Welcome to rinako blog

乙女ゲームにどっぷりハマったりな子が
感想や雑談などを書き連ねています!

13

PigeonBlood全体感想+キャラ別感想(水沢博嗣・橘裕也)

こんにちは~というか、こんばんは~ですかね。

まずは、前回の記事にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました!m(__)m
毎日、とっても励みとさせて頂いております(∩´∀`)∩

ここ数日、ピジョンブラッドをガツガツ進めている関係で、感想もガツガツ上げに来ておりますが、なんと……終わってしまったのだ…。
ピジョンブラッド、全部クリアした~\( 'ω')/

今日も家から一歩も出ないで朝から攻略してたんですけど、昨日最後の橘ルートのイィ感じの所まで進めてたんですよ!
で、「面白くなってきた~~~!!!フンフン(鼻息)」と思いながら進めてたら、なんとタイミング良く相方様のご帰宅となり中断。

そして続きから再開してたんですけど、橘ルートの全ED+もう1つのシナリオをプレイしてたら、結局今日も一日かかってしまった…(;'∀')
思ったよりもかなりのボリュームのゲームだったんだなぁと、終わった今感じております。

という事で、今日はくそみそゲームだと思っていたものが、楽しかったゲームに変化した私のピジョンブラッド全体感想&残りのキャラ別感想となります!
BLゲームなので、お付き合い頂ける方は宜しくお願いしますm(__)m
ですが、今日は一つの記事に全部詰め込んでいますので、長くなっております!



◇まとめ感想
pigeonblood_top.jpg

終わったー終わったー(∩´∀`)∩
何気に個別ルートもボリュームが凄かったので、予定よりも時間がかかってしまったんですが、結果めちゃくちゃ面白かったです。

メインのルートって考えると、美作&橘のルートかなぁって感じなんですけど、他2人もなかなか面白い内容でした。
あと、全部のルートが終わった後に、はじめからNEWゲームを開始すると…真相?というかですね。
各ルートで起きていた出来事の発端みたいなものが分かるようになっていて、それがとある人の視点からみられる物語になっていました。

最初は超絶胸糞悪いし、マジでムカつく奴ばっかりだし、ムカムカイライラしながら進めていく事になると思うんだけど、すんごく面白かった!
スチルは結構エグイし、視覚だけでなく聴覚的な意味でも色々とそうゆうエグさがあるので、多分無理な人は絶対に無理だと思う…。

私映画とかでそうゆうのは本当に無理なんだけど、スチルだと慣れてくるので結構平気なタイプ。
これを口にしたら引かれそうですが、真っ赤なスチルとかちょっと…アレなものも多いゲームでしたが、途中から全然平気でした(笑)
最初の時は和樹とか周りのキャラの反応で「来る!エグイシーンがっ!」と思ったら、手とかその辺にあるもので画面隠して、| |д・) ソォーッ… っと見てたんですけどねw

基本的には全体感想で喋った通り、終始陰鬱な雰囲気で物語が進んでいくし、その上主人公の和樹が変な意味でなくとも遊ばれている事が多いので…。
その辺で苛立ったりする事も多かったんですが、じゃぁ何で和樹がそんな純真無垢というか清すぎる程清いのか?って部分も、各ルートを通ってくると意味のある事に気付いてくるので、最終的には納得がいきました。

攻略順って気持ちの面ではかなり重要になるかなと思います。
まぁ耐えられるか耐えられないかとかそうゆう意味でなんですけど…。
とりあえず美作から攻略しなくて良かったと思っていますが、全部終わってみたらどの順が一番良かったかとは勧めにくいんですよね。

自分的には雪ノ宮透・水沢博嗣→美作→橘→別口ルート(全攻略後に最初からのやつ)

上記の順番が物語的には面白いかなと思います。
雪ノ宮透or水沢博嗣の2人からどっちが先でも問題ないので続けて攻略して、3番目に美作、最後に橘が良いかな~と思いました。
真相云々って考えると、最後に美作→橘という順の方が面白いと思うんだけど…。
キャラ的に多分美作と橘って、ちょっと…って思う人も多いと思うので何とも言えないんですよね。

まぁ今後このゲームをプレイする人がいるのかどうか分からないけど…私は何気に、カナリ楽しかったなと思っています。
Paradiseとはまた違うけど、ちょっと通ずるものがあるというか…。

