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乙女ゲームにどっぷりハマったりな子が
感想や雑談などを書き連ねています!

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スチームプリズン-七つの美徳-キャラ別感想

こんにちは~\( 'ω')/

まずは、前回のスチプリ感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントを下さいましてありがとうございました!
本日もとーっても励みとさせて頂いておりますm(__)m

えー、本当は昨日あたりにでも時間作って感想を…と思っていたのだけども…(´;ω;`)
昨日は一日死亡しながら仕事しておりましたので、感想なんて書いてる暇も無かったという感じでございますです。

一昨日の飲み会、無事に終わったんだけど家に帰ってきたのAM3:00でした。
3時…(*_*)
いつもなら9割夢の中だし、残りの1割がごくたまーにゲームしてるかなぁ~ってくらいなので、めちゃくちゃ疲れた!!!

楽しかったけど最後の方とか超絶眠かったし、解散した後も残ったメンツでもう一軒って言われたのを「帰る!(笑)」って言って帰ってきたので…。
たまにはというか、コンスタントに顔出しておかないと、普段全く行かないので珍しい人が来たと思って、全然帰してもらえないんだなというのが身に染みました。

昨日は本当に使い物にならなかったけど、今日なんとか元に戻った感じがします。

そしてそして、スチプリのキャラ別喋らないと~とか言いながら、華アワセも多分終わった。
スチル全部埋まってるから終わりって事なのかな~?と思うんですけど、色々と小難しくて頭がこんがらがった内容でした(笑)
でも、面白かった!

また近いうちに感想アップ出来ると良いな~と思いますが、書けたとしても訳分からん感想になると思います。

では、今日は予定通りスチプリの個別感想を一気にあげます。
が、物語の真相などには触れない形での個別感想になるので、全体的にサラッとした感じになっています。

それでも宜しければ、お付き合いお願いしますm(__)m


◇エルトクリード・ヴァーレンティン/白井悠介
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下界の壁の外側にあるいくつもの地区の、1つを支配しているお方です。
元々キルスが下界に冤罪で送られ、保護地区に居る時に一度会う人なんですけど、とにかくすんごい自信満々でものすっごい個性的な人!(笑)
最初に見た時は、こんな人がキルスの初めての恋の相手で良いのだろうか…と思いました。

来るもの拒まず…みたいな感じの人なんだけど、エルト自身も銀行の頭取だったり地区の支配者だったりするので、女性の困らないタイプの人なんですよね。

でも、そんな彼は"騎士"というものに強い憧れがあって、キルスを一目見た時から自分の騎士として傍に置きたいと思うようになる。
それこそが2人の出会いになるんですけど、キルスからするとエルトって自分の見てきた世界にはいない人物だと思うんです。

上界では自由に人を愛する事が出来なくて、恋愛する=犯罪者になるので、これまでキルスが生きてきた世界とは全く違う場所で生きていく事になる。
自由奔放に生きているエルトを見て、キルスは初めて知る事が沢山ある感じがしますしね。

逆にエルトからしたら、上界からきたキルスに愛を教えたいとも思うんだなぁ~。
キルスが堅物な分、エルトが凄くグイグイと押せ押せで来るので、恋愛に発展するのは凄くスムーズだったと思う。

だけどそれだけじゃなくて、最初は騎士としてという気持ちが強かったエルトが、だんだん一人の女性としてもキルスを欲しい、振り向かせたいみたいな感じになっていくのが楽しかった!
それに伴い、エルトの行動に振り回されてるキルスも凄く可愛かったし…。

最初こそ、「よく喋る人だな」とか「凄い自信だなこの人(苦笑)」って思っていたんだけど、少しずつエルトの事が見えてくると、素敵度がどんどん増していくんですよね。
優しいのか優しくないのか、どうゆう人なんだろう?ってキルスが思う度に、自分でもどうゆう人なのか分からなくなったりするんだけど(;'∀')

