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絶対階級学園初回ちょい感想です!

こんばんは~(*´ω`)ノシ

今日は昼間から暑い中掃除をしたり洗濯をしたり、掃除をしたり掃除をしたり…とにかく動きまくってたら疲れ果てたりな子です( ;∀;)

まずは昨日の紅花フルコン感想にお付き合い頂きまして、拍手や応ポチやコメントも下さいましてありがとうございました~♪
毎日励みとさせて頂いております!

昨日から絶対階級学園をスタートしておりますが、何だかちょっとややこしくて…全容を詰めていないのでどうやって感想書いていこうか悩んでいます…。
とりあえずは初回、まえぬの七瀬十矢を攻略してきたんですけど…真相以外の2つの√を終えてきました。

もう初っ端から攻略サイト様のお世話になってるんですけど、各キャラにそれぞれ石ころ√・薔薇√・真相√が用意されていて、更に各√ベストEDとBAD EDがあるという仕様になっております。

なので真相やるまでは個別の感想書かない方がいいのかな~?とか色々悩んいるわけです…。
更に言えばお勧めの攻略順を調べて決めた所…石ころ&薔薇の攻略順と、真相の攻略順が異なりそうなのでうーんうーん…と唸っている次第です(笑)

今回は初回の感想というか報告?wという事で、ちょびっと喋っておこうかな~と思います!

まずストーリーをざっくりと…。

主人公の藤枝ネリは父と二人暮らしなんですけど、東京湾を囲む「リングエリア」内の貧民層に住んでいるごく普通の女の子。
この住んでいる所がちょっと特殊で区域が分けられているんですけど、数字が少なければ富裕層に近づき数字が多ければ貧民になるという何とも…金がものをいう社会というかなんというか(笑)
まぁそういった所で暮らしています。

慎ましくも幸せに父と二人で暮らしていたネリ。
ある誕生日の日の朝、父に「おめでとう」の言葉と一緒にプレゼントを貰うんですが、その時に何か引っかかる言葉を言われます。
そして喜びを胸に学校へと行き、帰宅すると…二人が暮らしていたアパートが火に飲まれているのを目にし、気を失います。

なんと…アパートが火事になり更には父は失踪、そしてその父からは「櫂宮学園へ行きなさい。そこで迎えに行くのを待っていて欲しい。」と書かれた手紙が。
そしてネリは櫂宮学園へと行くことになります。

で、その櫂宮学園というのは特権階級に属する両家の子女のみを集めている、いわば超超超セレブ学校の事。
エリート達の未来を育成するという名目で作られている学園なのです!

そこでネリは新しい生活を始めることになります。

とまぁこんな感じなんですけど、この学園自体がとっても特殊でして。
孤島みたいな所に隔離されている感じの学園なんですけど、そこに学校と寮の他に櫂宮学園の生徒が困らないようにと買い物をする場所やカフェ等々普通の町のようになっています。
金持ちな輩ばかりなので、高級ブランドショップや有名パティスリーなどがあるんだそうですよ~。(ネリ情報ですw)

そして、この櫂宮学園には《階級》というのが存在しているんですけど。
一番下が「捨て置かれた石ころ」で、その次が「名もなきミツバチ」、そしてその上が「咲き誇る薔薇」で頂点は「女王」と呼ばれる存在です。

学園長でさえもこの女王には逆らえないと言われているんですけど、この女王…多分アレだ!とちょっと思い当たる節があるんですよねー(笑)
でも言わないよ!ちゃんと我慢して言わない!w

で、話は戻しますが、この階級というのが結構厄介でして…。
石ころは本当にゴミのように扱われます(笑)
靴をお舐め!みたいな感じと言えば伝わりますかね?
世話係とかパシリ的な感じというのかな~そういう扱いをさせられていたりとか、上の階級の人達に邪険にされる感じです。

真ん中のミツバチというのはネリが最初に属する階級なんですけど、真ん中なのでわりと普通な感じです。
とはいっても、それでも皆この階級がなければお金持ちのとこの子なのでね、なかなかのプライドの高さなのではと思います(笑)

そして!皆が憧れる薔薇は、もはや学園では別格の存在です。
薔薇専用の席や薔薇専用のショップ、薔薇専用のメニューなど全てが「薔薇専用」とつくものがあるといっても良い程、特別な存在となっていますし皆のあこがれの存在です。

それぞれの階級には昇格もするし降格もします。
日頃の振る舞いでどこの階級にいくのかが決められているんだそうなんですが、皆薔薇に憧れて薔薇階級になりたいと思っております。

