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乙女ゲームにどっぷりハマったりな子が
感想や雑談などを書き連ねています!

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BLACK WOLVES SAGA-Weiβ und Schwarz-[BN]メヨーヨ/オージェ感想

こんばんはー(/・ω・)/
やっとブラウルの初回を終えてきたので感想を喋りに来ましたよー♪

まずは、昨日のちょこっと感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございましたー‼
本日もとても励みとさせて頂いております♪┏○ペコ

今日は午前中に頑張って早起きして、洗濯したり~明日からの食料買ったり~ちょっと必要な日用品等を買いに出かけてきましたー…。
アレ買わなきゃコレ買わなきゃって思ってると、絶対絶対ぜーーーーったいに一つは何か忘れてくるんですよね(=_=)
今回もちゃんと一つ「あれ買うの忘れたー‼」って感じで、帰ってきましたよ~。
もう面倒だったので明日仕事帰りに買ってくる事にしました…。

さてさて!
やっとブラウルの初回√に選んだメヨーヨ√終わらせてきました~‼
えっと…、初回の感想を素直に言うならばですね、全く愛を感じない乙女ゲーだったなと(笑)
最後の最後に至るまでにそれらしいシーンなんて出てこないし、全体を通して種族同士の深い憎しみから来る争いに巻き込まれた少女のお話し…って感じでしょうか。
この一言では済ませられない内容ではありますけどね。

って事で、長くなりそうなのでサクッとストーリーの話しをしつつ、感想としたいと思いますが…。
先にちょいとお伝えしておきます。

ブラウルのVita版ではBloody NightmareとLast Hopeの両方が収録されています。
感想も両方の感想を載せる形となると思いますので、作品名の後に
Bloody Nightmare→【BN】もしくはLast Hope→【LH】とつけてタイトルにしていこうと思います。

ではでは、早速行きましょう~♪

bws_000.jpg 

どうやってストーリーを伝えたら良いのか…凄く難しいんですけど(笑)
まず物語に出てくるのは狼種(ヴォルフ)、猫種(キャッシ―)、人(ヒューマ)、兎種(ラビッツ)、その他にも犬種(フント)やCCK(チューチューナイツ)と呼ばれるネズミの兵隊?など、異種族が共に暮らすという感じになっております。
狼種や犬種は人の形をとる事も出来るし狼や犬の姿になる事も出来るんですけど、、猫種であるメヨーヨ、オージェ、ユリアン、そして兎種であるザラは人型にケモ耳という姿が普通みたい。

で、主人公はガーランド家の伯爵令嬢で人間なんですけど、生まれつき体が弱いロベイラ種なので、余計に父や兄にとーーーっても大切にされていて彼女を守るために美しい森の中にある塔に幽閉されています。
元々このロベイラ種という人たちは、どの種族にも生まれてくる可能性があるんだけど、一番多いのは人の女性に多いと言われているんだそうな。
殆どのロベイラ種は成人まで生きられないと言われております。

更に、この舞台となっている国ではゾディバという恐ろしい病が蔓延している事もあり、いつ主人公がこのゾディバにかかるかもわからない、という事から別の場所に幽閉されているというのも理由の一つです。

で、彼女はそれでも大好きな人たちに囲まれて幸せに暮らしているのですが、やっぱり「外に出たい…」と思うんですよね。
外の世界を見て見たいと願う彼女が、16歳の誕生日には外での誕生日パーティーを楽しみに過ごしているんです。

すると…まだ序盤なのに一気にここから、ズドーンと奈落の底に突き落とされます(笑)

スンゴイ簡単に言ってしまえば、猫種であるメヨーヨとオージェの長年蓄積された憎しみの末の戦いが始まる…って感じが…。
そこに巻き込まれる形となるのが主人公なんですけど、狼種と猫種の戦いにある理由があって巻き込まれてしまうという感じです。

