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乙女ゲームにどっぷりハマったりな子が
感想や雑談などを書き連ねています!

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蝶々事件ラブソディック初回/弧斜堂遥感想

こんばんはーヾ(*´∀`*)ノ

まずは、昨日の感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました~!┏○ペコ
本日もとーっても励みとさせて頂いております(*´ω`)

今日はちょっこす研修に行って来ました!
研修と言っても大層な内容でも無く、1時間とかで終わったんですけどね~…。
普段と違う事をした&今回の研修の内容でこれからやる事が増えるのですんごい面倒だなぁと気が重くなった1日でした(´・ω・`)

さて、今日は早速本題へと行こうと思いますが、蝶々事件の初回√が終わったので感想を喋ろうと思います!
個人的にはなかなか面白かったです。
実は…初回は遙から…とか言ってたんですけど、最初の選択肢を選らんだ時点でも『いや、やはり将成にするか…?いや、でも…』と悩みまして…(笑)
一回戻って将成に合わせた選択肢にしたんですけど、『やっぱり遙で!』と再度戻り選択肢を選び直したというおまけ付きです(笑)

なんでこんなに悩んだのか分からないけど、とりあえず遙での初回を終えて次は将成です!

ではまずは、初回の感想から…。

cho_r.jpg 

プレイ時間なんですけど、昨日+今日でちゃんと覚えておくの忘れてたんですけど…、多分合わせても余裕で10時間未満で終わっていると思います。
1章~最終章入れて11章の作りとなっているんですけど、個別がどこからなのか分からなかった…(笑)
ボリューム的には「な…長…」って感じも無ければ短いと感じる事も無く、私的には丁度良いボリュームでした。

それでいて物語の展開や恋愛展開の方は丁寧かなと思いますし、駆け足感も無く終わりまでしっかりと楽しませて貰えたかな~と思います。

始まりは主人公のえれなが横濱に降り立ち、イエーヴァ女学校に転入する所からです。
えれなは両親共にいないので色々な事情から教会でお世話になっていて、更にとある人の援助でこれまで暮らしてきております。
その“とある人の援助”と言った、とある人がイエーヴァ女学校へ招いてくれて、横濱へと降り立つことになったという訳です。

しかしその頃横濱では様々な怪奇事件が起きているのです。
その怪奇事件はとても凄惨な事件なのですが、文字だけでその内容をしる感じとなるんですけど「おぉ…結構惨いな…」と思う内容です。

で、そんな事が起こっているとも知らず同時期にえれなは期待を胸に横濱に来て、イエーヴァ女学校に転入するのです。

もともと異国の血が混ざっているえれなは、その見た目から嫌な目に合う事も多かったのでちょっと引っ込み思案な感じなんですね。
でもイエーヴァ女学校の女子達は…何というか、どこぞの令嬢で言葉遣いとかは丁寧だけど凄くパワフルです!

転入早々、狐射堂遙と同室になり“エス”と呼ばれる間柄になります。
しかし、狐射堂遙は学園では皆の憧れの的であり、更に歌劇団のスタァ!誰もが彼女の妹となりたい…と思っているので、このエスになった事、えれなの見た目や出自の事等で序盤は女子達がまぁ~煩いです(笑)

喋り方こそ丁寧だけど完全に女の嫉妬むき出しですし、えれなに対しても彼女に興味がるとかではなく遙の妹だから…という理由で関わろうとしたり、突っかかってきたりするんですよねー。
なので…最初の頃は「こんなのがいつまでも続いたらたまらん…(ヽ''ω`)」と思っておりました(笑)が、救いの女神が現れ長い時間あの状態が続かずに心底続助かりました~。

女学校での生活やエスとなった遙との生活に少しずつ慣れていけそうかな…?と思った矢先に、えれなの身近で凄惨な事件が起こってしまう事に…なります…。
ここからえれなは、事件に巻き込まれながら自分ですら知らない事実を…目の当たりにして行く事に…|д´)

