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乙女ゲームにどっぷりハマったりな子が
感想や雑談などを書き連ねています!

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ネタバレ大放出!神なる君と感想。

こんにちは(○´ω`○)ノ
連投失礼いたします。

これは神なる君との、主に隠しキャラのネタバレとなります!!
もう私はプレイ済みよ!もしくはネタバレなんて気にしないわ!という方等々、お付き合い頂ければと思います。

なので一応畳みますね┏○))ペコ


|ョω・)チョット下ヘ…















ズサーッε=ε=ε=c⌒っ゚Д゚)っ

では早速初っ端からいきます。

まずこの作品では主人公が各√で直面する出来事にいつも絡んでくるのが大妖の話しなんですけれども、そのお話しがとても切ないお話しでしてですね(;д;)

それは千年前この地で大妖と恋に落ちた娘の、妖怪と人の結ばれぬ恋の物語なんです~。
ちょっとザーッと話しますので大まかな感じはご了承くださいませ(ノω`*)

大妖は人の憎悪から生まれた妖怪なので、人を憎み殺すことで力が増幅するんです。
彼は暴れまわり沢山の人間を殺し傷だらけになった所である娘に助けられます。

娘はどうしてもこの大妖を見捨てることが出来ず傍に居るんですけど、大妖はこの娘と触れ合う事で心が生まれてきます。
娘も大妖に心が生まれている事に気付き守っているんですが、娘と大妖の恋は許されるはずもなく…。
村人たちは家族を殺され愛するものを殺した大妖を殺そうとします。

娘に大妖怪の力を封じる月の欠片の石を持たせ嫁に行かせるんですよぅ(;д;)
嫁だったかな?でもとにかく大妖と共に過ごす中で、その石に大妖を封じ込めようという狙いなんですね。
娘は他の人たちが死んでしまう事に恐れてその役目を受けざるを得なくて、月の石を持ち大妖の元へと行きます。

この月の石は浄化をする力を持っているんですけど、娘は大妖の所に行く前に「大妖の憎しみの心を奪ってもいいけど命は奪ってはいけない。代わりに自分の命を捧げる」というのような掟?願い?をその石に込めていくんです。

愛している大妖を守るために自分の命が削られる一方で、大妖の憎しみの力を吸い取る石により少しずつ大妖の力が衰えていきます。
大妖はある時娘の思惑を知ってしまい裏切られたと思うんですが、実は…娘が自分の事を深く、深く愛している事や守ってくれていた事、代わりに自分の命を差し出していてその命が尽きようとしている事に気付きます。

そこで月の石の化身であるミコトに愛するものを守るために、大妖は願います…娘を救うために自分の記憶を彼女から消してくれと。
自分の事を愛する記憶を無くすことで彼女は呪いから救われ、苦しむ必要はないからと。

ここでミコトは娘から記憶を奪う事を決めるのですが、この時娘が彼の記憶を無くすのは嫌だと言うんです(;д;)
愛した人の記憶がなくなるなんて彼女には考えられなかったんですね。

しかし、それでも記憶を奪う事を決めたミコト…。
そして力の弱くなった大妖は村の人たちに殺されてしまい、その亡骸をミコトは御神木の下に埋めます。

実際の所は大妖は御神木の下で眠っていたのですが、村の言い伝えでは殺生石に封じ込められ禍を起こさないようにと生贄を捧げる風習が根付いていました。
しかし本当の所は殺生石には大妖の力が封じ込められていて、大妖自身は御神木の下に眠っています。
人は自分達の行いを見なかったことにし全てを大妖のせいにしたという感じがするんですけど、その辺りは個人的な解釈です(笑)

そして『千年』というのは大妖の亡骸を御神木の下にミコトの力で留めて置ける時間です。
この千年の間だけミコトの力で大妖を封じ込めておく、千年後にはその力を全て自分が受けて消えようとします。
大妖と娘の想いを断ち切ってしまった事に対してミコトはずっと悩み続けるんですけど、愛するからこその願いを叶えた今回の事が果たして本当に良かった事なのかどうなのか…答えがでないまま苦しみ続けるんです。