でも、ストーリーが進んでいく中で彼にも何か背負っているものがあったり、自信家の裏にはどんなものがあるのか…みたいなのが見えてくると、キャラに深みが出てくるかな~と思う。

エルトのルートでは、キルスの冤罪については殆ど触れられないし、スチプリの物語を始める入口みたいな感じかなと思いました。
上界と下界の違いだったり、下界の人達に上界出身者がどう思われているかだったり、逆も然り。
その辺がよく分かるストーリー展開になっているなと思う。

恋愛の展開だけでなく、ストーリーとしてもなかなかハラハラさせられる展開になっているので、その辺りも凄く楽しかったなと思います。


◇ウルリク・フェリエ/高塚智人
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ウルリクはエルトとは腐れ縁の情報屋です。
エルトの元で働いている?みたいな部分があるので、わりと2人一緒に登場してくる事も多いんだけど…。

私はキルスとウルリクのやり取りが結構好きなんですよね(笑)
ウルリクは皮肉屋で素直じゃないし、一言多いんだ!
だけど、キルスってこう…凄く素直で真っ直ぐすぎる真っ直ぐさなので、ウルリクに対して「君は性格が悪いな」とか普通に言うんですよ(笑)

普通だったら遠回しに言いそうな事とか、心で思っても口に出さなそうな事を、ウルリクにサラッと言ってるし(笑)
ウルリクもそれに対して言い返すんだけど、強く言い返せないちょっと可愛く反論するやり取りが凄く好ましかった。

エルトとはまた違った恋愛展開になるんですけど、ウルリクも恋をした事がない子なので、グイグイ来るという感じではない。
だけど、無縁だったキルスとは違い、"どうゆうものか"は分かっているのでね~!
ニヤニヤしちゃうんだよなこれが(笑)

色々な事情があってウルリクは上界の人を毛嫌いしているんだけど、そのせいでキルスにも全く心を開かないし、たてついてばかり…って感じなんですよね。
だけどキルスも最初こそ言い返したりとかしてたんだけど、そのうちキルスが大人になろうとしていく(笑)

そこから少しずつキルスに変化が出てきて、ウルリクにどう思われていようとも彼を信頼するようになっていくと、ウルリクにもちょこ~っとずつ変化が見えてきました。

ウルリクの場合、キルスは他の人とは違うという気持ちがある反面で、上界の奴だし…みたいな葛藤から始まるので、心の動きみたいな部分が細かいかな~という気がしました。
それにプラスして、彼が何故上界の人々の事を嫌うのか?って部分にも触れていくストーリーになるし、エルトの事も絡んでくるし…。

エルトの次にプレイしたルートだったけど、いきなりギュッと詰まる種類が豊富になり始めたなって思うくらいには、山あり谷ありの内容だったと思います。

ここのルートのEDの分岐がですね、凄く切なかったり悲しかったりするものもあるので何とも言えない気持ちになるんですよね。
ウルリクの気持ちも分かるんだけど、早く気付いて!行動して!って焦ってしまうんだよなこっちが(笑)

ちょっとエルトに比べると子供っぽいなという印象もあるんだけど、だからこその葛藤だったりキルスだけじゃなく、ウルリクの成長という意味でもこのルートに色々詰め込まれている感じがするかな。

最初は「可愛くない奴だな」って思ってたけど、最終的には「ウルリクえぇ子やな( ;∀;)」ってなったので、案外チョロいな自分と思いました。


◇アダージュ/古川慎
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カッコ良かったってゆうか、結構狡いキャラだなと思いました(笑)
そもそもどこかのルートでチラッと出て来た時に、「なんだこのイケメン!」って思ったんですよね~。

でも、最初、本当にどのキャラが誰か、全く分かってなかったので(;'∀')
途中まで攻略出来る事を知らなかった。笑

アダージュは上界から下界にやってきた罪人で、保護地区のはずれで医者をしながら暮らしております。
感情表現が乏しいというか、最初の頃は何を考えてるのか分からないなぁと思ったけど、ウルリクに引き続きアダージュとキルスの会話が面白かった。