って感じです(笑)
わぁ~凄い適当~!って思われてもしょうがないのですが、公式でもあまり書いていない事が物語内では起こりまくるので、色々と言わない方が楽しめるんじゃないかな~と思ったらこうなりました(゜-゜)

ちなみに、私自身も最初の方の時だけで登場キャラとキャスト、遙の女装…くらいしか情報を入れていなかったのですけれども…。
物語が進んでいく中で事件の事とか色々と見えてくると、「あ…、え?そっち系のやつだったのね!」という感じの内容でした(笑)
この辺は自分の想像していた展開とは全く違かったので、物語展開が凄く興味深かったです。

でもまぁ、とある人のキャラ紹介でそれらしい事は伺えますが、そこを全く気にしていなかったので…こうゆう内容の可能性はゼロでは無かったよね!と今になって思います。
↑何言ってんだ…って思うかもですが、プレイすると「あ、そうゆう系だったのね!」とかキャラ紹介云々の意味が分かってもらえると思います。

この事件に関する部分というのは、えれなや今回攻略した遙にも色々な意味で関わってきますし、章が変わって少しずつ見えてくると「あいつ…怪しい…」と思ったり、少し先に行くと「やっぱりお前かー‼」ってなったりして楽しんでいました(笑)
事件が起こってそれに関わらざるを得ない状況になっていくんですけど、少しずつ色々な真実が見えて来るんです。
キャラもそれぞれが色々な形で事件というものに関わっているんですけど、その辺が何とも面白く思えました!

でも、1つ分かるとまた謎が出てきて、それが解決しそうになると相手キャラの事で気になる事が出てきて…とか繰り返してたら、最後の方でババババーっと謎が出てきてババババーっと真実が出て来た…みいたな(笑)
とにかくどの章も目が離せない流れとなっているんですよね。
その割に怒涛の展開という事でもなく、割とゆっくりと過ぎるように感じるというか、プレイしながらも「その事も気になるけど、あの事はどうなのさー!」と思う事によって、先にどんどん進めたくなる作りだったように思います。

そして横濱で起こる事件と同時に、えれなや相手キャラに変化が訪れるんですけど…。
個人的には恋愛的な意味での変化なのかどうなのか…凄く微妙な所に感じる部分もあって、最初の方はお互いの距離の縮め方とかが割と急速だなーって思ったんです。(これはどうしてそう思うのか理由があるんですけど、一応伏せておきます)

でも、進んでいくとその急速に感じた理由とかも分かるので、置いてけぼり的な意味での物ではないですし、気持ちの動きとかは丁寧だと思うので恋愛展開としても面白かったです。

それと恋をしていく気持ちの変化の点では、主人公視点だけでなく相手視点でのシーンなんかも合間に挟まれているので、相手キャラの心動きが分かり易かったですしよりのめり込む事が出来たかなと思います。

事件を解決していく中で距離を縮めていく…というのは勿論なんですけど、ただそれだけじゃないと言いますか…。
お互いの距離を縮めていく中で、まずえれなが自身も知らない自分の事を知っていくんですけど、その事と相手キャラに関わる事で成長というか変化していく感じがします。
強くなっていっている気がする…というのかな?そんな感じがしました。

それと、お相手のキャラの方も(主に今の所遙の場合ですけど)知られざる真実というのがあるので、そこを含めてえれなに対しての気持ちの事での色々な…色々な葛藤とか、自身が事件にも深く関わっているのでその辺りを経て強くなっていく感じとかとか…。
うまく言えないけど…とにかく本当、えれなにしても相手の方にしても小さなものから大きなものまで、とにかく葛藤があるんですよねー!
その辺と物語の展開と、どちらも目が離せない部分だったなと思いますし、そうゆう相手視点の部分も垣間見える事で、面白さが増したかなと思います。

そんな感じで恋愛の要素も面白いなーと思ったんですけど、何と…驚いたのはですね…。
絡みと言いますか…台詞もリップ音も思ったよりも凄かったのが驚きでした(笑)

