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乙女ゲームにどっぷりハマったりな子が
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マジェスティックマジョリカルVol.2感想

こんにちはです\( 'ω')/

まずは、前回の記事にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました♪┏○ペコ
毎回、とてもとても励みとさせて頂いております。

何か…何か…夏に向かっている感が凄くする今日この頃。
会社に行く時は既に半袖で来ていますし、家に帰ればすぐに窓全開にしています(=_=)
一か月後くらいには毎年恒例の「暑い」「溶けそう」みたいなワードで嘆いているのかなぁと思うと、今年も夏が来るのか~って気持ちになりますね。
少し前までまだ雪が降っているのか!とかニュース見て思っている日もあった気がするけど…。

さてさて、ひっそりこっそりと、マジェマジョVol.2をコンプしてきました~!
「え、遙か3の感想じゃないの?」とか聞こえてきちゃいそうな気もしなくはないのですが…。
仕事の合間に会社のPCに入れ込んで、途中で放り出していたマジェマジョをやり切ってしまった(笑)

という事で、今回はマジェスティックマジョリカルVol.2の感想でっす♪
最後のVol.3はまだインストしていないので、これも早めにインストしておこうと思います。
ではでは、まとめ感想とキャラ別一気にいきます!

◇マジェスティックマジョリカルVol.2まとめ感想
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↑バナーは主人公の執事くんです。
本当は今回のVol.2で沢山絡む双子の兄にしたかったんですけど、2人別々のバナーだったので執事のジャスパーにしました。

物語の大筋はVol.1の時と同様でなので割愛(笑)
どんな物語なの?と気になる方は公式マジェスティックマジョリカルか、ワタクシのVol.1の感想から見てみてくださいませ。

主人公のラピスが人間界に進学の為の試験をしに行くという流れは同じで、その人間界で誰をターゲットとしてトゥインクルジェムを採取するか…って部分ですね。
今回は学校の養護教諭の壬生惣太郎と、下級生の壬生心乃助の2人との物語となります!
お分かりかもしれませんが、この2人は兄弟です。

惣太郎の方は、常に穏やかで温厚な優しそうな先生って感じなんですけど、心乃助の方は……初っ端から「兄貴にちょっかい出すな!」みたいな…。
何てゆうかブラコンなのかしら?と思えるようなキャラクターでした。
この2人のどちらかと距離を縮めて、彼らからトゥインクルジェムを採取していかねばならないのです。

Vol.1の時にもトゥインクルジェムについて触れているので、細かい説明は省かせて貰いますが、これこそが物語の肝になる部分なのかな~と改めて思いました。
彼らから採取するこのジェムは、彼らの心・感情と深く繋がっているので…。
濃い赤になったりピンクだったり、透明だったり青が混じっていたり…黒っぽいのが隠れていたりと様々なんですよ。
でも、その"どんな色か"って所が、彼らの様子をしっかり映し出していると思います(笑)
今回も普通とは違うジェムが出てきたりするので、それによって相手がどんな人でどんな事を抱えているのかが見えてくるかなぁ~。

今回プレイしたVol.2では、兄弟どちらかを攻略していく形になるんですけど、ちょこっとだけ複雑な家庭環境なのですよ。
ただ兄や弟に的を絞って距離を縮めていけば良いってだけじゃないってゆうかぁ~…。
兄を攻略すれば兄の問題+ちょこっと弟の事…、弟を攻略すれば弟の問題+兄の事ってな感じで、兄と弟共通している部分というのもあるし、それぞれのその共通している事に対する自分たちの部分?というのもあったりするし…。
詳しい事を伏せているので、全くなんのこっちゃって感じだと思うんですけど(笑)
1人1人の事だけに向き合えば良いって簡単な感じではなかったかなと思います。

そんでもって、ちょっとシリーズによって毛色が違う部分が存在していて、Vol.1がちょっと黒さのある面白さがあったなとすると、Vol.2はちょっと切なさのある面白さかなと思います。
それぞれに、ちょこっと見せてくる色みたいな部分が、異なっているので面白いなと思いました。

