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乙女ゲームにどっぷりハマったりな子が
感想や雑談などを書き連ねています!

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オランピアソワレ キャラ別感想②(玄葉/ヒムカ/朱砂)

こんにちは~?こんばんは~?

まずは、前回の感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、Twitterでのいいねなどの反応を下さいましてありがとうございましたっ!
本日もとーっても励みとさせて頂いておりますm(__)m

今日、会社に着いてちまちま作業してたら、窓を打ち付ける雨の音がしたので外を見たら…
一気に降ってきて、窓が滝のようになってました。。。
短い時間ザバーっと降ってたけど、その後すぐに晴れたしめっちゃ暑そうな…いつもの感じになっていましたこんばんは…。

あの瞬間、うちの会社窓がある所は、上半分が全面窓になっているんだけど滝を内側から見ているようになっていたんですよ!
大量に水が流れているせいで、窓の外が全く見えない状態…。
あの中外出るの嫌なので晴れてくれてよかったけど、ちょっとビックリしました。

さてさて、オランピアソワレがついに終わりました~(^o^)
途中プレイ中断しちゃった時もあったけど、なんとか全ED・おまけまで全て堪能することが出来ましたっ。

今回は残りのキャラ別感想とちょこっとだけのまとめ感想というかおまけ感想になります。
お付き合い頂ける方は、どうぞよろしくお願い致しますっ┏○ペコ


  



◇玄葉/杉田智和
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めちゃくちゃ面白かったんですけど…!!!

見た目的にも「まぁしいて言うなら玄葉かなぁ~」と謎の上から目線で見ていたんですけど、大変申し訳ございませんでしたと土下座をします。m(__)m
ストーリーの展開、恋愛模様ともにとっても楽しかった。

先に言うのもアレだけど、BADがすごい好きでした!
これまでの玄葉ルートの話しの流れ的に、もっと違う…もっともっと胸糞BADなのかなぁ~って想像していたので、"BAD見に行くの嫌だな"って思ってたんです。

恐らく私の想像していたBAD ED、どんな流れかあのルートを通っている人なら想像つくと思う。

だけど、いざ見に行ってみたら私の想像していた胸糞BADではなく、もっと違うBADですんごい好きなやつだった!
嫌だな嫌だなと後回しにいていたのですけど、最後めちゃくちゃ興奮してしまった(笑)

玄葉は化色(あだしき)と呼ばれる黒(こく)なんですけど、朱砂の所属しているコトワリという組織で副所長をしている人です。
通常であれば黒という事で、黄泉に住んでいる方々のような扱いをされる層の人なんですけど、コトワリで副所長をしているのでもう少しマシな扱いをされているかな…。

マシというだけで良いという訳ではないし、人によって(層が上の人)は見下してくる人が殆ど。
なので、オランピアが玄葉と仲良いのを見ると、邪魔をしてきたり反対してきたり…碌な反応をしない人がサブキャラでは多かったですね。

もちろん応援してくれたり、見守ってくれる人たちもいるんですよ!
恋愛相談的なのをした日には、当人よりも相手の方が盛り上がり先走ったりしてましたし(笑)

だけど、反対している人たちの中でも特にムカつく野郎がいてさ!
これまでもちょいちょい出てきて、色々関わってくるお邪魔虫が二名程いるんですけどね。
まぁこの人達も色々とあるんだろうな…ってこれまでは思っていた。
そう思わされるシーンがあったりしますしね。

だけど、今回の玄葉ルートで約一名が何ともムカつく立ち位置で出てくるもんだから、心の中で何度ボコボコにしたか分かりません。あ~むかついた~。
今回のシナリオ中でも、その人が色に縛られすぎている事とか、この人なりに苦しいんだろうなとか思う所はある。
それは分かる、分かるけど!私がオランピアを可愛いと思うあまりに無駄にムカムカしてしまった…。

最初にも言った通り、玄葉は黄泉に住んでいる層の人たちよりは、色々と自由が利く立場ではある。
けど、黒なので…恋愛の道のりも前途多難でした。

もうオランピアが少しずつ玄葉を意識してく段階で、「でもきっと(半身は)彼じゃないわ…」とか言い聞かせながら、好きにならないようにしている所とか。(これは色がどうのとか関係なく)
玄葉はきっと自分の事を白としてしか見ていないとか、色々と理由をつけては気持ちから目を背ける恋する乙女な感じ……見ていてすごく楽しかったです。

そして玄葉の方も、最初こそオランピアをコトワリの副所長として、友人の一人として接している感じなんですけど。
だんだん惹かれてるんだな…って所が見えてニヤニヤが止まらん。

お互いに惹かれているのにハッキリと行動や言葉には出来なくて、でも嫉妬したり気になっちゃったりするのは隠せなくて…時々暴走…みたいな!!!!!