それと殺生石の力なんですけど、これにより村には冷害が訪れ多くの人が亡くなっています。
それが大妖によるものとされて語り継がれていくんですけど、実際は殺生石に封じられた大妖の力のみが働いているんですけどね。
その冷害が二度と起こらないように、毎年生贄を捧げて村を守っていた風習があります。

で、その大妖と恋に落ちた娘の末裔?が鳴海で、八雲は過去に大妖に生贄として捧げられていた男の子の末裔。
弓鶴は八雲の先祖の生贄として捧げられるはずだった子供を救ってしまった妖怪で、苓くんはこの千年前の出来事には絡んでいないんですけど、幽霊ではなく生霊ですた(笑)
苓くんはちょっと割愛します!
ミコトは月の石の化身で鳴海の神社に祀られる神様です。

それぞれ苓くん以外は千年前の出来事に繋がる『呪い』を受けてしまう運命にあるんですけど、鳴海ならば人ならざるものと人との恋を禁ずる呪いなので、神となってしまった主人公と人間である鳴海が恋をし心を通わせる度に鳴海は呪いを受ける…。
だんだんと五感が感じなくなってしまうんです。

八雲兄さんは死ぬはずだった運命の先祖が弓鶴によって助けられてしまい、その呪いで眠る時間がどんどん長くなってしまうんです。
数日、数ヶ月、数年とだんだんと眠る時間が増えていき、いつ目覚めるかわからないという状態になっていきます。

そして弓鶴は元は神なんですが自分が初めて仲良くなった男の子を助けるために、生贄とされた彼を生き返らせる為この世に一つしかないとされる反魂の薬?を盗み彼に飲ませ生き返らせます。
生贄を逃がしたとして幽閉されますが、その助けた男の子が大人になった何十年も後に逃がしてもらいます。
しかし禁忌を犯したことで神の座から下ろされ妖になり、何百年もかけて善の行いを積み上げなければ神の座には戻れないとされています。

このそれぞれの√では主人公との恋の障害が相手を蝕む『呪い』なんですけど、神となった彼女は最後までその呪いに立ち向かうんです。
鳴海ならば主人公の声が聞こえなくなり、姿が見えなくなっても傍にいて苦しみながらも共に戦うし、八雲ならだんだんと長くなる眠る時間…その呪いに立ち向かうべく弓鶴に儀式を行ってもらうけどその呪いが確実に溶けるものではないんですよねー。

八雲兄さんはその儀式から長い長い眠りにつき、その傍で目が覚めるのを何年も待ち続ける主人公に苦しくなりました(;д;)
そして何百年もかけて積み上げた力を主人公を助けるために使ってしまった弓鶴に対して、恩返しをしたいと一人亡霊?と戦い里に帰れるように神に戻れるようにと戦いで得た力を弓鶴にあげた主人公。
しかし…主人公は亡霊との戦いでその身に呪いを受けてしまい、自分が死ぬか弓鶴を神に戻すかでお互いの距離がより近づく。

それぞれ苦しい展開の中で二人の絆が強くなり、運命に抗い勝つという形でした。

そんで今回の感想のメインのミコトさんで明かされたのは主人公について…。

苓くん以外の各キャラはそれぞれ何かしらの形で千年前の出来事に関わっているんですけど主人公は???ですよね。
私はずっとこの大妖なんじゃ…と思っていたんですが、まぁあながち間違いではないんだけど…。

主人公がまだ子供の時、お母さんと喧嘩して家出をしていた時のある夜の出来事。

その時ミコトはちょうど大妖と約束をした千年目を迎える星祭りの夜でした。
記憶を奪ってしまった娘と死んでしまった大妖に、自分の力を使って終わらせると誓い心に決めていたはずのミコト。
しかし力を使い終わらせる=自分が消えてなくなるという事に怖くなってしまい、儀式を始めたにも関わらず迷いが生じます。