今回もそれぞれのハッピーエンドに加え、依存エンド、ライバルエンド、バッドエンド、共通バッド、ユーク&レース(主人公の双子の兄)エンドとEDのバリエーションが豊富でした!
個人的には、下野さん演じる心乃助の依存エンドが…何か新鮮だった(笑)
下野さんの演じるキャラクターって、明るくて活発だけどみたいな?そんなキャラクターが印象的なので、今回の心乃助も分かりやすいツンデレ具合なキャラだし、わりとハキハキ喋るキャラって感じなんですよね。
なので、そんな印象が強かったからなのか彼が見せてくる"弱い部分が"というか、依存してしまった時の彼の様子が、ちょっと意外だったので新鮮な感じがしました。

ライバルエンドに関しては、『ライバル~⁉ちょっと面白そう…ワクワク』と思った方は要注意です。
このVol.2に関しては、物語の設定上ウハウハなライバルエンドではない‼w
なんてゆうか…恋している女の子からしたら、ちょっと苦しくて切ない気持ちになってしまうエンディングなんじゃないかな~と思います。

ただただ文字だけを素直に受け止めて、ストラバの三角関係的なのを想像したら、痛い目を見るやつって感じ。
個人的には、相手が主人公を思う気持ちとか、主人公が恋を楽しかったり嬉しかったりドキドキしたり…。
そうゆうのを知ると同時に、悲しんで苦しんで、でもこの先ラピスは立ち直れるんだろうな…と未来を思わせるのが好きだったんでけど。
でも、このEDがちょっと意外性があったので、Vol.2もなかなか楽しめたなと思います。

でも、やっぱり個々のルートをプレイすると分かるんですけど、ちょっと「これ…絶対切ない展開になるよね」と思う部分があるので、バッドなのか何かでの"こうなるだろう"と思う展開が予想されると、若干ビクビクしながらプレイしました(笑)

相変わらずストーリーのボリューム自体は多くはないけど、でもEDが多い分短いっ‼とは特に思わなかったかな。

ではでは、この先はキャラ別感想を喋ろうと思います。

◇壬生 惣太郎/西山宏太朗
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惣太郎はとっても優しい養護教諭です。
とにかく掴みどろこがなく、全体的に儚い印象を持つ人物でした。
心乃助が兄を常に守ろうとしているという所も、その印象を更に強くしているかなぁ?とも思うんですけど、惣太郎の事を知っていくと…その儚さの正体みたいなものも分かってきます。

とにかくラピスに対しての気持ちが、本当に心からの気持ちなのか、好意を抱いている風なのに実際どうなのかが分かりにくい。
例えば、少しでも行為がある感じであれば、採取したジェムの色がピンクっぽくなっていたりとか、目に見えて分かる仕組みがこのゲームにはあります。
なので、ラピスはそのジェムで相手の自分に対する感情が分かるんですよ。

だが…、惣太郎はとっても珍しいジェムの持ち主なので(笑)
前回のVol.1の時もありましたが、ジェムが普通のジェムじゃない事件がここでも勃発したのです!

仲良く楽しいデートをしたつもりでも、いざジェムを採取すると「あれ…?」ってなる事が、序盤に多々あります。
最初のうちは会話をしたり関わる事が増える中で、距離が縮まっている感じがしますよね。
で、ジェム採取をすると思っていたのと違う…。
でもまぁこの辺は、まだ恋とかそんなものも始まってもいないので、まぁしょうがないのかなぁ~くらいなものなんです。

でも、だんだん距離が縮まってくると一緒に遊園地に出かけるというイベントが発生します!
ラピスも久しぶりに来たし、惣太郎も行かないからと2人で楽しく過ごすのですよ。
しかも、惣太郎は普段見せないような笑顔とか、楽しそうにしている所を見せてくれて、これでいよいよ距離がグッと縮まったかな⁉と思うのです。
だけど……、ジェ…ジェムが……(笑)好意的な人に表す色じゃないのだ(*_*)

