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乙女ゲームにどっぷりハマったりな子が
感想や雑談などを書き連ねています!

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幻奏喫茶アンシャンテキャラ別感想その②(凛堂/ミシェル)

こんにちは。
感想書くのが下手くそなりな子です(=_=)ウグググ…

まずは、前回のアンシャンテキャラ別感想その①にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました‼┏○ペコ
本日も、とっても励みとさせて頂いております!

私は今回のこの感想を書くにあたって、お布団の中で「どうゆう解釈をするんだろう」とか「どうやって書こう」って考えながら眠りにつきました…(笑)
色々な事を考えながら寝ようとしたせいか、夢と現実の狭間で漂って寝た気がしません(-_-;)ネムイ…

何だか一気に秋めいて、寒くなりましたね!
悲しいかな…我が家には冬物が…無いので…寒い日を過ごしています( ;∀;)
しまう所ないから実家に丸々持っていってしまったので、長袖って相方のブカブカのパーカーしかないので、それで出勤したよあたしゃ…。
パーカーの中に半袖3枚程着たいくらい寒いけど、我慢して1枚にとどめています(笑)
早く秋冬物、持ってきてもらわねば。

さて、お分かりかと思いますが、今日はアンシャンテの最後のキャラ別感想…のつもりでここに来ました。
だが、一体どう書けばよいのか全く分からない。
そしてもう、面倒くさいのでまとめ感想は無しにしてというか、ミシェルの所でまとめて喋りました。

ミシェルの感想を書く前に自分の考えが…、ミシェルルートに染まらないうちに凛堂を終わらせて、その後ミシェルの感想を書いたんだけど…。
精根尽き果てたって感じです(笑)
色々な解釈が出てきそうなストーリーだなって思うんですけど、私が考え過ぎなのかどうなのか…。
是非プレイ済みの人の感想を漁って、皆がどう思てってるのか知りたい!と思いました。

ちなみに、一番好きなキャラはイグニス&凛堂です\( 'ω')/
でもカヌスも好きだし、イルはキャラ的にはムフフな感じでは無かったけどシナリオが本当に面白かったなと思います。
ミシェルは好きとか苦手とかの次元じゃなくて、私にとっては別格なキャラだった…。

と言う事で、ちょっといつもとは違う感じでの感想となりますが、お付き合い頂ける方はお願いします。
ミシェルの所がめっちゃ長くなってますので( ;∀;)

※ネタバレはしてないし回避した書き方をしているけど、多分いつも通り意味が分からないと思うのと、プレイ済みで見た方が良いと思います。
なので、未プレイで見る場合は自己責任でお願いしますm(__)mスミマセン



◇凛堂香/諏訪部順一
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凛堂さんが渋すぎてカッコよかった(´;ω;`)
GPMという人外やら異世界やらの事を研究したり、取り締まったりする国家機関に所属している、ごく普通の人間なんですけども…。
アンシャンテで唯一、人間の常連さんですよ。

出会いの頃から、人外と日常的に関わる立場にいる琴音の事を気にしてくれている…って感じで、何かと彼ら(人外)は危険な存在なんだというのを、説いてくる人でもあります。

最初は、凛堂さん自身がGPMという職業柄多くの人外を見てきているだろうし、中には人と人外という異種族間での、色々な関係性を見てきているからこそ、言ってくるのかなと思っていた。
プラスで祖父が、凛堂に孫娘の事を頼んだからだとも…。
勿論、それもあったと思うけど、自分の過去がそこに関係してくるってのが、これまたスンゴイ苦しい展開だったなと思います。

これまでにも皆に何かしらあったので、凛堂も何かあるんだろうとは思ってたけど、キラキラ喫茶店開店にしては、どれもこれもなかなかの重量があると思うね。

ここでのルートは今まで以上に多くを語れないシナリオかなと思うんですけど、恋愛的な意味での距離の近づき方が、凄く凄くスムーズだったんです。
これが、凛堂が大人だからこそによるものなのか、はたまた人同士だからによるものなのか…。
どっちなんだろう?って見極めていたんですけど(笑)
そんな理由じゃなかったですね(T□T)

恐らく、これから起こる出来事によって、2人の気持ちが試されてるような大きな出来事に見舞われるからこそ、あれ程スムーズに気持ちが近づいてたんだ…と思った時には琴音と凛堂同様に愕然としました。

舞い上がっていた時に、沼の底に突き落とされた感じ!