イケメン医者だがどうやら料理は壊滅的に下手くそらしく、キルスと2人で度々「まずい」と言いながらもアダージュが作ったご飯を食べているのが印象的でした(笑)
アダージュ本人もそれは分かってて、「すごく、まずい」と言いながらも食べている…。

もうね~何かね~、ここのルートはキルスがアダージュを支えている感だったり、恋をしている!というのが凄く感じられる展開だったんですよね。
これまでも攻略キャラ側の苦悩というのが、彼らを知っていく中では大事な部分にはなっていた。

なっていたけど、アダージュのそれはキルスにも関わってくる部分でもあるし、アダージュ自身のこれまでの生き方?にも関わってくるというか…。
まぁ色々あるんですよ。
なのでその出来事でアダージュが腐ったりする場面なんかもあるしね~。

それとお互いを想う感情という面でも、上界出身者である2人なので「好き」がどうゆう事なのか分からないというのもあって、アダージュが思うままに行動してきたりとかもするし(笑)
キルスと過ごす事でアダージュの表情が柔らかくなったりとかするから、見ていて微笑ましいけどニヤついてしまうというのが多々ありましたね。

それに、キルスの真っ直ぐさという点でも、良い事であるんだけどそれが仇となる時もありますし。
うまく言えないんだけど、キルスみたいな人からしたらアダージュが悩んだり、一歩踏み込めなかったり、踏み込んだ末に望んだ結末では無かった場合の絶望感?
そうゆうのが無縁な訳じゃないんだけど、そうゆう時でもキルスは何とか自分を律して前を向こうとするタイプだから、その辺の違いですれ違ったりとかもするのがもどかしかった~!
そこが面白いんだけどさ(笑)

あれこれの出来事を経ながら、2人の気持ちが愛へと近づいていく所もそうだし、アダージュやキルスが過去を乗り越えたりしていく様子が、本当にうまく描かれているなと思います。

あと、フィンが出て来た時にキルスからこれまで聞いた事すらなかったのに、いきなり知り合いの男がいると聞いたアダージュが「男……」って行った時はめっちゃニヤニヤしました(笑)
今までの個別感想では触れなかったけど、フィンは他ルートでかなり良い感じの働きをしています。私的に。


◇イネス・ハインリヒ・ハイネ/君嶋哲
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イネスとキルスの堅物コンビが凄く好きでした。

イネスはHOUNDS(ハウンズ)という組織の副リーダーになるんですけども…。
保護地区を管理している組織で、元は上界で警察官だった者達がハウンズになっているという事もあるので、まぁそれぞれ色々な事情がおありになります。

ちなみに、私の好きだったザクセンはハウンズのトップです(笑)
保護地区で見回りをしたりするので、遭遇する頻度が高いっちゃ高いんですけど、他のハウンズの人たちはカナリ粗暴な人ばかりなのでイネスは生真面目で珍しいタイプかな。

暴力的な人たちばかりの中で、ザクセンの行いを止めたりする場面も多いので、他の人に比べると優しそうな印象。
キルスに対してもわりと好意的?な感じなんですよね。

なかなか仕事が見つからないキルスに、仕事と称して上界の貴族の事を教えて欲しいと言われ、イネスの先生になるって所から2人の物語が始まります。

最初こそキルスはイネスの事を兄みたいだと思ったり、イネスも妹のように思っていて良い関係だな~とほのぼのしていたんですが(笑)
なんと、キルスの方がどんどん異性として意識していくので、イネスに惹かれている感じが強かったです。
お互い似ている部分があるからこそ、惹かれるのかな~って感じもしましたね。

キルスがザクセンに噛みついて独房に入れられたりすることも多々あったし、ザクセンがどうしてキルスを目の敵にするのかというのも、これまであまり分からなかった部分なんですけど…。
イネスのルートでその辺も、見えてくるようになっています。

