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乙女ゲームにどっぷりハマったりな子が
感想や雑談などを書き連ねています!

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ジャックジャンヌ《JACKJEANNE》立花希佐感想

こんにちは~。

まずは、前回の感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、Twitterでのいいね!等の反応を下さいまして、ありがとうございました!
毎回とっても励みとさせて頂いております~(*´ω`)

ちょっと個人的に自分事で色々とあってと言いますか、気分的なものもありなかなかブログ更新しに来れませんでした!てへぺろ!
今でも元気百倍ではないのですけど、ジャックジャンヌとFF15のDLCお喋りを保存したままため込んでいたので(笑)
それだけでも先にアップしておかねばと思いやってきました!

本題の前にちょこっと雑談です。

購入予定は最近おさぼり気味ですが、延期が重なって特に購入予定がなくなってしまっているんですよね。
時アポは予約したはずなのに全然我が家に届かないなぁ~って思ってたら、買い物カゴに入ったまま予約した気になっていました。待てど暮らせど届かないわけだ。
スロダメもまだプレイ開始していないので、時アポはいったん保留にして落ち着いたら購入します。

スイクラのswitch版と、終遠のヴィルシュは通常版ですが既に予約済みです!(今日の朝)
こうゆうの早めにやっておかないと、また慌てて買えてなかったり忘れたりしそうなので…。
後は今の所特に買おうかなと思っているものが無いです。
カゲローさんのサーカスのやつは絶対買う!けど、これはまだまだ先ですよねきっと。

あと待ちに待ったニーアが来たので、数日前にちょこっとプレイしたんですけど
身体的理由で(笑)長時間画面を見ていられないので、本格的に開始するのはもう少し後かなと思います。
レプリカントはアップされているプレイ動画で追っていたのみで、未プレイなので本当に楽しみにしていました~!
また半年くらいかかるかもだけど、少しずつ進めていこうと思います!(^^)

そしてやっとこさスロダメ始めようと思い、PCとソフトを担いで出社したんですがドライブ忘れたので明日から始めます!
スピンオフも配信?されてるみたいなので早めに本編やらねば。

とまぁ、なんだか今年色々ついてないな~…って思う出来事が立て続けに起きているんですが、マイペースにゲームもブログも続けていこうと思います~。

ではでは、本日の本題ジャックジャンヌの希佐ちゃんルートのお喋りになります。
お付き合い頂ける方はどうぞよろしくお願いします!┏○ペコ




・立花希佐・サブキャラEDお喋り
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希佐のルート…サブキャラEDも回収するのに5周くらいしちゃいました…(笑)

一番最後の公演以外はこれまでのルートと同一の流れになっているんですけど、サブキャラEDを取る為、途中でセーブ作ったりとか色々してたらめっちゃ時間かかってしまった(;´∀`)

まず、希佐のルートでは物語の始まりから感じていた、どうしてだろう?なぜだろう?と思っていた事の真実が分かる内容になっていたかな。
ジャックジャンヌというタイトルがどうしてついたのかも分かるし、詳しくは言えないけどこの物語の真髄という感じがしますね。

皆を応援する事により力が入ってしまうルートシナリオだったなと思います!

だからこそ、ユニヴェール公演でクォーツが演じる【央國のシシア】という物語も、"あ、これが央國のシシアなんだな"って思いました。
これまでのものが違うんだなとかそういう意味ではないんだけど、これはプレイして貰えれば言っている意味が分かってもらえるかと。

私は最初に恋愛対象となるキャラクターの攻略をしてきたので、どうしてもそこに気持ちが行ってしまうんですよね。
なので、どうゆう風に恋愛過程を進めていくんだろう?とか、どうやって恋愛が始まるんだろうという気持ちが先走ってしまう。
結果、恋愛というものが強くないけど、物語には合っていたなという満足感もあるけども…
恋愛に重きを置く感じではないのかなって思ったりしてました。

だけど希佐のルートをプレイする事で、一つ一つの公演を通してクオーツの絆が深まっていく事や、パートナーとして演技する事でお互いの事を知り・気付いていくという部分や希佐対誰かだけでなく、クオーツ全体がユニヴェール公演に向けて1つになっていく事の意味?というか大切さというか…そういった部分をより強く感じられたように思います。

このルートの流れを知ると、希佐のルートが真ん中にあってジャックジャンヌという物語の代表なのかなというかな。
その中で恋愛という形を彩りとして与えたのが、各キャラのルートかな~って感じに収まりました。

これまでもそれぞれのルートに合った見せ方になっているので、どこのルートの内容もすごく良かったんですけど、希佐ちゃんルート沢山周回したけど央國のシシアは何度も泣きながらリズムゲーとか歌唱をプレイしました。最後の希佐の独唱とかさ…泣く…。

この最後の独唱の曲なんですけど、良い曲だなとか普通に聞いていたけど、一番最後の曲に英詞で英語分からない自分には、英語…分からん…意味知りたい…ってなってたんですが(笑)
希佐のルートをプレイしたことによって、最後の独唱の良さがじわじわと染みてきた感じがします。
英語は分からないままなので雰囲気ですけど!(笑)

これまで色々と希佐達を苦しめるライバルとして立ちはだかったアンバーというクラスに関しても、希佐のルートではこれまでとは別の側面からみられるのも楽しかった。
田中右先輩がどうしてあんなにも希佐の才能に執着するのか?とかも分かるので、色々な部分でスッキリする所が多かったかなと思います。

ユニヴェール公演らへんがとにかくすんごく忙しない感じで描かれているので、どうなってしまうの!?というハラハラしまくっていたんですけど(笑)
央國のシシアという公演が出来上がるまでや、いざ演じるとなった時にもクオーツに降りかかる出来事の数々が、心臓にめちゃくちゃ悪かったです。

でも、すっごく楽しかった。
この公演を一番隅々まで楽しめるのが、希佐のルートでの醍醐味かなと思いました。

ただ…私、ずっとプレイしながら思ってた事があるんだけど、オナカって……。
これに関しては謎のまま終わったけど、オナカって…って思ってしまうんですよね(笑)
もっと詳しく色々喋りたいけど、喋れなもどかしさ。言わないけど!

サブキャラのEDもとりあえずスチルは全部埋めようと思い頑張りました!
何故鳳くんのEDが無いのかと残念でなりませんでしたが、別クラスの同期との関係性や、先生や先輩などなど…色々な人とのEDはとっても楽しかったです!

一番最後にモナさんのEDを回収したせいか、モナさんの印象が強く残りすぎた(笑)
モナさんのスクールのアキカさんもすごく素敵だったけど、津田さんのあの喋り方がどうしても忘れられません(笑)

カサイくんとか稀ちゃんとか一ノ前先輩とかとか、担任の先生が意外とイケメンだったとか色々喋りたいんですけど止まらなくなるので!

とにかく、本当にすっごく楽しかったです。
小説もヴィジュアルなんちゃらも買いましたが、まだ見ていません(;・∀・)
これからちまちまと見ていこうと思います!

楽しかった、面白かったしか言えないけど本当に大満足でした。
めちゃくちゃ時間がかかってしまったけど、沼から抜け出せなくて他のゲームなかなかやる気に慣れなかった。

作るのもすごく大変なんだろうと思いますが、どうしてもまた違った希佐達の頑張りを見たくなってしまいますね~。
という事で、これにてジャックジャンヌの感想は終わります!

ここまでお付き合い下さいまして、ありがとうございました~!┏○ペコ


次回は溜めているFF15のDLCお喋り…
スロダメは溜めずに感想喋りに来たいな!
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