大まかに言えばですよ?(笑)
もっと詳しく言うならば、狼種と猫種というかメヨーヨの対決に、過去に起こった戦争やゾディバという病の蔓延など、ありとあらゆることが関わり絡み合っている感じですかね。

でも、この物語が大きく動き出すきっかけとなるのは…。
オージェにより提案されたメヨーヨが主人公を手に入れる…という壮大な作戦によって物語が動き出していく…[壁|_-)
というのだけ言っておこうと思います(笑)

本当はもっと細かく説明したい所なんですけど、多分全部話したら普通にゲームの内容全部言っちゃいそうだし…(笑)
アレを話すならコレも話さないと…となりそうなので、ガッツリ割愛してます。
登場人物もわりと多い方だと思うので、もはやそこは公式を見て来て!って事でペタりしておきます。

まだ初回なので何とも言えないけど、全然まーったく愛を感じませんでした!w
むしろ私は今乙女ゲーをやっているのか…?と疑問を抱く位に、主人公に恋して主人公が恋してどうにゃこうにゃではなかった。
一番この中で何かしらの“心”とか“気持ち”というのを感じられたのは、例のほそやん演じるユリアンと兄であるネッソ(この人も危険そうだけど)、それと執事であるザラ(石田さんですよー(/ω\))、そして狼王であるアルル(この人は素直にカッコイイ)、そしてこっちではちょろっとしか出てこないけどアルルの弟である梶くん演じるラス、この数人がそれぞれ異なるけれども何かしらの感情というか主人公に対しての気持ちという部分では感じられたかな。

家族に対するような愛であったり、過去の出来事と重ねつつも主人公を見る視線に意味があったり…とにかく様々な形ではあるけど、ある意味普通の部類に入れたい人たちです(笑)

双子の猫ちゃんに関しては…、愛はおろか主人公に対しての真っ直ぐな好意みたいなものは皆無なんじゃないのかと思います(笑)
色々な意味で激しくそしてぐにゃぐにゃと歪みまくった執着は見せてくるし、むしろその執着心が始まりでこの物語は動き出しますしね。
なので萌えとかそうゆうのとは全然違うし、盛大に現在進行形で病み進んで己の意のままに動かしていくという感じですね!

でも双子の猫ちゃんに関しても、狼種にしても…それぞれにとても悲しい過去や悲惨な出来事等…色々と起こった結果に生まれてしまった憎しみって感じなので、なんか可哀想になってしまうんですよね…。

先ほどある意味普通な部類に入るであろう思っている兄も、わりと異常なまでの執着を主人公に見せているので(笑)
彼女自身に対しての気持ちが有るか無いかの違いだけで、大してメヨーヨと変わらないんじゃないかと私は思うんですけど。
なのでどいつもこいつもどっかしら歪んでたり、おかしな部分があるのは間違いないです。

そして初回のプレイ時間なんですけど、色々と家事を挟みながらやっていたので何とも言えないけど…。
結構やってましたよ私(笑)
10時間は普通にやっていると思いますね!
物語の展開が思わぬ方に進んでいくのでなかなか面白く、今回は結構台詞もしっかり聞いていたと思います。

とにかく昨日も言ったんですけど、人をいたぶるシーンとか自分が壊れるシーンの台詞がね~…凄いんですよ。
声優さんの演技にわぁぁ~と改めて感動してしまうんですけど、色々な意味で壊れまくっているキャラばっかりなので、台詞を〇ボタンで飛ばしてしまうのが勿体なく感じます(笑)
ちなみに私の中の【ベストof崩壊‼】は、ダントツトップでほそやん演じるユリアンですけどね。

なので結構時間がかかってしまったんですけど、ただ主人公がこの先何を救いたいかを選んでそのために立ち向かい幸せになるという物語ではない(笑)
普通の乙女ゲーならば、どんなに病んで歪んでいても主人公の愛やその行動に癒され、相手を救い出せますよね。
そしてその後、未来という名の光に向かってレッツゴー!だと思います。

