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乙女ゲームにどっぷりハマったりな子が
感想や雑談などを書き連ねています!

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マジェスティックマジョリカルVol.3感想

こんにちは~(*´ω`)

まずは、前回のビズログ感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました\( 'ω')/
本日もとーっても励みとさせて頂いております‼m(__)m

ワタクシ、風邪を…ひいたのかもしれません。←
家の中に充満していたウィルスに負けたかもしれない!
でも、風邪をひいたと思うと悪くなっていきそうなので、ひいたかもしれないなぁ~?程度に思っておこうと思います(=_=)

昨日マジLOVEキングダムに入国しまして、帰宅している電車の中で「あれ、何か…喉…痛いような…」って思ったら、寝ている時に何度も「う…喉いたぁ‼」と思いながら目が覚めたんですよね~。
起きた時にはもうイガイガ通り越して、普通に痛い狭いって感じでした( ;∀;)
なので、今日は会社に来る前に会社のすぐ目の前にドラッグストアがあるので…、エスタックイブ的なやつを購入してまいりました。
粉薬じゃない風邪薬下さい!喉痛いんですぅ~‼って言ったら、出してくれたので買って来た。

そして速攻で飲んだ。
3食後欠かさず飲んですぐに治したるでぇ~。
今日も入国予定なので、風邪なんてひいてる場合じゃないのだ!(゜-゜)
私に気合で治させようとするうたプリって凄い。

さてさて、りな子さん映画しか行ってなくね?とお思いかもしれませんが、こっそりゲームも進めているんですよ~‼
今日はマジェマジョの3巻をやっとこさ、クリアしましたので…その感想を喋ろうと思います!
借りてから半年くらい借りっぱなしになってしまったんですけど、やっと全部終える事が出来ました。

全体のまとめ感想と、3巻の感想、そしてキャラ別感想を一気に喋らせて貰おうと思いますが、ゲーム自体がそんなにボリューミーでもないので、長くならずに書けるかな~と思います。
ではでは、お付き合い宜しくお願い致しますm(__)m
先に3巻のみの感想から行きます!

◇マジェスティックマジョリカルVol.3まとめ感想
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↑出ました!Vol.1から気になっていた兄です‼
ちなみに主人公の兄なので、非攻略対象です(笑)

今回のVol.3では今までの2巻とは違った真相…みたいなものが隠されているんですけど、ある意味ではというか、見方によっては全巻に関係のある真相というか何と言うか(笑)
全然上手に伝えられていないですけど、締めのナンバリングに相応しい内容だったんじゃないかなと思います!

前回に引き続き、物語の大筋等は割愛致しますので、どんな物語か知りたい方は公式マジェスティックマジョリカルか、ワタクシのマジェマジョVol.1感想を見てみて下さい。

今回も主人公のラピスが進学の為に人間界へ行き、人から感情を具現化したトゥインクルジェムを集める…という部分は同じです。
Vol.3では、街で偶然出会い仲良くなった月石瑠羽(つきいしるう)という人気絶頂のアイドルと、共に魔界から人間界へ試験の為にやってきたライバルのシェルという2人が、攻略対象となっております。

この2人には共通点があるようでないんですけど…(笑)
まぁこの辺はプレイしてから分かった方が面白いと思いますので割愛致しますが、すっごく真逆のタイプなんですよね!

そもそも、シェルはVol.1から出て来るキャラクターでもあるんですけど、主人公と同級生でもあるので試験の為に共に魔界から来ているんですよ。
で、全巻通してラピス以外分かっている事は、ラピスの事が好きだけど素直になれず…好きな子ほど苛めてしまうスタイルだという事…。
これにより、ラピスの執事でもあるジャスパーに色々やり込められたりしているんですけど(笑)

とにかく、ラピスにいちいち突っかかってくるし、うっさいし(笑)、ラピスが「そんなに嫌いなら話しかけないで」みたいな事言うんだけど、もっと言ってやれ~!困らせてやれ~!と思うくらいには、煩わしかったです。(笑)

それに対して、瑠羽の方は出会いの時からとっても好意的だし、ストレートに気持ちをぶつけてくるタイプなので、シェルとは全く反対のタイプって感じですね。
気障すぎる所もあるんだけど、そこはきっと売れっ子アイドルという設定でカバー出来ている部分ではないだろうか。