その一瞬の隙にある少女が御神木とミコトのまばゆく光る光の中にいる事に気がつきます。
それがまだ小さな主人公…。
大妖の力を自分が受け消えるはずだったのが、主人公が入ってきてしまった事でその大妖の力を半分ずつ受ける形となってしまうんです。

ちなみにここの小さい主人公とミコトとのやり取りがまた良いんですよ!!
早く出ていきなさいとミコトが言うと『お母さんが悲しんでいる人の傍に居てあげないとダメって言ってた』みたいな事を言って傍に居るんですよ(;д;)
子供って泣かせるぜ!!゚゚(゚´Д`゚)゚

結果その呪いの力をミコトと主人公の二人で半分すつ持つ事になるなるという…。
さらにミコトは神様だからその力を半分受けた所で消える事はないけど、主人公は人間なので10年しかもたないんですよ!!
10年経つと呪いが発動して命を奪ってしまうというんです。
でもこの時にミコトは自分の迷いのせいで主人公を巻き込んでしまった事を悔いて、絶対に彼女を守ると誓うんです。

その10年後がプレイする『今』になるんですよね。

で、ですよ。
これミコトは最初から主人公を救う為だけに、主人公を神様にして呪いから守り自分がすべてを受けて星祭の日に消えようとしているんです。

でもその事を隠し続けてミコトは去ろうとするんですけど、主人公はミコトに近づくと同時にその真実にたどり着きそうになってきます。
御神木の下で眠る大妖に小さい頃の記憶を思い出させて貰ったり、千年前の出来事を知っていく中でミコトが消えようとしている事も全て聞くんです。

ここから主人公がものすっごく悩むんです。
ミコトが消えてしまう、それが嫌だと思う反面『生きたい』と思うんですよね。それに対してとても汚い感情だって言うんだけど、それって普通の事なんですよね。

でもそれでもやっぱり諦めきれない彼女は最後まですごく悩んで悩んで出した結果が…
ミコトに神の座を返すこと。そして最後まで諦めないで戦うことなんです。

これってどうゆうことかと言うと、神の座を返すという事は呪いが既に始まっている人間の主人公は蝕まれていくのみとなってしまうという事です。
でももうこれを心に決めた主人公が、神の力を使ってミコトを呼び止め『神の座を返します』みたいな事を言って儀式としてキスをするんです(;д;)
もうこの時のスチルの綺麗なこと泣けること!!

その時ミコトが最後までダメだ!言うな!!っていうところがマジで切ない!!
櫻井さんの迫真の演技が光るシーンでもあります。

そして神の力を失った主人公だけど、最後まで諦めないと言いミコトが居てくれてよかったと幸せそうにしているんだけど…結局は運命には勝てずに死んでしまう…。

ここですよ!!ここからおかしなファンタジー展開されるくらいなら、このちょっとモヤつきながらも…このの方がいいのかな…とか考えてたらエンドロール(笑)
あれれ…?終わりなんだ~。
と、思ってたらシーンは主人公のいない星祭りの夜に。

そしてここから来ちゃいました。

ミコトはどうしても諦めきれず主人公を元に戻したい、小さい子供の主人公と出会った時に戻り自分が消える事を決断。

でもここで八雲が…!!
どうして自分が死ぬかも知れないと分かっていながらも、ミコトに神の力を返したのか。
その主人公の最後までかっこ悪くあがくカッコよさを無駄にするのかと、お前はそれでいいのかと怒鳴り散らします。
マジで泣けるぜ八雲兄貴…(;д;)

しかしこの時のミコトも神様であるからといって全ての願いを叶えられるわけではない事や、お願いお願いと言われても救えない願いがある事など、自分が常に罪と思い重ねてきた想いが爆発し激昂するんです。
ここでも櫻井さんの迫真の演技にウルウルしました。