それまでは凛堂の過去の事を知ったり、彼は自分のテリトリーに踏み込ませないようにというか、素顔を隠してしまう所があったりするので…。
どうにか取り払って凛堂の近くに行こうとする琴音や、それを戸惑いながらも受け入れようとする凛堂の心の動きがもどかしけど、でも着実に前進している感じだった。

人外といる事、人外と関わる事を当たり前とさせたくない凛堂の気持ちから、人間と関わる事で楽しい事、幸せな事があるとどうにか知って貰おうとしていたりするんです。
それは最初にも言ったように、人外と共に歩んでいく事で最終的には悲しい結末になってしまうのを、多く見ているからというのも1つ。
実際にその場面に琴音が出くわす事もあったし、この2人の中では"人外と人間の違い"というか、その辺の部分もテーマに織り込まれているんじゃないかなと思います。

琴音自身は、凛堂の言う人外と人間の違いの部分に納得出来る所もあるけど、ミシェルの言うどちらも違いなんてないみたいな言い分も、理解出来る…。
そこで彼女なりに考えつつも、凛堂に惹かれている所にとある出来事が起こります。

もうなんか、凄い激動の起伏なんですよね、ここのルートって(笑)
とにかくハラハラ、ドキドキ、ハラハラ、ドキドキって感じで苦しい部分も多いし、琴音の気持ちも凛堂の気持ちも分かるからこそ、辛いし泣ける…( ;∀;)って部分が沢山ありました。

どうゆう形で凛堂と琴音が"人外と人の違い"という部分に答えを出していくのかって所が、2人の関係性の進展にも関わってくるかなぁ~と思うし、どうゆう風にその答えに辿り着くのかって所もポイントだと思う。

とにかく凄く泣いた。
どのルートも泣いてるけど、同じ人だから凛堂の気持ちが分かるからこそ、そして琴音の気持ちも分かるからこそ!!!って感じなんですよね。
凛堂が琴音のいない所で叫ぶ気持ちも、琴音が凛堂に対して吐き出す気持ちも、どっちも分かるからこそとにかく苦しかった~( ;∀;)

でもこの2人だからこそ、EDを迎える時の答えに辿り着くんだと思うし、かなり衝撃の展開ではあっったけど、これはこれで良かったのかなとも思う。

ちょっと意外すぎる物語展開だったので、"どうしてこの展開にしたんだろう…"って凄く思ったんだけど、これは多分すべてクリアすると見えてくるんじゃないかなと思います。
凛堂のルートをこの展開にしたのも、全体的に見た時に意味があったんだろうと思うし、GPMという機関にいて人外と関わる人で、過去に色々とある部分、そして身近で色々な人×人外の未来を見て来て、どこか人外という生き物に何かしらの感情がある凛堂だからこその展開なのかなとも思いました。

そして、ここでも凛堂と琴音の事だけではない[何か]が関係してくるんですけど、そこから見える友情とう部分も親愛という部分も、またなんか泣かせてくるんですよね~。

凛堂と琴音にとっては、立ちはだかる人物ってのがこのルートでも出てくるんだけど、じゃぁその人が完全な悪なのかと言われると、やっぱりそうではないというか…。
昨日のキャラ別でもお話ししたんですけど、その人なりの守りたいものだったり、そうなってしまう気持ちというか原因みたいなものがあるので、こうゆう部分もまた凄く悲しくなるなと思った…。

このキャラまでプレイしている間に、絶対気になっているであろうアレについて、真実が明かされているので…お楽しみに…(笑)



◇ミシェル・アレックス/赤羽根健治
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幻奏喫茶アンシャンテの始まりでもあり、纏めとなる部分でもあるミシェルルート。
他の4人をプレイしないと解放されないという、ガチガチ制限のかかったルートでした…。

そして、誰のルートよりもボリュームがあるので、個別だけでも結構あったと思う。
その分内容も濃いものになっているんだけど、ぶっちゃけてしまうとですね、今までのルートを辿ってきた事で気になっていた部分が、"やっぱり!"と思える所もあったし、なんで[幻奏喫茶アンシャンテ]というタイトルなのかが分かるって部分もあった。

今までの個別で苦労してきた部分が、ここでは皆良い方向に進んでいたりして、ほのぼのする所もあるしプラスの方向になった部分も沢山あったんだけど…。
何だろう、個別で盛り上がってきた分、ミシェルのルートでは"何故そうゆう終わり方なのか"って部分が残ってしまった気がするというか、うまく言えないけど…若干肩透かし喰らった感じがします(笑)

最初は魔界の魔王さまなのに、声が赤羽根さんなのとかミシェルの雰囲気とか、ちょっと違和感があったんですよ。
なので慣れるまでは、ちょっとぽくないなみたいな違和感みたいなものが常にあったんですよね。
だけど、ミシェルというキャラクターとして、ちょっとふざけている感じというか、明るい魔王みたいな(笑)そんな部分があったので、まぁそうゆうもんかなと思っていたんです。