でもParadiseの時には感じなかった、ムカついたりイライラしたりとか(笑)
最初のプレイの時はかなり感じたので、それは多分主人公の性格の違いと、攻略キャラたちの和樹の性格に対しての対応とか色々あるんだと思います。
最終的にはその辺の感情はほぼなくなったので、個人的には最初だけだったかなと思う。

それとBEST EDはどれも甘いし幸せだけど、BADは8割エグイしピルスラッシュってこうゆうBADあるよね!って感じのものでした。
エグイという言葉だけでは無くて、和樹にとって結構キツイEDとかもありますしね(;´・ω・)
残りの2割くらいはBADという分類じゃないのかも知れないけど、ちょっと切ない感じのものだったりもあります。

先程も言いましたが、スチルもこう、分かりにくく描いてはいるけど悍ましいものもあるし、EDによってはウゲッとなるものもあるので(;'∀')

攻略キャラによって数は異なるんだけど、雪ノ宮&水沢がBEST×1・BAD×3くらいで、美作がBEST×1・BAD×2、橘がBEST×2・BAD×2とかだったと思う。
他にも各キャラルートから派生するBADがいくつかありましたが、橘に関しては正式にはBESTは1つなんだけど、もう一つも違う視点で物語が進んだBESTみたいなものがあります。
これについては、正式なBESTを攻略後に回収しに行けるみたいでした~。

恋愛面についてですが、初回プレイの時に懸念していたのは全然なくて、全員のルートで恋愛と呼べるような感情が描かれていたと思います。
それらの形は様々だったけど、「これは恋愛…なのか…?」みたいなものは無かったし、和樹と相手キャラの心の距離が縮まりちゃんと恋愛してたなと思います。

本当に、どうなる事やらと思っていたんですが、内容はまぁアレですが普通にBLゲーだった(笑)

あと、某ルートをプレイしていて思ったんですが、ちょっと和樹が大メビの京一郎みたいだな~って思う部分があったんですよね。
全体的にそう感じるって事は全くなくて、そこのルートをプレイした時だけ感じたから、決して似てはいないんですけどね。

この後残りのキャラ別も喋りたいので、全体感想はこの辺にしておきますが、とっても楽しかったですっ。

◇水沢博嗣/涼風涼
hirotugu_icon.jpg

ピションブラッドというゲームの中で、唯一の心のオアシス!そう言っても過言ではないくらいに、嬉し恥ずかしの甘酸っぱい初恋…みたいな感じだった!!!

そもそも博嗣は4人の中でも一番"普通"って感じの人なんですよね。
最初に会った時こそ感じ悪いし口も悪いんだけど、美作とか橘に比べると「この子普通だな」って感じる感覚の持ち主。
嫌々というかしょうがなく付き合っているって感じがするし、自らしたくて何かをして来るって事がないので。

博嗣のルートは初回攻略した透みたいな感じかな~とは思うんですけど、屋敷で起こる事とかは似ている過程で進んでいきますが、和樹の心の近づけ方とかはちょっと異なるかな。

ゲームをさせられることになってから、ちょこちょこ屋敷やその周辺で博嗣と言葉を交わす回数が増えていく中で、和樹は博嗣に対して他の人には無い話しやすさとか距離の近さを感じ始めるんですよ。
だけど、博嗣って元々見下されるのを嫌がったり、「美作たちよりも弱いと思ってる」とかそうゆう風に受け取ったりするので、これまた厄介っちゃ厄介だったりします。

和樹の感じている好意的な意味での近づきやすさとかも、博嗣にとっては自分をなめてる、見下しているみたいな受け取り方をするので、めちゃくちゃ捻くれてるしすんごいツンツンして攻撃してきたりするし。
序盤の方ではマジで可愛くねぇ、何コイツ……って思ってました。

そんな博嗣の中にある何かの感情のせいで、和樹との距離も近づいたり離れたりって繰り返しながら、縮まっていくって感じなんですよね~。

だけど、順調にとは言えないが、少しずつ2人の距離が近づいているって時に、目ざとい美作に2人の距離が縮まっている事に目を付けられてしまう。
他の3人を前にして博嗣が和樹を…和樹に…まぁ、こう手でちょいちょいっと色々したりするシーンなんかが出てくるんだけど、そこのスチルがまた嫌な感じなんですよ~。