なんだこのもどかしい二人は(笑)
乙女ゲームってこうゆうもどかしい恋愛のやり取り、見ているのが面白いんですよね。

その辺にも黒という色だからという負い目とか、そういった部分が関係しているのですけどね。
恋する二人に対して、ニヤニヤし続けてしまいました。

恋愛面以外のストーリーの部分でも、玄葉という人が相手だからこれまでよりも剥という病について関係してくる部分が大きかったかな~と思った。
これまでも各ルートで出てきていたし、それが関係してくるところもあったけど、大きく進展というか?
そういった流れが出てきたのは、ここが初めてじゃないかな。

いつもチラチラ出てきていた黄泉に住んでるフード被った子についても、ここでやっと触れられている感じですし…
色々な所で、これまでなかった展開、これまで触れてなかった部分に触れていたなと思う。

物語が進展していく中で、やっと気持ちを言葉にしたり、幸せ展開結構早かったな~(^o^)って思ってウハウハしてたら、突き落とされたり…。
とにかく上げたり下げたり忙しく気持ちを動かされたし、幸せから一転すれ違ったり、ちょっとハラハラ展開になったりしながら、二人が幸せへの道筋を辿るのがすごく楽しかったなと思います。

◇ヒムカ/堀江瞬
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共通で出てきたときに、かわっ!!!!ってなったヒムカ。
見た目もだけど、他人と関わらないヒムカがオランピアに対しては頑張ってお話しようとしている様子がとにかく可愛かったです。

だけど、どのルートにもない苦しさとか、この物語にわりと深く突っ込んだ内容とかとか…
内容がこれまでよりも、ものすごく濃い内容だったなと思います。

ネタバレを避ける為、あんまり深くはお話しないようにしようと思うので、すんごいサラッと軽ぅ~い感想になります(笑)

オランピアもこれまで外に出ずに閉じこもっていたという子なので、ちょっとヒムカと自分を重ねてしまう部分なんかがあるんですよね。
実際オランピアと出会ったばかりのヒムカが、周りから話さない・目も合わせないみたいな事を言われているし、誰もがヒムカの事をあまり知らない。

めちゃくちゃ謎めいているんだけど、オランピアの事を陰からこっそり見ている様子とかがめちゃくちゃ可愛い。
話しかけるとしどろもどろになるもの可愛いです。
でも、ただ人とあまり関わらなかったからってだけではないんですよね、オランピアに対してのヒムカの態度が…。
その理由を知ってしまうと、なんだか苦しい気もする。

それに本人がものすごく自分を卑下するというか、そうゆう言葉が多いのでものすごくひっかかる…。
オランピア自身もヒムカとの会話が増えていく中で、結構な頻度で違和感を感じています。

小さな違和感を感じながらも、ヒムカの事を知ろうと交流をし続けていく事で、少しずつ少しずつ確実に二人の距離が縮まっている気がするのに、肝心な所でまだ遠い感じがしてしまう。
この辺原因不明のモヤモヤなんですけど、だけどなぜかモヤモヤする…。

ヒムカ自身恋愛とは無縁そうだし、オランピアが女性で自分が男性みたいな見方をしていないので、普通なら照れてしまう事も気付かずに行動にしてしまったりするんですが、ちょっとずれてるというか(笑)
そういった所も微笑ましくはある。
だけどやっぱり何かがひっかかる…モヤモヤ…。

私ヒムカのとある発言で「この子って……もしかして……」って思ってた事があるんですが、それだけでなく他にも色々な秘密を抱えていてさ~。
最後の方とか思わず涙ぐんでしまったんですよね(:_;)

オランピアとの恋愛模様も、ストーリーの進展の仕方も、すごく壮大だった。

ヒムカという人物は先ほども言ったように、自分なんて…とか自分なんかが…って思っている部分が強いのと、恋愛のレベルがマイナスに近いので(笑)
進展させるためにはどちらかというと、オランピアが頑張らなくちゃ!な雰囲気があるんですけど…。

だけど、恋愛の事ばかり考えていられない出来事がちょいちょい起こるので、そっち方面でも忙しいかな。
お邪魔虫?みたいなのももちろんいるし、そのお邪魔虫自体がこれまでよりももっと大きな存在だったと思いますし。

でも、二人の恋は本当に純粋で可愛くて、ガラス玉みたいなさ…
綺麗で可愛らしい恋だったな~って終わった今、思います。
オランピアとヒムカという二人だから、そういった印象になったのかなと思うんですけどね。

BAD EDもヒムカという人物の分岐だから、この言葉が合っているかは分からないけど、優しいものになっていたなと思うし。
でもやっぱり二人には絶対に幸せになってもらいたい!!!!と強く思うようになっていくので、ハッピーエンドを迎えるまで全く安心出来ない展開に地団駄踏みそうになりました(笑)