それでも迷い続け自分に言い聞かせるミコト。

彼女の居ない世界に耐えられない自分と、いつも皆の中心にいた彼女、皆も戻ってきて欲しいと思っている事、沢山の事を思い出して考えてそれでも戻ってきて欲しいと思い11年前に戻る決意をして過去に戻ります。

同じ星祭の日小さな女の子と出会い儀式を行う前に「家に帰りなさい、もう今日はここの来ちゃいけないよ」と伝えると「どうして悲しそうな顔をするの?」と…。
大切な人をお別れするからだよって言うんですよ。

で、主人公を返し御神木の前に立つもののなかなか儀式を出来ないミコトが、遂に御神木に触れ儀式を始めると…主人公の姿ががががが!!(°д°)オーマイゴッド!!

このままではまた同じことの繰り返しだ、ここに来た意味がない…どうやっても運命には抗えないのかと焦った時に主人公が『泣いている人の傍には、いてあげないといけないんだよ』とな…。

もうここはさすがにきましたね。
しかも、『どうして泣いてるの?』って聞かれてミコトが『神様なのに願いを叶えてあげられないことが悲しくて』と言うんですけど、小さな主人公がこれに対して『神様は願い事をきいてあげるだけでいいんだよ』って。

お願い事を全て叶えてくれたら自分で叶えることをしなくなってしまうからと。
ここで初めてミコトは救われ、自分が今まで後悔し続けていた事などが全て報われの探していた答えが見つかるんです。
そしてまた主人公と出会う約束をして、呪いを全て自分の身に受け長い眠りへとつきます。

そして10年後、始まりと同じシーンを繰り返し神社に行くと、そこでミコトと再会する事ができるという…な…な…なんという感動ストーリー!!(笑)
いや~凄い。このシナリオを思いつくのが凄いよ!

もう各√でも神様だから…とあらゆる運命に奮闘する主人公とか、自分が呪いを受けて死ぬと分かってからも生きたいと思う反面、やっぱりミコトは消えてしまうのは嫌だと自分が死ぬ最後の最後の瞬間までミコトの傍に居れたことを幸せと思う所とか。
全てが素敵だったな~。

ミコトと主人公の決して交わることのない恋というのかな、その気持ちというのもとても良かったですしね。
二人にとってお互いはとても大切な存在なんだというのがすごく伝わりました。

よくもこんな壮大なストーリーを思い浮かぶなと、毎回ゲームをすると思うけど今回何が良かったって神と人間が恋をして形的には結ばれていない所ですね。
そこのラインは守られていて結果的には助けられて主人公は生きているけど、その時にはミコトがいない訳ですし。

どちらかが呪いを受け終わらせなければならないという部分がブレていなかったから良かったとも思います。
でも相手を想う気持ちというのはとても深いというのが伝わってきますし。

何だかストーリーの解説みたいになってしまったけど…本当に最後3人は面白かったなぁと思います。
長くなってきているのでそろそろ終わりにしようと思います(`・∀・´)
最後までお付き合い頂きましてありがとうございました┏○))ペコ


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4Comments

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  • 2016/05/17 (Tue) 03:16
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りな子  

多々良様

多々良様こんにちは┏○))ペコ

神君とても面白かったです♪
進めれば進めるほどとても面白く、最後には始めの時とは違った印象を持つ作品でした。

ご忠告ありがとうございます。

仰る通り感想…というよりはシナリオ内容になってしまったなぁと思っております。
一部だけここが良かったというのを書けば良かったとも思うのですが、最後のシナリオの部分を伝えるには…と迷走してしまった結果、結局あのようになってしまったので…以後気をつけたいと思います。

今後「ネタバレ」を書く事がある際は、多々良様のご指摘を受け止め書いていきたいと思います。

コメントありがとうございました!!(´∀`)

  • 2016/05/17 (Tue) 09:02
  • REPLY

ike  

おはようございます。日ごろは、ネタバレしないりな子さんのネタバレ感想、面白かったです。まるで私のために書いていただいたようなのので恐縮でございます(笑)。一人で興奮して喜んでおりました。大変私得な感想でございました。