後ろに博嗣と和樹以外の3人が並んで座ってその様子を見ているって構図なんですけど、マジでコイツらクソだな……って思いたくなる感じですね!フンッ

だけど、そんな時でも和樹はやっぱり博嗣の行動や言葉1つで、ありもしない希望を抱きそうになってしまう。
彼らの仲間の筈の博嗣が和樹に向かって散々色々やったのに、「ごめんな」って謝ったり毛布を掛けてくれたりしてくるので、何度も希望を見せられ信じそうになって騙され…というのを繰り返してきているので、和樹が博嗣にその気持ちをぶつけたりもします。

そうゆうのを繰り返したり、誰かと関わる事で考える事をしなかった和樹が、少しずつ考えるようになっていく。
そうすると博嗣のその行動や言葉の意味、どうしてそうゆう事をしたのかが見えてくるようになる。
博嗣という人がどうゆう人なのか、どんな環境で育って今の3人とつるんでいるのかとか、色々見えてくると、彼にどんな感情があるのかとかが分かるようになってきます。

そうしながら博嗣と打ち解けて2人の気持ちに変化が起きていくって感じなんだけど、2人があまりにも初恋をしている人達みたいな反応なので、癒されましたとても……。

そして、博嗣が周りに見下される事、何かを恐れている事に気付きその意味を知ると、水沢家の長男という枷みたいな。
そんなものも見えてくると、彼に対して感じてたものも変わってくるかな。

とにかく凄く初々しい2人…、その2人の恋!って感じなので、屋敷で起こる出来事とかそれに振り回される以外は、ものすごく癒しのルートでしたね。
2人のやり取りや距離の近づけ方とかが、"あ、恋愛ADVだ…"というのを改めて認識させてくれた感じがします(笑)
これはホラーゲームじゃなかったんだ!って。

あと、ここではBESTともBADとも言えないような、切ないというか何とも言えないEDも用意されているんですけども。
これは切ないという言葉が合うと思うんだけど、あんなにホラーというかサスペンスな出来事の末のEDにしては、何とも言えない気持ちになりました。

とにかく凄く癒された。
最初にも言いましたが、4人の中で一番の癒し、オアシスのようなルートでした!


◇橘裕也/髭内悪太
yuuya_icon.jpg

とても楽しみにしていたルートです。

見た目的に最後に回したい!と思っていたキャラだったんですけど、とりあえず共通部分ではとにかく暴力的だし、暴力で支配しようとする獰猛な感じなので不安しかなかった。
ちなみに、初回感想で行っていたゲス2号はこの人です……。

結果から先に言うと、最高のルートだったし最高のキャラだった\( 'ω')/

人の上に立つのを決められた人物、美作も橘もそんなカテゴリーの人だと思う。
だけど、橘の場合は力だけでなく頭も良いし、それに伴うものも持っている人だと思います。
力で言えば努力というか鍛錬して、それを毎日怠らずに身に着けているって感じですし、頭で言えば色んな事を知っていて教養もあり、自分で考えてそれを行動する強さもある。
後は、自分のしたいようにするという強い意志みたいなものも揺らがないし、和樹が男として憧れるような人物ですね。

一言でいえば和樹に持っていないものを、全て持っている人って感じです。

最初こそ、暴力を振るわれた事により、橘に対して恐怖しか感じていないんですけど、橘という人間の事を見ていくうちにその辺が変化していきました。

ここのルートではゲームを持ち掛けてきた美作とは違い、橘は別の目的があるんじゃないか…というのが見え隠れしてくる。
橘ルートのシナリオの進展の仕方自体が、他のルートとは完全に違っているし、これまでのルートで出てきていた人物がここでは出てこないとかもあるので、全く別視点で物語が進むって感じ。

それは、橘が和樹の屋敷に何かを求めて来たって部分が関係しているんですけど、それを探りながらも和樹と橘の距離が縮まっていくって感じですかね。

BEST EDみたいなものがここには2つ存在するんですけど、どちらも橘の欲していたものを手に入れる道筋で、どっちに転ぶか…みたいな形になっています。
結構中盤頃からAかBに分岐していく形になっているので、Aのルートでは橘の望むものを望む形で手に入れる中で、和樹との関係も変化していく。
(ちなみにBはAのハピエンを取らないと、回収出来ないので先にAを見る必要があります。)

対してBのルートの方は、Aとは真相へ近づく過程が違うんだけど、これまでの他キャラに近い形でEDへと向かっていくって感じがしました。
橘と和樹の気持ちの面でも、純粋な恋愛って感じがするルートだったかなと思う。