最初のうちは、『本当は楽しく無かったけど自分に合わせてくれてたのかな…』って思ったりして、ラピス自身も悩んだりするし、また誘っても良いものなのか…とか考えるんですよ。
でも、学校とかで話すと普通。
普通だし壁があるようには接さないけど、遊園地に居た時の事はリセットされているような感じ。
そんな惣太郎がよく分からないというのを繰り返しながらも、着実に心の距離を縮めていくって展開になっています。

あんまりいうと、ネタバレになりそうだから控えますが、惣太郎のその不思議なジェムは惣太郎自身の生い立ちだったり、今置かれている状況だったりが深く関係しているんですよね。
でも、これらは少しずつ見えてくる部分だし、一番大事な所はクライマックスにならないと分からなかったりするので、全く予想もしていなかった『えー‼』な展開になったので、ビックリしました(笑)

惣太郎ルートには心乃助が、心乃助ルートには惣太郎が関わってくる形になるので、惣太郎だけと接していれば良いってわけでもないんですけども…。
惣太郎と距離を縮めていく過程で、どうして心乃助が惣太郎の事をそこまで守ろうとするのかというのが、見えてくるんですよ。
だけど深くまでは分からないので、惣太郎の事を知っていく中でその辺りにも触れていく感じになります。

ラピスはこの2人の置かれている境遇を知っていって、惣太郎がいつでも消えてしまいそうなのが凄く不安に思うんです。
でも、彼と心を通わせていく中で、珍しいジェムだったのを知り、そのジェムがピンクになる所を見たいと思う反面、望んでいる色になって欲しくないと思う…。
惣太郎の事を好きになればなる程、どこか切ないものが付き纏ってくるというシナリオだったなと思います。

恋をしてからだけでなく、そこに至るまでもラピス自身の中で悩んだり迷ったりしているのが、ちょっと切ないなぁ~って思わせる所が多かったなと感じました。
まぁ…お互い惹かれてから束の間の幸せな時間もあるんですけどね!
とても可愛らしい恋人って感じで、凄くほんわかする期間も十分にあった。
でも、まぁ…色々な事がありまして、ビックリ展開になるので(笑)

それにこのゲームならではの「ジェム採取」が、惣太郎のビックリ展開を起こすきっかけになるというか何というか…言えないけど、そんな感じの部分があるのです‼
しかも、彼ら採取される側は何をされているかなんて分からず、ただラピスに触れられているって感じるんだけど、惣太郎は違ったんですよ…(T_T)
あぁぁぁぁぁ…なんか思い出したらしんみりして来た(笑)

細かい部分は、是非自分の目で確かめて貰いたいなと思いますが、大人攻略キャラが相手だと良くある「大人って狡い!」的な感じでは無く、とにかく[惣太郎をそこから救い出してあげたいADV]って感じでしたwww

ハピエンは文字通り幸せな結末なんですけど、分岐する他のエンディングがなかなか酷な雰囲気のものもありますので、バリエーションが豊富だなぁ…と感じた。

依存エンドは惣太郎の場合、ただの「依存」ではなくて…どう例えれば良いか分からないけど、ある人達にとってはこれも1つの道なのかなとか、ある意味幸せなのかな…と思わせてくる部分もあるんだけど、でもやっぱり寂しい気持ちになるエンディングだったなって思います。
うまく言えないけど、ただの依存ではないけど依存みたいな…(笑)

ライバルエンドは、惣太郎が好きなラピスに対して、ラピスに想いを寄せる惣太郎と心乃助って形なのですけど…。
これも色々ネタバレになるので伏せますが、思っていたよりも切なく苦しいエンディングだった。
でもちょこっと温かい気持ちにもなれるEDですね。
この温かい気持ちになれるって所が、惣太郎ルートで取るライバルエンドのポイントかなと思います!

喋れば喋る程うまく伝えれないので、これ以上はやめておこうと思いますが、何も考えずにプレイしていたせいか意外性があって面白いルートでした!

