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乙女ゲームにどっぷりハマったりな子が
感想や雑談などを書き連ねています!

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越えざるは紅い花初回既に5人終えました!笑

こんばんは|д゚)

まずは昨日の独り言等にお付き合い頂きましてありがとうございました‼
拍手や応援ポチ、そしてコメントも頂きとても励みとさせて頂いております♪

えっと、ここ数日実は紅花をプレイしていたのですが…。
あまりにも面白くて、既に気になっていたスレンまでプレイを終えております(笑)

今回はかなり多い感想を書くことになりますが、忘れないうちに残しておきたい!と思っているので初回感想とキャラ感想を喋らせてもらおうと思います( *´艸`)

越えざるは紅い花~恋は月に導かれる~

まずは既にプレイしておりますが、今回のプレイ順はブロ友様に教えていただいた順番を忠実に…というかそのままパクりました!笑
ノール→エスタ→セフ→ジギ→スレン→ナラン→トーヤ→ルジ→ウル の順番で行こうと思いまして今スレンを終えた所です。

初回…というかプレイ開始した初日には既にセフの途中まで進んでいたので、集中するとわりとサクサクっとプレイできてしまうボリュームです。
だけど、内容は不満点はなし!
ストーリーも面白いし、キャラ同士関係のある人は繋がりのあるまま分岐していく部分もあるので面白いです。

更に言えば、恋愛が始まる展開というのがすごく新鮮なので良いですね。
この始まり方があるからこそ、お互いをちゃんと深く想い合っているいる絆とか愛情みたいなものが感じられるなと思います。

シナリオをちょこっと簡単にいきますと…。
主人公ナァラの暮らす国ルスに、北方の国のナスラから女を奪いに来るという所から物語が大きく動きます。

もともとナァラは幼い時に、目の前でナスラの人に母を連れ去られてしまいます。
その時に母はナァラを守る為に彼女を隠すのですが、そこで自分の母が連れ去られてしまうのを目撃します。

その後ナァラは王に引き取られ養女として迎い入れられ、その息子であるオーリを兄と慕い王妹として更に婚約者として過ごしているのですが…。
そこにナスラからまたもや使者が…というかナスラの王達が女を奪いに訪れます。

連れ去られそうになる友人を守るために戦うナァラですが、ナスラの王であるトーヤと剣を交えるもののトーヤに一撃入れられ(笑)連れ去られてしまいます。

ナスラという国では腐死という病で女がとても少なく、子孫を残し繁栄させるために他国から女を攫ってくるというのが常となってるんだそう。
そこに連れてこられたナァラ達女は、相手を選部権利が与えられるものの誰かに娶られなければいけない…。
ナァラは王妹であることを伏せ、共に連れてこられてしまった友人や他の女性たちをどうにか助けようと立ち上がります‼

みたいな感じでしょうか(笑)
要はですね…そもそも恋愛だのなんだのという前に、先に婚姻を結ぶわけですよ。
そこからナスラでの国のアレコレとか、人同士のアレコレとかを経てその相手と絆を深めていくという流れですね。

この最初の結婚というのはほとんどが契約や、そうした方が動きやすいからなどという利害関係の一致から始まっています。
その中でナスラの国を良い方向に変えたいとか、腐死という病への認識を改めたいとか…ナァラ自身と夫である彼らの考え方が変化していく感じとか、その先のお互いの気持ちというのがとても良いですよ~( *´艸`)

どのキャラもとても良い!
そしてBAD ED大好きな私にとっての好物EDなんかも結構ありましてですね‼とにかく進めたい、次の攻略キャラへ行きたいと思ってどんどん進めてしまいました(笑)

いやー喋りたいこと沢山ありすぎるんですけど、今回は一気にキャラ感想も喋りたいのでこの辺にしておきますね!
ではではスレンまでザザザーっと行きたいと思います!

ちなみにキャラのなばーが見つからない物もあったので、統一性がありませんが悪しからず…。
まずは初回特攻したノールから!