作品の雰囲気的にもキラキラしている感じでは無いのは分かっていたのですが、何というか思ったよりも濃かった気がします。
これは変な意味ではなく個人的にプラスポイントだったんですけど、主人公のえれなの性格的にかなり控えめな恋愛になってもおかしくないのですよ。
だけど、色々な要素の関係で控えめな主人公なのに、妖艶さをすこーしだけ感じるというか…。
そこが妖しい雰囲気を出していて、恋愛に鮮やかな色が付いた感じがしてより良かったように思いました。

うーん…伝わっていない気がする!(笑)
凄く考えながら書いているんですけど、しっくりこないしうまく言えないし今すぐ喋って聞かせたいくらいですw

基本的に事件の事もあるのでちょっとシリアスめな雰囲気が殆どなんですけど、ちょっとした所でつい笑ってしまうシーンとかもあったので常に重苦しい感じでは無かったです。

それと、舞台となっている年代のせいなのか、その雰囲気が凄い出ている感じがします。
凄く遠回しに言ったんですけど(笑)
BGMとか諸々が何か古臭い感じというかですね、ちなみに言っておくとこれは悪口ではなく良い意味で雰囲気が随所から出ているという意味です。
うまく言えないけど、決して悪く言っている訳ではないのです!
もうこの事については私の言葉の引き出しでは上手に使えられる自信がないので止めておきます(笑)

そして最後になってしまいましたが、攻略は序盤では遙√か将成√にしか進めないような構成になっております。
ガッチガチの制限を設けてくれているので、おかしな所にいきなり迷い込まないように安心設計となっておりますたよ~(ΦωΦ)笑
選択肢がそもそも一つだけ、それしか選べません…という部分も数か所出てきますし、最初はこの2人ですよって感じになってます。

とりあえず進めるとその意味が理解出来るので、誰を最後に攻略出来るのか…楽しみになってきます(。-∀-)

攻略キャラ達は共通部分でガッツリ関わってくるんですけど、初回に攻略出来る2人が主にガッツリ関わってくる…って感じですね。
その他はある意味でチョイ役的立場…なので、そこの部分でも思う所が出てくるので今の2人以外の2人ではどうなるんだろう…と楽しみになってきます。

サブキャラの方も結構関わりあったりするんですけど、おきつんのキャラは喋るとある意味強烈でした(笑)
私はあの感じ嫌いじゃないけど好きじゃない人もいるんじゃないかな~と思いますw

でも、このサブ達がなかなか良い関わり方をしてくるので、ある意味で凄く活きているなぁ~と思いますね。

EDは今の所私が回収できたのは2つです。
HAPPY EDとBAD EDですね。BADの方もスチルが付いていますし、思いのほかダークなというか…物語の展開的にも恋愛的意味でも濃い物となっていると思います。

どんどん長くなってしまうので、この辺にしておこうと思いますが初回の感触はかなり良かったです!
ではでは、遙の感想にいきたいと思います♪

◆狐射堂遙(こしゃどう はるか)/村瀬渉
05_icon_nazoseinen.png 

いや、もう本当に村瀬くんあっぱれ\( 'ω')/
この一言に尽きます。

とにかくこの子の声の演技が…というか、女性Ver.と男性Ver.の演じ分けが素晴らしいです。
女性の時の遙という存在があるからこそ、男性の遙の時の素敵さが倍増するんじゃないか…ってくらい差があって雰囲気の変わりようが凄いですし、女学校の先輩としての遙なんてマジで女性です(笑)
もう麗しい素敵なおねいさまって感じしかしないので、いつまでたっても耳が吃驚でした(;゚Д゚)

遙とは女学校に入学してすぐに出会い主人公の助けとなってくれる存在です。
学校に入ってすぐくらいから話がどんどん展開していくので、えれなの中で遙という人の存在が大きくなっていくのは必然って感じなんですよね。
エスという関係性になったという事もあるんですけど、何かと言うと気にかけてくれて常に傍で支えて寄り添ってくれるという感じですしね。