この2人と今回の試験を通して距離を縮めていくんですけど…。
今までは攻略した相手とのアレコレや、感情によって採取できるジェムが異なるので、"本当はどんな感情を抱いているのか?"という部分が物語の展開に関係してきていました。
だが、今回は、採取できるジェム自体に問題があるというか、何と言うか(笑)
ネタバレしないでここの部分を伝えるのは難しいんですけど、どちらのルートにも共通の出来事が関係してきて、それが今回の山場になっているって感じかな~。

物語の展開的には面白かったなと思います!
恋愛の進展の仕方とか、深め方とかも瑠羽とシェルだと全然違う進み方なんですけど、ドラマティックなのは瑠羽の方。
シェルはラピスとシェルの2人がとっても可愛く見える恋愛って感じでした。

二人の気持ちの面にも違いがあるというか、ラピスが相手を想っていく過程なんかもちょっと異なる部分があったりするので、恋愛において苦悩する部分というのがそれぞれにあって面白いな~と思いました。
その点においては瑠羽の方が波乱万丈な感じかな。
シェルの方は、お互いが友達という関係から進展していく形になっているので、やっとスタート地点に立って、そこから恋愛に発展していくという…。
甘酸っぱい恋!みたいな感じが漂っていたかなと思います(*´ω`)

今回もハピエンのみならず、ライバルエンド、依存エンド、バッドエンドと様々なエンドを見てきましたが、依存エンドがちょっと切なめなものとかもあって、最後に回収しなくて良かった~って思ったりしたかな。
どの枠に分類されるやつか忘れちゃったけど、瑠羽の絡んでるEDはちょっと闇っぽいのがあって、面白かったです!

そしてVol.3で深く関わってくるのが羽多野さんが演じている兄さん、カルセドニーなんですけど…(笑)
数多くいる兄の中で、一番気になっていた人でもあるので、めちゃめちゃ楽しみにしていました!

期待通りというか…期待を裏切らない最高の兄貴だったんですけど、シスコンすぎて本当に面白かったです。
今までのシリーズに出て来た兄達も、ラピスの事が可愛くて仕方がないんだな~って思える部分は沢山あったんですけど、今回の兄は一味違います。
ラピスへの愛が深すぎるカルセドニーが、ジャスパーやシェル、瑠羽に対して我儘になっている姿が最高に面白かったです(笑)

一番印象に残っているのは、ラピスの事を心配するあまり、門限を設けようとするんですけど…一番最初に「ん~…3時だ!3時に帰ってきなさい」みたいな事言った事ですかね(笑)
人間の学校に通ってジェム集めるのに、3時に帰宅するとか不可能だろwwwって思ったし、その後にもどうにかジャスパーが門限の時間を遅くしようと色々言って、その度にカルセドニーも「4時!じゃぁ4時半!」って30分刻みに遅くしていく所なんかは、必死すぎて笑ってしまいました(笑)

この必死さが始まりから終わりまで変わる事は無いので、好きな人が出来た時なんてまぁ大変です。
相手がカルセドニーの前に現れた所とか、その他にも面白い場面が盛り沢山なので、そういった部分でも凄く楽しめたなと思います。

では、次にキャラ別感想にいきまーす。
トップバッターはアイドルの瑠羽から!

◇月石瑠羽/木村良平
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人間界でとっても人気のアイドル!
ラピスの通う研修先の学校でもファンの子がいるんだけど、とにかくすんごく人気のある人物です。
そんな人と偶然街で出会った事が切っ掛けで、仲良くなっていく…ってな感じです。

瑠羽からしたら、自分を知らないラピスってとても貴重なんですよね。
街を歩けば騒がれるし、ライブのチケットはなかなか取れない程の人気ぶりらしいですし。
でも、魔界から来たラピスは人間界の事には疎いので、瑠羽の事を知らないのは当然なんですけど、瑠羽からするとそれが新鮮に思えます。

最初に出会った時から瑠羽はラピスの事を気に入り、ある意味猛アタックというか…そんな感じでアピールしてきます。
それに加えアイドルという職業のせいなのか、元々の彼の性格なのか…息をするように甘い言葉を言いまくるので、ちょっと恥ずかしいくらいなんですよ。
ラピス自身も恥ずかしがりながらも、「ちょっと気障過ぎない?」って思っているんだけど、それがだんだんドキドキするようになってきてしまうんだなぁ~。

普通にプレイしていると、展開が早いな‼って思うと思います。
瑠羽が積極的にラピスと会う時間を作ったり、マメに連絡してきたりもするし、2人で会えば口説いてくるというか、その度にラピスをドキドキさせるような事を言うし…。
ラピスの方も最初こそ困惑しながら接しているけど、途中から瑠羽の言葉に素直に反応するようになっていって、瑠羽にどんどん惹かれていくんですよ。
この辺の展開だけでも半分くらいで結構進展していくので、スムーズすぎる!って思うんですよね~。