ノール.jpg 

いやはや、この人最初から食えな奴だとは思っていましたが、もうそのまんまです(笑)
とにかく頭の回る奴でして、ナァラと結婚をするのも契約のような形で始まるんです。

彼は政務補佐官としてトーヤの近くで仕事をこなす重要なポジションにいるんですけど、ナァラもナァラで頭の切れる子なのでそのポストにいるノールをうまく使おう…というのは言葉が悪ですけど、まぁそんな感じで共にいることになります。

しかしながら、この人の文鎮騒動(笑)
もう「えぇぇぇ!乙女ゲームで文鎮を…マジか…笑」と思いながら進めていくことになろうとは、思いもしませんでした。
何の事?と思うかもしれませんが、是非プレイしてこの文鎮とは何かを知ってほしいと思いますね。

とにかくこの人特に手を出してくるわけではないんですけど、とにかく視線がドSです。
うんうん、素敵素敵~私こうゆう人自分は同じ目にあいたくないけど、二次元なら大好きな部類に入ると思います!←
最初はお互いにうまく使ってやろうとかそうゆう思惑しか見えないんですけど、これが接していくうちにノールの方から崩れ始めるのが最高に良かったです!

今まで彼が女とどうだったか知りませんが、ナァラが出会った時点では男色の気でもあるのか…とさえ噂されるようなノールがですよ?
ナァラを心配したり、気にかけたり…更には自分の物を取られるのは嫌いだと言いながら執着心を出してきて、その後の恋情というのがとーっても良かった!

それにナァラがとても真っ直ぐで意思の強い子なので、そこに惹かれているであろう所や彼女を認めていくというのも良かったなぁと思います。
もう最高ですね…この文鎮男がデレた時はとにかくVitaを握りしめてニヤニヤしまくりました(・∀・)

そして二人で自分達の思い描く未来に向かって奔走するのも素敵だったし、ノールの謎の色気がたまりませんでした~(≧∇≦)
ハッピーEDも勿論好きなんですけど、私はノールの闇に傾きやすい愛情というのが好きなので、鳥籠ED的なものが大好きです。
このEDがあったときにはキタ━(゚∀゚)━!と思いました(笑)

長くなると後が使えるので次行きます(笑)

エスタ.jpg 

ノールの影の手足として働いているエスタ。
彼は○○者として動いている存在なので、常に闇の中でい生きているようなお方です。

初めは特に感情を出さず人形のような彼なんですが、ある出来事からナァラを娶ることとなりナァラと共に暮らして行くことになります。
妻として迎えられるという事は…と色々と考え怖くなるナァラに対して「自分は何もしない」と信用して貰える様にナァラに部屋の鍵を預けておいたりするんです。

そこから少しずつナァラもエスタに歩み寄って、友人がいないというエスタに対して興味が沸き友人という関係から始めていくんです。
ですけどね、この友人から始めるというのが実にもどかしく、そしてエスタという人物をそのまま表しているような恋愛展開で素敵だったんですよー‼

お馴染みかもしれませんが全く感情を持ち合わせていなかった人が、主人公の存在で少しずつ変化していくというのがもう本当に微笑ましくてですね!
エスタが友人がいた事ないというのも一つですが、目の前で自分の部下に「友人を喜ばせるにはどうしたらいいか」と聞いてみたり、ナァラをどうにか喜ばせようとする些細な気持ちというのが本当に可愛いんです( ;∀;)

そこから少しずつエスタの気持ちが徐々に変化していくんですけど、その気持ちに“友達として”という言葉を付けながら表し続けるエスタと、一緒に連れてこられたルスの女性たちに対して悪いと思うからこそ、エスタに向ける気持ちに目をそらしながらこちらも“友達として”と言い聞かせるのがなんとも歯がゆかったです。

それでもその気持ちが大きく変化する時には、深く愛していると思えていたり相手の為に何かしようとするというのが何だか切なくもなりましたよぅ(T_T)
ここのシナリオにはエスタの性格がしっかりと表れている展開で、何といえばいいのか…切なくもあるけどとても暖かい気持ちになる√でしたね。

ちなみにノール√から分岐する感じなんですけど、ノール√でのエスタが関わるEDがあって、そのEDもとっても好きでした。
とにかく私はエスタの√では一人謎にウルウルしながら進めておりました(笑)