◇壬生心乃助/下野紘
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皆様、この可愛い…いやちょっと表情怖いけど、この可愛い見た目に騙されたらダメです。
序盤はとにかく突っかかってくるので、何だこのブラコンは~!って感じでした(笑)
彼なりにとある理由があって、兄である惣太郎を自分が守らなくちゃと強く思っている子なので、ラピスや他の女子達が惣太郎と話しているのを見ると、まず釘を刺しに来ます。

そんな始まりではあるんですけど、少しずつデレが見えてくると「ちょっと可愛いじゃないか‥」という気持ちになってくるかな(笑)

ここのルートは、心乃助にとっての大きな問題というか壁みたいなものが出てくるまでは、高校生らしい、初恋らしい2人の初々しい恋愛が楽しめるかな~。
少しずつ2人が好意を持ち始めていく様子とかもだけど、心乃助が素直じゃない子なのだけど、こっちにはジェムという最終兵器があるのだ。フフン
素直じゃない反応をされていても、ジェムを採取すれば一目瞭然(笑)
あんな態度でも好意があるのね!♪と一発でバレてしまいますし、それを認識してからというもの、距離を縮めれば縮めるほど戸惑いながらも心を開いていく心乃助が可愛く見えてきます!

残念ながら、序盤の方の心乃助ルートの記憶が、最後にセーブしてたのが2月だったのであんまり覚えていないんですけど( ;∀;)
でも、徐々にラピスに心を許していく過程で、何故か自分では無く兄が好きなんだと勘違いをしている心乃助とラピスのすれ違いとか、ちょっと可愛いやり取りだったな~と思います。
どうにかこうにか兄とラピスを2人きりにさせようとしてきて、ラピスが心乃助と仲とくなりたいのに…みたいなのとか。

付き合った後にも、心乃助は自分が捻くれていて素直じゃない事をちゃんと認識しているので、「なんで俺なんかと…」みたいな事も言うんですけど(笑)
そんな年下感を垣間見せる心乃助も、可愛いかなぁ~と思います。

で、ここでも惣太郎同様に、彼らの境遇が色々と関係してくる展開となってきます。
惣太郎とは違い、彼らの境遇があって心乃助が今の状況になり、じゃぁそれが解決された時に心乃助はどうなるのか…?って所がここではポイントになってくるかな~。
心乃助自身も自分と向き合った時に、その事に気付いて悩み苦しむって形になるんですけども…。

年齢的なものもあると思うけど、心乃助特有でありながらも、等身大というか年相応の悩みや苦しみって感じがしました。

そこに加えてラピスは元々は、魔界から来ているので試験が終わったら帰らなければならないですし、それに更に加えて心乃助からジェム採取するのが嫌になってきたりするんですよね~。
これは惣太郎に対してもラピスは感じていくんだけど、心乃助の場合はとにかくすっごく透き通っている綺麗な、キラッキラのジェムの持ち主だからこそ、採取するのに罪悪感を感じてしまうのかなと思います。
綺麗な心の持ち主というか、純粋なんですよね。

なので、ここでのハッピーエンドの迎え方は、心乃助仕様って感じかな!
こうゆう終わり方をするものもあったと思うけど、わりと特殊?というか普段から目にする結末の迎え方ではないかな~と思います。
ラピスと心乃助が、2人で成長していくような進展の仕方になっているからこそ、って感じがするし。
この終わり方だからこそ、2人の気持ちがとても強いものだというのが証明された終わり方かな~って思いました!

純粋で綺麗な心を持つ、心乃助らしいEDだなと思います。

で、私が新鮮で好ましいと思ったのは、ここでの依存エンドです!
惣太郎とは異なりここでは文字通りの【依存エンド】になります。
これは心乃助のルートの性質上というか心乃助の性質上というか、この分岐になってもおかしくない部分がありますので…狙って依存エンドにしたというよりは、こうなる未来も十分ありえるエンドという感じですかね。

この依存エンドの心乃助を見ていると、こうゆうのが好きな人は「あ、私が居ないとダメだわ!」ってなっちゃうんだろうな~って思った(笑)
そして共依存になっていくんだろうと思うんだけど、仄暗いという言葉をこの2人に言って良いのか分からないけど、純粋すぎるからこそ傷つけたくなくて受け入れちゃう的なそんな感じかな。
あんな風になる心乃助を見ていたら、可哀想だからラピス頼むってなってしまうし(笑)
久々にこうゆうの見たな~っていうのと、下野さんがこれを演じているのが新鮮で、なんか楽しかったです。