どうしてイネスが下界に来てハウンズになったのか?という点と、ハウンズで働きだして今のハウンズに至るまでの経緯みたいなのもチラチラと見えてくる。
なので、これまでコナクソ―と思っていたハウンズが、実はどうなのかって所が見えてくると、もっとハウンズの事も見せて欲しいという欲が出てきました(笑)

そしてイネスとキルスの恋愛事情の方は、イネスにはなさねばならない事があるんですけど、それにキルスを巻き込むわけにはいかない…。
けど、キルスという人に惹かれ始めている…という葛藤があったりするんですよね。
それに2人共堅物なので、なんか進展がもどかしい(笑)

だからこそ面白いという部分もあるんだけど、イネス頑張れ!って応援する気持ちになってしまうんだ~。
キルス相手じゃ遠回しにいっても何も伝わらないんだよ…。
ストレートに行かないと察する事が出来ない子だから、思っていた反応と違うモノが返ってきますしね(笑)

そうゆうのも含めて、キルスとイネスという2人が凄く好きだった(笑)
堅物2人がなんか凄く可愛かったです(*´ω`)


◇ユネ・セキエイ/高瀬泰幸
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これまでのキャラクターとは、色々なものが異質なお方。
ユネ様は上界で崇められている人物で、神に愛された存在「神官」として聖人ユネとして広く知られている存在です。

ここのルートでは、これまでキルスは冤罪で下界に送られていますが、ユネルートでは罪人になった後ユネの付き人として拾われます。
そこから物語が展開していくので、これまでのルートとは全然違った進展をしていきました!

そもそも、ユネに辿り着くまでに色々な謎の真相が少しずつ見えてくる形になっているので、ここに来る頃には殆どの真実が分かっている状態になっているんですよね。
で、ユネのルートではユネ自身の事、そして上界と下界についてを知りながら展開していくって感じかな~と思います。

ユネの事を知ると、過去の歴史の事も知れるのだけど…。
何と言うか、これまでキルスに会うまでのユネの事を思うと、凄く切なくなるというか何と言うか。
ユネ自身が上界で崇められている存在でもあるので、勿論「愛」というものを知らないですし、これまでずっと色々な意味で孤独だったのかと思うとね~。

キルスに出会ったのも、ユネのある目的があっての事なんですけどね。
その辺もキルスと過ごしていく中で、変化していく部分ではあるんですけど、ユネがどうしてキルスを付き人にしたのか?という部分の、ユネの気持ちも凄く理解出来るんですよ。
彼は何かをして欲しくてキルスを傍に置くんだけど、その理由がユネの事を知っていくと、"誰でもそれを求めるだろうな"ってなるような事だと思いました。

それと、これまでと大きく違うのは、聖人ユネとして崇められていたという部分で、物語の動き方というか障害となる部分が大きすぎる事かな。
ユネを普通の人として見ている人が殆どいないので、上界の象徴であるユネが恋愛をしたらどうなるのかという部分だったり、ユネだけの問題ではなく邦全体が関わってきてしまう所だったり。
ここのルートは1つの小さな動きがあると、大きな動きへとなってしまうので……。

その分大変な思いをする場面も多いけど、ちょっと大仰だけど命をかけた恋という感じがするストーリー展開だったなと思います。

他ルートでもユネを見ているけど、神々しいイメージが強かったので…、この人に萌えるとかあるんだろうか…と思ってたんですが(笑)
プレイしてみると、普通に可愛いなと思う所が見えてきたり頼もしく思える所があったりして、意外と楽しめるキャラクターだったなと思う。

たまに見せる子供みたいな無邪気さが、微笑ましくなってしまうんですよね(笑)
かと思ったら、キルスに対してグイグイ積極的になるので、憎めない感じが凄くしました。

◇フィン・ユークレース/新垣樽助
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そもそも樽助さんという時点で、好きになる予感しかしない。
それに加えて、これまでのルートで見えてくるキルスへのヘビーすぎるというか…重すぎるくらい重い愛…。
これらを見て、好きになるなという方が無理な相談です。素敵でした。