多分、このゲームの面白さって、シナリオを説明しないと伝えにくいんだなと、そう思います。肝心なところを伏せてしまうと、「どうしてここでぐっときたんだろう」っていうのが伝わりにくく、そこ伝えたいのに届かないみたいな感じがします。

私、やってますが、盛大に忘れていて、ネタバレ前の感想も「ああーそうだった」って懐かしく思うんだけど、そこの肝心なところ、「ここなんだっけ?」みたいで思い出せなくて、弓鶴については、わざわざネタばれしているところを探して、「どうだっけ?」と思い出しに出かけておりました。やっぱり年をとると記憶が(笑)。

とても練られた、深い話ですよね。りな子さんの感想を読んで、改めてそう思いました。私、やっぱり冒頭で、その神様になる云々がすんなり頭に入ってこなかったことによって、ずいぶん、もったいないゲームの仕方をしてしまっていたなとちょっと反省しております(笑)。一つひとつの話も面白いのですが、やっぱり全部通して、謎が見えたところで本当の話の面白さがわかるものだなーと。私はこういう話の組み立てのゲームが、とても大好きだなーとかみしめました。でもそんな事言ってる口で、盛大に寝落ちしていたので、ちょっと恥ずかしいです(笑)。

でも、改めて、苓の話絡みませんね。ちょっとかわいそうな苓(笑)。

面白い話は、話を知ってやることでさらに味がかみしめられると思いました。せっかくですので、もう一度やろうと思ってます。

ありがとうございました。またお邪魔しますっていうか、CDの感想にもお邪魔します(笑)。

  • 2016/05/17 (Tue) 10:01
  • REPLY

りな子  

ikeさん

おはようございますikeさん(*´∀`*)ノシ

まさしく!!
プレイしながら色々お話させて頂きましてたけど、どうだったか?どうしてそうなったか?というのを解決して面白かったんだよikeさん!!と伝われば…と思いました(笑)
でもきっとikeさんの同じように思い出せない…という事あると思いますので伝わればいいなーと。

何回か色々書いたんですけど、結局あのような形になってしまいました。
これを書くならあれも書かないと意味が分からないかな…と迷走しましたね(;´∀`)
でも迷走し書き上げて、それがikeさん的にまたプレイしてみようと思って頂けたなら良かったです。
そしてお暇になった時には貸します。売らないので是非お貸しします!!(笑)

意外とプレイしたはずなのに「そんな所あったかしら?」と思うところもあったりしますよね。
なんとなく面白かったと思っていたのは覚えているけど細かい部分は忘れてしまう…という事。
私もちょこちょこあるので歳は関係ないと思いたいところです(笑)

本当よくぞこのような内容を考えたなーと思います。
初回プレイのい印象と最後までプレイした印象がガラッと変わりますし、人の願いとか神様が全てを叶えられないもどかしさとか主人公の言った一言とか…感慨深いですね。

結構いきなり神様になっちゃった!みたいな始まりなので、弓鶴あたりから始まる千年前のお話しを気にしながらプレイしないとなかなか入り込めないですよね。
サラーっと流すと(*・∀・*)ヘーで終わりますきっと(笑)

でもikeさんの言うとおり全部通して謎が見えた時に…というのは同意です。
どんな作品でも全てが繋がってたんだ!とか最後までやって初めて面白かったー!!と思えるものに魅力を感じます。

苓くん…ただの生霊で終わってしまた気がしますが…。
あれはあれで何か深い意味があったのかもしれません…私には分かりませんでしたけど…。

またいつかikeさんが神君プレイした時にお話できればと思います♪

CD感想にも遊びに来て頂けるとは…嬉しいです┏○))ペコ
いつもコメントを下さいましてありがとうございます!!(*´∀`*)

  • 2016/05/17 (Tue) 10:27
  • REPLY