんですけど、実際にオファーをしてサンプルボイスを送って貰ってオーディションを実施して決めたんだそうです。
ちょっと今時っぽい感じもするけど、新しい感じが凄く新鮮。

そこに加えてキャラクターもかなり濃い人達ばかりなので、第三の目を額に描いている人とかもいるし、黒魔術が得意な人もいるしって感じで、普通じゃないっぽい人が沢山います(笑)
なので、黒魔術しているスチルとか第三の目を書いてピカーッてやってるスチルとかがありました!

物語としては、劇団プリンスの団長である父を持つ娘(主人公)が、海外に留学してミュージカルの勉強をしていたのですが、ある事をきっかけに団長を任されるという流れみたいです。
そこで劇団プリンスに所属する団員たちに出会い、恋をしていく…って感じですかね。
ちなみに攻略キャラ、各キャラのテーマがあったので一応書いておきます。

〇鳩里右近(はとりうこん)/CV:スタンガン…右近の妹(アイドル)のエリが物語の重要なカギを握っている
〇稲葉啓介(いなばけいすけ)/CV:しゃけみー…筋トレに注目
〇塚本凛空(つかもとりく)/CV:しるばーな…
〇森崎幸人(もりさきゆきと)/CV:りする…カブトムシがキーとなる
〇相模シュトゥルムウントドラング潤司(さがみシュトゥルムウントドラングじゅんじ)/CV:ぐるたみん…並行世界がテーマ
〇新屋敷諒(しんやしきりょう)/CV:かんせる…忍者っぽい

結構『ん…どうゆう事?』って感じのテーマも多いんですけど、一体どんなルートシナリオになってどんな形で恋愛となっていくのかが凄く気になります…。

◇ラッキードッグ1+badegg
-2018年12月28日発売予定-

つ、遂に今月発売だー(●^o^●)

今回は発売も控えているって事で、またまた突っ込んだ特集になっておりました!
イヴァンとルキーノとの後日談をガツッと取り上げているのと、ちょろっとジュリオとの後日談が見られたりするので…凄いゲロ甘なんだろうか…とニヤニヤしながら読ませて貰いました(/ω\)
ちゃんとそのシーンの一部抜粋もあり、スチルもチラチラっとのぞき見出来ちゃう感じになっていますし…。
早くプレイしたーいの一言でございます(*ノωノ)

そして今回の本編部分である所は、バクシーと手を組んだジャンだからこそ、CR:5であるイヴァンとのとあるシーンとか…出ちゃってるんですけど…。
これが実際どんな場面でのシーンなのかがめちゃめちゃ気になる感じになっていました…。
その他にも気になるシーン盛り沢山なんですけど、今まで明かされなかったジャンの出生の秘密や組織の過去の話しなんかにも今回は触れているそうなので、この辺も大変楽しみな部分でもあります\( 'ω')/

ラキド1の時よりもよりバイオレンスでより密度の高い内容となっているんだとか…‼

いやはや、本当にすっごくすっごく楽しみです‼
体験版もかなりのボリュームらしいので、こっそりひっそり楽しんでみようと思います♪

◇paradise極-KIWAMI-
-2019年発売予定-

ウッホー(^o^)

今回はインタビューがメインって感じだったんですけども、しっかり読ませて貰いました。
流れ的にはというか、旅行に行く所とか舞台は本編と同じなんだそうな。
だけどそれ以降?の展開や流れは本編とは全く違う形で進んでいくのだそうです!
舞台と登場人物は同じだけど、起きる出来事や事件や流れはガラッと変わっていると言っていたんですけども…。
恐らく読む限りでは登場人物達が“もしあの時違う行動をしていたら”というのをしている、もう一つの可能性を描いたドラマになっていると言っておりますた!

本編の時には出てこなかったバイト仲間のオギノがちゃんと出てくる事で、本編で隠れていたシーンが出てきたりするみたいなので、その辺も違う進展方法となっていて面白そうです。
オギノに関しては結でも出てきていたし、SSなんかもあったのでその辺の事が極で見られるって感じになっているんですかね?

ルートは共通ルート→個別ルート(マツダ・ミツギ・タカラ・シマダ・ホンゴウ)
新キャラルートになるナンジョウ(タカラ家)・4ぴールートってな感じの作りになっているそうです。
既に本編で攻略しているキャラ達もいるんですけど、本編と同じ感じ方・流れ・同じ恋愛はしないんだそうですので、二度目が楽しめそうな感じになっているようです(●^o^●)ウフフフフ…

今回の極は真相解決編という形になっているんですけど、それぞれのキャラルートによって解決方法も違う形になるみたいなので、その辺りもどんな終わり方があるのか期待してしまいますね。
わーいわーい、めちゃめちゃ楽しみ~♪

