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乙女ゲームにどっぷりハマったりな子が
感想や雑談などを書き連ねています!

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ジャックジャンヌ《JACKJEANNE》キャラ別感想 その②

こんにちは!

まずは、前回の感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチやTwitterでのいいね!等の反応を下さいましてありがとうございました~┏○ペコ
毎回とっても励みとさせて頂いております。

えーっと、実はジャックジャンヌ…先週?先々週?とかにはメインのルートは殆ど終えていて、サブキャラのシナリオ回収へと突入しております。
だけど、何といえば良いのか…あまりにも面白過ぎて、感想という文字だけでは魅力が伝えきれない、私では力量不足すぎて伝わらないと思い、書く気力が湧いてきませんでした。

今でもそう思ってます。とにかくプレイして欲しい。

でも感想あげているものもあるのでいきなりやめるのはなぁ…と思い、メイン攻略をとりあえず死に物狂いで書き上げました(笑)
プレイして欲しい、その一点しかないので感想はかなりあっさりです。
あと書きたい事がいっぱいありすぎて、何書いてよいのか分からなくなった…。

メイン攻略を終えて、ユニヴェール版の特典についてきたSS?冊子?読んだんですけど、こっちもすごく面白かったです!
特典CDはまだ聞いてないので次の休みに聞きます。

FF15もクリアしたので感想書かなきゃ~とか、ジャックジャンヌの感想も終わらせなきゃ~とか、スロダメもやらなきゃ~とか色々思っているんだけど…沼から抜け出せないので何もする気が起きない。
サブキャラのスチルとシナリオ回収も、最後のキャラなんですけど終わると思うと進まないんですよね(笑)

同じことしか言えないけど、本当に面白いです。
他のクラスの演目も見てみたいし、クオーツでの希佐達を見続けていたい反面、転科した先での希佐や舞台も見てみたいとめちゃくちゃ思います…。
石田スイさんのnoteか何かで、ジャックジャンヌ作るの本当にめちゃくちゃ大変だったのは分かったけど…でも見たい…。

喋り続けるといつまで経っても始まらないので、残り3人の攻略キャラ感想にいきます!
お付き合い頂ける方は宜しくお願い致します!┏○ペコ






◇根地黒門/岸尾だいすけ
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根地先輩はクオーツの組長です!
ものすごくオールマイティな人物…まさに天才なのでは?と思うのですけど、クオーツでの舞台の脚本なんかも手掛けているし、自身でジャックもジャンヌでもどちらでもこなすような人。
今回クオーツで一年間通して行う劇は全て根地先輩が書き上げているものです!

鳳くんやダンテ軍平に負けず劣らず、ジャックジャンヌの登場人物が濃いと思わせる一部を担っているのは確実に根地先輩です。
岸尾さんがハマりすぎてて最高だった!
焼肉で肉無しのシーンが好きすぎて、周回の度にじっくり堪能していました(笑)

あと田中右先輩が唯一、『根地先輩』と先輩として接している人物かな…。
前にも言いましたが、田中右先輩は見た目的にも独特だけど、ものすんごい天才・鬼才で
この人については、彼の人となりが各ルートごとにちょこちょこ描かれているので、その過程で知っていった方が面白いかなと思うのであんまり詳しくは言いません!
まぁその天才である田中右が唯一、『先輩』として認めている人物が根地先輩かなと思います。

希佐が入学してから根地先輩と顔を合わせるといきなり始まる即興劇のシーンとかも出てくるんですけど、希佐からどんどん出てくる様々な人物像に、根地先輩の創作意欲が刺激されるのかな~。
そういった面も含めて、序盤から希佐を可愛がっているなと思います。
(これは根地先輩に関わらず皆そうなんですけど)

基本的には一歩引いて皆の事を見ているという印象なんですけど、各公演でのあの舞台…シナリオを書いているのが根地というだけで、この人こえ~ってなる。(それを書いている石田スイさんが一番すげ~…なんですけど)
だって、各舞台の稽古をしている中で、必ず一人一人に向き合わなきゃいけない越えなければいけない壁が出てくる。

それが自分の心の奥底に潜んでいるものと向き合わないといけなかったりするし、その気持ちと向き合うのって精神的にきちぃ~!ってなったりするんですよ。
それを彼らを見ている根地先輩が気付いて、シナリオに盛り込んでくるって…どうゆう事だよと(笑)

希佐が直面する問題というのも出てくるんだけど、『オーラマハヴェンナ』なんて根地先輩…一体どこまで気づいているの?と言いたくなるし。
多分この時点では気付いてないけど、何となく疑問に思う所があったからチッチという役を希佐にしたんだろうけどさ………。

そんな周りの事をよぉく見ている根地先輩とのルートは……
というか、3年の先輩ルートは根地先輩に限らず恋愛!!!!している!!!!!って感じがすごく強かったなと思う。