Aのルートでは、和樹自身もこれまでの和樹とは異なるので、なんというかある意味ではなるべくしてなった感じがする。
だけど、Bの方のエンディングを見るとBのエンディングが正式なEDかなって感じもします。
Aの方はハッピーエンドではあるけど、ちょっと仄暗さがあるというか何というか…。

個人的にはどっちのEDも好きだけど、どちらににしても絶対に誰にもひざを折らず自分に跪かせていた王である橘が、唯一和樹にだけは膝を折るみたいな。
和樹だけには弱みを見せるし誰も見た事のない橘になる的な?そんな所は共通しているかなと思う。

そこに至るまでの過程では、少しずつ橘が和樹の事を1人の当主としてというか、これまでは弱い小動物で使い物にもならん…。
みたいに思っていたのが、ちゃんと人として1人の男として認めていくって感じもありつつ、和樹の事を欲しいと思うようになるって形で描かれている。

対して和樹の方は男として橘に対して憧れを抱いている所から、好きという感情に変化していくって感じなんですけど…。
橘にしても和樹にしても、EDがAの道筋かBの道筋かで、その意味というか形というか色?というか…ちょっと違うモノとして描かれているかなと思います。

どちらにしても相手を求めている好きという感情はあるんだけど、何と言えば良いのか、ありふれた感情の"好き"だけで表すならBのルートがそれに値する。
Aのルートはそれだけじゃないというか、最終的には2人の気持ちにはAもBも違いはないんだろうけど、その発端というか入口みたいな部分がちょっと違うってゆうか。
うまく言えないけど、そうゆう事です(笑)←説明を放棄した

2人の距離が近づいていくという部分では、馨には言えない橘と和樹だけの秘密が増えていくという部分が絡んでくるんですけど。
橘が何で桐島家に来たのかという部分と、和樹が気付き始めている"ある事"が共通している事、同じ目的?みたいな部分で繋がって距離が縮まっていくって感じでしょうか。

詳しくは言えないのですけども(・・;)
そういった同じ目的というか、共通のものを通して会話をしたりする事が増えて、関係性が変化していく。
そこから2人が真相に近づきつつ……って感じなのですが、その後くらいからルート分岐して進展の仕方も変わっていくので、だいぶ雰囲気の異なるシナリオになっていきました。

それと、美作の感想で書き忘れたんだけど、橘だけに限らず自分に関わっている3人の事をどうでもいぃみたいな口ぶりだったりする場面があるんだけど、何だかんだ言ってお互いをちゃんと大事に思っているというのが見える部分があるんですよね。

今回の橘ルートでも橘・和樹主にこの2人に変化が出てくるんだけど、その時にこれまで見せる事の無かった美作自身の気持ちを吐露というか…ぶつけてくるシーンとかがあるんですよ。
多分、ここのルート以外でははっきりと知る事は出来なかったし、彼の行動とか言動から"きっとそうなんだろうな"という風に感じるくらいだった。
それを思いっきり出してくる場面とかがあって、橘が美作を何だかんだ心配してたり友人として大事に思っているっぽい部分が、美作ルート・橘ルートの両方で見れた時、「ゲス4人組」という考えが消え去っていた(笑)

それぞれに事情があるという点は、各キャラを攻略する事で見えてくる部分ではあるんですけど、美作という人物はその辺が根深いというか、その分厄介なキャラなのが納得できる人物でもありますね。

そしてここではちょっと特殊な過程でストーリーが進んでいく分、BADもなかなか…な終わり方をするものがあった。
多分ここのルートだからこその終わり方かな~と思う部分もあるし、ある人物にとってはある意味で悲願ともとれる終わり方でもあるし…。
どこのルートでもそうだけど、和樹や橘だけでなく他の人の思惑も深く絡んでいるって感じですね。
あぁ~コワいコワい、悍ましいですよ人の欲というものは(笑)

先程終わったばかりなので、全然考えがまとまってない感想になってしまいましたが、推しは橘!これ一択です。
真相部分もキャラクターも含め、ここのルートがめちゃくちゃ面白かったです\( 'ω')/

という事で、今日も相方が早く帰るというので急いで感想を仕上げました。
ゲームをし終わって余韻に浸りながらも、よぉ~し感想書くぞ~!と意気込んでたら電話が来たので、ちょっとテンションが下がりつつ書き始めました(笑)

もっともっと喋りたい事沢山あったんだけど、纏められる気もしないので心のままに書き殴りました!