お次はセフセフです(^◇^)

セフ.jpg 

最初はこの髭づrゴホッゲフッ…じゃなかった、ちょびっとダンディーさを感じるキャラを見た時に、この人を攻略するのか…と思ってしまったんですが…。
今となっては全力で謝罪させて頂きたいと思いますm(__)m

このお方はノール√でナァラが体を張ってでも、どうにか大臣を説得しノールに目にもの見せてやろうとする時の、その大臣の息子様です。
そもそもこのセフ√に来るまではチラっとも出てこなかったので、出てきて初めてその顔を拝みました(笑)

しかしこの作品の物語の流れがあるからこその独特な…というか、だからこそ許される恋愛の流れだと思うんですけどね…。
そもそもノールの妻として大臣の説得をするために家に通いつめます。
来る日も来る日も大臣に会って話したい一心で通い詰めるんですが、一向に会う事はできずそれでも諦めずに通います。

そこで出会った放蕩息子であるセフなんですが、どんなに断られても自分の意志で自分が正しいと思う事だけを胸に進み続けるナァラに惹かれていくセフ。
いや、待て待て…ナァラはノールの妻ですぞ?と思いながらも、期待してしまう面白展開( *´艸`)

ナァラの事を気にかけながらも、父である大臣の言葉に苦しみ自分の中に芽生え始める意志と父の言葉に板挟みになっているセフが…遂に行動に出ます。
この今までただのおじs…じゃなかった、ちょっと優しい大人の男性くらいにしか思っていなかったセフがですよ?
何と自分の意志で行動してからというもの、何だ!あの甘い言葉とボイスの数々は(笑)

いちいち可愛さを含ませるおじさんがどこにいるだ!と言いたくなるほど…何故か彼が自信無さ気に口にする言葉とか、その中にある素直さとか真摯な感じが謎に好きでした。
今まで何も頑張ろうとしてこなかったセフが、ナァラと共にいる事を選んだ事で変わっていくのも素敵だったし…。
でも何よりも大臣がね~とにかくすんごくいい味出してるんですよね!

ノール√でもエスタ√でもこの大臣は出てくるんですけど、どこに行ってもとにかく情に厚いめっちゃいい奴なんですよ。
ここでも何だかんだと言いながらとても優しい父ですし、とにかく家族を大切にする人だった…。
そしてその血を継いでいるだけの事はあり、父同様に勇ましく?というかその立場に合ったように成長していくセフも素敵でしたねー。

未だに決定的な物がわからないんですけど、とにかくこの優しく喋るセフがとても素敵でした。
最後までナァラの事がとーっても好きで心の底から愛しているんだなぁというのが伝わりましたしね。
ここでは家族というものがとても素敵に思えたシナリオだったなと思います。

そしてお次はジギです。

ジギ.png 

お声がカッキーという事でとっても楽しみにしていたんですけど、先にプレイしていたブロ友様にすぐに終わった!というのを聞いてちまちま進めました(笑)

ジギはエスタの部下という立ち位置で、彼もまた闇の部分を請け負う仕事をしています。
ひょんなことから出会ったジギはとても口が悪く、エスタを変えてしまったナァラの事が大嫌い…という始まりです。
ナァラと結婚してからエスタに心が宿り、ジギが大好きだった冷酷(?)なエスタでは無くなってしまった事がとても嫌だったジギ。

初めはとにかく会えば口喧嘩ばかりしている二人ですが、それでも飾らずに接することのできる相手としてナァラは愚痴を聞いて貰える事で心を許していきます。
あ、ちなみにここの√でもナァラはエスタの妻として、ジギと接しています…( *´艸`)ムッフッフ~

まぁ豚だの雌だの牛だのと言っていたジギですが、他のキャラ達同様にナァラの真っ直ぐさが眩しく思えて惹かれていきます。

ここの√はすんごぉぉぉぉぉく切なくて、ジギの事も大好きだけどエスタの事がより大好きになる√でもあったなと思います‼全力で言います‼
ジギはノールとはまた違った狡さ?みたいなものを持ち合わせつつも、なかなかグイグイくるのでとにかくめちゃくちゃ楽しかったんです。
終始ニヤニヤしてたし、後半とかはいちいち言ってくることが艶めいてくるので、ウハウハ状態でした。