だけど、フィンのファンの方達には怒られそうですが、フィンのルートでフィンとキルスの幸せを見るのも凄く好きだった!
好きだったんだけど、他ルートでのフィンが好きすぎたので…あの壊れたフィンを経てのキルスとどうにかなるのも見たかったなぁ…ショボンとも思います。

個人的には、ハウンズに所属するキルスが見たい!と思っていたので、フィンのルートでそれが叶ったのが凄く嬉しかったですが(笑)

これまでの、キルスに冤罪がかけられ下界に…と言うの流れは同じなんですけど、フィンのルートでは下界にいくという流れがちょっと違う形になっています。
他ルートでは色々な事情が関係した事により、フィンがハウンズとして下界に送られていて、下界でキルスと出会うって感じだったんですよね。
それが、キルスとフィンの立場が逆になって2人共が下界に…という流れでした。

で、下界でキルスはハウンズとして、フィンは罪人として送られている2人は出会う…って感じですね~。
恋愛の展開としては、これまで警察官のパートナーとしては家族のように思っていたフィンを、異性としてどう思っているのかと向き合うって感じなんだけど…。
上界では恋愛が罪だとされていたからこそ、それがどんな気持ちの事を指すのか分からないってのが、また面白いんだ。

ちゃんとフィンの気持ちと向き合おうとして、彼への気持ちを考えていく中で恋愛へのと変化していくので、ゆっくり気持ちを育ててる感じがとても良かったです。

もう2人の恋愛云々はプレイしてみて貰うとして、私は、「子供がどうしたら出来るのか」という質問に対して、キルスが「神官院からくるんだろう」って言った会話が大好きだった。
誰相手でもそうなんだけど、恋愛に関しての知識が究極に乏しいからこその会話…(笑)
これがちょいちょいあるんだけど、凄く面白いんですよね…(笑)

もう一歩2人の関係的に進みたいと思っても、キルス相手だと色々苦戦するんですよ。
これが最高に面白かったし、フィンの愛がめちゃくちゃ重量がある分、キルスに合わせて頑張れるフィンを称賛したいと思います。

グランドエンドについては個別で書こうか迷ったんですけど、スチームプリズンという物語全体が、大きな希望に向かって歩き出す展開…って感じになっていて、上界と下界に分かれる前の事やキルスにかけられた冤罪の事などなど、色々な真実が見えて来てからのEDとなるので、個別で書くのはやめました。

最後のグランドエンドまで見ると、「あぁ、面白かったー!!!!」って凄くなるので、是非ともプレイして欲しい。
だが、なかなかバイオレンスな表現も多いですし、壮絶とまではいかないけどそんな感じなので(;'∀')
私は強くお勧めしたいけど、ちょっとその辺で迷う所もあるかな~。

とりあえず、今日私はスチームプリズンを持ってとある人に会って来ます。
そうです、押し付けてきます(≧▽≦)
それくらいには、本当に楽しい作品でしたっ!

そしてそして、何か私血迷い始めてですね…。
昨日ゲームする気全然湧き上がらなかったけど、スチプリをVitaから出してその後、コルダ4をVitaに入れ込んでみました。
何で入れたのか自分でも分からないんだけど、冥加に会いたいな、氷渡くんは出るんだろうか?と思いながら入れてしまった。

すぐにプレイ開始するかは分からないけど、そろそろ手を付けようかなと思っております。
きっとプレイ開始したら感想というのではなく、またアレが大変これが大変って嘆きに来ると思いますが…(笑)
その時はまた、お付き合い頂けたらと思います。

その前に華アワセの感想…と思っているんだけど、ちゃんと頭で理解出来ていない気がするので書くかどうするかは迷い中です。

ではでは、ここまでお付き合い下さいまして、ありがとうございました~(∩´∀`)∩




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  • 2019/12/19 (Thu) 15:49
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