プレイし始めた時は「さっさとプレイし終わってしまおう」と思ってたんですけど、なんか普通に楽しかったし結構没頭して進めた気がする。
個別部分も結構ガッツリめなので、周回にも役丸一日かかっていたかなって感じなのですけど、その分心行くまで恐怖し驚愕し、楽しめたかなと思います。

何度も言うけど全力でお勧めは出来ないが、凄く楽しかったです…怖いけど。
これからプレイするって人は、まぁ暗闇ではプレイしない方が良いと思うとだけ言っておきます。

そして、コルダ4…再開しようかな~どうしようかな~と思っているんだけど、あの作業をやる気分じゃない自分もいる(´;ω;`)
このままでは時間と手間のかかるゲームばかり残ると分かっていながらも、手が…勝手に…死神所業に伸びています、誰か私の右手を止めて下さい。カチッ←PSPにソフト入れて閉じる音


ではでは、明日からまた仕事始まるけど1週間頑張れば、今度はヘヴンズラジオの公録なので、頑張るぞ~(∩´∀`)∩
その前に今日の晩御飯作り頑張るぞ~⤵

本日も、最後までお付き合い下さいましてありがとうございました!┏○ペコ



来月って真島の移植じゃない!?
と気付いて、ちょっとというか凄く
楽しみになりました私です…。
応援(∪・ω・∪)ポチっとお願いします!
にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村


4Comments

マキ  

りな子さん、こんにちは!
ピジョンブラッドクリアお疲れ様です。
ピジョンブラッドは橘√が中条ローザ先生シナリオという事で気になってはいるのですが、癖の強そうなキャラが多いゲームという前評判を聞いて未だに手を出せていない状態ですw紆余曲折あったみたいですがりな子さんは最後まで楽しめたみたいで良かったですね!

  • 2020/01/13 (Mon) 18:01
  • REPLY

-  

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

  • 2020/01/14 (Tue) 10:15
  • REPLY
りな子

りな子  

Re: タイトルなし

マキさんこんにちは\( 'ω')/
お返事が遅く待ってしまい、すみません(:_;)

ピジョンブラッド、言葉の通り紆余曲折ありましたが楽しめました~♪
私もかなり前に、中条ローザさんの名前を見つけて、やってみたいと思っていたんですよ~。
でも、まぁ…始めて見たらなかなかだった(笑)

橘ルート、面白かったですし、キャラも良かったです!
他ルートもなかなか面白い内容だったので、個人的には満足。
だけど、内容も各キャラクター(攻略キャラのみならず)癖が強いので、好みは分かれそうな気がしますね( ;∀;)
ちょっとホラー的な感じもあるし(笑)

全力でやってみて!とは言えないのが悲しい所ですが、面白かったです(笑)

  • 2020/01/14 (Tue) 11:02
  • REPLY
りな子

りな子  

ikeさん

ikeさんこんにちは~(*´ω`)
体調は大丈夫でしょうか?あまり無理なさらずに…!

いやはや、お恥ずかしい…w
でもあの最初の感想も、素直な気持ちですし、そこからの変化もそのままです(笑)
他ルートで美作に対して、このクソ野郎~と思ったりもしましたが、最後の橘のルートでは、なんかかわいそうになってしまったw
一番、人間らしい美作が見れた気がします。

結果的に、楽しかったし、凄く満足しました!
早く終わらせて売ってやる~とか思ってたんだけど、手元に残します(爆)

本当、こんな奴ら攻略するなんて…とか思ってたのが懐かしい。
皆とても楽しめたし、サブキャラもなかなか濃かった(笑)
自分の気持ちの変化で、楽しかったか、そうじゃなくなるかというのが変化するのって面白いですよね~。

好みは確実に分かれるとは思うんですけど、ルートで描かれているキャラについてって、そこを通れば分かるじゃないですか。
なので、それを見れば見方って変わるかなと思うんだけど…。
でもきっと、それを見てもムカついたまま変わらないという事もあるのかもですね。
自分の変化が特別な物では無く、普通の事だと思っているように、その逆もありうるのかなと思った。

私のマインド…w
良い事なのかどうかは分かりませんが、ある程度のものは楽しい!となる単純な感じですよ(笑)

コルダ4の想い想われを回収…コンサートを…とか考えると腰が重い(笑)
なかなか手が伸びないので、どうしたもんかって感じです(;´∀`)
でもやらねばなので、早い所手を付けないとなぁ…。

  • 2020/01/14 (Tue) 11:08
  • REPLY