それが面白かったんですけどね(笑)


◇朱砂/松岡 禎丞
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一番かっこいいじゃん…
ザ・メインヒーロー!!って感じのストーリーとキャラクターだったな。

朱砂という人はコトワリの所長で、一番最初にオランピアに婿探しを提案する人でもあり、彼女の助けになってくれる人でもあります。
が、一年以内に婿を探せなかった場合は、自分が責任をもって相手をするとか言い出すことで、オランピアはぷんぷんします(笑)

鉄仮面と呼ばれていることから、オランピアも心の中でわりと先に進んだ後も「鉄仮面のくせに」とか言うのが可愛かった(笑)
それに本当に鉄仮面だと思ってたし、朱砂も鉄仮面な対応が見た目的には多いんだけど…。
少しずつその辺の変化が見えてくるのが、また狡いな~と思いました。

というか、【朱砂】という人は全体的に狡いと思います。
キャラクターにしろオランピアに対してにしろ、こんなん好きにならないわけがない!!って感じなんですよね。

でも、なんだかんだ言ってさ、オランピアの事陰ながら助けてくれたり、協力してくれたりしてめっちゃ良い奴なんですよ~。
そして、オランピアに対してもわりとグイグイ来るというか、オランピアが自分を少しでも意識しているんだろうと分かったうえで、デートに誘ってきたりしてさ。

わりと序盤で『絶対人気投票朱砂が一番じゃん…』って思いながら進めていました(笑)
ちなみにまだ投票結果見てないので(終わるまで我慢してる)、結果知りたいので後で見に行かなければw

どうでもいぃけど、オフモードの朱砂がかっこよかったです(:_;)
オランピアもその姿に驚いていたけど、雰囲気がガラッと変わるし朱砂という人のどれをとっても「絶対好きになるじゃん(オランピアが)」としか思えなかった。

ニヤニヤ要素の多い人だったな~って思うし、オランピアが振り回されながら好きになっていく様子が、めちゃくちゃ可愛かったです。
あと、なんかスチルがすごかった(笑)最近の乙女ゲームは結構攻めますね!

これまで出てきたお邪魔虫たちも、出てくるには出てくるしそれに悩まされたりもするんですけど、ここではどちらかというと、またちょっと違った部分が乗り越えるべき壁になっているような気がします。
色とか云々よりももっとでっかいものというか…。

今までのルートみたいに、自分が朱砂の事を好きだと認めるまでに、「違うわ、ちょっと気になるだけよ」とか言いながらなかなか認めようとしないのもあるんだけど、でも好きと認めそうに…というか、既にもう好きなんだけど(笑)
まぁそうなりそうな時に、オランピアに対して少しずつ色々な情報が入り始める…。

そんな事で心が揺れるような子ではないけど、考えこんじゃんったりして悩むのでね。
私が湯屋でカメリアと一緒にバイトして、オランピアの相談に乗ってあげたかった( ;∀;)

あんまり詳しくいってしまうと、色々アレになるので(笑)
ふんわりどころか一ミリも触れたくないんですが…。

オランピアの事、朱砂の事、島の事とか本当に色々な事がこの一つのルートに詰め込まれているんじゃないかな。
ヒムカの所も結構色々詰まっていたなと思うんですけど、それを超えるくらいにはギュっと凝縮されている。

色々な事が少しずつ明かされていくんだけど、最後の方とか怒涛のように「実はこうだった」とか「もしかして!?」って思うようなシーンが満載で、オランピアも混乱してたけど私も混乱しました(笑)

プレイ中は"この事書こう!"とか色々思ってたんですけど、今回メモ残してなかったので( ;∀;)
今何書けば良いか、何を書こうとしてたか全然纏まりません。
とにかく朱砂がかっこよかった事と、月黄泉がやっぱり好きだった事だけしか覚えていない。

あとね、これまでもだいふくというぽっちゃりした白鼠が可愛くて可愛くてしょうがなかったんですけど、朱砂ルートではついに!だいふくが!大活躍しますし(T_T)

私は朱砂との事よりも、オランピアととある人とのスチルでめっちゃ泣きました…。
朱砂とオランピアの恋愛過程や、二人に関わる部分でも様々な形で展開していくんですけど、また別で二人に関わる部分?でも色々な真実が見えてくるので、その辺の部分でもすごく楽しめました。

オランピアは色々な知らない事が多いので、気付いていない部分も沢山あるんですけど
本人はずっと引きこもってた事とか、自分の過去に起きた事、自分自身が珍しい色の為に受けてきた周りからの態度とかとか。
色々な部分が重なって、ちょっと脆い部分というか…そんな部分が見え隠れするんですけど、本当にすごく優しい人たちに囲まれてるな~って思いました。