根地先輩にも色々とあるんだけど、このルートをプレイする事で根地先輩がこれまでに自分に与えてた役どころが何故掴みどころのないキャラばかりなのか?とか、
ちらほらと即興劇とか根地先輩の役とかで出てくるアレは何なのか…とか…色々と見えてくるものがある。

けど、恋愛に対してというか女性に対して良い印象を抱いていない根地先輩が、希佐に惹かれていく事でどうなるのか?ってのがすごーくハラハラしました。
その気持ちを認めて、違う見方というんですかね
今までAとしか見えてなかった物事を、もしかしたらBだったのかも?Cだったのかも?と色々な角度から見られるようになるまでに時間がかかるけど、なんかすごくドラマチック展開で楽しかった…。

これまで同様に、一年間を通してクオーツというクラスとして一つにまとまっていくというのは変わらないんです。
だけど、クオーツの組長である根地さんが思い悩んでいくという事はですよ…クラスにも色々と弊害が出てきたりするので、結構なハラハラドキドキ…。

好きという感情をプラスの方向で捉えられない根地先輩を見ていると辛いし、沼が深くてなかなか抜け出せない根地…先輩……
田中右という存在がダイレクトに関わってくるのも、根地さんや先輩ルートあたりからなので余計にハラハラしちゃう(笑)

だけど、皆根地先輩の実力をよく知っているし、彼の事を信じているのでクオーツ全体の信頼関係みたいなものもムネアツだし、
根地先輩と希佐の恋愛面でも絵に描いたようなドラマみたいな展開にムネアツだし、うまく言えないけど3年の先輩ルートの出だしで根地先輩だったので、この後どうなってしまうのかと思いつつもすっごくのめり込んだシナリオでした。

恋だけではちょっと薄く感じてしまうけど、愛に近い感情みたいな?そんなものが育っていく二人だったなと思う。
クオーツの皆との追い上げ稽古含め、皆が一つになって立ち向かっていくのが本当に良かったです!

◇睦実介/笠間淳
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素敵だった…(:_;)
介さんがどんどんかっこよくなっていく姿が、最高に素敵でした~!!

自分が前に出る事はほぼなくて、常にパートナーであるフミを支え輝かせることに徹していた介さん。
いつも目立たなくとも皆の事をよく見ていて、優しく包み込むように導てくれる先輩です。

凄く落ち着きのある性格でどっしりと構えている感じですし、見た目的にもすごく目立つと思うんだけど…落ち着いていて大人しめな性格のせいか、3年の先輩の中ではガンガン前に出てくるようなタイプではないです。
まぁ…華のあるフミさんや変なTシャツ着ながらも色々な意味で目立つ根地さんがいるので、そりゃ大人しいイメージにもなるよね。

だけど、だけど!!!

何度でも同じ話しをしますけど、舞台を作り上げていく中での成長・変化は介さんにも勿論ございます。
それがさ、介さんの生い立ちとかも関係していると思うんですけど、自分の気持ちより周りも気持ちを優先してしまうというか…
自分が前に出ない・自分の欲しいを主張しないなどなど、とにかく自信がないのが色々な所に直結していて、介さん!もっと自信持って( ;∀;)ってなるんですよね。

あとは、彼のこれまでの生きてきた道なり的にも、人と深く関わる事が怖いと思っているというか、まぁそんな所があるので…その辺も関係しているのかなと思いますけど。
美ツ騎や希佐たちにも自信を持って欲しいと言われるんだけど、周りからの評価を聞いていく中で、介さん自身も少しずつ変化していく。

あと、どうゆうシーンかは言えないけど、希佐の言葉にとある反応をする介さんとか見たら、マジでこれから幸せに毎日過ごして欲しいと心底思いました。
希佐にだけは弱い部分も見せるようになっていくと、これまで築いてこなかった類の絆を希佐と結んでいくので、この辺から今までの介さんとは一味も二味も違ってくる。
この個別ストーリーの中で魅力をガンガン出してくるし、でっかい優しさで希佐の事もクオーツの事も包み込むし…。

各個別で必ずアンバーの人達が希佐に色々言ってくるんだけど、介さんやフミさんにおいてはクオーツを代表する役者なのでね。
ある出来事をきっかけに希佐が自身をなくしてしまい『この人の隣に並べるようにならなくちゃ』って苦しむ場面もあったりして、見ているこっちが苦しくなってきますわ…。

最終公演に向けてどんどん変わっていく介さんと、違う意味で変化してしまう希佐に見ているこっちがウグググ…となりました(笑)

でも、最後の公演に向けて介さんが、自分がどうしたいかを告げる姿を見せたり、希佐の事をさりげなく守ったりとかしているのを見て、とにかく素敵…素敵~( ;∀;)としかならなかった。

希佐ちゃんと介さんが、この最終公演ですれ違ったり悩んだりしながら、パートナーとなっていく姿も良いですね~!