しかし、この序盤の…わりと早い段階から遙の方が少しずつ、えれなを意識しているというか惹かれている感じがするんですよ。
これが…アレのせいなのか恋のせいなのか…分からない雰囲気なので、悪い意味ではなくモヤモヤしながら進んでいく事になりました(笑)
でも、この出だしがあったからこそ、遙の事を知っていく中で私も一緒に“うーん…うーん…”と葛藤できた気がします(笑)

最初こそ女性としての遙とえれなの信頼関係が築かれていく感じなので、事件の事や学校での事がありながらも、2人がエスとして絆を深めていく…というのが強いかなと思います。
だけど、それが…少しずつ変わっていくのがまた…面白いのですよ(ΦωΦ)

もう~とにかく、えれなもだけど遙の方がすんごいすんごーい悩むんですよ。
流れ的には悩み過ぎて進まない…とかそんな事無いですし、終わってみると別に…くらいの長さではあるんですけど、「遙」だからこその悩みがあったから、そのお陰でより遙の魅力を引き出していたし男度を上げていたように思います。
シナリオが進んでいけばいくほど魅力的な人物になっていきますよ!マジで‼

それにここの悩んでいるという部分で、遙視点のシーンが入ってくるんですけどね。
えれなに対してどうしてこんな気持ちになるのか…って所から、自分のものにしたい誰にも渡したくないという強い欲求までが描かれているので、ちょっとしたスチルシーンでの気持ちの焦燥が凄い感じ取れた気がします。

最初にも言ったのですけど、基本的には女学校の狐射堂遙がメインに思える所が多かったりするので、本当優しくて素敵で綺麗なお姉さま感が強いんですよ。
でも、時々見せる遥の弱さだったり、男としての狐射堂遙という部分が見えてくると、グンとこの人の魅力がアップしてどんどん素敵に見えてくるんです。

遙視点の気持ちの変化を入れる事で、えれなを欲する自分に驚いたり女性ではなく男性としてえれなの隣に居たいと思ったり、何故そんな風に思ってしまうのかとか…。
感情の揺れ動きが凄く分かりやすくて、より恋愛展開が面白く見えたように思うんですよね!

そして遙の抱えている謎という部分は、えれなの周りで事件が起こっていくと同時に少しずつ紐解かれていく事になる…という感じです。

途中までは、えれなも遙も色々な理由から事件に関わるようになってしまうんですけど、その事件を追っていくとこれまたそれぞれに色々な真実が見えてくる事になるんです。
真実と言ってもキャラに関わる部分だったり、事件に関しての事だったり様々な真実というのが見えてくるんですけど、そこに遙の事も入ってくるので…。
とにかく中盤以降は「そうゆう事だったのか…」のオンパレードって感じですね。

色々と考えながら進めてみるのも楽しいけど、無になって素直に受け入れるだけの態勢でプレイしてみるのも楽しいと思います(笑)

初回感想の方で言いたい事を言いまくった感じがするのですけど、とにかく遙の√は村瀬くんと遙にやられた~って事しか出てきません!
女性同士の格好でのシーンも多々あるので、若干不思議な気分になる事もあったんですけど、そんなのを忘れさせてくれるぐらい…というかそれさえも遙の魅力としてくれるくらい良かったです。

というか、男の姿と女の姿があるというのは公式でも書かれているから、全然書いていますけど…。
そこに関しての部分とかもっと触れたいし喋りたい事があるのだけど、果たしてそれって言っちゃっても良いのか凄く悩ましいので、喋りたいけど喋れない!と思っている事が多すぎて手が動きません(笑)

物語の展開の方では、後半に差し掛かってくるころには大きく展開していくので、グッと面白さが増して来ると思います。
怪しい人物が出てきたり、ゲームを進めていく中で一番気になっているであろう真相の部分がやっと分かったり…かと思えば遙とえれなに危機が迫ったりとどんどん状況が変化していきますしね。
最後の4時間とかは夢中になってプレイしていました!