これから「ブラウルやってみようかしら…」とか「ちょっと気になるのよね」という方の為にはっきりと言います!
光が見えても未来はめちゃめちゃ明るくないし、ある意味途中の過程よりは明るい方かもしれないけどそれを乗り越えて幸せという光に向かってレッツゴー!ではない(*´Д`)
この世界観とか出てくるキャラ、雰囲気等がまず好きでないとカナリ厳しいんじゃないかなと思いますね。
でもそんな中でも、【あ、幸せかもしんない】と思える終わり方もあります。

まだ初回なので何とも言えないけど、個人的にはメヨーヨの不憫さが好きだしアルルの悲しみの末の強さみたいなものも好きです。
それと…何といえば良いかな、ただただ幼いころからの悲惨な出来事の連続で、お互いしか信じられなくてある意味依存している双子の孤独な感じとか(笑)
やっている事とかは惨いし乙女ゲーの主人公にそんなことしちゃうんだ!とか思ってしまうんですけど、何だか見捨てられない自分が可哀想に思えてきます(笑)
あ、でも何度も言いますけどまだ萌えてませんよ?

私は基本的に愛しすぎてこその狂気とか執着が好きなので、今の段階だとちょっとそこからはズレているんですよね。
でも面白いです。

なのでうまくまとまらないけど、距離が近づいて恋をする…という展開が無いので恋愛面については省きます(笑)
これから出てくるかもしれないけどメヨーヨとオージェの√では感じられなかったかな。
また別物の感情を見る事は出来たと思いますけどね!

それと物語全体を通しては面白いです。
ボリュームもたっぷりだと思うし、恐らく攻略キャラを変えていくごとに様々な視点から、これから起こる戦いとか出来事を見ていく事になるんだろうな…って感じですしね。
初回二人に至ってはなんとも悍ましい感じの時もあったけど、他のキャラがどうなっていくのか楽しみではあります。

って事でメヨーヨの感想に行こうと思うんですけど、恐らく上記で言っている事と何ら変わらないことになりそうな…|д´)

twi_mejojo.jpg 

メヨーヨは傲慢で俺様…?な王子様なんですけど、ちょっと前に傲慢な俺様を攻略した気がするけど、あの時の俺様キャラとは天と地ほどの差がありました…。
憎しみに支配されて、ある事を成し遂げる為だけ自分の意思を全うしようとして、全てを思い通りに動かし進め、それをやってのける悪魔の大王って感じですかね(笑)

お声が櫻井さんだったので、サイコパスでの櫻井さんと言ったら私の大好きな槙島というキャラがいるのでね、めちゃくちゃ楽しみにしてたんですよ!(あ、ちなみに槙島さんは殺人鬼です(笑))
でも…あっちも凄かったけど、こっちもなかなか凄かったです。

メヨーヨとオージェの双子というキャラは、2人共素直な心の持ち主だからこそ、幼いころからの出来事に少しずつ心を壊されて素直に歪んでいってしまったんだな…とも思うんですけど。
踏みとどまる事を知らずに、真っ直ぐに歪みと憎悪の道に進んでいった感じ?w
この後オージェを攻略するので彼についてはあまり触れずに行こうと思いますが、特にメヨーヨはオージェよりも心が弱かったのかなぁ…と思ってしまいました。

彼の悲願は主人公を手に入れる事と、狼種を根絶やしにする事。
それだけの為に数々の手を打って追い詰めて、自分の思い通りに動かしていくんだけど、最後の最後の時まで結局囚われている感じがしましたね。
彼らの生い立ちを知ると可哀想だなー、だからこそこんなになってしまったのか…と思うんですけど、それはメヨーヨに対してだけなんですよね(笑)
何というかオージェの方はまた違う所に居る気がします。