でもね、ジギが深くナァラを求めれば求めるほど…エスタの事を思うと心苦しくなるんですよ。
彼はナァラの事を本当に特別に思っているし、彼女のお陰で今までの世界に色が付いたといってもいいと思うんです。
そんなエスタが…ナァラの為に…為に…為にぃぃぃぃぃ( ;∀;)うぅぅぅ
ダメだ~これはネタバレしちゃうから言えないけど、とにかくエスタの為にも幸せになってくれー‼と声を大にして言いたいシナリオだったんです。

終わったときには幸せだったけど、でもやっぱり切なさも残る感じでした~!
でもジギも好きです(笑)

そして!今しがた終わったばかりのスレン!

スレン.jpg 

そもそも体験版をプレイした時点ですんごい気になっていたスレン。
横暴な物言いやとにかくナァラを手に入れようとする感じ…こ、これは好物の匂いしかしないじゃないですか!

意気込んでプレイしてきました。

結果とても大好きではありますが、思ったよりも優しく、そして愛に満ち溢れた男でした(笑)
何か可愛い感じにも見えてきて、憎めないやつって感じですかね( *´艸`)

最初からナァラに執着しているスレンですが、明らかにナァラを手に入れるために…やったのではないか?と思う出来事からナァラを妻にします。
最初はとにかくナァラはスレンを憎むんですけど、その中でもスレンは何故か陰でとても優しく気遣う感じを見せてくるんですよね。

この時点で あ、コイツいい奴や… と思いました(笑)
言葉こそ高圧的ですけど、ちょいちょい自分に対して敵意ではなく違うものを向けてほしいと思っているのが見えてくるので、何だかんだ可愛いんだな~と思うんですよね。
結婚してスレンと暮らす事で確実に元気のなくなったナァラを気遣って、自分の弟分であるナランを世話係にするんですけど…。

ここの√、今までの√とは違ってスレン攻略中からナランが…ナランが怪しげな動きを見せてきます。
なのでどうしてスレンの時からこんなに…?と思っていたんですが、これには2つのEDへ繋がる前置きだった~(^◇^)
と、これは後に置いておきまして…。

スレンが徐々にナァラに対してどう思っていて、どうして妻にしたがったのか?とかが見えてくるようになると、今度はナァラが自分の気持ちに対して蓋をしながら悩み始めるんです。
他でもちょこちょことナァラ自身の気持ちに葛藤というのが出てきてはいるんですけど、ここではそれがより強かったように思います。

スレンは無理やりナスラに連れてこられたという事とある事がきっかけで妻にされで憎んでいたはずの相手で、連れ去られた時共に連れてこられた女性もまだいる…。
でもナスラの人たちも同じ人で心がある事やそれぞれに国を思い動いている事、スレンがどんな思いをしながら働きどうゆう人かというのを知った事で好きという感情が生まれてきているんです。
でも、共に連れてこられた彼女たちを助けなければと思っている気持ちもあるので、好きだと認めたくないと揺れ動いているのがとても伝わってくるんです。

そんな時に…出てくるの人がいるんですが。
この人異常にナァラに執着しているのがちょこちょこ見られるんですけど、とうとうスレン√で本領を発揮します(笑)

ナァラを国に返したいとする一心で、心が闇に落ちてしまったこの人がある行動を起こすんですけど…このシーンで起こる衝撃の出出来事が私とナァラの心を壊しますΣ(゚д゚lll)
もう何とも言えない気持ちになるんだけど、でもこの出来事でスレンとの絆がすんごく深まるし、さらに言えばナランの淡い恋心が認められた素敵なシーンでもあるのかなと思います。

一語一句聞き逃すまいとしてとにかく泣きながら食い入るようにプレイしてしまったシーンです。
すごく悲しいけど、でもこの出来事があったからこそのナァラとスレンの愛なのかなぁとも思いますね(T_T)