まぁ、今までのシリーズでもどのキャラもそうだったんですけど、瑠羽にもとある秘密があります…。
実はこれに関しては、序盤でそのフレーズがモノローグで出ていたので、「もしや……」と思いながら進めていたんだけど、そのもしやだった‼って感じですね。

今回のこの「もしや」は、瑠羽自身の事でもあるけど、それだけに留まらない部分でもあるので、結構大きな出来事かな~…。
ラピスと瑠羽の2人だけの話しではなくなってしまうというのもあるし、この真相が分かってくるとさっきまでスムーズすぎるくらいに進んできた意味みたいなのも分かってくるし!
ここでやっと、本当の意味でラピスと瑠羽が向き合って、自分の気持ちがどうなのかという部分とも向き合っていく感じになっていくので、後半は夢中になってプレイ出来ました。

それに、このルートでの真相みたいなのが分かった後の瑠羽の方が、個人的には好きだったかなと思います!
今まで見てきた瑠羽とは全然違くなるんだけど、なんか可愛くなっていたし(笑)
あぁ、こっちが本当の瑠羽なんだな…と思える部分があったり、ラピスがそんな瑠羽を受け止めてあげる関係性がすっごく良いなと思いました~(*´ω`)

この真相を導き出すという所には、ジェム採取が大きく関わってくるんですけども…
ジェム採取ってラピスにとっては将来がかかっている試験なので、とっても重要な部分になるんですよね。
珍しいジェムを取れば高得点を得られるので、進級にとても有利になる。
なので、透き通ってて輝いている赤い色のジェムが一番高得点になるんだけど、赤い色にするには恋人関係で相手が自分に強めの「好き」という感情が無いとダメなのです…。

で、瑠羽はラピスに一目惚れをしているので、最初から結構濃いめのピンク色のジェムが採取出来るんだけど……。
今までにもそのジェムに異常があったように、今回のジェムにも異常ががが(*_*)
これが切っ掛けとなり、瑠羽が本心ではどういった気持ちを持っているのか?というのを知りたいと思うようになっていくってな感じです!

恋愛の部分でも瑠羽の本当の気持ちを知りたいと思ってからの方が、深みが増していくと思います。
それに、お互いの本当の気持ちを知っていって、本当の意味で両想いになってから、自分が相手をどう思っているのかと向き合った後、どうゆう行動をとるか?という部分が見所かなと思います!

瑠羽の立場上、ハピエン以外のエンディングが、ちょっと切ない展開だったり闇っぽくなったりする事が多かったんですけど…。
これがまた面白かったなと思いますね!
キャラ的なものもあると思うんですけど、シェルに比べると色々と抱えているタイプの人なので、ちょっと可哀想な人物でもあるので(・・;)
そういった所からも、BADや依存EDの終わり方は、ちょっと苦しい展開も多いかなと思います。

某マフィアゲームのあの人の…EDにも似たようなのあったな~って思うよなEDなんかもあって、仄暗い感じが何とも言えませんでした\( 'ω')/

◇シェル・セレスタイト/鈴木裕斗
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最初はとにかく煩いし、突っかかってくるし、こんな奴攻略したくなぁい‼と思っていましたが…。
いざ攻略してみたら、だんだん可愛くなっていくし、自分ってチョロいなと改めて思わされたルートだったなと思います。

シェルは王家の血を引く人物なので、エリート貴族でもあるんですけど本人も魔力が強かったり頭が良かったりするため、ラピスからすると自分より成績が良いし魔力も弱いから馬鹿にされているという風に感じているんですよね。
なので、今回の試験では絶対ヘマは出来ない!と意気込んでいるラピスは、いちいち突っかかってくるシェルが嫌すぎて仕方ないという感じが…凄くします(笑)

シェルはラピスの事がすんご~い大好きなので、とにかく彼女の近くに居たい、話したい、自分を少しでも見て欲しいという気持ちと、素直になれない事から余計な事を言ったり苛めてしまうんだけど、すんごい悪循環だなぁ~と見てると思ってしまう残念な奴です(笑)