オージェの様に“楽しむ”というのを心の底から出来なかったメヨーヨだからこそ、あそこまで過去の出来事とか憎しみに囚われ続けたのかなぁ~と。
過去に何があったのかという部分では、大いに「主人公への執着」という部分で関わりがある所もあるので、ここで詳しく言う事は出来ないんですけど…。
それを知ると更に主人公に対しては「ただの執着」という感じがして、最後のシーンまで辿り着くとメヨーヨという人はいつまで経っても救われないのではにか…という感じがしちゃいましたね。

そこに至るまでの過程では、ドSという言葉だけでは片づけられない出来事がたっくさーん起こりますし!
こんなに自分の思い通りにする為には手段を選ばない人、乙女ゲーでは初めて見ましたー!(*´ω`)
って位い、この人を好きのなる人なんているのか?とさえ思ってしまうんですけど(笑)
結果、最後までくると何だか可哀想な人というか、きっと主人公もそんな気持ちだったのかな~とか思ったんですけど…。
1人放っておけない感じと言えばいいのかな。

うーん、うまくまとめられない(笑)

私のプレイ法としては主人公とその相手あってこその見方なんですけど、メヨーヨの√に関してはやっぱりこの人の本当に気持ちを向けている相手が他にいるというのが、最後まで離れなかったんですよね。
だからこそただの恋や愛とは違う感情が生まれているんだと思うんですけど。

EDに関してなんですけど、この流れからのハッピーEDの位置づけに当たるようなEDでは、主人公とメヨーヨがお互いに対して何かしらの感情を芽生えさせているという形だったので、ある意味では幸せと呼べる終わり方なのかな?と思います。

2つ目に回収したEDは、一体何EDと名付ければいいのか分からない(笑)
分からないけどある人物が悍ましい奴だって事だけはよく分かったEDでした‼
うまく言葉では言い表せないけど、自分の事だけを考えた結果の行動なのか何なのか…私には全く理解できないー!怖いわー!思ったEDでした(笑)

最後の3つ目はBADですね。
サクッと終わる形ではあるけど、可愛い見た目とネーミングであるCCKも結局は魔王の手下だったんだなと思っただけだった!(ノ`△´)ノ <何がチューチューナイツじゃー‼

そしてオージェとのEDを取った後に回収できるEDでは、私はここの√のどのEDよりも幸せを感じましたし、初めて…初めて主人公に対してのメヨーヨにある意味で愛を感じました!!!(笑)
何だ…普通に恋愛ものっぽくも終われるんじゃん!それだけじゃなけど(笑)
って感じではあったんですけど、この少なからず何かを残す感じが面白くもあるし、個人的にはこっちのEDの方が良かったですね。

twi_auger.jpg 

双子の最も問題児であるオージェ…。
メヨーヨ攻略後にすぐさま攻略してきました!

シナリオの展開はほぼメヨーヨと同一なので、ほとんどが早送りになるんですけど…。
オージェの方は他の誰の事にも関心がくて、唯一メヨーヨに全てを捧げているって感じですね。

幼い頃からメヨーヨと共に苦楽を乗り越えてきたので、メヨーヨだけ。
メヨーヨが楽しめるように、メヨーヨが喜ぶ事だけをして尽くしているという感じです。
でもメヨーヨとは違ってオージェの方は、何というか…何といえば良いの?(笑)
全てに対して自分が楽しいかどうかのみで構成されている感じ。

メヨーヨは憎しみに囚われて歪んでいるけど、オージェの方はメヨーヨ大好き!自分が楽しいと思える事なら何でも好き!その二つ以外に何もないって感じ。
ちなみに自分が楽しいと思える事については、何でもアリなので人様に拷問しようが命を奪おうが全てをひっくるめて、自分が楽しいと思える事という意味です(笑)

もう途中の過程とか語る所ないので、私のどうしても忘れられない部分を叫ばせて貰ってもいいですか?(笑)

あるEDに向かう時に、この人が一番まともかも知れない…と思う時があるんですけどね。
この人の場合、主人公に特別執着している訳でもなければ、特に何の感情も持っていなかった感じなんですよね。
でも、ある出来事をきっかけに変わってしまったメヨーヨに対して、オージェにも変化が訪れるんですよ。