朱砂ルートでは、幸せな事ばかりじゃないし、オランピアにとって辛い展開になる事もあったんですが、
これって「色」で分ける事で人同士の価値観の違いとか、負の感情を向けるとか押し付けるとか、そういった事が描かれてますけど、普通に人間同士(私たちの世界)でも起こっている事だな~と。

特にオランピアが天供島で唯一の情報源である瓦版に書かれることで、住民たちが噂したり、不安な時にはそれで煽られて負の象徴をオランピアにしたり…とか、色々起こるんですけど。
まさしく人間ってこうだよね…って感じる所がすごく色々な所にあったなと思いました(笑)

そういった部分は、ちょっとオランピアの事を思うと苦しくなっちゃいますね。
でも彼女の事をちゃんと分かっている人や、一番近しい人達が助けになってくれるのが、本当良かった…良かった…って思っちゃった。

朱砂の感想からだいぶ外れてきたけど、なんかよくわ分からないけど、天供島の住人みたいに情報とか諸々に振り回されず、私は私のまま生きて死んでいこうと思いました(笑)意味が分からんw

◇ちょこっとまとめ感想

これまでの感想でもあんまり深くは触れなかったのですけど、この物語が後半へいくにつれて壮大になっていくのは、
公式の物語紹介の世界観という所を見てもらうと、何となく分かるかな~と思います。

各色というのはいきなり出来たものではなく、その元になっている事?もの?があったりしますし、この辺のあれこれは物語を進めていく中で、色々分かってくると思います。
それに、天供島という島の事を知っていくと、この辺も色々見えてくるかな~。

全部のキャラクターのルートを見る事で分かる事もあれば、もう少し知りたいと思う所もあったんですけど、最後に今回の物語に関わっている人たちの手記を読むことで、色々納得できる所があったな。

私がキー!!となっていたとある人についても、手記読むと色々分かるよと言われたけど…まさしくその通りで。
誰かは言わないでおきますが、この人については、手記を読むことで何故あんなにつらく当たるのか、何故あんなBADの展開になったのか…
その他いろいろの何故?がここでスッキリしたかなと思うけど、なんだか色に縛られているこの島、すごくモヤモヤしますね。
かわいそうという言葉で片づけてはいけない気がしますが…かわいそう。

あと個人的に各キャラのおまけの物語、どれもゲロ甘だったけど、朱砂のいじけてるやつと璃空の自己紹介のいらん事言っちゃうやつが面白かった!!!
一つ残念なのは、朱砂と作ったケーキ、その後どうなったのか見れなかったのがめちゃくちゃ心残りすぎて夜も寝れない事かな。

そしてヒムカのさ…ルート内のヒムカとおまけのヒムカ…全然違うんだ…泣ける…。

今回はサブの人たちの手記もあったので、おまけの後日談的なの以外にも、隅々まで楽しめたので大変満足でした~!

そういえば…だいふくの手記はなかった(:_;)鼠語だからダメなのかな(笑)
めちゃくちゃ可愛くて、だいふく…相棒になってほしい~と思いました。ほんとにかわいい。

とにもかくにも、最後まで楽しめました!(^o^)
ちなみに私の推しはだいふくと月黄泉です~。

メインキャラでいうなら玄葉かな。ストーリー的には玄葉以降のキャラのストーリーがすごく楽しかったし、朱砂はもう別格なのですけど、ヒムカのシナリオとか好きでした。

という事で、オラソワの感想はこれにて終わります!

この流れで借りているゲームを終わらせて、早く返そうかなと思ってるんだけど…
やるならパリカをやろうかなと思ってますが、実はこの前購入したきんとうかも、この時期に是非とお聞きしたので迷ってます。

うーん、どうしましょう。
しれっと始めていると思いますが、ちょっとまだ悩んでいます(笑)

明日から3連休なのですけど、家事とそろそろ爪をやり直さないと伸びすぎててやばいので(T_T)
お借りしているスターリッシュのファンミ見ながら爪をやる予定なので、最終日は何かゲーム始められたら良いなと思いますっ!
ちなみに、私がただ喋りたいだけだけど、爪のデザイン…ここ一週間通勤の電車の中で毎日探して探して探しまくったデザインにするんだーーー!うふふふ(*ノωノ)

出来るか出来ないかは分からないが、頑張ってやって見ようと思います。

なんで私、自分の休みの予定報告したんだろう(笑)
ではでは、ここまでお付き合い下さいまして、ありがとうございましたっ♪┏○ペコ



主人公の傍にいる毛むくじゃらの生き物
基本的に好きなんだな…と思いました。
マジでだいふく可愛かった…。
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