久々に『出た~!』とか『やっぱりお前か~!』とか色々と独り言を言い続けながらVitaを握りしめていたな…と思います(笑)

それと最後の方になってしまったけど、ここでは遙にちなんだサブとして万葉という方が関わってくるのですけど…。
影で支えている人って感じでかっこ良いんですよー♪

遙とは何か特別関係な…ように見えるのですけど、常に遙の傍に付き従っている感じで毎回一緒に居る訳では無いんですけど、出てくると何かカッコイイ…。
そして遙の事を知っていくと万葉の事も分かってくる事になるんですけど、その背景をしると万葉視点の話しも気になってきます!
どのキャラにも関わりのあるサブというのがいるんですけど、それらの方にも興味が湧いてきてしまいました(笑)

そして、最後の方での怒涛(?)とまではいかないけど、クライマックス的な展開の部分でEDが分岐するんですけど…。
ハピエンの方はめでたしめでたし…って感じで、えれなが最初の頃からは考えられない強さを見せてくれるし、遙を支えている姿が素敵だったな( ;∀;)って感じなんですよ。

遙の方も沢山悩み迷いながらも、自分の素直な気持ちや求める道を見つけて進んでいく…って感じで、本当この人がどんどん魅力が溢れて来たな!って感じです。
最後はすごく素敵なお方となってました(*´ω`)

でもまぁ…ハッピーエンドではあるけれども、とある人からしたら応援したい気持ちもあるけど寂しさもあるんだろうとは思うんですけどね…。
まぁこの部分は是非とも見て下さい(笑)

でも、“あぁ、良かった…”と思える終わり方だったなと思います。

が…‼
BAD EDハンターの私としてはですね。
まさかこんな展開に分岐しないよね?(*´ω`)とか思ってた方向に向かっていったので、なかなかダーク路線責めたな~という感じで楽しくなっちゃいましたヽ(^o^)丿

もともとこの作品…というか今回の遙√では、想像していなかった妖艶さというのがあったので、これによって遙のえれなを想う気持ち(純粋な好きだけじゃない欲の部分)が強く感じた気がするんですよね。
で、この好きという気持ちに感じるダークな雰囲気?と言ったら伝わりますか?それが…このBADで活かされている感じがします。

んーやっぱりうまく言えない(笑)
とにかく是非BAD EDを見てきてください!

って事で締めさせてもらうと(笑)、サブを活かし攻略キャラを魅力的にし、主人公もどんどん魅力が出てくるなぁと思いました!

ちょっと短くなってしまいましたが、この辺にしておこうと思います。
何が言いたいのかよく分からなくなってきてしまうので…( ;∀;)

喋ったらどんどん気になってきましたし、これから将成をプレイしてきまーす(∩´∀`)∩
ではでは、最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました~!┏○ペコ



年々感想を書くのが下手くそになっている気が…(笑)
頭の中でうまくまとまらないよ~( ;∀;)
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2Comments

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  • 2017/12/02 (Sat) 18:59
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りな子  

まりも様

まりも様こんばんはー♪
今日もお仕事だったのですね!お疲れ様でした(o*。_。)o

今ちょうど!シドが終わって感想書こうかなーと思ったらコメントが来ておりました(笑)
遙からでも将成からでも良いと思いますけど、私は個人的に将成初回推奨します!
その方が流れを掴みやすいし、将成→遙の方が面白いと思います~。

そうそう、村瀬くんは彼自身が可愛らしい感じですよねー。
いや、でも、女性のお声も男性版のお声とどちらもステキだった…。
ってかむしろあの低音ボイスをもっと使える役をやらせてほしいですww

そのサブは万葉ですかね?
彼すんごーい素敵ですよねー(≧∇≦)
カッコイイしカッコいいしかっこいいし…(笑)

是非是非最後までお楽しみくださいませ!ヽ(^o^)丿

  • 2017/12/02 (Sat) 19:05
  • REPLY