◇贄の町 アペンド&ファンディスク仮
-発売日未定-

今回はアペンド&ファンディスク仮に収録される詳細がまとめてあったので、そちらをピックアップしまーす。
これが発売される前には本編をゲットせねば…。

★アペンド&ファンディスク仮追加要素★
・攻略キャラ4人のED後のアフターストーリー計8個
・展開が大きく変化するルート+ルート内にCG5~7枚
・「笑男終焉 壱」後のアフターストーリー
・「ココ終焉 弐」後のアフターストーリー
・「成臣終焉 壱」後のアフターストーリー
・「あすく終焉 参」後のアフターストーリー
・「終焉 陸」後のアフターストーリー
・「成臣終焉 参」後のアフターストーリー
・とあるシナリオ(または新規シナリオ)の攻め視点
・新キャラ1ルート追加+ルート内にCG10枚
・新キャラルートにイベントCG1~2枚追加、後日談シナリオ1~2個の追加、いずれかのバッドエンド後日談追加、現時点のシナリオの追加
・「都々之江」のとある1日を朝から追うストーリー
・「大家」にスポットを当てたストーリー
・「死に装束を着たとあるキャラ」にスポットを当てたストーリー
・「燈」にスポットを当てたストーリー
・「小町」にスポットを当てたストーリー
・「喪服の青年」にスポットを当てたストーリー
・新曲&新OPムービー

と、かなり盛り沢山になっている模様です…。
書くの疲れた(笑)
これだけ盛り込むとなるといつ発売されるのか…まだまだ時間がかかりそうだけど、後日談に加えて終焉〇のアフターストーリーとかがあるくらいだから、他EDも面白いものが多いって事なのかなぁ?と期待しちゃっています。
全く本編に触れていないので、これを見て興奮も出来ない状態なんですけども…。
キャー‼(*ノωノ)ってなれるように早くやらねばと思いつつ…(;´・ω・)
ビジュアル的には都々之江って人が好きなんだけど、これってメイン攻略じゃないのかな?
ちょっとちゃんと公式見て勉強してこようと思います(笑)

なんだかいつも通りBLばっかりになってしまったのだけども…。
最後の方の乙女ゲーム特集はビズログなんかで見たものだったので割愛!
あ、でもライラはやっぱりどこで見ても面白そう…ジュルリ…って感じだったので、発売が待ち遠しいです(≧∇≦)

そんでもって懲りずにまたBLのお話しをしますけども…。
オメガヴァンパイアな…‼switchで移植されたやつをちょっとやってみるか、女は黙ってPC版!か悩ましい所ですね(;´・ω・)
もっと特集が組まれてどんな所がカットで、どんなスチルを追加するのかとかとか…ちょっとだけでものぞき見出来たら良いんだけどなぁ~。
まだ頑張って制作中らしいので大人しく待つしかなさそうですね。

とりあえずはラキド以外はまだまだ待ち構える作品ばかりなんですけども、乙女ゲーに加えて楽しみな物の情報がチラチラと出てきている感じですね~(^o^)

と、今日は頑張って起きてこれを喋りたかったのですけど、そろそろ私の目玉も限界なので…ゲームはせずに寝ようと思います…。
でも明日はノート持っていって、仕事を高速で終わらせて神凪 龍院奇譚に手を付けまーす!

ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました…!┏○ペコ





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2Comments

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  • 2018/12/06 (Thu) 09:29
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りな子

りな子  

まりもさん

まーりーもーさーん( ;∀;)
R子座談会に参加したかった…。
丁度あの時ニトリで買い物をし、重い重いと言いながら帰ってた時ですw

新しいVita良い感じですよ~♪
なんか使い込んでないせいか、機械を触った感じも違う(笑)
最初ってこんな感じだったっけ?と不思議に思いました。

DIY楽しいですねw
自分でここにどうやろうかな~とか、出来た時の満足感とか!
手芸とか小学生?中学生以来ほとんどやってないけど、ダイナミックな方がやりやすいですねw
まりもさん、こうゆうのは色々ネットで検索して人様のアイデアも取り入れれば良いのですよ!(笑)
私も素晴らしいセンスがあれば良かったんですけど、微塵もないので検索して色々見て考えてますw

BLって私もやった事無かったけど、勧められて足を踏み入れているので…。
なんとなくまりもさんにもごり押ししちゃったけど、本当良かったな~と思います\( 'ω')/
確かにPC版とかもそうだけど、かなり頑張ってるやつは甘さがなかなか凄いですからねw
でも内容は本当に面白いものが多いので、ストーリー的にも重厚なの多いし!
これからもどんどんハマって頂きたいですw

確かに和風ものですね~。
まぁもともとそうゆう系が好みというのもあって、BLの中でも気になる…ってなるのが統一されているんじゃないでしょうか。

しかし、ラキド、やるならうちにVita版あるので貸しますよ!(笑)
世界観的にはまりもさんがプレイ済みのやつの、どれとも違うしマフィア系のお話しなのですけど…。
面白いです…私は好き。
もうちょっと軽いノリ…風な雰囲気なんですけど、なかなかキャラも皆素敵ですしね\( 'ω')/
まりもさんが好きそうなのは誰かな…ルキーノとかベルナルド当たりかなぁ…。

今回の体験版は次に出るbadeggのやつなんですけど、FD部分は後日談でメインは本編とは違う展開となるお話しっぽいですね。
多分だけど、ラキド1をプレイしておくと、CR:5という組織の登場人物とか、今回攻略出来るバクシーがチョロット出てるので面白さはアップするかな~と思いますよ。


贄の町発売時に購入を見送ったのですけど、早く買わねばw
なかなか面白そうですよね~(*´ω`)
まりもさんも買うなら一緒に買いましょ~(*ノωノ)
そしてやりましょー!!!w
でもあれ、結構血の描写とかあるけど、CSに出来るのかな・・・?(笑)

  • 2018/12/06 (Thu) 12:35
  • REPLY