頑張ろうと意気込んでいたらシェルと同じ研修場所になってしまい、早速絡まれてしまうんだけども…。
実は、シェルは偉い人に掛け合って、ラピスと同じ研修場所にしてくれと掛け合っていたという(笑)
そこまでしてもラピスの近くにいたかったって事なんだけど、魔界から来ている仲間でもあるので、最初こそ喧嘩ばかりだったんですけど、研修を切っ掛けに2人が"友達になる"という所からスタートします。

今まで憎まれ口ばかり言っていたシェルが、友達になった事で素直になろうと努力している部分だったり、ラピスの方も「友達なんだし」とシェルへの態度や、接し方、シェルに対しての気持ちなんかも変わっていくので、とにかく微笑ましい‼
素直になったラピスを目の当たりにして、「可愛い…」と思ったりラピスへの好きをどんどん募らせていくシェルがとにかく可愛かったです(^o^)

今回はお互いが研修をしてジェムを集めている身なので、ジェムを通してシェルの事を知るとかそういった事では無いです。
でも、ラピスがターゲットにした相手から、途中でターゲットを変更せざるを得なくなり、ジェム採取が今までよりも大変になってしまう…という展開になっています。

そこで、一緒に研修に来ているシェルが助けてくれるんだけど、シェルに助けて貰うか、自分でやるかで依存EDかそうじゃないかの分岐になっているって感じですね。

あと、お互いがジェム採取をしていくので、2人共相手に好意を寄せて貰わないといけなくなるんですよ…。
という事は、シェルならラピスのターゲットに嫉妬してしまう事もあるし、ラピスならシェルに好意を寄せていけばいくほど、ターゲットである女の子に嫉妬してしまう…みたいな感じの出来事があります。
2人共進級の為にジェムを集めるので、なるべく赤に近いものを採取しようとしているので、ここは避けては通れない道でもありますしね~。

さらに言えば、"どうやってより色の濃いジェムを採取するのか"という点は、2人共分かってはいるけどどうするのか知りたい…みたいな気持ちがね~‼

友達になってからシェルに少しず~つ、どんどん惹かれ始めるラピスが、ジェム採取を通してシェルに対してどう思っているかに気付いていくんですけど~。
恋心が芽生え始めると、今まで知らなかった嫉妬という感情に気付いたり、そこに苦しんだりしているのが、甘酸っぱい恋愛だなぁ~って感じがして面白かったです。
シェルの方は分かり易い態度なんかも多いんですけど、わりとしっかりしている子でもあるので、ラピスを助けようとしたり協力したり、彼女への想いを貫き通している感じ?がしますね。

とにかくシェルの変化も可愛いんだけど、瑠羽の時にはしっかりしていたラピスだったけど、こっちでは自分の気持ちに振り回されている面なんかもあって、恋している!って感じがすごく感じられたルートだったかなと思います。

後は、シェルとの関係を認めてあげたいけど、認めたくないカルセドニーが面白かったです(笑)

◇マジェスティックマジョリカル全体まとめ
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いざプレイし終わってみると、どれもそれぞれのキャラやシナリオに魅力があって面白かったな~と思います!
最近のPCゲーらしく、短い内容ではあるんですけど、この中にギュッと魅力が詰まっているゲームじゃないかなと思う。

人の感情を具現化するジェムというものを通して、その人の本当の感情というものに触れていく部分もそうだし、主人公であるラピスが魔界の人というのもあるので、何と言うかすごく真っ直ぐな子なんですよね。
なので、恋をしていく過程なんかもスムーズだったりするんだけど、人のジェムの様に少しずつ色づいていく感じがしました。

余計な感情というか、無意味な考えなどを排除しているような、どう例えればいぃのか分からないんだけど…。
例えて言うなら、好き・嫌い・普通、この3種類のみで形成されていて、好きと嫌いの間とか、そのまた間とか…、嫌いと普通の間とかの細かい違いを考えない考え方をするというか(笑)
素直に自分の気持ちも受け入れるし、それに戸惑いながらも感情のありかたも分かり易いとか、受け入れ方もスムーズな感じ?
うーん、何を言いたいのか分からなくなってきた(笑)

とにかくそういったタイプの子なので、どの人との恋愛でも自分の中に今までなかった感情が芽生えたりしているんですけど、自分の気持ちも大切だけど、相手の気持ちに寄り添うって部分が大きかった気がします。
相手に何かある…ってのがあったからだと思うんだけど、ラピスの変化と相手の変化があの短い中で、うまく描かれて纏まっていたかなと思います。