ライバルエンドの方は、惣太郎ルートで取るものとはまた違う展開で、初恋をしたラピスが…うにゃうにゃで、惣太郎がうにゃうにゃ…って感じなので(笑)
なんか、温かい気持ちとかではなく、個人的には切ない方が印象に残っているんですよね。
でもラピスの中では、心乃助との色々があった中で、惣太郎に助けられている部分があって、少し心も癒えて惣太郎寄りになっているのかなぁ~?って所もあったので、切ないだけじゃないんだけど…。
でも、私は心乃助のつもりでこのルートをやっているから、やっぱり切ないであろうラピスの気持ちの方が印象に残ってしまったかな~。

もっともっと詳しい事を喋り散らしたいんですけど、我慢したいのでもうやめます(笑)

キャラ的にも、Vol.1のキャラに比べると、ちょっとパンチが無いかな?とは思うんですけど、いざプレイしてみたら結構楽しめました。
EDはなかなか冒険しているかなと思いますし、各ルートでも「依存エンド」でも違った形の依存を描いていると思いますし、EDを取りに行くのが楽しかったな~と思います。

残すはVol.3です\( 'ω')/
今の所私はVol.1の四季が今の所好きかな~って感じなんですけど、次の3巻では一体どんな人が攻略出来るのか…楽しみです♪

という事で、唐突なマジェマジョ2巻の感想はここまで!
毎回言っているけど、マジで、本気で、本当に、遙か3再開します(笑)
オトパで返却したいので絶対終わらせる!そして感想も書きます。
うたプリの6thLiveの円盤も買ったし、もう一つずーっと欲しかったものも一緒に注文したので、届いたらまた共に晒します~♪

ではでは、ここまでお付き合い下さいまして、ありがとうございました┏○ペコ


今日も相方は帰ってこないので
ゲーム三昧夜更かしするぞー(●^o^●)
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2Comments

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  • 2019/05/24 (Fri) 15:06
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りな子

りな子  

ikeさん

ikeさんこんばんは!(●^o^●)
お返事が遅くなりました~!

そうなんです。
眠かったと聞いていたせいか、意外と楽しかったw
私の感想で新鮮に感じてもらえて、やってみようと思ってもらえるとは…感動( ;∀;)
ありがとうございますー!

先に読んでからプレイとは、かなり新しいプレイ方な気がしますね(笑)
でも他の人が同じものをプレイして、どんな風に受け止めているのかとか、どんな風に理解したのかとか知ってからもう一度プレイすると見えてくる物も違って見えたりしますよね!
それはなんか分かる気がします。

新作特攻しない方が良いかもまで思ったとは(笑)
そんな事無いと思いますけど、やりながら疑問に感じれば感想渡り歩けば良いしw
感想読んで気になれば、また時間あけてプレイしても良いと思いますし(*´ω`)

1も2も、2人のキャラが対極的じゃないですか。
四季と光希も、惣太郎と心乃助もどちらも2人とも正反対ですよね。
それでもって、それぞれ隠されている部分?が1と2では異なっていて、面白いな~って思いました!
抱えているものも違うから、それがジェムの異常という形で、黒さとか切なさに繋がっている感じが、なかなかうまいですよね。
3は一体なんだろう~?楽しみです(≧▽≦)

ここちゃん…ギャンギャン吠えていたけど、見た目は女子ですねw
あのメイドさんとか女の子にしか見えないし(笑)
なかなか可愛い子だったので、是非!気が向いたらやってみて下さい~( *´艸`)
何と言うか、彼って実は凄く純粋なんだな~って、だからジェムもキラキラしてるし、あの選択をして幸せを手に入れるんだな~って感じでした。

私は今の所、四季のあの面倒臭いけど放っておけない感じが好きかなw
3も2人いるので、終わったあとにどうなるのかワクワクです。
遙か終わったら、まずはマジェマジョ3かなヽ(^o^)丿

コメントありがとうございました~♪\(^o^)/

  • 2019/05/24 (Fri) 22:51
  • REPLY