わりと早い段階で希佐への恋愛感情を認識して、それを伝えたりもしているのですけど、その気持ちと向き合う事になるとある出来事などもあったりして…
根地先輩に続き介さんルートもなかなかなドラマ展開でした。


◇高科更史/近藤孝行
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攻略キャラ内では一番最後に持ってきました!
恐らく推しなるのではないかと踏んで、フミさんの特典を狙いフミさんを最後に攻略したのだけど…どちゃくそかっこよかったです。

クオーツのアルジャンヌなので、女性側の役をこなす人物です!
普段はどちらかと言うとカッコイイ、意外と漢気を感じるというか、なんかとにかくカッコイイんだよ。カッコイイしか出てこない。
見た目を表すカッコイイ!の意味合いだけではなく、中身がカッコイイの意味合いです。
見た目もかっこいいけどさ。

あと唯一希佐ちゃんの事を『希佐』って呼び捨てで読んでくるんだけど、この呼び方もギャッ(*ノωノ)ってなります。
別に私の名前希佐と全然かぶってないのに、希佐ちゃんが呼ばれるとドキッとする(笑)

最初から希佐の事を気に入っている感じはすごくするんだけど、小出しだけど直球で好意を伝えてくるので、どうゆう事なの…?となるんですよね。
フミさんが悩んでいるのを希佐にだけ話して、希佐が真摯に向き合って自分の思いを伝えたりすると、『やっぱ俺お前の事好きだわ』とか言っちゃいますし…
更には『全然好きって返してくんねーのな』とか言うんだよ……、希佐ちゃんよりもswitch握りしめてるこっちがフミさんに振り回されてますよ。
フミさんと希佐を見守りながらも悶える自分が最高に気持ち悪かったです!

あとなんだろ、フミさんって舞台ではアルジャンヌなので、妖艶というかそういった色気みたいなものがある人なんですよね。
なのに、普段の喋り方が男!って感じなので、その辺のギャップもかなり破壊力あるのではと思います。

今までのルートと同じで、フミさんの変化、希佐の成長などもちゃんと盛り込まれているのに、思わせぶりな対応が所々に散りばめられているせいで、それどころじゃねーです。
だって希佐ちゃんは男性としてユニヴェールに入学しているのに、序盤からストレートに好きだわとか言ってるんですヨ…
希佐ちゃんも心で呟くけど、同じように『好きってそうゆう意味じゃないよね?』ってなるんですよね(笑)

まぁフミさんには最初から最後まで振り回され続けますが、この二人の恋愛はめちゃくちゃ楽しかったです!(他にも喋りたい事あるので、詳しくはゲームで!)

で、各個別で必ず出てくるアンバーさん。
今回はフミさんというクオーツのアルジャンヌとして存在する人の隣に、希佐がちゃんと並べるのか?って所を突っつかれます。
介さんルートと同じような悩みではあるけど、希佐ちゃんの気持ち的にはまた介さんルートとは違う形でした。

最終公演に向けてどうしたら良いのか分からなくて、とにかくもっと頑張らなくちゃってなっている希佐ちゃんを見てるのも辛かったけど、
フミさんはフミさんで頑張り過ぎちゃうくらい頑張っていたり、この二人の近いようで遠い距離の期間がちょっと寂しくはあるんですけど…希佐ちゃんが確実に成長していく部分に興奮しますね。

悔しくて号泣している写とか見ると、あぁこの子たちも必死なんだよな…って思ったり、ここから変化していくアンバーが見たいなと思う。
(欲を言うならアンバー演目の我死也を、希佐アルジャンヌの舞台をリズムゲーとして作ってほしかったです見たすぎる)

いちいち突っかかってくる時は「コイツらまじうぜぇ~w」ってなるんですよ。絶対なる。
だけど、アンバーにはないものをもっているクオーツがその力を示した時に、必ず田中右先輩含めたアンバーの人がクオーツを認めるんですけど、
キャンキャン吠えてて自分に絶対の自信を持っていた写や陰からひっそり突っついてくる百無が、悔しがったりクオーツの事や希佐ちゃんがの事を認めた時に、彼らの良さみたいなものも見えてくるのが好きでした。

フミさんルートは、これまでのキャラの中で一番甘いのではないかと思います!
めちゃくちゃ楽しかった……。あとかっこよかった…。

最初にもお話しましたが、今サブキャラのスチル&シナリオ回収をしてますが…
鳳くんのはないんですね!?(泣)
一番傍であんなにも面白く目立っているのに…残念。

いつも脇役とか顔が出ない事に嘆いていたけど、フミさんルートではかなり良い味をだしていたし、共に切磋琢磨してきたのに(:_;)
鳳だけでなく、関わってくる全てのサブキャラがものすんごい魅力的で、どの人ともかかわったシナリオが欲しい!と思うくらいでした。(特にダンテ軍平もっと絡んで欲しかった 笑)