そして各階級の下々の者たちである石ころは、自分より上の階級の人に話しかけたりとかしてはいけないんだとか…。
とにかく石ころは色々と制限されている感じですね。
その反面薔薇は何でも自由と言ってもいいほどです。

今回の攻略キャラ達は石ころ階級から薔薇階級まで豊富に取り揃えてありますよー♪←

個人的には良平さんの薔薇階級の白薔薇と呼ばれている鷺ノ宮レイとカッキーの加地壱波が気になっているんですけど…。

そもそも私の好みを知り尽くしている方達からしたら、良平さんのレイとかビジュアル見てもらうと何で私がこの人気になっているのか謎に思うと思うんです( *´艸`)
でもね…初回でまえぬプレイすると、どうして気になったかが分かって貰えると思うのー!
あんな所見ちゃったら気になるにきまってますもん(^◇^)

ちなみに浪川さんの赤薔薇様と呼ばれる鷹嶺陸はエベレストよりも高いプライドを持ち、かなりの自信家で傲慢なので今の時点ではイラつきます!(笑)
浪川さんあんなに可愛くてギャグなキャラ多かったのに、どうしてこんな傲慢お坊ちゃまに…( ;∀;)←
まぁこちらも個別を楽しみに、今の時点では沢山ムカついておこうと思います。

そして今回初回で特攻したまえぬは、薔薇階級出身の石ころでレジデンスと呼ばれる組織のリーダー!
レジデンスというのはこの櫂宮学園の階級制度に不満を持ち、その体制に異を唱えている人達がいる組織?と言えばいいんですかね。
集まりみたいなそんな感じです。

そこにいるまえぬは、何というかちょっと短気でサバサバしている明るい感じでしてねー。
わりと真っ直ぐな性格でなかなか好感触なキャラでした(*´ω`)
まぁ個別の感想を喋る時にまた言いますが、なかなかニヤニヤさせてもらった√もありました♪

で、√に関してなんですけど…。
石ころ√はその名のとおりネリが石ころに降格してから個別に入り、薔薇√はネリが薔薇に昇格して個別が進んでいきます。

薔薇√に至っては十矢√の場合は恋に溺れるって感じがして、ベストEDの方が十矢がネリに夢中な感じだったんですけど、BADの方はネリが壊れましたね(笑)
主人公が闇るパターンは久々だったので結構面白かったです。

で、石ころの方なんですけど…はっきり申し上げますと、私途中までマジで眠かったです(笑)
つまらないとかではなくて、日々起こる出来事がワクワクもドキドキもしないし完全に第三者目線で眠気との戦いだったんですよ。
平坦な道をトボトボトボトボ歩き続ける感じでした。

だがしかし!!

実はちょいちょい気になる事を挟みながら進んでいたんですけど、石ころ√も後半になってくると一気に引き込まれました!
あ、でも言っておきますけど全然ここの√だけでは解決しませんからね!
今まであんまり気にしていなかったキャラが気になりだすし、女王はやっぱり絶対アレだし…学園長なんてマジでホニャホニャだし…。

とにかくまだ初回を終えただけじゃ何が何だか‼って感じなんです(笑)
多分全部のキャラ負えないと色々明らかにならないのかも?と思っています。

初回感想と言いつつ迂闊に言えないので、何が言いたいのか分からなくなってきたんですけど…。
とりあえず眠かったのは序盤から中盤だけで、その後から面白くなってきましたよ~という事だけ伝えておきます!

明日はちょいと母のお買い物に付き合わないとなのでアレですが、夕方帰ってからプレイ再開しますので…。
一度他のキャラも進めてから十矢の感想を書くか決めようと思います!

ではでは、ちょっとサクッとした感じになってしまいましたが…一応初回のご報告でした(*´ω`)ノシ


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1Comments

りな子  

シロ様

シロ様おはようございます(*´ω`)

白雪ですが、とても気になるキャラの登場です。
その設定がすごく興味をそそられるんですが、3人というのはなかなかハードだなと(笑)
それとザクロを馬鹿食いするのにも何か意味があるのかなーと思いながら読んでいたんですけど、何回目かに「以下同文」になっているのをみて笑っていしまいました(笑)

これからその本体のアレを取り戻すために…の結末が分かるという事ですね。
でもその命令で狙っているというのを言ってしまったらどうなるのか…ドキドキです。

リアフェレスの方はもうサクサク進み過ぎて、探索のトロフィー目前なのではないでしょうか?(*´ω`)
閉じ込めた狼にバッタリ出くわし驚いているのが面白かったですが、そうゆうのが心臓に悪そうですね(笑)

あと少し頑張ってください(^◇^)
では、コメントありがとうございました(*´ω`)

  • 2016/07/05 (Tue) 10:51
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