今までに絶対見る事の無かった優しさとか、彼のメヨーヨに対する気持ち何か語ってくれちゃったりしてねー。
そうゆう流れの中では、メヨーヨの時には無かった恋愛的な意味での感情を見れそうな…予感…な感じになっていくんですよね。
なのでその時に「あ、オージェって一番まともな人だったのかな。」って思ったの私。

でも…オージェは最後までオージェでした……。

あの瞬間に一瞬でも『あ、オージェって一番まともな人だったのかな』と思った台詞と言葉と気持ちを返して欲しいー‼ヾ(*`Д´*)ノ"彡
この人は素晴らしい程に突き通しております。
“何を”とは言えないけど、最後の最後にVita片手に『え…?え…??どうゆう事…』とフリーズするくらいにはオージェに騙されました(笑)

色々な意味で楽しめた√というかEDだったと思いますし、よくこんな終わり方考えたなって思います(笑)
本当最後までオージェがオージェでいた事が凄いよね!と思う。
マジであの終わりのシーンを見て欲しいと思うんですけど、幸せになったんだね…と思った後の真っ暗シーンでのある台詞。

え…?

って絶対なると思うのー!!!!!!!←
他にもEDがあったんだけど、私はこのEDが忘れられないのー!!!!!
絶対夢に出てくると思います。

やっぱりオージェの事は愛せなかったけど、色々な意味で楽しませて貰った…ような気がします…。

って感じで、全くまとまらないけどこの辺にしておこうかな(笑)
私の考えも気持ちも何一つまとまりませんので、次攻略してきます(/・ω・)/

何か本当うまい事伝えられなくて大変申し訳ないんですけど、最後までお付き合い下さいましてありがとうございました┏○ペコ



次は兄のネッソに行って来ますよー♪
三木さんがどのように壊れるのか
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3Comments

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  • 2017/02/02 (Thu) 08:17
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りな子  

まりも様

まりも様こんにちはー!
買い忘れ…絶対ありますよね…。
良かった仲間がいてww
これからしっかりメモしようと思います!←今更

ブラウル楽しんでますよー♪
初っ端が双子だったから、その後が恋愛している感じがして何だか変な感じですww
また感想にも書くんですけど、あの調子で行くのかと思って構えてたので(笑)
普通でした(笑)
もうちょっとやそっと壊れたくらいじゃ全然びっくりしないです。←

ほそやん皆をびっくりさせるのには大成功です。
いきなりあんな喋り方になるとは、誰も思ってなかったはず(笑)
【えっ…?(;゚Д゚)】てなりますもん(笑)
若干面白かったけどww

私的にはメヨーヨちょっとだけ不完全燃焼な所があったんですよねー。
トゥルーEDは主人公が保身の為?みたいな感じで、悪い事は忘れようとしている感じが作品の雰囲気的にも合ってて、個人的には好きだったんですけど…。
そう思うとオージェは全くブレ無かったなと思います(笑)
最初から最後までちゃんとオージェのままでしたww

あのセリフの奴とか怖いけど、あぁ…って納得しましたし(笑)
騙されました!!ww
でも楽しかった(笑)

  • 2017/02/02 (Thu) 12:19
  • REPLY

りな子  

シロ様

シロ様こんにちはー♪

双子猫ちゃんは何だか可哀想ですよねー。
あぁなってしまったのは何故か…というのを不憫でなんとも目が離せなくなってしまいます。

アルルが語る場面で止めているんですね!
そこから更に各キャラ視点が面白くなってくるので是非とも楽しんで下さーい(*‘∀‘)

確かに、ついついBGMなどを聞き入ってしまう気持ち分かります。
何か悲しい時に流れる曲?かな、それがFF10の曲と被ってつい聞いてしまいます(笑)

BNではシロ様が誰を好きになるのか、楽しみです(/・ω・)/

  • 2017/02/03 (Fri) 11:32
  • REPLY