この後の展開は今までの√みたいに、とにかく幸せに向かって進んで迎える一本道を進むハッピーEDというわけではないけど、なかなか素直にならないスレンとナァラだからこその大恋愛的なEDが迎えられるので最高に楽しかったです(*´ω`)
スレンがもっとエrじゃなかった、文鎮以上に凄いのかなと期待しつつ挑んだんですけど以外にも純愛とも思える意外な流れで、あれ?とも思ったりしたけど、終始かっこよかったスレンに大満足の√でした( *´艸`)

でもですよ…
次に特攻するナランに関わるBADがあるんですけど…このBAD嫌いじゃない、スレンの狂う感じもその中にある本当にナァラを愛しているんだという気持ちが分かる感じとかも嫌いじゃないけど、とにかく背徳的な感じが重苦しくてですね(笑)
いちいちこっちまでヒヤヒヤ、ハラハラ…そして悪い事をしているような気分にさせられたんですよ!

でもナランの男になる瞬間は悶えました。←

とても楽しみなのでこれからナランに行きますよ!
明日仕事だし寝ないといけないんだけど、止まらないし気になるのでナランだけ…ナランだけやりたいと思います!(笑)

あまりにも感想書かずにため込んだせいで、それぞれが短い感想になっておりますが…コンプ感想で足りないところは喋ろうと思います!
ではでは、本当にこの長文…最後までお付き合い下さいましてありがとうございました‼



ここまで付き合ってくれた貴方に私からの愛を!w
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7Comments

フシキ  

りな子さん、こんにちはー!( ノ゚∀゚)ノ

攻略早いですねw楽しそうで何よりです~。
りな子さんにアドバイスいただいて真改は見送ることにしたので(笑)、紅花は買いたいです。今のところ私はエロゲの移植に外れなしなので!一本しか遊んでないけど!

あらすじは一応公式サイトを読んで知った気になっていたのですが、女が不足している国に拉致られたわりには、連れて行かれた先で相手を選ばせてもらえるんですね?w
妙なところ良心的だなーと関心してしまいました。やっぱり乙女ゲームだからなのか。
でもやっぱり面白そうな設定でワクワクします(゚∀゚)

  • 2016/06/29 (Wed) 04:51
  • REPLY

りな子  

フシキさん

フシキさんこんにちはー(^◇^)ノシ

何だかプレイし出したら止まらなくなってしまってですね!w
メインを攻略するとそこから派生するキャラが気になって気になって…ループでした(笑)

真改は…はい!w
無印に愛があるのなら見送ってもいいのかなと思います♪

紅花面白いですよー‼
エロ部分はまぁあからさまな部分よりも、単語とか雰囲気とか台詞の言い回しとかなので…想像していたよりも抑えられておるかも…?ですw

内容もフシキさんの予習通りの女不足の国に攫われ結婚をしなければならなくなるんですが、選べるという制度は新しく設けられた制度でですね。
そもそも攫ってきて選ばせるとかどうなの?と主人公も思っておりますw
でもでも、その中で国を良くしようとするナスラの人達の事を知っていく…って感じなので、その制度とかもなでやねん!とはならなかったです~(*´ω`)

設定面白いし、結構サクサク進められるので!

あと何がこんなに推しているかと言いますと…
言うなればこの設定だからこその恋愛の仕方?みたいなものがあるので、Aの攻略対象がAの√で好きかな~と思っても、Bの√でAの良さがより味わえたりして大好きになったりします!(私が!ww)

あ、でもフシキさんのお言葉通り勝手に妄想していたよりも良心的です|д゚)

気が向いたら是非とも手に取ってみてください~♪

ではではコメントありがとうございました~( *´艸`)

  • 2016/06/29 (Wed) 15:30
  • REPLY

まる  

りな子さん、こんにちは~(´∀`*)ノ
やっと紅花のお喋りできる~♪とやって来たら、もう5人ですかww何喋ったらいいのかわかんないw
とにかくとっても楽しめてるようで( ;∀;)良かったです!
主人公含めてキャラが皆魅力的だからプレイしてて楽しいですよね~。
残りキャラの感想もお待ちしてます~(*´ω`*)ノシ