ジェム採取を通して絆を深めていくので、相手の反応なんかもだんだん変わっていくし、それぞれの恋愛描写や進展の仕方が十人十色なのも、面白かったな~。

各シリーズの感想でもそれぞれ触れているんですけど、Vol.1~Vol.3までその都度関わってくる兄も違うので、兄たちとのEDが用意されていたのも面白いですね。
皆それぞれ、ラピスの事を思っているからこそ、相談相手になってくれたり助けてくれたり、様々な関わり方をするんだけども、タイプの違う人達でもあるので彼らとラピスの関わり方というのも楽しかったなと思います。

それと、キャラによっては抱えているものというのが、いつどっちに転がってもおかしくない…みたいな(笑)
闇な方にも行けるし光の方にも行けるし…って感じの人が多いので、EDもバラエティに富んでいて面白かったです!
コイツやべぇな…って思ったり、切ない方向にしかいかないじゃん!と思ったり、キャラによって転がる方向性は異なるんだけど、皆普通の人はいないので(笑)
そういった部分も楽しめた所かな~と思いますね。

可愛い恋愛だったり、切なさが感じられる恋愛だったり色々あるけど、EDによっては驚きの展開を遂げるものもありますので、個人的には楽しかったです\( 'ω')/

結構見た目とか最初の感じで、「え~…この人攻略するの~?」って思ったキャラも数人いたんですけど、どのキャラもルートも楽しめました!
想像していた雰囲気とは、また違っていた部分が多いかなと思いますが、そのギャップが私的には楽しめた所なのかも。

一気に喋ってしまいましたが、これにてマジェマジョシリーズの感想は終わりです!
これで1つお借りしている積みゲーが減りました(笑)

paradiseの続きは、今週末のお休み中にプレイしようと思います。
その後もやりたいゲームが詰まっているので…こんな所では立ち止まっていられないんじゃ~!
30日にはアストラルチェインが発売してしまうので、この日は0時回ったら速攻でプレイしようと思っておりますので…うふふふふ\(^o^)/

途中になってるゲームとかもあるのに、新しいの発売するとやりくなる子供…(笑)

ではでは、次回はparadise極の感想を…書きに来れると良いな…。
また何かしら喋りに来ますヾ(*´∀`*)ノ
本日も、最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました~♪



薬が効いて眠くなって来た…。
今日の入国はコーレスしまくる予定なんだけど
眠くなりませんように(゜-゜)
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2Comments

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  • 2019/08/22 (Thu) 22:10
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りな子

りな子  

ikeさん

ikeさんこんにちは~\( 'ω')/
お返事が遅くなってしまい、すみません!┏○ペコ

マジェマジョ無事に3巻まで終わりました~♪
カルセドニー、最高すぎませんかwww
あまりにも過保護すぎて、笑えてくるくらいですし、顔の崩れ具合や普段とのギャップがたまりませんでした!
本当に、とってもいぃ味をだしていたなと思います。

ジャスパーはある意味鍵となるキャラクターではあったけど、攻略はさせて貰えなかったですね~。
なんか常にラピスの一番の味方ではあるので、そうゆうのも関係しているのかな~?

何といっても3巻目、最後ですし、まさかここでその…と思いまして。
最初のモノローグ見て、ここで来るんだな…って事はあいつかなと思いました(笑)
キャラ的にも内容的にも、短いけど色々な出来事が詰まってて楽しかったです。

シェル可愛かったですよ~(*´ω`)
しかもどんどん頼れる!って感じになっていきましたし、伊達に成績優秀者じゃないですねw
最初はあの意地悪してくる感じと、いちいち突っかかってくるのでうざ…って思ってたけど、可愛くなっていくので(笑)
自分チョロ…って思いながらも、2人が可愛くてニヤニヤしてました(´∀`)
シェルは元々ラピスが好きだったけど、ラピスがここのルートを通してシェルを好きになっていく感じが、なんかよかったですよね~♪

感情を具現化するというジェムがある事で、色が普通の色じゃなかったりして、相手の本当の気持ちみたいな部分に迫っていくのとかも面白かった。
ジェムを採取するかどうするか…で分岐するんだな~と思ったけど、自力でやるという選択肢はなかったですwww

今週末でparadiseを終わらせるぞ~!
その後はレンド、ピオフィとオトメイトと立て続けに…。
やりたいのですけど、アストラルチェインは金曜の夜中まで待機して、土日でやり込む!と相方にもわざわざ言ったので(笑)
念願の廃人休日をしようと思っております(笑)

ではでは、コメントありがとうございました~(*´ω`)ノシ

  • 2019/08/23 (Fri) 12:24
  • REPLY