ジャックジャンヌ公演の演目とか曲とか、色々作るの大変だと分かっている、分かっているけど続きみたいなやつ出して欲しいです!もっと見たい。
各クラスへの転科とかも見たいし、クオーツや皆のその後も見たいし欲張りになっていってしまう(笑)

希佐ルートが怒涛&衝撃すぎて先輩ルート忘れそうになるくらいだったので、そのうちまた気が向いたら感想喋りに来ようと思います。
サブキャラ回収している中で、また自分の中のボルテージ上がると思うので、その後に来ます。

ではでは、ここまでお付き合い下さいまして、ありがとうございました~!┏○ペコ


ダンテがよく言う
『アタルゥ~!ヌケガケ!!』
が好きすぎる。
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2Comments

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  • 2021/04/10 (Sat) 14:26
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りな子

りな子  

まりもさん

まりもさんこんにちはっ!

こちらこそ、準備とか諸々遅くてすみません(-_-;)
でも何はともあれ再販してくれて良かったですね~♪
ドラマCDとか冊子とか、イラストブックみたいなのもついてるので手元に欲しい逸品だと思いますし。
発送されるの楽しみですね\( 'ω')/

何となくですけど、個人的には希佐ルートを一番最後に持ってきても良いと思います。
希佐ルート進みながらサブキャラ回収出来るので、希佐ルート二周する形になったんですけど‥‥
私はどのルートよりも希佐ルートガン泣きでした。
特に最終公演は、希佐ルートこそが本物の『央国のシシア』かなと思います。
クオーツ凄いな、素敵だな、まさに青春だなと改めて感じるルートだし、真相というのかな?そういった所も見えてくるルートになっているので。

初回ルート終えた時のような、胸がいっぱいでだけど抜け出せない感じになりますよ~。

さすが、スイさんと十和田さんが二人で時間をかけて作り込んだだけあって、どのルートも素晴らしいし、全てのキャラクターが最高でしたね!
ユニヴェール箱推しですわ…。

カイさんがジャックエースらしくなっていくのもかっこよかったし、彼の弱さみたいな部分も含めて、カイさんが生きている感じがしました。
高校生…全く見えない(笑)
ユニヴェール生って高校生なんですよね、言われて改めて考えてみたけどカイさんやダンテくん、各組長たちが高校生!?見えね~ってなりますね。(笑)

フミさんの希佐呼びやばくないですか?
ってかまりもさんの…ホニャホニャさん同じ名前なんて、羨ましい!
私もきさという名前だったら、呼ばれただけで死んでますねこのルート(笑)
とにかく男性的な喋り方なのに、ジャンヌになったりするあのギャップ、マジで最高すぎましたし…
何といってもあの振り回してくる感じがたまりませんでした。

皆歌うますぎますよ…( ;∀;)
全員で歌ってるやつとかもう最高~!って感じですし、switch画面前で私は観客みたいに『クオーツ~!!!!』ってなってました。

鳳君マジで面白いですよね(笑)
いちいち『また織巻に良さそうな役取られたっ!』とか普通なら心の中で言いそうな言葉を、口に出して言ったりするし(笑)
素直になれない鳳くんがめちゃくちゃ面白かった~!
けど、今の所お出かけ以外での特定のシナリオがないっぽいんですよね…あるのかな…

ずっと前からJACKJEANNE制作に関して色々書いてくれてましたけど、本当にものすんごい大変だったんだろうな…と思うので…
またやりたい!なんて思わないかもなと思ってます(:_;)
でも見たい。
きっと一つの公演作るのも大変だと思うし、公演のシナリオ作って楽曲依頼して自分で歌詞書いて仮歌入れて~とか沢山やる事がありますしね…
望みは薄いかもしれないけど…やっぱり色々なユニヴェールの皆をもっと見たい!と思ってしまいますね。

そうそう、ダンテ軍平何も考えず3年生かなとか思ってたりしたけど、あの人希佐と同級生なんですよね(笑)
もっとダンテ軍平出してほしかったです…キャラが好きすぎるw

アンバー組は本当、凄いなと思います。
うるせ~!黙れ~!と思ってしまう反面、アンバーにはアンバーの大変さもあるんだろうなと思ってしまう…
うつりと百無の中の人の演技も、本当凄いですよねw
希佐ちゃんの向井じゃないけど、嫌な気持ちにさせることが出来ている時点で凄いし完成している。

暖かくなったと思ったらいきなり冷えて、昨日は暖房入れてしまいました~( ;∀;)
まりもさんも体調にはお気を付けくださいね!
コメントありがとうございました~°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

  • 2021/04/10 (Sat) 15:36
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