  • 2016/06/29 (Wed) 16:10
  • REPLY

りな子  

まるさん

まるさんこんにちは~(^◇^)

う…ため込み過ぎちゃいました(∀`*ゞ)エヘヘ
面白くてどんどん進めちゃったらついつい(笑)
そりゃ何から話せば…ってなりますよねww

ナァラも各キャラとても素敵なので面白いです~♪
特にスレンとエスタ、以外にもナランなんかも…(笑)
まだまだキャラ残っているので楽しみたいと思います( *´艸`)

コメントありがとうございました~♪

  • 2016/06/29 (Wed) 18:23
  • REPLY

riko  

ε=(ノ・∀・)ノ

りな子さんこんばんは\(^o^)/

紅花の感想と聞き駆けつけました!w
もう5人もプレイしていらっしゃるとは!さすがです。
でもプレイしたら止まらない気持ち、わかります~!

そしてやっとりな子さんと文鎮トークできる~~www
リアルだったら絶対関わりたくない奴だけど、
なんですかね、謎の魅力を持つ男です(笑)
エスタやセフのルートでもいい性格してますしね!w

そしてスレン・・・体験版で気になるっておっしゃってたので、
好きになってもらえるか不安だったのですが・・・
思った以上にただの愛妻家ですよね~♥
でもそこが良いというか・・・・
紅花ってルート派生方式なので、他キャラのルートでもいい場面があって、
それが心苦しかったりときめいたり・・・っていうのが
魅力かなーって思います。

一人一人熱く語りたいところですが、
他人様のブログで荒ぶってはいけないので、この辺で・・・
トーヤ&ルジも楽しんでください~♥(ルジはわたしの一推し)

長々とすみません!
またおじゃまします~☆

りな子  

シロ様

シロ様こんばんは~♪

何だかリアの探索のプロになってませんか(笑)
サクサク進み過ぎててすごいです!
しかし憑依とかそうゆうイベントもあるんですね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

そして遂に白雪!来ましたね‼
恐ろしい出来事が(笑)
私は大好きですけどその展開…楽しくなってきましたね!←
あ、でもなんかEDが結構おぞましいものもあるんですね~。
やっぱりシナリオは面白そう…。

というか読んでて驚いたんですが、全難易度で全キャラ探索とか…。
なかなかエグイトロフィー入れてきますね(笑)

そしてRPGの必殺技を使ったらバグるとか(笑)
一番そのバグダメな奴じゃないですか!(笑)
ぜひとも問題なく必殺技使えることを祈っておりますm(__)m

コメントありがとうございました♪

  • 2016/06/29 (Wed) 23:14
  • REPLY

りな子  

rikoさん

rikoさん~(*´▽`*)
こんばんはです~♪ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

紅花面白くて面白くて止まらなかったです(笑)
だってメインで攻略してるところに出てくるんですよ?(笑)
気にならない方がおかしいですよ!w

文鎮~!www
いや文鎮強要されたらたまったもんじゃないですよね!w
マジで願い下げですが、あの妖艶さ・艶めかしさまみれの意地悪さが癖になります(笑)
本当謎の魅力を持っていますよね!
エスタやセフの時ももう最高でした~!特にエスタの時(笑)

スレンのあの感じに期待しかしてなかったんですけど…
ただの甘い男やったー‼(≧∇≦)ww
でもそんな彼もなかなか好きでした♡
実はいつかの嫁の為に部屋用意してるのとか…可愛いw

本当rikoさんの言う通りで、スレンやエスタが彼らの√だけでなく、他の√でより良さを際立たせていてもう本当に楽しいです。
その分切なくもなるんですけど、愛情とは違う絆みたいなものも素敵だなと思います♪

こちらこそ熱く語りそうになっていましたww
というかこちらこそ長々とすみません( ;∀;)

ルジさん推しなんですね!
まずはトーヤから特攻しておりますが、残りのキャラも楽しんできます~♪

コメントありがとうございました(*´ω`)

  • 2016/06/29 (Wed) 23:21
  • REPLY