でも、ミシェルのルートを進めていくと、そこにも納得出来たというか、だからこのキャラにこの人なのか!と思える部分もあった。

そして総括と言える位置づけの物語なんだと思うし、今までのルート?というか…詳しくは言えないけど、それぞれに通じる部分があるんですよね。
ミシェルのルートで色々と踏み込んだ内容になってくると、"あ、あれはもしや"とか色々気付く部分が出てくると思うんです。

これまで足を運んできた異世界の事とかも、"これ、あそこのアレじゃん!!"ってなったりする部分もあったりするし…。言わないけど(笑)←
特に個人的には凛堂のルートは、ミシェルの前にやった方が良いんじゃないかなと内容的にも思いました。

今まで何となく受け入れてた事に対して、どうゆう意味があったのかというか、どうゆうものとして描かれていたのかとかが見えてくると言えばいぃかな。
ミシェルにとってアンシャンテがどうゆう場所なのかとか、ミシェル自身がどうゆう人?人外?なのかとか、そうゆうのに迫って行く内容なんですよね。

その過程、ミシェルの事を知って行く部分に、色んな出来事をを絡めながら他の所も見せつつというか、解決させつつ進んでいくのでボリュームも凄い。
そして遠回り気味に見せてく感じになるし、絶対琴音の事大事に一番大切に思ってるのに、何で?みたいな部分もチラチラ見せつつ…だけどなかなか真実が見えない…みたいな(笑)
シナリオの進行自体がめっちゃもどかしかった!

それだけでなく、これまでの個別ルートで起きていた異世界での異変なんかも、ここでその原因なんかが分かったりしますし…。
そもそも、異世界の成り立ちみたいなものも出てくるので、これまでのルートの越えるべき出来事の度に、毎回1つのモノが必ず関わって来ているので、その辺の事かも総じて色々と明かされているルートかなと思います。
でも、この辺は各ルートでもちょこちょこ見えているし、特にイルのルートを私は最初にやってしまったけど、あの時点で「ん…?」って思う部分があるので、イルを後半に回せと言っていた意味もよく分かった。

原点というか、かなりスケールの大きな話しになってきたな…って途中で思うんだけど、そうゆう事なんだよね。
どうゆう事なのか自分でも分からなくなって来た(笑)

それに加えて、ミシェルと琴音の恋愛部分も描かれているので、2人のすれ違いというか…。
どうしても一緒にいる事の出来ない理由だったり、ミシェルがどうしてアンシャンテに行く事に拘っていたのかとか、どうしてあんなに珈琲が好きなのかとか、琴音との出会いの時の事とか、色々な部分が見えてくると彼のアンシャンテや琴音を特別に想う気持ちが、どんどん分かってくるようになります。

多分この辺はミシェル自身の事が明かされていけば明かされて行くほど、あの時間がどれだけミシェルにとって大切な時間だったのかがより分かる部分でもあるかな~と思います。
そして琴音とミシェルはある意味では、出会うべくして出会った…結ばれるべくして結ばれたというか、そんな事も感じられる2人なんじゃないかな。

ミシェルもミシェルルートに関わってくる人物も、どちらも凄くかわいそうな運命だったと思うし、ある意味では琴音の存在がなかったらミシェルも今の様には、なっていなかったと思うんですよ。
その人とミシェル、どっちがそうなっていたかなんて、ほんの小さな違いでしかないというかなんというか…。
そうゆうのを考えても、その関わってくる人の運命がとても過酷なものに思える。

だけど、その人とミシェルの友情と言って良いのか分からないけど、そういった部分や、琴音に対する気持ち?みたいな所は、今までのルートで描かれていた所と通ずる部分があると思いました。
まぁこっちの方が、もっと違う深さだなとは思いますけど…。

それらを経て、琴音とミシェルが迎える結末が凄くもやっとしたんですよね。
素直に言ってしまえば、「え、何で?」この一言しか出てこない。
今までの流れで、どうしてその結末になってしまったのか、どうして原因がそれなのかとか、モヤモヤする部分って沢山出てくる。

ここでの敵というか…、立ち向かうべき相手自体が、今までとは異なる存在ではあるので…。
そういった点を考えると、この結末になるのもしょうがないというか、ある意味ではこの結末を"幸せ"という部分だけとして捉えるならば、あの人の琴音のミシェル2人への気持ちが形になって迎えた、ある意味での救い?みたいな感じなんだろうけど、うーん。

この作品が何を言いたいのかを一生懸命考えてみた…無い脳みそで(笑)

人と人外って見た目こそ違えど、実際は何も違いなんてないんじゃないかって部分は、琴音が人外であるカヌス・イル・イグニス・ミシェル、人外と関りのある職業の凛堂、その他関わってくる人外のサブキャラ達と関わる事で見えてくるかなと思った。

それと、メインキャラ達のルートで、彼らと友という立ち位置で出てくる人達との関係性とかもだし、そういった部分では何ら人間と変わらない感情を沢山持っているんですよね。
その感情は決してプラスの感情だけではないし、どうやってそれを負の感情以外の方向にすればよいのかも分からないから、道を間違えてしまったりするし…。

でも、これまでのルート一つ一つで起きた、琴音たちが越えなければならない出来事って、それを起こした人は純粋にただ助けたいとか、様々な形でその人達の中での相手を想う気持ちがあって、そうゆう雑念の無い強すぎる気持ちがあるからこその出来事だったと思うんですよ。
これは琴音たちにも言える事なんだけど、どの人物も"その人を守りたい"とか"その人が大切だから"という感情が前に来て、行動している感じがしますしね。

ここでのミシェルと琴音が立ち向かうべき相手も、同じようにそういった葛藤というか…
羨望や嫉妬とか、色々な感情を持っているんです。
それこそ人よりも凄くストーレートにそういった感情をぶつけてくるし、深くて大きなものを持っていると思う。

そしてシナリオ全体で、琴音と攻略相手との恋愛という部分の愛もだし、それだけではない親愛みたいな部分もあると思う。
これのどれもが特別な感情でもあり、普段人が普通に感じている様々な感情と同じなんですよね。

この様々な形の愛?がある事で、無理だと思ってた事が打開する事が出来ているんだろうなと思うし、結局の所それぞれ人外の創世というかそういった部分を知ると、1つの答えが見えてくるので違いもくそもないよねと思った。

で、あの"アンシャンテ"という場所。
あの場所が皆にとってどうゆう場所なのかって部分なんですけど、ミシェルのルートに来るまでの間でも、それぞれ皆アンシャンテという場所に特別な思い入れがあるというが分かる。
琴音の祖父である草庵が始めた場所ではあるけど、そこに来る事で皆が自分の居場所とか帰る場所として、特別に思っている…んだよね。
今回琴音がアンシャンテを継ぎ、琴音のアンシャンテになった事で、更に特別に思う気持ちがまた増えている感じもするんです。
これは琴音にとってのアンシャンテも同様。

自分でも何が言いたのか分からなくなって来たんだけど、「アンシャンテ」という場所そのものが、皆の帰りを待つ場所、皆が帰る場所、そしてミシェルと琴音にとっては凄く特別な場所なんだという事。
その部分と、人外と人の恋という部分があるから、あの結末になったのかな…。

うーん、凄く分からない‥めっちゃ気になる知りたい!私の脳みそではこれ以上何も思い浮かばない助けて!!!!笑
どこまでいっても、「人外×人」この異種族同士という部分に拘ったんだろうなと思うんだけど、じゃぁこの作品総じて一番大きなテーマって何なんだろう。

見えそうで見えない…というか、もっとシンプルに考えれば良いのかなとも思うけど、もう私の頭は限界を迎えています。

ミシェルルートで出てくるとある人が、結構ポイントになっていると思うんですけど…。
あの人を救ってほしいとか、そうゆう気持ちとは違うんですけども、あれに心を持たせて「好き」とかそうゆう感情を感じさせたのと、ミシェルに対してもずっと共に生きてきた"友"みたいな感じにしたのであれば、IFの物語でも良いから、じゃぁあの結末じゃない結末だったらどうなるのかが見たい気もします。

凄く自分の感想でもスッキリ出来ていないんだけど、何となく言いたい事が分かるようで、でもいざ、こうやって文字にして書いたり、考えてみると自分なりの明確な答えにも行きつかなかった(;_:)

こんな纏まりの無い感想でごめんなさいって感じなんですけど、でも、じゃぁアンシャンテは楽しくプレイ出来たんですよ。
だからこそ、ミシェルルートでの解釈をもっとこれだ!と思うものを求めてしまう…。

でも、全てプレイし終えて、後日談的なおまけも無かったので、きっとファンディスクが出る事を願っています!(^o^)

これだけ書いておいて、余計にモヤモヤさせたらごめんなさいなんですけど(笑)
アホな頭でも分かる、皆さまの"私はこう思う"を絶賛募集中です!
色々考え過ぎたせいか、急激に寒くなったせいか朝から激しい頭痛に見舞われています(笑)
2日もかけて書いてしまった…(笑)

一応これにてアンシャンテは終わりなので、うたプリallstarに戻ろうと思います。
台風の時に鬼ノ哭ク邦も進めていて、そっちも物語が面白くなって来たので、そっちの話しもしたいんですけど(・・;)
また改めてお喋りしに来ようと思います♪

ではでは、ここまで、最後まで読んでくれた方……、おりましたら本当に本当にありがとうございますm(__)m
めっちゃ長くなったのに、お付き合い頂き嬉しく思います!┏○ペコ



UNIQLOでロンT調達して来たんだけど
セルフレジが若干アワアワする(爆)
どんどん進化していく様についていけてない(´;ω;`)
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